アニメ・漫画・映画の感想等…好きなものを好きなだけ(*´∀`*)銀魂とデュラがマイブーム♪
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李胡

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「 2011年01月 」 の記事一覧
2011.01.31 Mon
よりぬき銀魂さん #43 78話「食べ物の好き嫌い多い人は人間の好き嫌いも多い」
相討ち状態で倒れている総悟を発見した新八と近藤さん!
倒したあとで何者かに足を折られたのではないかと推測してますが信じられないようで
というか本当にぼっきり反対側に折れててかなり痛そう~
それにしても両サイド気絶して全く動かないってどんだけ重傷なのか(汗)
犯人の手がかりが写っているかもしれないと携帯をチェックしてみると…
思いっきり足蹴にして自慢げに撮影してる神楽ちゃんの姿がw
あはは、証拠隠滅とばかりに携帯を破壊してましたが何とかギリギリセーフでしたね(苦笑)

障子を開けて次の部屋に進むと悠長に食事中の土方さんと北大路って緊張感なさすぎるww
ここからケチャラーVSマヨラーの対決ですね、既に勝負は始まってるといわれても~
凄い理論的なこといってるけど嫌いなのに無理やりケチャップを大量にかけて食べることで
屈強な精神を作り上げて今は大好きになったとか意固地すぎる~!!
というかまよねぃず♪な中井さんの言い方がツボにはまってしまって(≧∀≦)
負けず嫌いな土方さんはマヨが嫌いだと嘘をついて張り合ってるしw

ここからようやくタイマンの本気バトル開始ー!!
全身使って攻撃を受けとめる土方さんの反射神経や身体能力を評価する北大路
実戦剣術としてはかなりのものだけど、達人同士の勝負では通用しないと言い出した!
かかってこいといわれてニヤリな土方さんの表情がたまらない♪
しかし大技で隙を作り敵が打ち込んできたところを勘でとらえると動きを読まれていたようで
真剣での勝負に身をおいてきた勘のよさが今回ばかりは仇になってしまっている様子(汗)

危機察知能力で敵の攻めを制す能力に長けている土方さんだけど、北大路の道場剣術は
敵を斬るのではなく一本とることをよしとすることから真選組のやり方が通用しない?!
おまけに皿を庇いながら戦わなきゃならにというハンデもありますからね…
「無数の擬似を無意識で反応してしまうぎりぎりのレベルで繰り出してくる」
諦めろと促す北大路の背後から飛び出した土方さんが負けを認めるわけないですよね!
「擬似だかなんだか知らねェが騙くらかしあいなら負けねェよ
…来いよ 本物の喧嘩見せてやる」

ってここで先ほど北大路が投げつけてきた小皿を使い、皿を奪わせたと誤認させ隙を作り出した土方さん!
型にはまった剣法では勝負が見えてると挑発する土方さん@中井さんボイスがかっこよすぎる~♪
というかこのへんいい台詞が多いので拾ってると大変なことになりますねw
個人的に真剣勝負ってもんだ~のあたりも好きです!

どれだけ才能があろうと実戦を踏もうと努力したものには勝てないという考え方じゃなくて
メガネをとったときのデフォルメが古い!?(笑)
古い以前にそのネタがわからない土方さんは馬鹿呼ばわりされたww
打ち込む気配を見せれば守りに転じるのではないかと考えていた北大路だけど、
既に擬似は見抜かれて真っ向から対峙することになり、皿を守るどころか猛攻に!
「俺を釣りあげてぇならフルコースにマヨネーズぶっかけて持ってきな!!」
…土方さんの表情にときめいてしまうのをどうすればいいですか(マテ)
お望みあらばマヨプラスして持っていきますよ(笑)
小技すら出す隙を与えず剣筋を読まれたとしての水中の動きは読めないと足を出した土方さん!
あらゆる型を体に叩き込み対応策を知っている北大路と直感で動く土方さんとどちらが勝利するのか
木刀によって寮頬に傷ついた土方さんにドキっとしてみたりw
じわじわと追い詰められ始めた土方さんの助っ人に入ろうとする新八をとめる近藤さん

「お妙さんの身がかかっている戦いで言えた義理じゃねえが
あれは人一倍負けず嫌いだ 手ェ出したら殺される」

加勢することは土方さんを信じないということ、喧嘩剣法で勝てないのは本人が一番理解していると!
窮地の状況でも笑みを浮かべてる土方さんを見れば…という感じでしょうかw
そして田舎で剣術道場をしていたときの昔話を始めた近藤さん!
巷を騒がす喧嘩の強い一匹狼――いかにもなバラガキって感じの土方さんが♪
ある日、協力して相手を叩き潰そうとしたところ大人数を前にしても一人で大立ち回り、
さすがに最後には負けてしまったようですがそれまで渾身の力を振り絞って暴れていた
土方さんを連れ帰り道場で面倒を見ることになったということだったんですね

太の素振りでも楽する総悟の腹黒さ、今と変わらずで爆笑ですww
というかこの頃から常に悪知恵働かせてたんですね~それであんなに強いって詐欺だ(!)
そして悪さをしていた土方さんを難なく受け入れる懐の広さを持つ近藤さんもいい人だなぁ
稽古に参加しなくともその場から離れなかったということは近藤さん達に興味を持ったんでしょうね
傷も癒えない状態でふらりと姿を消した土方さんは
道場へ殴りこみに来るという輩をどうにかしようと一人で飛び出していったようで(汗)
その戦いを見せていた近藤さんは以前より強くなっていたと感じ、助けに入った近藤さん!
「その掌、そいつがその印だ」
既に門弟として扱う証拠はこっそりと隠れて素振りしていた証の血豆…
デパートの自動ドアに挟まったと素直に認めない土方さんてば素直じゃないw
今も昔も剣のことしか頭にない土方さんが負けるはずはない――
この二人の友情にもつい反応してしまいます、この時からの信頼関係なんですよね

「無骨で歪な野党かもしれねえ だが研ぎ澄まされた奴の剣は…鉄をも切り裂く!」
剣筋を水中に隠したまま一気に北大路の間合いに入り込んだ土方さんが皿を撃破!
最後の一撃がこれまたかっこよかったですが、あくまでも北大路から受けた傷と認めないのがw
見事な土方スペシャルでした~どこをとってもカッコイイ土方さんだったなと!!
今回ばかりは土方さんに浮気しかけましたw
西野と北大路が敗北し、戻ってきた南戸を切り捨て残りは三人だという東城
いくら皿は無事でも無傷じゃなければ意味はないとぴりぴりしたムードで次回へ続く!!

次回「四人揃えばいろんな知恵」
しかし来週は…あの回なんですよねww
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2011.01.30 Sun
STAR DRIVER 輝きのタクト 第17話「バニシングエージ」
『海水浴にやって来たタクトやワコたちは、そこでケイ・マドカとアタリ・コウという、どこか一風変わった二人の少女達と出会う。一方、その日の夕方行われた綺羅星十字団の総会では、なんとヘッドがすべての電気柩を破壊し、バニシングエージらの面々やタカシら胸にシルシを持つ者たちとクーデターを起こしていた。』


とある病院の一室を訪れていたヘッドだけど、意識がない女性との関係は何なのか…
サイバディの存在を全世界が知ることになる…といよいよ本格的に行動開始ということですかね(汗)
ってタクトたちを監視しているこの人が何者なのか気になりますよ

海水浴にやってきたタクトはサーフィンがやりたいのに部長の背中にオイルを塗るのを手伝わされてたりw
何やっても大人気のスガタだけどタクトも相変わらずの競争率の高さですよねw
新キャラマドカ@ゆかなさん、コウ@斎賀さん!!
ちょっと変わった二人に喧嘩を売られ、タクトのレンタルを賭けてビーチバレー対決に!!
闘争心を燃やしたルリにつられて挑発されたワコも俄然やる気になってるしw
あっという間に連続先取されたところで今度はワコから反撃に出た!!
ここから一気に点を奪い返したものの再びラストは巻き返されて結局負けちゃいましたね
二人同時にオイル塗ることになってるタクトがまんざらでもなさそうなのがww

その頃、綺羅星ではひが日死の巫女の封印について持ち出されていました
居場所も既に把握しているものの、それについては明かさないというヘッド
第四フェーズになり進化すればサイバディと一体化してより強い力を得られる一方で、
アプリポワゼを解除できない可能性がありそのままゼロ時間へ閉じ込められる危険性がある…
ゼロ時間を解除するために同時に皆水の巫女の封印を破る必要があると!
以前独断で行動を起こしたときのような失敗を繰り返さないようにというわけですか(苦笑)
とはいえそれ以外にも何か企んでる感じがするのですが…

スカーレットキスに印について質問された直後突然全ての電気柩を破壊したヘッド!
第3フェーズ以降、サイバディのに乗り込んで動かすことができるのは本物の印を持つもの
だけだと印を持つバニシングエージのメンバーと、
おとな銀行のウインドウスター、ニードルスター、バンカーを率いてクーデタ勃発!?
これからはバニシングエージが綺羅星を取り仕切っていくことになるんでしょうか
自分の思い通りにまわりを動かすための作戦って感じもしますが…
また一気に大胆な行動に出ましたが、最初から計画していたようですね
とはいっても資金面での調達やサポートは必要だというバンカーは思うところもあるようで…
色々と隠し事の多いヘッドに対してメンバーの中ではよく思わない人もいるみたいですし(汗)
フェーズアップのため打倒タウバーンを目指しウインドウスターが行動開始!

バトルシーンでケイトの歌もお披露目されましたね!
強制的にゼロ時間に呼び出されたタクト達の格好が~(笑)
パジャマ+枕持って集中しろって怒鳴られても説得力ないですww
タクトの前に現れたのは一度戦ったことのあるヘーゲント!
真の印を持つもの=銀河美少年てことは毎回それぞれのキメポーズがあるのかなw

「あの子はね、ほしいものは何でも手に入れようとする 手段を選ばずにね」
頭取までも危険視するウインドウスターの能力とは何なのか
ここからはスターソードでのバトルとなりましたが、
生身の人間が乗っていることでせっかく追い詰めても最後の一撃を躊躇ってしまうタクト
有人戦を経験したとはいえ今まで相手を傷つけなかったのは運がよかっただけで
もし相手と命のやりとりをする局面になったとき決断できるのか…
今後はそのあたりが勝敗の分け目となってきたりするんでしょうかね(汗)

タクトの窮地を見かねて第一フェーズの力でサポートしようとするスガタだけど
フェーズアップしたサイバディにはこれも通用しないようですね
というかそろそろザメクの他の力も見てみたいのですが!
「やれそうな気がするときはやれる!狙いどころはわかった!!」
イヴローニュが指摘されたとおりパワーアップしたタウバーンはやっぱり強かった~
「銀河の光よ、この身に集え!輝く流星 タウミサイル!」
新必殺技でいとも簡単にヘーゲントを撃波しちゃいましたね
やっぱりラスト数分で多少ピンチになりつつも最後はタクトが圧勝というところは変わらず(苦笑)
タウバーンが特殊…という伏線がどこで回収されるのか楽しみです
それにしてもミサイルなのにタクト自身が飛び出して突撃するとかツッコミどころ満載でしたw

一方、破壊されたレシュバルの復元の確立は50%…
それでも余裕そうなのはもし失敗したとしても他に策があるからでしょうか?
となるとやっぱりスガタが…ということになるのか気になるところです!
タウバーンに敗北して立場がなくなってるかと思えばそうでもなかったですが
綺羅星も全員がちゃんと纏まっているわけじゃないし今後どうなっていくのやら(汗)
どちらかといえばタクトのことを案じてるようなカナコの動向も気になりますしね

次回「ケイトの朝と夜」
部屋が火事でスガタの部屋に居候って、またワコの妄想が炸裂しそう(笑)

青エクCM第二弾公開されましたねー!!
燐@岡本さんが正統派っぽくて凄くカッコよかったのでドキっとした~♪

http://hironika.livedoor.biz/archives/1525877.html

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STAR DRIVER 輝きのタクト    Comment(6)   TrackBack(80)   Top↑

2011.01.30 Sun
テガミバチ REVERSE 17話「嘘と真実」
自分自身をノワールだと告げていたゴーシュのことをラグに伝えるニッチ
心を取り戻したのだからゴーシュで間違いないと感じてるのは原作とは違うところですね(汗)
でも何よりもそうやって信じたい気持ちが大きいから無理もないですかね…
既にロダを助けて逃亡したゴーシュを見てるとはいえ、揺らがないニッチは強いなぁ
というか傷を負ったロダを背負ってあげるゴーシュが優しいよ♪
二期は二人の接近シーンが多くてニヤニヤしてしまいます、ロダも可愛いし!
それにしても何者かわからないからどちらの呼び方でも構わないっていうのが切ないのですが…

その頃、ハチノスを訪れたヘイズルとガラードはゴーシュの居場所を追跡しようと調査を!
館長室も調べようと勇み足の二人を阻むように立つアリアがニッチの攻撃に巻き込まれたー!!
あはは、まさかここでアリアさんの服を切り裂かれるハプニングシーンになるとはw
選任の調査官であるガラードたちが次に目をつけたのは妹であるシルベット
これは人質に…とかいう流れになってしまうんですかね(汗)
何とかゴーシュを先に見つけ出そうとジムノペディを持ったラグも向かうことに!!
窓から飛び込んだラグ、いきなり服を脱げってセクハラすぎるw
実際は時間稼ぎのためにラグがシルベットに化けて…という流れだったようで
背格好もそうかわらないとはいえ思い込みって凄いですね~
というか原作以上にラグの女装シーンが多いのはなんでだろう(笑)

その頃、ピンクエレファントで情報収集していたロイドさん!
リバースのマローダーはノワールだけではないという重要な証言を得たようですね…
馬車で向かった先はリバースがアジトとして使っていた場所のようで、そこにいるはずの
ロレンスは既に脱出していたということになるんでしょうか…
回想で鏡に苛立ちや怒りをぶつけていたロレンスがちょっと怖かったです(汗)
連行されたラグはその場でガラードとヘイズルがリバースの一員だと知ることに!
ってここで大声をあげたことでシルベットじゃないってばれちゃいましたよ~

「彼らはAG政府に潜り込んだリバースのマローダーだ」
ようやく真相へとたどりついたロイドさんだけど、それだけはっきりしとした証拠が出てきたということになるんですかね…手紙の強奪や情報の漏洩など、スパイを予測しておくべきだったと
こうなるとゴーシュを再び引き戻すかあるいは消すかという選択にたどり着きますよね(汗)
このあたりちょっとあっさりばれすぎなんじゃと思いましたけど話
「『思ったより早い』とか誰に言っている」
ジギー@中井さん来たー!!
あはは、クールな地獄耳とそのあとのニヤリ顔がたまらないです♪
わざわざここへ呼び寄せたのはラグ宛に最速で届けて欲しい手紙があるとのこと

失望したといいながらラグの女装にヘイズルが可愛くて照れてるのに爆笑なんですが!!(笑)
攫われるふりをするまではいいって、問題は女装なんですねww
役に立たないと銃を向けラグの身が危うくなったところでニッチが登場ー!
ジムノペディを投げ一緒に帰ろうとゴーシュに促すラグだけど…反応がないのが(汗)
ニッチは鎧虫から造られた折に捕らわれ再びラグが窮地に立たされた!!
「リバースに戻る 僕はノワールだ」
手紙弾に込められていた記憶を頼りに『ゴーシュ』を演じていただけだったと…
泣き崩れるラグにノワールの証明をするため、実弾の銃をラグに向けるゴーシュ!

「失った心は戻らないんだよラグ
いや、心なんていらない 心より大切なものがあることを君は学ばなければならない」

信じていた思いが強い分尚更突きつけられたゴーシュの言葉は辛いものだったでしょうね
でも逆にとればラグ達をこれ以上巻き込まないようにわざと突き放したんじゃないかなと…
ラグへの銃弾は全てニッチの髪の毛で防がれましたが、
この攻防で石柱が崩れそのまま下敷きになってしまったのか――
このあたりもわざとニッチの檻の鍵を壊したりしてるように見えましたし銃弾も
本気であてるつもりはなく二人を助けるために…ということだったんじゃないかなと(汗)

窓から飛び込んできた『群青』によって退却せざるをえなくなったリバース
銃を構えてるジギーがもうかっこよすぎる♪
ジギーVSノワールなんて今後本編で見れるんでしょうか
道を塞がれそれ以上後を追うことはできなかったけどこの二人の対決をまた見てみたい!
しっかりとラグを保護し助けていたニッチはやっぱりさすがですね
思いが届けば必ず戻ってくれると信じていたのにゴーシュに裏切られたと思い傷ついたラグ
けれど心弾銃を使わず実弾で対処したのは自分の本当の心を見せたくなかったからではないか?
ゴーシュの戦い方見てジギーは何か感じることがあったみたいですね…

「お前に無事に戻って欲しいと願う人達の心が 俺という手紙に込められお前に届いた
…それでも手紙には、心には何の力もないと思うか?」

ジギーカッコイイよジギー!!
ロイドさんはラグを無事に連れ帰るためにジギーに助けるよう頼んでいたようで
こうやってさりげなく伝えるところがまた渋くてクールすぎる♪
揺らいで悩み、どうしていいかわからないラグに暗に示してくれてるんですよね
ああもうホントいつも一番いいとこ掻っ攫ってくんだから、大好きです(マテ)
記憶が戻っていてあえてリバースに戻って決着をつけようとしてるのかノワールのままなのか…
どちらにしろラグ達を巻き込まないようにしてるのは見てとれるのでゴーシュのもともとの
優しいところは残ってるんじゃないかなと…ここからどんな展開になるのか気になります!

次回「喪われた心弾」
来週はザジメインかな?リバースと両サイドで進展していきそうですが
個人的にはザジとジギーのやりとりを希望です!

テーマ:テガミバチ - ジャンル:アニメ・コミック
テガミバチ    Comment(0)   TrackBack(14)   Top↑

2011.01.29 Sat
バクマン。 第17話「天狗と親切」
『アシスタントとしてエイジの仕事場を訪ねた最高は、手塚賞2回入賞の実績を持つ福田と、ベテランの中井の2人に出迎えられる。エイジに「何故ここにいるのか?」と聞かれるが、正直な気持ちを話した最高を歓迎するエイジ。「CROW」第2話のアンケート順位が4位に落ちてしまったことをきっかけに、急きょ第5話の修正を手伝うことになった最高たち。福田の意見を素直に取り入れ、自分のものとしていくエイジの圧倒的な能力を目の当たりにしながらも最高は秋人のために何かをつかんで帰ろうと、決意を新たにする!』


気分転換だって必要だとシュージンのことを気にかけながらアシスタントの仕事へ向かったサイコー
モヤモヤしてても始まらないですが徐々にここから二人の間の雰囲気はどうなっていくのか(汗)
それにしても延々とあのテンションで続けてるとさすがに睡眠時間も長時間なんですねw
って福田さん@諏訪部さん来たー!!
手塚賞を二度受賞し連載も期待されてるという実績のあるアシスタント
背景も書いちゃうからやることがほとんどなくネームを書いて連載を目指してると
金知恵がサイコーが描いたと知った中井さん、二人との差を感じて立場が~(苦笑)
表現に限界があるから本誌でやっても上にはいけないと批評したり、必ずジャックの看板作家になってみせると豪語したり強気な発言に出て、中井さんに連載を諦めるようなことを仄めかしたりと現場の空気が段々悪くなってきたところでうまくやっていけるのかと思うサイコー…
アシスタント同士がこんな調子じゃちょっと不安になっちゃいますよね(汗)

とりあえずサイコーはエイジがどんな風に絵を描いているのか近くで見たいと!
最近の若いものは生意気っていう表現に心の中で同じくツッコミしてる中井さんがw
エイジはまた独特な調子で決めてくから参考になるのかどうか~
ってようやくサイコーの存在に気づいてどうしているかと聞いてきたけど遅いよw
才能があるとシュージンのことを認められて嬉しい反面ちょっと動揺してる感じでしたね…

その頃、ネットカフェで香耶ちゃんの携帯小説をチェックしていたシュージン
こちらの手直しはかなり順調に進んでいるようですが一方でネームは手付かずじまい
香耶ちゃんとのやりとりが気分転換になるといいんですけどね
スランプからどうやったら抜け出せるか悩んでるけど方法が見つからないといった感じなのかな
一人で待っててもらうよりも何か得られるアシスタントをやってもらった方が、といいながら
やっぱりサイコーがどうしてるのか気にならないはずないかと…
お互い遠慮してるところがあるからもっと正面からぶつかってもいいと思いますが(汗)

いつのまにやらエイジと打ち解けたサイコー!
順位が下がってショックだというエイジに色々とアドバイスするサイコー、編集に言われた
のとを同じことを繰り返しても年が近いせいかエイジも素直に受け止められてるような?
ライバルのアシスタントなんてやりづらいと思ったらアドバイスで仲良くなるとは(笑)
一方でこのままだと順位が下がって半年で打ち切りと宣告する福田さん!
ただ言うだけじゃなく五話目の話を読んで感じたそうで、早速チェックしてみることに
凄さで読みきりや一話目は乗り切れているものの
連載となるとそれに慣れてしまって面白さが薄れてしまっているのだとか
「凄いと面白いは違う 読者が面白いと思わなければ人気は落ちていく」
読者が楽しめるようにわかりやすく描くことが必要だとプロ意識がないことを指摘、
確かにそういった面はエイジの弱点なんですよね、計算タイプじゃないし(苦笑)
ただカッコイイだけではなく読者に問いかけられる何かが必要だと!
絵がどれだけ凄くてもそこだけが注目されて評価されているのだと厳しい意見でしたが、福田さんはちゃんと全体を見て的を射た発言してるんですよね、言い方はキツイけどやっぱりいい人だ♪

これを受けて締め切り前まで描き直す手伝いをして欲しいと頼みこむエイジ
どうすれば一番面白くなるのかやってみたいと言い出したサイコーに仕方なく協力することにw
「俺たちがジャックを変えていくんだ ライバルにこんなところでコケて欲しくない」
なんだかんだと面倒見てくれる福田さんがカッコイイよ!まわりから慕われていくのにも納得です♪
まずは初期の頃にどれだけ読者を取り込めるか…って雄二郎さんはエイジに話してないのか(苦笑)
面倒だからほとんど丸投げしてるのばればれじゃないですか、才能を信じてるというよりは
お手上げ状態で打ち合わせもしない、ネームも造らないで今までやってきたとは…
それで面白くさせようとするほうが無理ってものですよねw
というか福田さんも先生じゃないのは中井さんだけとか意地悪ですよね(苦笑)

山場、引き、意外性ということで敵キャラが実は仲間だったという展開にすることに!
原稿…じゃなくてまずはネームを描いてからということに渋々承諾(笑)
それにしてもあっという間に完成しちゃってどういうやり方で構成してるのか全くわからずで
いまいち掴めなかったサイコーですが、出来上がったネームは一気に面白くなった様子
あの少しのアドバイスでということは今後はまだまだ伸びしろがあるということなんですよね
ここでのアシスタントはサイコーにとって得られるものもきっと多いだろうなと
背景を描く時間を話を考える時間に割くことで内容をもっと充実させることに同意したエイジ
それに十年以上アシスタントを重ねてきたベテランの中井さんがいるからとここで活躍の場が!
連載を目指す面からすると…だけど一流なところがあるっていうのは凄いですよねw
…というか福田さんのバイト先のコンビニに押しかけたい(マテ)
福田さんやエイジから刺激を受けたサイコーがどんな変化を遂げるのか楽しみです♪

若い人達が才能溢れているのに、自分はまだまだだと落ち込んでいる中井さんが…
プロのアシスタントとして割り切れれば楽になれるけど、漫画家になる夢は諦められないと
「絶対アシスタントなんて長くやっちゃダメだぞ」
中井さんの言葉が重いですね…下積みがあるのはいいことだけど長すぎるとってことですか(汗)
とはいっても中井さんも他の人達の影響を受けて…ということになってくんじゃないのかな?
翌日、出来上がった原稿の背景を仕上げるサイコー達!
とりにやってきた五話目のネームを見て面白いと絶賛する雄二郎さんに今までのことを謝るエイジがなんだか素直で可愛い♪これからは打ち合わせもネームもやると決めたようで!
それもこれも福田さんに色々指摘されて少しは真面目に捉えるようになったんですよねw
漫画に対して真摯な姿勢の福田さん、
ただ意地悪なだけじゃなくて的確なアドバイスをくれたり
説得力もあって頼もしいしやっぱり好きなキャラです!


次回「嫉妬と愛」

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バクマン。    Comment(0)   TrackBack(27)   Top↑

2011.01.28 Fri
フラクタル-FRACTALE- 第3話「グラニッツの村」
『フリュネを追っていたエンリにネッサと共に捕らわれてしまったクレイン!連れてこられたのはフラクタルシステムに頼らない生活を送るロストミレニアムの人々が住むグラニッツ村だった―。旧時代のものがあふれるその村にビンテージ好きなクレインは興味津々、好奇心を抑えきれない。自分が今まで知らなかった世界がクレインの前に広がってゆく。リーダーのスンダはどうやらクレインがフリュネの行方を知っていると考えているよう。そんな中スンダ達はフラクタルシステムに大きく関係のある「星祭り」襲撃を企てていて…。』


罠にはまって連れられてきたのはエンリたちが暮らすグラニッツ村
今では廃れてしまったものが大量に残っていて古いもの好きなクレインにはたまらない様子で(笑)
これだけ好きなものに囲まれてたテンションもあがりますよねw
それにしてもここの人達はゴーグルをつけないとドッペルが認識できないようで、
素通りされて悲しそうだったネッサを察してあげるエンリのおかげで挨拶してもらって
喜ぶネッサ、くるくる表情が変わって凄く可愛いです♪

そして次に案内されたのはやっぱりスンダのところでしたが、
他の人は触れてたのにスンダが握手しようとした瞬間ネッサの手をすり抜けた!
「ネッサのこと嫌いな人はネッサに触れないんだもの!」
やっぱり感情に反応してということなんでしょうか?
ネッサに対して拒絶するような感情があると触れられなくなるのかな…
とりあえずクレインがスンダと二人っきりで話をすることに

フラクタルから人々を解放するために立ち上がったロストミレニアム、グラニッツはその一派!
村では自給自足であり、勉強もデータに頼るのではなく書籍から得ているのだとか
ここの住民はフラクタルシステムを摘出しているとのことですが、システムが浸透している中で
あえてこういうやり方を貫くということはかなり苦労しているんでしょうね…
って自然な生活のために自然乾燥でっていうのはどうかと思いますけどw
人間らしい自由を取り戻すために崩壊しつつあるシステムは必要ないと活動を続けているスンダ
わざわざフリュネを狙っていたのも世界の鍵であるだろうネッサを持ち出したから…
それを手にしたからには勝利も…と言い終える直前咽て格好がつかないし
どうやら色々と利用するつもりだったようですが、クレインたちは結局人質に(苦笑)

エンリのあとをついて母船へとやってきたフリュネはここでも好き放題してましたね
大画面にネッサの顔のアップもびっくりですがまさかトイレまで覗かれるとはw
村の中で病院代わりの場所を見つけたクレインはどうしてターミナルをとらないのか、システムに接続していれば高度な医療を受けられるのがわかっているクレインは尚更疑問を感じるんだろうな…
「お前は本当の自由を知らない」
ってこの言葉にドキっとしたクレイン
自分達の意思を貫き通すことでこんな風に代償もあるだろうに
まわりに真っ向からシステムのことを否定する人なんていなかったろうし
当たり前だと思って受け入れてきたことがおかしいと違和感を感じ始めたということですかね…

その夜の歓迎会で振舞われた料理を食べたクレイン
最初は食べなれないものに遠慮していたけど、いざ口にしてみるとかなりおいしかったようで!
というかいつもチューブで食事…って随分味気ないものばかりなんだなと(苦笑)
栄養的には足りるかもしれないけど食べる楽しみは全然ないですよね…
クレインが食べていた食事がどんなものだったか踊って教えて欲しいというネッサ
「だってネッサご飯が食べられないんだもの」
ドッペルだからまわりと共有できないこともあるし寂しい時もあるんだろうなと
変な踊りで表現するクレインを見て喜ぶネッサは楽しそうでしたけどばっちり監視されてるしw

僧院の巫女が行う星祭に乱入し妨害するという妨害計画に同行させられることになったクレイン
人質というわりにはいい待遇をしてもらってるし、
騒動に巻き込まれてるけど家にいるときよりも表情がいきいきしてますよね!
ターミナルを入れてるせいで本当のことが見えないとか散々なことを言われているクレインがw
反論しているといつのまに潜り込んでいたネッサが一応フォローしてくれた(笑)
データだからどこに閉じ込めたとしても出現できるんですね…
突然移動してたように見えたのもそのせいだったのか!

新月の夜、巫女が願いを捧げる祭りに参加しなければドッペルの調子が悪くなったりするのだと
「どうして加護が受けられなくなるか、考えてみたことあるか?」
常識となっている意味のほかに隠された真実があるようですね
祈りが始まると光り輝く星とバルーンを一心不乱に見続ける人達の姿…
これはナノマシンのアップデートであり、不必要な考えを排除するため――
フラクタルシステムに疑問を抱かないよう洗脳するためのものだったとは…
胡散臭かった僧院の後ろ暗い部分が浮き彫りになりましたね
これを阻止するために銃撃戦を開始したスンダたち!
全体的に穏やかな雰囲気だったのに一気に殺伐とした感じになりましたよ(汗)

巫女の中の一人にネッサがいたー!!
ってこれがネッサの本体ということになるんでしょうか?
思わず駆け寄っていくネッサに気をとられて銃弾に倒れたブッチャーが(汗)
目の前で次々と亡くなる人に呆然とするしかないクレイン…
それも手をかけているのが自分によくしてくれた人達だとしたら尚更ショックですよね
そんな時、祈りの言葉と共に現れたのは姿を晦ましたはずのフリュネでした!
「おかえりなさいませ 姉さま」
声をかけるネッサを見てるとドッペルのときと雰囲気が全然違うんですが(汗)
このタイミングで現れたのはスンダたちを止めるためもあるんだろうけど…
フリュネはシステムの矛盾に気づき、反発して僧院と決別しようとしてたのかな?
こんな風に血生臭い展開になると思ってなかったので
びっくりしましたがここからどんな風に盛り上がっていくのか楽しみです!

http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51725966.html
http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2011/01/-03-14.html
http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51190388.html

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2011.01.28 Fri
IS<インフィニット・ストラトス> 第4話「決戦!クラス対抗戦」
『クラス対抗戦の第一回戦は一夏VS鈴。鈴の専用IS、「甲龍」の破壊力の前に一夏は苦戦を強いられる。そんな中、突如、試合会場アリーナに全身装甲の不気味なISが乱入し、一夏と鈴を襲い始める。二人は力を合わせ、謎のISの撃退を試みるが……。』

いよいよクラス対抗戦スタート!
次々と迫り来る攻撃をかわしていた一夏だけど、
空間自体に圧力をかけ衝撃を砲弾として打ち出す衝撃砲に苦戦することに…
しかも砲身の射角に限界がないということで距離をとって戦うということもできないですよね
「しっかりしろ、俺は千冬姉と同じ武器を使ってるんだぞ!」
そんな中千冬さんと特訓したときのことを思い出した一夏
雪片弐型だけで何とかなるのかどうか心配なところを、初心者が射撃でどうにかしようとしてるなんて甘いとばっさり切り捨てられちゃいましたね、色々なことを予測しての思考戦闘は向かないと(笑)
確実にあてれば相手のシールドを突破しることができるというほうが一夏にはわかりやすいかもw
怒られて落ち込んでるときにISも一緒にしょげてるのが面白い♪
「一つの事を極める方が向いているのさ 何せ私の弟だ」
とはいっても一夏には何が最適なのかわかっていてアドバイスしてくれてるんですよね!
普段厳しいのも期待してるところが大きいからじゃないのかなと、
それにISの操縦者になった以上半端ではいて欲しくないんだろうなあ
ピンチや困ったときに必ず思い出すのっていつも千冬さんなんですよね…
それだけ今まで守られてきたっていうことなのかな?

トップスピードで接近し奇襲攻撃をかけるイグニッションブーストを仕掛けようとする一夏
通用するのは一回だけ…タイミングを図り鈴の目前へと踏み込んだ一夏だけど、突然正体不明のISが乱入!!試合は中止され、退避命令が出されても呆然としてた一夏は通信を聞いてなかったんでしょうか(苦笑)
一夏がピットにいくまでの時間を稼ごうとする鈴だけど、話してる間にも敵は攻撃を開始!
相手はセシリアよりも出力が上のビーム兵器装備…って冷静に解析してる一夏は
抱きかかえて助けるとか鈴のツボを心得てますよねw

救援が駆けつけるまで二人で協力して相手をすることに!
実戦経験なんてないのに自ら飛び込んでいくなんて無謀すぎる(汗)
鈴が援護している間に一夏が突撃をかける――
本人達の意思を尊重しようという千冬さんも心配のあまり動揺して塩と砂糖間違えてるんじゃないですか!
指摘されて赤くなってる千冬さんは可愛かったですが♪
アリーナの扉は全てロックされ、援護はおろか生徒達の避難も不可能…
ってやっぱり二人で立ち向かうしかないんですね(苦笑)
遮断シールドを解除できればすぐに精鋭部隊を突入させることができるそうですが
ブルーティアーズの装備は複数向きであり、複数の側に入ると邪魔になるから部隊に参加はできないと連携も敵の能力の想定もしていないことを追及され言い返す言葉もなくなっちゃったようで

狙いを定めて突撃をかけるものの、中々あてられない一夏はどんどんゲージの残量が少なく(汗)
「じゃあ俺もお前の背中くらいは守ってみせる」
逃げないで戦うという鈴の心をさりげなく擽る一夏がw
デレて油断してるとやられちゃいますよ~(笑)
そんな中で敵のISが無人機ではないかと推測した一夏の問いかけで会話の最中には仕掛けてこないことに気づいた鈴
「人が乗ってないなら容赦なく全力で攻撃しても大丈夫だしな」
高すぎる能力を試合や対抗戦で使うわけにはいかないけれど、
無人なら全力で出せると宣言する一夏は零落白夜の威力で一撃必殺を目論むと鈴も一夏の作戦に乗り衝撃砲を放つ!
「男ならそのくらいの敵に勝てなくてなんとする!」
ってここで一夏に檄を飛ばしに来た箒が狙われることに(汗)
一夏にどうにかしてもらいたいってことでやってきたんだろうけど危険すぎるよ~
そういえばこの時なんで箒がターゲットにされたのかなと気になったり…

自分自身に衝撃砲をあててましたけどこれでエネルギーをため全力で零落白夜を放つことに成功!!
ってこのあたりいまいちよく仕組みがわからなかったのですがこれでいいのかな?
「俺は千冬姉を、箒を、鈴を、関わる人全てを守る!」
左腕を切断した一夏はそのまま弾き飛ばされたISの目前で倒れたというピンチの状況も
セシリアにミサイル迎撃を行わせるための布石だったようで!
二人の連携はよかったですがというかいつのまにシールドは解除されてたんですかね(苦笑)
敵を見事撃破し、セシリアならやれると信頼していたと打ち明ける一夏が~
あはは、またとんでもなくデレちゃいそうですねw
一安心ということで再起動したISに慌て懐に飛び込んでいった一夏だけど、絶対防御に守られたようでこれがなかったら確実に一夏は退場してたなと、守ることに精一杯で今後も無茶をしそうな(汗)

保健室で眠っている一夏にこっそりキスしようと迫る鈴だけど直前で起きちゃったり(笑)
小学校のときの酢豚の話は結局有耶無耶にされちゃいましたが、あれは結婚の約束的なことなんだろうなと
経営してる中華料理店は両親の離婚で閉店してしまったのだと…
中国へ帰ることになったのもそのせいだったと暗い空気になりかけたところ鈴をデートに誘う一夏
このタイミングでこっそりお見舞いに来ようと見計らってたセシリアが来たり、抜け駆けを禁止する箒が来たりとまた取り合いにw
当の一夏が一番気にしてる女性って千冬さんとしか思えないですけどね(笑)
ISを徹底的に調査していた千冬さん達は登録されていないコアが使用されていること突き止める!
なんだかきな臭い感じになってきましたが、コアを造れるのは束さんしかいないわけだし一体どういうことなのか…今後はこのIS関係の事件が勃発していくということになるんですかね?

次回「ボーイ・ミーツ・ボーイ」
また転校生が編入してくるけどISを操縦できる男子は一夏しないっていってたわけだし
実はこのキャラ男じゃなくて…なオチなんじゃないかと(苦笑)

http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52133783.html
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2011.01.27 Thu
NARUTO疾風伝 196話「闇への失踪」
ナルトの成長に焦り一人修行を続けるサスケ――
一番モヤモヤしてはっきりしない状態のときですかね…
そんな時通りがかった少女を助けたことで何やらかかわりを持ったようで(苦笑)
火の国内で国際指名手配になっている忍の目的と動向の調査の任務が七班に下るものの
最近のサスケとナルトの折り合いの悪さを察して二人には別々の任務を与えることに
ということでナルトとサクラには、大名の縁者であるナホという少女の護衛!
護衛はサスケじゃないとダメだとごねるナホにイライラしてる綱手さんがさっさと
連れてけとばかりにナルトとサスケに任せて追い出しちゃいましたね
立場が上だからって我儘放題なのもどうかと思いますけど(苦笑)
もし何かあったら…って殴る気満々じゃないですか!!

ひたすらサスケじゃないとの一点張りのナホ、理由は命の恩人だからって妄想が~
キラキラ描写で額宛にナホの名前まで書いてあるサスケに爆笑ですw
説得しても応じないナホと脅迫まがいの綱手さんの顔が浮かんだナルトは、サスケに変化して村まで送り届けることにしたようで…って嘘が下手なナルトじゃすぐばれちゃいますよ(苦笑)
それにしても杉山さんのナルト真似ボイスが面白い♪
カカシと任務に出ていたサスケだけど妙な悪寒を感じたのは気のせいじゃないかとw
やたらと手薄なアジトの中で見つけた誘拐計画を知ることになったサスケはナルト達とあとで合流することになるんですね
パックン達を呼び出しナルト達を追跡することになりました

そして村近くまでやってきたナルト達を襲撃する忍達!
というかナホも敵を煽るようなこと叫ばないで欲しいんですけど、
オマケに目の前の敵に気をとられすぎてあっさり人質にされちゃうし(汗)
螺旋丸を受けても倒れない忍の攻撃を直撃し変化が解けてしまったナルト!
三人とも拘束されることになっちゃいましたが…縄を口で噛み切るとか力技に出るとは~
逃げ道をふさがれ大声で助けを呼ぶナホの前に本物のサスケが現れた!!
ってナルトの縄を解くのに苦戦してましたけどクナイを出してもらってきればよかったんじゃ(ぁ)

起爆札、火遁と衝撃を与えるものの、相手は土の鎧を纏い防御していたようで!
一気にスピードもあがり追いつけなくなってしまったサスケだけど、意地でもナルトの
助けは借りないと写輪眼で見切ろうとするサスケ…
それにしてもイタチ兄さんのことは今のサスケにとっては禁句ですよね、
逆鱗に触れたことでサスケの千鳥にあっさり敗北することになるとは…
回想シーンで使いまわしだとしてもイタチ兄さん@石川さんが見れたのは何より♪
そのままひたすら無抵抗になったサダイをボコボコにしてるサスケが病んでるんですが(汗)
とめようとするナルトの言葉もきかずあのままだったたらひたすた痛めつけてましたよね;
さすがにナホもサスケが自分の思うような人じゃなかったと落ち込んでいるようですが、
今は調子がよくないとフォローするナルトの思いがナホに伝わるといいですけどね(苦笑)
それにしても相変わらず微妙な内容でしたね、
オリジナルだからとはいえこのあたりのサスケの掘り下げがあるわけでもなく…
鷹メンバーも顔見せだけで終わっちゃうし残念でした
とはいえようやく本編に戻るということで、盛り上げてくれるといいなと
今回はナルト@杉山さんとイタチ兄さん@石川さんボイスが聞けたのがよかったということで(ぁ)

次回「NARUTO疾風伝スペシャル~動き出す時代!緊急招集五影会談~」
2/10、7時からの一時間SP!我愛羅の活躍が楽しみです♪

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2011.01.26 Wed
君に届け 2ND SEASON episode.3「忘れて」
『風早を意識しすぎて自然に接することができなくなってしまった爽子。風早もまた、爽子を困らせたくないと気持ちを抑えながらも、内心は焦っているのだった。一方、感じが良くなりたいと言う爽子に、健人は笑顔のレクチャーをする。そんな状況を、あやねは不安に思い始めていた。』


五月に入り、爽子が手入れしている花壇は凄く綺麗になりましたね!
男子の中で一番近い存在だと思っていた、そう打ち明けられたときに
どう答えればよかったのか…ずっとモヤモヤしっぱなしのようで
特別な意味なんてないのに意識してしまった自分が恥ずかしいって
やっぱり風早君の気持ちはちゃんと伝わってない~
爽子にとってはまだ誰にでも優しい尊敬できる人っていうのが一番にあるからっていうのも問題なんでしょうけど(苦笑)

「風早君には変に意識せずに前みたいに自然に接したいけど、
前は一体どうやって接してたのか思い出せない…」

意識するのはいいことなのに、いろんなことをストレートに受け取る爽子に
とってはどんどんよくない方向へ進んでしまってるような…
頑張ろうと意気込むあまり普通の挨拶もできなくなっちゃって、
ことあるごとに視線そらされてたら風早君だってどんどん凹みますよね(汗)

それを見ていた健人が爽子に自然な挨拶のアドバイスを始めた!
背景がハートになって女子流の挨拶伝授しようとしてるしw
変なオーラが漂ってる二人のやりとりが面白いけど、
これはまわりからすれば仲良しなごく自然のやりとりに見えるんだろうなぁ
離れた席から見てた風早君、苛立ってるのを必死に我慢…て感じでしょうか(苦笑)
自分は何もできないのに爽子は楽しそうってそりゃイライラしますよねw
同じ好意だとしても風早君と自分じゃ意味が違うと思ってる爽子…
近いところにいるのにすれ違ってしまっているのが何ともじれったい!!

おなかの調子が悪いクラスメイトに薬草を持ってきた爽子
っていきなりこんなの渡されたら反応に困るよw
でも爽子なりに他の人とも仲良くなろうとしてるんですよね
体育の時間、落ち込みモードの風早くんの話を聞いてあげてた龍
クラスに馴染もうとしているときに思い切っていってしまったこと後悔してるものの
でも何を伝えたのかっていうのは絶対に口を割らないようで(笑)
我儘って指摘してるときの龍の表情が面白い♪
「そろそろ我慢も限界 困らせるのわかってても本当は今すぐぶっちゃけたい」
我儘で勝手で独占欲強くて…ってここまではっきり言う風早君、相当焦ってるんだろうなぁ
まぁ龍にしてみれば我慢してたようには見えなかったみたいですがw
だけどせっかく打ち解けた爽子の邪魔をするようなことだけはしたくないんですよね…
とはいえ爽子のためを思って引いてるところが今はネックになっちゃってるかと

両思いなんじゃないかと仄めかす龍だけど、残念ながら風早君は手作りチョコをもらってない(!)
嫌われてはないだろうけど、爽やかで憧れの尊敬できる人、ただそれだけの意味しかないって
いってる脳内の爽子を想像して気分が悪くなったり(苦笑)
煮詰まって立ち上がって叫ぶ風早君を何とか落ち着かせようとする龍がw
「もう他の誰かに見つけられてるかもしんない
好きになる奴なんか多分すぐ出てくるって思ったら ……気が気じゃねーよ」

変化をもたらした健人の存在が大きいんでしょうね、
冷静じゃいられずモヤモヤな風早君は見ていて可愛いですけどね!
そんなに悩んで苛立ってしまうのならいっそ思い切って告白とか言いたくなりますが
今の状況だと爽子の方も受け入れ態勢がうまく整ってなくて余計戸惑われちゃいそう;
というか爽子がこけしに見えるっていう龍がww
…ちづ一筋だからしょうがないかもだけどぶっちゃけすぎだ(笑)

花壇に自分の薬草コーナーを作った爽子
効能を一言で書いてあるのに危険そうなのろいの立て札に!?
そこへ通りがかった健人を呼び捨てな矢野ちんとちづ、なんだか呼び方が面白かった♪
風早君かと思って期待した爽子の心を読み取りずばり言い当てる健人!
背景がキラキラ描写で爽やかなはずなのになぜか違和感を感じますw
自然で感じがいいのにエスパー!とすっかり尊敬の眼差しで見てるとアピール始めるしw
女の子としての幸せ放棄してる人を放っておけないとかお節介な感じが~
とりあえず爽子に自然な笑顔を出させるためにウインクしながら勝手にサインを決めてるし!
合図にあわせて笑ってみようとするもののやっぱり不自然に
ってこんな無理やり笑わせたってうまくいくはずないじゃないですか
とはいえまわりに怖がられてるのも知ってるから何とかしようと思って頑張るつもりらしく
信頼して師匠とまで呼んじゃったりと爽子の中ではすごくいい人って印象なんだろうな(笑)

女友達と健人が廊下で話している内容を聞いて、通り過ぎた後に声をかけた矢野ちん
ちょっかいをかけて何を企んでるのか…
「だって爽子ちゃん、風早が好きなんでしょ」
今は二人にとって大事な時だから余計なことをしないで欲しいと注意するしたけど、
大丈夫だと笑顔でやりすごしたり自分でいいやつといったりこれは不安になりますって(汗)

以前爽子のノートのおかげで平均点があがったと小耳に挟んだ健人は放課後講習会を開こうと!
というか授業中なのに勝手に話進めるとか自由すぎるよ(苦笑)
爽子も期待されてはりきって頼みを聞くことに
四人も来てくれた…と喜んでた爽子の前に風早君が!!
しかも自然に爽子の近くをキープしてましたね♪
思ったよりもたくさんの人がきてくれてたと喜ぶ爽子、
どうやら風早君が声をかけて誘ってくれてたようでこういうさりげない気遣い嬉しいだろうなぁ
面白キャラ高橋さんやジョーも駆けつけてくれました!
人が多いのは風早君が声をかけてたと聞いて何やら思い当たった健人が(苦笑)
思いのほか大人数になったため、黒板を使って教えることになった爽子
すると、わかりやすいとまわりに大絶賛され勉強苦手なちづとジョーも完璧に理解したようでw

ここだと合図を出そうとした健人の前で凄く自然な笑顔を見せた爽子
レアな表情を見たとまわりは大盛り上がり、だけど風早君は一人だけ目線を下げてましたね
皆に囲まれて楽しそうな爽子を見たらこれ以上踏み込めないってまた考えてそうな~
って健人はよく頑張ったって声かけてましたけどなんだかなぁ
あまり期待してなかったから意外に…って意味に聞こえたりしちゃって…
同じ言葉で褒めたとしても風早君のなら頑張りを認めてくれたって受け止められるのに(苦笑)
しかし今回のことでますます爽子が気になる女子になった様子で
その帰り、風早君に声をかけられた爽子
矢野ちんとちづは気を利かせて先に帰ってくれましたが、
二人っきりになるとまた気まずくなってしまうんですよね
話を切り出そうとしたところで風早君の言葉を遮ることになってしまったりとうまくいかないのが…

「もっと感じよくお礼したいのにうまく言えない 嬉しかったのに…」
お礼を言うだけで精一杯の爽子に、人に何か教えるのは向いていると言ってくれた風早君
これで少しでも自信が持てて次に繋がるといいなぁ…
胸がいっぱいになって風早君に絶対に嫌われたくないと思った爽子
「あの時俺が言ったこと、気にしなくていいから …忘れて」
って風早君ー!!この言い方は誤解を招いちゃいますよ!(汗)

これ以上爽子を悩ませて困らせるのはよくない、
みんなと仲良くなりたいって思ってる爽子の気持ちを汲んでのことだろうけど
自分のことにはどうしてもネガティブに考えてしまう爽子は直球で受け取っちゃうだろうし
こんな伝え方されたらまた誤解してしまうんじゃないかと…
そして教室の外では風早君を待ち構えていた健人が!
何か話したいことがあるようだけど、果たして何を言い出すのか~
相手のためにと思ってやってることが健人の場合はどっかずれてるだけど
これは素でやってるのか裏表があるのか気になるところです(汗)

次回「わかってない」

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http://blog.livedoor.jp/voler/archives/52749274.html

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2011.01.25 Tue
BLEACH 306話「護るために!一護VS天鎖斬月!」
ようやく本編に戻ってきましたね!!
…ってあまりに久々すぎてどこまでやったか曖昧になって確認し直してみたりw
今回も結構なスピードで進みましたがオリジナルで天鎖斬月とのバトルが増えてましたね

引き続き最後の月牙天衝を習得するため精神世界で天鎖斬月と対峙する一護!
完全虚化の姿を見るのは初めての一護に、この姿でウルキオラを倒したのだと…
そのとてつもない破壊衝動を恐れてただの虚化さえできなくなってしまったと突きつける!
「本来私達は二人で一つ…どちらもお前自身の力だ」
目の前で白一護と融合した天鎖斬月は自分達と交戦することを要求してきた!
ここから長い時間をかけて戦うことになりましたが、裏を返せば天鎖斬月も…ということで
このあとの展開を考えるとちょっと切なくなるというか(汗)

一方、目の前に現れた藍染さんのとてつもない霊圧に動けなくなってしまったたつき達
こんなときにでも自分じゃなく啓吾の方を心配したりとたつきも凄いなと思います(汗)
このまま息の根を止められることになってしまうのか…!?
そんな時現れたのはこちらもかなり久々の登場の変な人観音寺来たー!!(笑)
いつものように登場シーンのキメ台詞を叫ぶ観音寺が鬱陶しすぎるんですがww
ドン引きなたつきの後ろでぽかんとしてるギンちゃんが可愛い♪
誰か全くわかってない藍染さんに無知なボーイとかある意味とんでもないチャレンジャーかとw
何もできないとたつきにもあっさり一蹴されて撃沈してますが本当にどうにもならなそう(ぁ)
しかし戦いから逃げるのはヒーローじゃないと無謀にも藍染さんに向かっていったー!
けれど寸前のところで駆けつけ藍染さんに触れる観音寺を制止したのは乱菊さん!!
というかここで間に合わなかったら完全に消されてましたよね(苦笑)

天鎖斬月VS一護!
威勢よく向かって言ったのはいいものの軽くあしらわれたり、本気で殺すつもりだったりと
今回の修行も時間がかかりそうな感じですね…何度倒されても立ち上がるのは一護らしいですが!
「半端な覚悟で私が貴様に教えると思うか!」
あんまり長引いてダラダラするのもアレですけど
天鎖斬月@森久保さんボイスが堪能できるのが嬉しいです♪
本気でやりあったとしても一太刀も浴びせることはできないと一護に詰め寄る天鎖斬月!

それにしてもついに乱菊さんはこの場に来ちゃったんですね…
乱菊さんを見つめるギンちゃんがなんとも言えない感じで今後の展開が~(汗)
って場をぶち壊す観音寺とのやりとりが相変わらずですが、逃げろっていってるのに
さっさといかないで文句ばかりいってるから乱菊さんもキレちゃうんですよね
というかこのやりとりを藍染さんはどんな気分で見てたのかが個人的に気になりますw
藍染さんの前で黙ったままの乱菊さんを別の場所で強制的に連れ出したギンちゃん!
これもこのあとのことを踏まえて乱菊さんを…っていうことだったんですよね
面白い子だといってたり藍染さんの言葉も意味深すぎるw
まだ完治していない体でどうしてここへ来たのか理由を訊ねられた乱菊さんは、どうしてイヅル君を裏切るような事をしたのか問い詰めるけど、本当に訊きたいことはそうじゃないとわかっていたと
「ほんまにどうして来てもうたんやろ なァ乱菊 邪魔や」
身動きの取れない乱菊さんに神鎗を突きつけたギンちゃんー!!
というか乱菊さんの気持ちを知っててこういうやりとりするのズルいですよ…
…最後の遊佐さんのドSっぷりに思いっきり反応してしまった♪
ギンちゃんが立ち去ったあとには倒れたままの乱菊さんの姿が(汗)

咄嗟に身体をずらして急所への攻撃をかわした一護だけど、あまりのことに反応が遅れたようで…
今のところ受け止めて避けきるのが精一杯って感じですが、天鎖斬月は更なる力を!
とはいえ一護も月牙天衝で精神世界に何とか留まったりと技を伝授してもらうまでは諦めない様子
「だけどよ、残念ながら俺の守りたいものはかわらねえ 俺は俺の護りたいものを護る」
意志を確認した天鎖斬月と刃を交える一護だけど、この時間が長引くほど一心さんに負担が
かかってしまうということでできるだけ早く何とかしなきゃならないんですよね…

何とか藍染さんの前から逃げ出したたつきにもう大丈夫といわれても下ろそうとしない観音寺、
ちゃんと話をきかないから頭突きで倒されることになるのは仕方ないかとw
その後、啓吾と合流したものの藍染さんの気配はまだ近くにあると…!
ピンチ状態でもいつもどおりな水色の反応が来週は楽しみだなと(ぁ)
それにしてもギンちゃんと乱菊さんは…二人のやりとりを見てるだけでも切ない!
続きは気になるけれど見たくないような…なんとも複雑な気持ちになってしまいます(汗)

☆次回予告☆
絶体絶命の窮地の中での逃避行で愛が芽生える…って藍染さんの次はたつき相手ですかw
まあでもこの不真面目さが啓吾らしいとでもいうべきかなと
でも妄想は大概にしておかないとひたすらボコられちゃいますよ(笑)

☆死神図鑑ゴールデン☆
ここでも出張ってる観音寺がウザイー!!
ミステリアスなガール=乱菊さんは自分にメロメロって
藍染さんとギンちゃんの前でなんという小芝居してるんですかww
冷や汗かいてるギンちゃんの反応が面白い~せっかくだから何かツッコミして欲しかった!
というかもうそろそろ出番が…なんですがアランカル大百科はもうないのかな(苦笑)

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2011.01.25 Tue
レベルE 第3話「Risky Game!」
『記憶喪失の謎の青年を連れて帰ろうとするクラフト達。しかし、彼が起こした事件のせいで追われるハメに・・・。
最悪なことに相手は宇宙有数の戦闘種族ディスクン星人達。宇宙船を押さえられ、マンションも包囲され、逃げることのできないクラフト達。そして、またしても巻き込まれてしまう雪隆・・・。徐々に迫るタイムリミットの中、頼みの綱は彼の失った記憶のみ。果たして彼らは無事にこの状況から逃れることができるのか!?全ての真実が明るみになったとき、戸惑い、為す術なく立ちつくす人々。しかし、真実を知った雪隆にはどうしても彼へ伝えなければならない言葉があった・・・・・・。驚愕のラストが待ち受ける序章3部作、遂に完結へ・・・!』


好戦的な種族、ディスクン星人を殴り飛ばし完全に敵に回してしまった王子!
ディスクン星人はは生命に危険が及ぶと仮死状態になるという擬死行動をとるんですね
この行動は忌まわしき過去を思い起こさせる能力であり、個人の恥を種全体の恥ということで
その相手を抹殺しようとする傾向にあるんだとか
トラブル起こした張本人は悪びれる様子もないし、今更ドグラ星の王子だったのかってツッコミの反応も遅いよw
救命艇と母船に連絡をつけようとするものの、既にまわりはディスクン星人に取り囲まれていた!!
向こうの長は日没までに張本人の身柄を渡すように取引を言い渡してきました
単なる一般人じゃないこともばればれですが、引き渡したらどうなるかは一目瞭然ですよね(汗)

…隊長の場合は本気で王子を渡してけりをつけたいって感じでしたがw
そうしたいのは山々だけど大事な会議があるからできるわけもなく~
地球人に手を出さないというディスクン星人の習性を逆手にとり雪隆達を人質にしようと提案、
とりあえず脱出しようという考えのようですが、
そのあとも二人を立会人にして交渉に使おうと勝手に話を進めてるし
こんな大事に巻き込まれるなんてたまったものじゃないですよね(苦笑)

相談してる間にも長から全面戦争をしてでも庇う必要のあるのかどうかとプレッシャーが…
地球人をダシにしようとする作戦も雪隆の乱入であっさり失敗~
あはは、やっぱりこの二人は仲良くなれそうにないですね!
膨大な知識データを収集した王子の記憶の中にディスクン星人の弱点がないかどうかと言い出したサドの言葉にかけてみることに!
「事態は急を要するのですよ、王子!」
記憶喪失を治すためには喪失時と同等のショックを与えるのが有効…って
妙に嬉しそうに説得しちゃう隊長、普段の嫌がらせをここぞとばかりに倍返ししようとしてる顔だー!!
そのまま勢いよくボコボコにする様子がなんとも楽しそうで、隊長@子安さんボイスに笑ってしまう♪

ドグラ星で王子はその天才的頭脳を駆使して民衆の支持を下げずにいかに苦しめるかという意地悪に活用してたって(苦笑)
唯一批判したのが隊長だったようですが、そのせいで王子の嫌がらせを受けることになったとは可哀想すぎるwその反動で尚更キレやすくなったってことですかね?(ぁ)
ってここでようやく王子が研究所から持ち出した水晶体を思い出した雪隆
だけど約束の日没となったことでディスクン星人が動き出しましたよ(汗)

急いで解析してみるとかなりの情報量の中からディスクン星人のデータを発見、
脱出するために鍵になるような手がかりを見つけようとする一方でディスクン星人が押し寄せてきた!
その中で、なにやら怪しいデータを見つけた隊長達三人が読み終えて衝撃を受けてるんですが!
ついに部屋に押し入られ張り詰めた空気に…
「連れていきたきゃ、オレを倒してからいけよ」
王子を庇い前に立つ雪隆はかっこよかったです!
どんな理不尽なことに巻き込まれてもなんだかんだと手助けしちゃうんだなぁと
ってこういうところを付け入られるというか利用されてるんでしょうけど(苦笑)
その言葉に感心したように顔を見合わせるディスクン星人に、
何やら物騒な台詞を告げる隊長がまたしても笑い出したのですが一体どうしたのかw

「今までのことをその猫に仕込んだカメラ等で記録していたんです」
何がなんだかと呆然としてる雪隆たちに見せてくれたのは訳された王子の秘密の日記
部下の忠誠心を試すためにディスクン星人の長に協力をとりなしてもらっていた王子は
その見返りとして雪隆の行動を監視して報告する約束をしてたんですね
着地に失敗し、記憶喪失を装って居候することに成功…って最初から仕込んでたんですか!!
オウムにカメラを設置したのはいいけどこのあたりには生息してないってことでばれる前に拾った猫に変更ってw

実際は美歩の父親もグルで計画に協力してもらってたとは…
研究員に襲われたことにして信じ込ませたって用意周到すぎのもそうだけど、そしてわざわざ死体役まで買って出てくれるディスクン星人を探したりとみんなノリがよすぎるよw
最初から全部仕組まれてた壮大なドッキリ企画だったとは思いませんし!
他人が苦しむ姿を見るためには労力を惜しまないってホント最低だ~
散々からかわれて悔しくないわけじゃないけど、両親はいい人だからと号泣するサドが(苦笑)
せっかくのデータも悪知恵の方にばかり使っちゃってそりゃ残念でならないですw

「酷いじゃないか、勝手に見るなんて!」
謝るどころか適当にはぐらかそうとしてるし、ホント懲りないなぁ…
オマケに雪隆は格好つけた台詞も撮影されちゃって…赤っ恥ですよねw
ってこのやりとりを静かに聴いてたと思った隊長が壊れたー!!
我慢の限界に達して銃を振り回して乱射って、気持ちはわからなくもないけど(苦笑)
まぁとりあえず二つの種族で抗争にならなくてよかったですけど散々な事件でした
一段落した雪隆にサインを求めるディスクン星人達は大の野球ファン、
地球で暴れないのもこういう理由があったからだそうで、だから観察対象を雪隆にしたんですね(笑)
野球の強い場所はエラル星人の縄張り…ってホント何しに来てるんだかww

長からも太鼓判を押された雪隆はディスクン星人の憧れの的となってしまったようで
甲子園にいって優勝旗を持ち帰って欲しいとまで期待されちゃいました
何か揉め事があって呼んでくれればすぐ潰す…とか物騒なこと言わないでくださいww
まあでもディスクン星人が味方になってくれて心強いこともあるのかそうでもないのかw
それから三ヵ月後、カナダから届いた消印のない手紙が雪隆の下に届けられました
…そういえばあの壁の穴は修理しないで窓みたいになってるんですねw
挨拶もないまま地球を離れたことが心残りで書いたって明らかに嘘っぽい(苦笑)
「つまり地球はドグラ星の支配区域なります」
あのあと会議には間に合ったようですが、一応大成功したようで、
地球は監視指定惑星となり治安維持委員長に認定された王子はまた地球にやってくるとのこと!
居心地がいいからってそのうち永住するとか言い出すんじゃないかと思ったり(ぁ)

抗争があるかと思ったら壮大なオチで意表をつかれました!
特にネタばらしの流れが秀逸で面白かったです♪こんな風に繋がるとは思わなかったですw
しかし巻き込まれる方はストレスでどうにかなっちゃいそうですね(苦笑)

次回「From the DARKNESS」

http://ecolekyouzai.hamazo.tv/e2829029.html
http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2011/01/e-03-risky-game.html

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2011.01.25 Tue
ドラゴンクライシス! 第3話「決意の契約」
『ローズが奪われた!オニキスと名乗る少年は、強大なブラック・ドラゴンの力で彼女へと服従を迫る。ローズを『姫』と呼ぶオニキスの狙いは、彼女を花嫁として迎えること!?竜司は心の傷と向き合い、両親が残してくれたSクラスの遺物(ロスト・プレシャス)である短剣スラッシュ・ブレスを解放して、ローズを奪還すべくオニキスを追う。だが、人間とドラゴンの間には越えられぬ壁があり……それぞれの想いが交差し、決戦が始まる!』


オニキスに連れ去られたローズはとりあえず大人しくしているしかないようで…
結界が強固見つけられなかったためずっと監視して機会を伺っていたとのこと
「オレの花嫁になって欲しい」
あの首輪はブラックドラゴンに代々伝わる婚約の証、
これをつけてれば居場所もすぐにわかる…って勝手にはめておいてよく言いますよw
しかもローズを付回しているのもエンゲージしてドラゴンの真の力を呼び起こすのが理由で
心から信頼しあったもの同士しか出来ない反面強い力が得られるのだとか!
全ての遺物を手に入れて世界でも支配しようとかいうことなんですかね(苦笑)
そもそもローズがオニキスに対して不信感しか持ってない以上無理なんじゃ…

「もう一度考えてみて、ローズのこと」
竜司の命を守るため自らオニキスについていったローズを助けたいのは山々だけど
いまいち決心がつかないというか、初めての感情に戸惑っているようですね
傍にいるときは気づかないけど、離れてから寂しいってことに気づいたのかな…
イライラをぶつけて怒鳴ってしまったところもあるし気まずいところもあったんだろうなと(汗)
しかし、以前も同じようにローズに助けられたことを思い出すと助け出そうと思い直したようで
なんだか簡単に心変わりしすぎてるような感じもしたけど竜司が決意してくれてよかったです!

7歳のとき感応テストに使ったというSクラスの遺物、スラッシュ・ブレス
両親が特別に竜司専用のものとして登録したそうですが、
そのために所有していた遺物をソサエティに引き渡す取引もしてたんですね
放任主義で子供のことは気にしてないのかと思ったら裏では手回ししてくれてたりとやっぱり心配してくれてたんだなぁと…ただそれをちゃんと伝える機会とかがなくて竜司は誤解してすれ違ってしまってたわけだったということなのかな(苦笑)
ローズが名前を知っていたのも助けに駆けつけてくれた両親が自分の名を呼んでくれたから――
「僕はあの子に助けてもらったお礼がいいたい 悲しませたことを謝りたい
もう一度あの子に会いたい 頼む、力を貸してくれ!!」

強く願った竜司の思いが伝わり遺物が反応したということなのかな??
ブレイカーは遺物なしじゃ本来の力が発揮できないということだったんですね

種族の違いをつきつけ言葉巧みにローズの心を揺さぶるオニキスが…
世界を滅ぼせる力を持つドラゴンを受け入れられるはずがない、
ソサエティに預けようとしたのも迷惑だからとつきつけられたローズは
竜司をこれ以上巻き込まないためにも諦めるといってしまいましたよ(汗)
首輪の発信機を頼りにローズが電波塔付近にいることが判明!
というかカメラ持参で同行してる戸倉さん、戦闘ダメそうだけど大丈夫なのかw
まわりには結界があり迂闊には近付けない…と思っていると
いきなりここで竜司の才能が発揮されることになりましたね
ハッチをあけてスラッシュブレスを一振りすると結界が破れた―!!
Sクラスだからということなのか、竜司の気持ちに反応してということだったのか(苦笑)

直後から激しい銃撃戦になり、追撃隊の援護で先に内部に侵入した竜司達
っていつのまにか一緒のエレベーターに便乗してたりと戸倉さんにツッコミしたいんですがw
…実は味方にみせかけて敵サイドの人間とかだったら面白いんですけど、深読みしすぎですかね(笑)
ローズが竜司に懐いたのは一目惚れで、再会するために追いかけてきたのではないか…
あの素直な表現を見ると刷り込みというよりそっちの方があってるのかも?

「でも僕はお前が好きだよ、好きなんだよ」
オニキスから守るため、嘘をついて大嫌いだと告げたローズに向かいはっきりと伝えた竜司!
というかまた随分思い切った答えにたどりつきましたね、いきなり大胆になった竜司にびっくりですw
でもこれで吹っ切れてローズも素直になれて自分から戻ってきた!!
婚約の証である首輪もスラッシュブレスに簡単に破壊されちゃってオニキスの立場が~(ぁ)
そのまま力を引き出した竜司と、隙を突いて奪われた遺物のイヤリングを取り戻した英理子さん!
なんとしてもローズを取り戻したいオニキスだけど、竜司が好きな気持ちは偽れないようで結局振られちゃいましたね(苦笑)

ドラゴン本来の姿になり全滅させようとするオニキスの前へたった
竜司にもローズと同じように手に紋様が浮かび上がりエンゲージを結ぶことに!
エンゲージ後の上乗せされた遺物の破壊力は凄まじかったですね(汗)
何とかオニキスを追い払ったものの竜司も重傷を負い倒れてしまったものの、
ドラゴンの息吹によって傷が治癒しなんとか意識を取り戻すことができたようで
というか成り行きとはいえローズにキスされたってことにも気づいてなさそう(笑)
研究のために録画しようとしていた戸倉さんはホント今回何もしてなかったんですよねw
公開告白してくれたところを何度も繰り返してみてるローズが可愛い♪

「だから僕はもっと強くなるよ ローズの傍にいられるように」
自分から傍にいたいとはっきりいえるようになった竜司は随分変わりましたね
とはいえ竜司がここまで自覚するにはちょっと心理描写が弱いような感じもしましたが…
オニキスも逃げ延びたという事で再登場してくれそうですしその時にはパワーアップしてるのかな?
神谷さんキャラだしここで退場ということにならなくてよかったです(笑)

次回「海辺の美少女」

http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51177922.html

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2011.01.24 Mon
よりぬき銀魂さん #42 77話「昨日の敵は今日もなんやかんやで敵」
久しぶりに帰ってきた九ちゃんが突然お妙さんを連れてきて妻にしたいと宣言したことで
苛立ってる父親の輿矩、剣とセレブな血筋を守るために猫アレルギーなのに無理して高級な
猫を飼ってたり、パパ上と呼ばせようとしたりといろいろフリーダムw
そういえばキャストは黒田さんだったんですね~いい声すぎる♪
いい子だけど一道場の娘という事で名門の柳生家とはつりあわないと思ってるんですね…
「人は何かを守るために強くなるもの 僕は僕の大切な人を守る この失った左目に誓ったんだ」
やり方は強引だけど九ちゃんも自分の信念を持って動いてたんでしょうね、
指摘されたとおりパパ上とちゃんといってるところにいつも笑ってしまいますが♪

妙さんを取り戻すために柳生家へ乗り込んだ新八に加勢する銀さん達!
ここへ嫁ぐことを決めたお妙さんの涙を見たとき、例え望まれてなくても放っておけず
乗り込むことを決めたのは自分達のエゴだから関係ない人を巻き込むわけにはいかないと
やってきたものの、結局いろんな人がやってきちゃったわけですね(苦笑)
って土方さんはやられっぱなしじゃ性に合わないし柳生に借りを返しに来たっていうのも
本音だろうけど、近藤さん一人放っておけるわけないだろうし素直じゃないなとw
…対照的にわざわざ仕事サボって来てる総悟は楽しそうだから来たって感じがww
いちいち土方さんの真似して茶化してるのが面白い~♪
「姉上が幸せになれるなら泣きながらでも送り出す覚悟は出来てるんだ
でも、泣いてる姉上を見送るなんて真似はまっぴらごめん蒙ります
僕は姉上にはいつも笑っていて欲しいんです」

お妙さんをどんなに大切か思ってる新八の言葉にしんみり…
本人が選んでこうと決めた人ならと覚悟してたけど、あんな別れ方じゃ納得できないですよね!!
「悪役にゃ慣れてるだろ?人の邪魔するのもな
新八、覚えとけよ 俺達は正義の味方でもテメェの姉ちゃんの味方でもねぇよ テメェの味方だ」

仲間のためならあえて憎まれ役を買ってでようとする銀さんの男前さ!
この時の新八の前に立つ銀さん達がこれまたカッコイイんですよね~
喧嘩相手が一緒なだけとか土方さんもさりげなくサポートしてくれてるし
…総悟が変なのはいつものことだから放っとこう(笑)
まあなんだかんだと手を貸してくれてるんだからいいとこもありますよね
って最後に弟よ、って肩に手をかけた近藤さんにツッコミした新八がww
でもそこでスルーしたらあとあと問題になりますもんね、新八の反応は正しかったと(笑)

四天王見るもの久しぶりですねー約一名を除いて(ぁ)
北大路@浜田さん、南戸@緑川さん、西野@園部さん、東城@遊佐さん!!
一応リーダー格で冷静なキャラだと思ってたら遊佐さんキャラのギャップにしてやられたなあw
というか卵の鮮度に煩いとか細かすぎるー!
オマケに投げた茶碗の被害にあったのが神楽ちゃんだったという…(苦笑)
この一件で神楽ちゃんにかける言葉を選ばなかったせいで投げ飛ばされた総悟が
人質にされたとしても自業自得なところがあるので同情はしませんよw
その後も全く人質扱いされず木刀全力で捨ててましたけど、この場合誰が人質でも同じ事しそうなメンバーだなと思ったり
本気でやれって目線で訴えてる神楽ちゃんと土方さんがw

門弟であるお妙さんをもらうというのなら勝負して奪い取れと宣言する面々!
思いっきりこのメンバーの仲の悪さをアピールする銀さんの悪い顔が面白すぎる♪
でも協力関係にあるのは利害が一致してるからという理由がなんともわかりやすい!!
CM直前の九ちゃんのニヤリ…な表情もこれまたよかったですね
どれだけ強いのか挑発に乗って試してみるのもわるくないと思ったのかな

その頃、花嫁修業に精を出していたお妙さん
オババことお滝さんに持て成しの料理を作ってだしていたものの全部が可哀想な玉子焼きww
黒一色=尸魂界っていう突っ込みはどうかと思いますけどw
扇子での一撃を箸で軽く受け止めたり、嫌味を軽く受け流して対処したりと嫁イビリをものともしないお妙さんが凄すぎです!想像上だと物凄いブラックなイメージになっちゃってるし…って間違ってないかw
責任を持って食べろといわれたら当主の敏木斎に与えたりととんでもないことを!!(笑)

ルールは皿を身体の一部につけて割られた方が脱落し先に大将の皿を割った方が勝利!
敷地内全てを使ってのゲームということになるとこういう場合ホームの方が有利になる
ような感じもしますが、どんな展開が待っているやら~(笑)
柳生サイドは一人足りない…ということで大将はどこか別の場所にいるのだとか
全員の皿を割るつもりだから大将は誰でもいいと喧嘩売られてイラっとしてる銀さん達w

恒道館の門弟ということになってるので、こちらサイドは新八が大将ということに!
説明してる後ろで目を瞬かせる総悟がなんだか可愛い♪
問題は皿をつける場所…って早速土方さん使って遊んでる総悟が面白いよw
あ、でも片方につけて隻眼になっちゃうと中の人的に他キャラが浮かんでしまう(コラ)
総悟の悪乗りに便乗して銀さんも土方さんに装着…って前が完全に見えないしww
あはは、早速ドSコンビの格好の餌食にされちゃいましたね!
銀さんと総悟のやりとりも楽しいので大好きです、こういう時の息がぴったりだなとw

いい方法を思いついたと足の裏につけた神楽ちゃん…って歩いたら割れちゃいますから(苦笑)
早速一枚割っちゃって銀さんに怒られてたww
敵の作戦がわからない以上単独行動は危険だということで二人ずつ行動することに!
って話も聞かず早速ドSコンビは歩いていっちゃいましたけどね
一枚割ってしまった神楽ちゃんのためにとりにいってあげる土方さん、醤油がついてるからと拒否した神楽ちゃんのために自分のと交換してあげたりと優しいですよね!
常日頃から総悟に嫌がらせされてたりとこういうのは朝飯前なんだろうな(笑)

そんな時、勝負を開始する狼煙があがり、土方さんが高そうなお皿取りに行ってる間に
さっさと準備して向かおうとしてる神楽ちゃんは完全に遊んでましたよねw
敏木斎の耳掻きをしていたお妙さんは大切なものをホントに取り出しちゃって隠してた!!(汗)
どうやらお妙さんがここに来るのを決めた理由は敏木斎さんはわかってるんでしょうね…
一方、西野の北大路の連続技に身動きのとれない神楽ちゃんがピンチに!
そこから最後の一撃を叩き込もうとした南戸は総悟の登場で撃沈してましたが
総悟の場合助けに来たとかそういうことは絶対思ってないですよねw

こんな状況でも写メとってる三人は一体何がしたいのか(笑)
万事屋トリオなら一撃でとか言っちゃう神楽ちゃんが可愛い、一人はぐれて寂しいんですね♪
というか岩の上から見下ろす神楽ちゃんがなんともカッコイイとか思ってしまう罠w
「俺ァ皿割りにきたんじゃねえ テメェらの鼻へし折りにきただけだ」
ドS降臨来た―!!
笑顔で南戸をボコる総悟、ホント容赦ないですよねw
しかもご丁寧に顔をお皿以外殴る総悟が見下ろす顔がたまらないSっぷり(マテ)
ここで乱入してきた神楽ちゃんによって総悟が負傷しちゃいましたw
いよいよスーパー沖神タイムに突入☆
捻挫してるのに無理な方向に動かすから余計悪化しちゃった神楽ちゃんの腕がー!!
仕返しとばかりに右足に蹴りを入れられた総悟の脛には完全に罅が入ってるし!
やられたら倍返しって銀さん何教えてるんですかww
仲間割れ、というか元から仲間意識なんてないんだろうけどなあこの二人には(笑)

「でも、やられたら倍にして返せって銀ちゃんに言われてるネ」
手と足が使えない二人はこの状況を突破するべく仕方なく協力することに!
って神楽ちゃんが総悟を肩車して戦うというやり方になったんですねw
タップは無理って何か可愛い♪
それにしてもなんだか銀さんとの掛け合いみたいになってるし息もあってきた?!
思いっきり総悟に攻撃はあたってたり、勢い余って鴨居に頭ぶつけられてたりww
それでも諦めず右足を持って南戸の額につけられたお皿に直撃させた神楽ちゃん!
色々と酷すぎる戦いでしたね~でもこれが沖神コンビって感じですが(笑)
ますます大怪我となった総悟だけど敵も脱落させたから結果オーライってことでいいかなとw

次回「食べ物の好き嫌い多い人は人間の好き嫌いも多い」


OP&ED!画像もより抜かれてる~(笑)

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2011.01.23 Sun
STAR DRIVER 輝きのタクト 第16話「タクトのシルシ」
『家出を止めて家に戻ってきたミズノは、マリノの姿が見えない事に気づく。
ミズノは家で待ち続けるが、結局夜になってもマリノは帰ってこなかった。
翌日、化学実験室でケイトと出会ったミズノは、そのまま綺羅星十字団の地下遺跡へ連れ去られてしまう。巫女のサイバディ・メムナに乗せられ、ヘッドのサイバディ・レシュバルに貫かれてしまうミズノ。ついに世界が第3フェーズへと突入した。』


家に帰り母親の住所をおばさんから聞いたミズノだけど、いまだ受け止められないようで…
「もしこのままマリノがいなくなってもあなた、大丈夫よね」
念押しするような言葉が不吉すぎる!!マリノのことに関して知ってるようだけどまさか…
それが引っかかりながらも巫女じゃないマリノならば…と思ったミズノは結局ケイトに
島を出る方法を教えてもらおうと休みの日にに訪ねていっちゃったんですね(汗)

またしてもスガタとタクトのお風呂タイムがw
スガタはワコを守るために王の柱を手にしたけど、それ以前にどんな力なのか興味もあったと
力に興味があったのかどうか訊ねられたタクトはどんな風に感じていたんですかね…
って男二人でイチャイチャってワコにはやっぱりそう見えるんですねww
二人も冗談とはいえ一緒に入ってもいいとか誘ってるし(笑)
あのまま拉致されたミズノは目が覚めた直後まわりを綺羅星メンバーに囲まれてるし!!
このときに起こった異変をワコと一緒に察知してる副部長が気になったり(苦笑)

ここでミズノの秘密が一気に明らかになりましたね…
シルシを持ちながらゼロ時間へのトランスポートを拒否することができるようで、
ワコたちが呼び出されていたときいなかった理由も明らかに!
それは皆水の巫女にもできないし綺羅星でできるドライバーも数人しかいない――
「あなたが幼いときに作り出したあの擬似家族のことよ」
ついにここでマリノが分身だったということが決定的になっちゃいましたね(汗)
今までのマリノとのやりとりは全てミズノの第一フェーズの力だったんですね!
母親が出て行った寂しさを紛らわすために現実逃避から生み出したものだったのか…
というかおばさんは何もかも気づいて黙ってくれてたってことなのかな?

日死の巫女の封印を破壊するためにゼロ時間発動!!
封印が解かれるということはこの世界にもかなりの影響を及ぼすようで(汗)
それにしても今回のアイキャッチまでの入り方が凄くかっこよかったなと
サイバディとシルシを失ったミズノの前で第3フェーズへ移行したことを宣言するヘッド!
ってやっぱりOPのあのサイバディはヘッドのものだったんですね~
ヘッド@石田さんのアプリポワゼも聞けたー!!というかヘッドも銀河美少年だったとはww

そしてアプリポワゼしたタクトとヘッドのバトルシーン、今回は早かったですね
いつもラスト数分で終わっちゃうので思い切った時間配分は大歓迎です♪
パイル同士の攻撃から直接スターソードでぶつけ合い、必殺技を繰り出すタクトだけど
いとも簡単に防御され反動で押し負けレシュバルに踏みつけられたタウバーン!
スターソードはドライバーのリビドーをエネルギーに変換したであり、
第3フェーズに進み強力になった剣の前ではリビドーの弱い戦士の印は力を失うのだと…
前回戦士の印を持つものには負けないといってたのはこういう理由だったんですね

そのまま光を失い印の輝きも消えてしまったタクトはどうなってしまうのか?
というか力を失うと全裸になるってどういうことなんですかw
しかし再び輝きを取り戻しスターソードを手にしたタウバーンの形が変化した!
ここでタクトの過去の記憶がミズノにも流れ込み、幼い頃のタクトを見ることに
というかタクトも昔は今と同じように三人組で毎日過ごしてたんですね…
あの変わった口癖は幼馴染のナツオのものだったようで病気で残りの寿命が僅かだったと知っていてもいつも笑顔で自分の好きなことに没頭していたんだなと、そんな一生懸命さを間近で見ていて自分も何か必死になれるようなことを探してみたいと思ったのかな…
「輝きの欠片を見つけて体に印と同じ傷を刻んだか お前に印を譲ろう」
タクトの胸の傷はナツオの真似をして落っこちたときに出来た傷跡だったんですね
自分を捨てた父親に会いたいかと訊ねた祖父に島に行きたいと素直な気持ちで答えたタクト…この時のタクトなら印の力を正しい方向へ導いてくれるとおじいちゃんも見据えていたのかなと

「やりたいこととやるべきことが一致するとき、世界の声が聞こえる!!」
この島へやってきた理由を思い出したタクトに再び力が宿った!!
ってスターソードを放り投げ、そのまま一閃したタウバーンにあっさり破れるとは…
せっかくフェーズアップしたのにこれじゃ意味がないと思うんですけどw
バトルもスピード&迫力あって見応えもあったのになぁ…
先週ヘッドの自信満々な発言はなんだったのかと残念すぎる(苦笑)
そういえばスガタが参戦する素振りも見せなかったのはヘッド相手だったからなのか(コラ)

その後、現実世界に戻ったミズノは随分すっきりした様子でしたね!
昔からまっすぐでかっこよかったと褒められて照れてたタクトが♪
度は母親と会ってケジメをつけるために島を出て行こうとするミズノにかかってきた電話に
ドキっとしましたが…その相手はなんとマリノからの連絡でした!!
封印は解かれても能力は消えないということなんですかね?
会いたいと願うミズノの後ろに現れたマリノに思わずしんみりしちゃいました…
これからは島を出てまた二人で過ごしていく事になるんですかね、何にせよ
ミズノが前向きになってくれたというのが凄く印象的で綺麗な終わり方だったなと!

とはいえヘッドが破れちゃったわけだし…まさかと思うけどこれで終了とかじゃないですよね??
どうみても噛ませ犬的な扱いが残念すぎましたよ~
あとは力を求めた理由をタクトに聞いていたスガタが今後どうするのかに期待したいです♪
にしてもこれだと綺羅星は勝ち目なさそうなんですが…ここで新キャラの登場って(苦笑)

次回「バニシングエージ」

http://84870.blog13.fc2.com/blog-entry-1490.html
http://kenohito.blog67.fc2.com/blog-entry-818.html

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2011.01.23 Sun
テガミバチ REVERSE 16話「ロダ、彷徨う」
今回もオリジナル+αだったけど完全にオリジナルじゃない分落ち着いてたなと!
突然いなくなってしまったゴーシュを探すために飛び出していったシルベット
じっと待ってなんていられないだろうしあてがなくてもどうにかしようと思うだろうな…
このことを博士に知らせにいくと、そこには助手として仕事を続けているハントの姿が!
そしてサラはセントラルで日雇いディンゴを紹介する職業斡旋所の職員として働いているとのこと
二人がやりがいのある仕事を見つけられたことは何よりも嬉しいですよ♪
というか博士とハントのやりとりがまさかオリジナルで見られるとは!

ノワールを追ってやってきたロダは保護されていたようで
柄の悪い男に絡まれていたところをサラとハントの二人に助けられたんですね
それにしてもハントのガタイのよさは脅すにはもってこいだなと(笑/コラ)
見ず知らずの人間にどうして優しくするのか…それは自分達も同じような境遇だったことも
あるし過去を重ねて何かあると察して手を差し伸べてくれたんでしょうね
というかハントとサラがいつのまにかちゃんと結婚してたのにびっくりです(!)
「誰にだって人に話したくないことはあるのよ」
ハントの腕を見たサラはここにも実験台の犠牲者がいるとわかって色々聞きたかったろうなと…
それでも必要以上に踏み込んでこないサラにそれ以上は何もいえなくなっちゃったのかな
原作だとこの二人とロダが出会うシーンは描かれてないのでこの時のロダの気持ちが気になる(汗)
でもわざわざユウサリまでやってきのは、ロダがいなくなったらゴーシュが悲しむということが胸に響いて残っていたからだと思いたい!

けれど見かけたゴーシュはラグと楽しそうに過ごしていて、オマケにラグのディンゴだと宣言
一緒に過ごした時間は短かくてもノワールと理解しあった仲間だったんだなと…
勝手に出て行ったことを叱られて慌ててお礼を言いなおすロダが可愛い♪
路頭に迷ってたロダの面倒を見てくれるサラとのやりとりは
ゴベーニ夫妻とニッチのやりとりを思い出しちゃいますが(苦笑)
ロダがディンゴだということを知ったサラは好意で仕事場においてくれてたんですね!
あ、そういえば原作キャラのビル・ビッシュがちらっと出てましたね(笑)
彼の出るエピソードはアニメじゃやってくれないのかな、ニッチが戻ってきてるからもう無理かw

伝言も残さず消えてしまったゴーシュに、思わずホーダイの台詞を思い出すアリア…
あの不吉な予兆が現実となってしまったんじゃないかと思いますよね(汗)
とりあえず目撃証言がないか他のテガミバチにも捜索してもらうことになり
サラがいる場所へとやってきたラグとニッチはここで初めて入ることになるんですね~
ニッチがいてくれてよかったって安堵してましたけど原作だとお世話になってたのに(ぁ)
この仕事向いてないとかいいながら酔っ払いを一喝して黙らせたりと扱いが完璧ですがw

目覚めたゴーシュが消えたと聞いたロダも動き出したようで!
ってこのときの視線を感じたニッチは感づいたようですね
結局手がかりは一つも掴めずユウサリからでていってしまったのか?
せっかく連れて帰ってくることができたのにまたすぐ消えてしまうなんてラグも責任を感じてるんだろうなぁと…あれだけ喜んで再会を祝ったあとだから尚更悲しみも大きいですよね(汗)
「ラグとシルベットが悲しみなのはゴーシュがいないからだ
ニッチはラグを喜びにする、ディンゴとして!!」

そんな二人を見ていたニッチも二人にとって大切なゴーシュを取り戻そうとハチノスから飛び出した!
って早く探し出したい気持ちはわかるけど勝手にいっちゃったらラグも困っちゃいますよ~

それにしてもことあるごとにノワールとの会話を思い出してしまうロダが…
回想シーンでの照れた表情のロダが可愛すぎて困りました♪
というかアニメの方が殊更ゴーシュに対して特別な感情持ってるような感じがしたり
ディンゴとしての記憶以上にノワールとの繋がりをロダだって何よりも大切にしてたんだろうなと
そんな時、ニッチと遭遇したロダは屋根の上で戦闘状態に!!
あ、ニッチの「ゴーシュをおでかけにした」な例えがちょっと面白かったなと(笑)

満身創痍で全力じゃないとはいえパワーアップしたニッチと互角にやりあうロダが凄い(汗)
ってニッチも手加減してるだなんて感じるようになったんですね!
「私はロダ ノワールのディンゴだ!そしてノワールは私だけの…」渾身の力を込めて仕掛けるも避けられニッチの攻撃をまともに受けることになったロダをを庇うように前に立っていたのは…
探していたはずのゴーシュというのは中々ショッキングな展開に~(汗)
衣装もすっかり元通りで完全に「ノワール」じゃないですか…

「僕はゴーシュじゃない 僕は…ノワールだ」
ってゴーシュが自分自身でノワールだと告げるとは思いませんでした!
嫌な予感が的中…というかこんなあっさり暴露するとは、ここからどうやって繋げるのか…
けど今更リバースに戻ったところで抹殺命令が出てるわけだし無事じゃすまないですよね(汗)
お姫様抱っこでロダと逃避行なゴーシュにはニヤニヤしちゃいましたけど(コラ)

次回「嘘と真実」
ジギー来るー!!!
ロイドさんがハチノスから出て行くところを見るとジギーの出番はあのシーンに??
オリジナルだったとしても出番があるだけで嬉しすぎる♪

http://shino134.blog22.fc2.com/blog-entry-1097.html

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2011.01.22 Sat
バクマン。 第16話「壁とキス」
『亜豆が「聖ビジュアル女学院」のオーディションに合格したと知る最高と秋人。2人は「金未来杯」へのエントリーをめざして「エンジェルデイズ」を仕上げたものの、なんと落選!ショックを受けた2人だが、服部から選考理由を聞いて気を取り直し、さらに「聖ビジュアル女学院」に出演した亜豆を見て刺激を受ける。一方、最高、秋人、亜豆に触発された見吉は、携帯小説家を目指すと言いだして…。次作のネーム作りに悩む秋人。そんなとき、最高に「エイジのアシスタントに入らないか」という連絡が。「悩む秋人のためにエイジの仕事ぶりから何か盗みたい」、そう考えた最高はアシスタントに行くことを決意する!!』


声優デビューが決まったことを香耶ちゃんの前ではあまり大袈裟に喜ばないサイコーが(笑)
あはは、照れ隠しだって思いっきりばれてますけどまだまだ道程は長いってことですよね
何気に二人のヒロインと言われてわざわざツッコミしたりといちいち細かいよw
三人で一緒に見ようっていってたのに見れなかった香耶ちゃんがちょっと可哀想になったり(苦笑)
次の作品に向けてみんなに好かれるようなヒロインをデザインするサイコー
今まで劇画タッチのものばかりだったからどうしてもリアルになってしまうらしく苦戦していると、以前ノートに描いていた亜豆をイメージしてみればということで可愛いヒロインが完成
というかいちいち照れてるサイコーが可愛いんですけど♪
そして出来上がったネームは天使が主人公の王道バトルもの!

アドバイスしてもらった条件も入れて中々いい感じに仕上がったところで服部さんから
金未来杯へネームを出してみないかと提案がもちかけられ、早速チャンスが巡ってきた!!
気合も入ったところで急遽原稿まで仕上げることになったものの、映画に誘っても断れたり亜豆にもタイミングがあわずに連絡できなかったりと香耶ちゃんが寂しそうだったなぁ…
完成した作品は服部さんも全ての王道ものの要素をうまく取り入れてると合格点を
「編集が言った以上のことをやってこれる人が漫画家として大成する」
絶対に売れるという話は作れるなら自分で描きたい!!と熱くかたる服部さんはやっぱり信頼できる相手ですよね、なんとかして二人をデビューさせたいと本気で感じてるんだろうなぁ
仕上がりは上々という評価でしたが、上を目指すためには驚かせるようなことをして欲しいと
注文されたものだけではなく考えもしないようなことを編み出して欲しいんでしょうね!

よくできているけど光るものがない――
デビューできたとしても連載までこぎつけられるのはたったの数人しかいない…
エントリーされただけでは意味がないし、その先まで見越していくとなると…なんだろうな(汗)
人気が欲しい!!と街中で叫ぶシュージン注目されっぱなしなんですがww
しかし結果報告では金未来杯にはエントリーされず、夏のネクストからも除外されてしまったと
王道にした途端評価が悪くなってしまったと落ち込む二人だけど、そんな簡単にうまくいくはずないですしやっぱりあせってる部分が大きいなと…亜豆が声優デビューしたから尚更なのかなと

暗い気分のままだったけど、いざアニメの放送時間となると急に緊張した二人w
ストーリーにツッコミしてるシュージンの言葉を遮って真剣に聞いてるサイコーが♪
放送直後、ばっちり顔出ししてる亜豆の姿を見てやるならば前に出た方がいいのは当たり前
と俄然はりきりはじめたサイコーだけど、シュージンとは温度差がある感じでしたね…
その後、服部さんに呼び出された二人は批評を見せてもらうことに
そこには教科書どおりになっているのが惜しい、将来性に期待するなど前向きな意見がたくさん書かれていましたが、不採用になったのは二人の成長を見越してのことだったんですね!
全体的にみてもちゃんと期待されてるんだなということが感じられて嬉しかっただろうなあ

とはいえそれがプレッシャーになっていたのも事実なようで気負いすぎてるとこもあるかなと
早速声優雑誌に掲載された亜豆、それがきっかけで高校にもばれてしまったようですが
普段真面目だからなんとか許可された…ってアルバイト扱いってことなんでしょうか(苦笑)
「発表します おかげさまで私も夢決まりました 作家になる!!」
あはは、本屋で携帯小説のベストセラーを見かけたからって単純すぎるw
亜豆とサイコーをモデルに設定をかえて応募すると言い出したらシュージンも乗り気になってきた♪
交換条件で女子の気持ちを教えてくれるということでOKしちゃうし(笑)
「少年漫画なんだから男が考えた理想の女の子でいい!」
って香耶ちゃんの申し出を断るサイコーだけど確かにそういう部分はあるのかもですねw
それこそ女子目線で見たらまた別物になるわけですし…サイコーも意固地になってるところはありますけど、少しでも前へ進みたいのはわかるけどまわりのことにも目を配れる余裕ができたらなと!

段々と煮詰まってきたシュージンはスランプ状態になってしまったようで(汗)
気分転換にと香耶ちゃんをデートに誘ったシュージンはボーリングへ!
こういうのは息抜きにもなって楽しかったでしょうね♪
持ちかけられたエイジのアシスタントをやってみないかという話に、これ以上待たせるのも悪いと少しでもためになるならと了承したシュージン、そしてサイコーも何かネーム作りのヒントを得るためにアシスタントになる決意をすることに!
ネームをまわせないことに責任を感じているようだけど、
不得意な分野なんだしシュージンもあまり思いつめないといいですけどね…
ってお互い自分の力が足りないと思っているところでサイコーはシュージンと香耶ちゃんのキスシーンを目撃してしまうとは、タイミングが悪すぎるけどここからどんな展開になってしまうのか~(苦笑)

次回「天狗と親切」
来週は福田さん登場ですね!!

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2011.01.21 Fri
フラクタル-FRACTALE- 第2話「ネッサ」
フリュネの行方を捜していた僧院の中で冷静さを欠かないモーランという女性――
声は島本さん…ってまた豪華ですね♪
「戻ってきたならキツイお仕置きをせねばですね 世界の鍵を盗むなど」
祭司長であり僧院の政一切を担っているそうですが、この鍵がネッサであるということなのかな??
しかしどうしてわざわざ危険を冒して持ち出して追われるようなことをしてるのか…まだまだ謎が多いですね(苦笑)

その頃、目の前に現れたフリュネのドッペルに呆然としていたクレイン!
ドッペルなのにちゃんと人型で触ることができたりと他のドッペルとは違うようですね
ってフリュネのことを知らない様子だったのも気になる…
明るく挨拶したと思ったらフリュネにおいていかれたと聞いて泣き出したり、それを否定されたらすぐに笑顔になったりと
表情の変化が激しい子供ですね、持ち主もかなり変わってたけどネッサも相当なものかとw
両親に忘れ物だと説明すると本人か警察に届けるよう促され自転車に乗せて向かうことに!
その道程でも様々な景色に目を輝かせて興味津々なネッサが可愛いなぁ♪
はしゃぎすぎて落っこちたときも触ってもらって喜んでたりとかなりの不思議ちゃんですが(笑)

到着した場所は施設やセキュリティがあるだけで閑散としている所――
建物だけは残っているそうですが、フラクタルシステムができてから町はみんなこうなってしまったのかな
一生懸命説明しようとしているクレインの横をすり抜けて時計塔に上って行っちゃったネッサがw
そこからは車を家の代わりにして暮らしている人々の姿が見えました!
何にも縛られず、いつ星が落ちても簡単に移動できるようなスタイルをとっているんですね
家に住んでいるクレインは古いものが好きだからあえてその形をとっているだけと
「みんな迷子なのね」
帰る家があってもドッペルしか待っていない…なんだか凄く寂しい響きですね(汗)
何にも縛られていないのなら家に縛られる必要もない――
フラクタルシステムの考えが浸透してるからそう感じるのかもですが帰る場所がちゃんとあるというのはやっぱり安心できるんじゃないかなと
って話してる間に移動してたネッサの動きが素早すぎるw

音楽を聴いている人に話しかけたり、キャンピングカーに触れて勝手に動かしたり、
さらにはパラソルを光速で飛ばしちゃったりと次々にトラブルを巻き起こしたー!!(苦笑)
おまけにこの責任をクレインも負担させられそうになって慌てて逃げ出すことになっちゃいましたw
「こんなに誰かに引っかきまわされたのは初めてだ」
ネッサにとっては楽しい出来事だったようだけど、巻き込まれた側は災難ですよね
あってまだ少しの時間だというのに振り回されっぱなしだしクレインも大変だなぁ
これ以上面倒を見切れないとネッサをセキュリティに預けようとするクレイン!
「ネッサはクレインと一緒にいるわ だってネッサのお家だもの」
呼び出してくれた場所が自分の家だと笑顔のネッサを怖いと感じたとき、
なぜかネッサに触れなくなってしまったクレインに何が起こったのか…
ってもう忘れてしまった本物の笑顔にどうしていいかわからなくなってしまったんでしょうか
その後自分からセキュリティに行くと言い出したネッサも感じるものがあったのかな

忘れ物として扱ってもらい、ネッサと分かれたクレインだけどこれじゃなんだか後味が悪い(苦笑)
しかもパーツを盗んだ仕返しとしてエンリたち三人組が自転車を解体しちゃってるし!
どこか抜けてるというか悪役になりきれてないですよねこの人達は(笑)
とある場所に連行されたクレインが対面したのはエンリの兄・スンダ@浅沼さん!
フリュネの居場所を突き止めようと質問を投げかけられ一応素直に答えたものの
ネッサの話になると途端にスンダの表情が変わったことに気づいて焦って誤魔化した!
思いっきりその存在もばれちゃってる感じがしますが(汗)
それにしても何か言うたびに拡大解釈されてエンリに変な目で見られて消毒されそうになるクレインがw
「この世界じゃ働くことも身体を動かすことも面倒臭いことは全部ドッペルがやってくれる
でも、自分が直接その肌で感じたことは段違いに衝撃だ そうだろ少年?」

なにやら意味深な問いかけでしたがそのまま解放されることになったクレインだけど
ばればれな尾行でエンリ達に監視されていてまだまだ悩みの種は尽きそうにないですね(苦笑)

普段から一人で過ごしていたのに、ネッサがいなくなってから妙に広く感じるようになった…
それだけフリュネやネッサが残した余波は大きかったんだろうなと
触れるドッペルの検索をしてみると、
体内のナノマシンに対象ドッペルのデータを転送する必要があるという事実が!
クレインはどうしてネッサに触れることができたのかますます不思議に感じますね…
最近様子がおかしいと気にしていた両親から悩みがあるなら打ち明けるようにと言われたクレイン
普段と違うことばかり起きているから心配しているんでしょうが、
そんなに気になるなら一緒に暮らせばいいと突っぱねる!
「それじゃ自由を縛ることになってしまう
深く理解しあっているからこそお互いに自由でいられる」

家族が一つの家にいることは自由じゃないと告げられ、ネッサの言葉を思い出したクレインは
頑なに両親を跳ね除け手強制的にドッペルを消してしまいました
大切じゃなければこんなこともしないだろうけど、やっぱりドッペルだけの繋がりっていうのは淡白ですし
何より生身の人と触れ合うようになってから物足りなくなってしまったところもあるのかなと…
両親を責めるのはおかしいとわかっていてもつい口から零れてしまったんでしょうね

「フリュネに会いたい、ネッサに謝りたい…でも、いやだ…一人は嫌だ…」
草原の向こうから声をかけて駆け寄るネッサが!
もう怖くないと思ったときまたネッサに触れることができたようで
今度はちゃんとネッサのことを受け入れることができたということなのかな
振り回されて迷惑をかけられることも多いけど、この笑顔には支えられることも多そうですね!
ってせっかくいいシーンなのに後ろで見張ってる三人組がw
ご丁寧にわかりやすい落とし穴まで用意してたりと、
クレインの場合は引っかかったじゃなくてネッサをとめようとして巻き込まれただけなのに(苦笑)
飛行船で拉致されることになってしまったクレイン達はどうなるのか…引き続き楽しみです♪

http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2011/01/-02-19.html
http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51176405.html

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2011.01.21 Fri
IS<インフィニット・ストラトス> 第3話「転校生はセカンド幼なじみ」
『セシリアとの対戦から、周囲の女子達の一夏への興味は高まるばかり。その状況が気に入らない箒は相変わらず素直になれない。そんな中、隣のクラスに中国代表候補生・凰鈴音が転校してくる。クラス代表選手として一夏のクラスへ宣戦布告にやって来た鈴は、一夏の二人目の幼なじみだった。昔、一夏と大切な約束を交わしたのだと言うが……。』


基本操縦を実戦するため模範として一夏とセシリアが飛行して見せる事に!
ISの待機形態ってそれぞれ持ち運びやすい形になってるんですね
熟練した操縦者なら展開に一秒もかからないって千冬さんも相変わらず厳しいですね
集中して呼び出した一夏はセシリアに続き飛行しイメージをしてみるもののよくわからないでいると
自分の遣りやすい方法を模索する方が適切と横からセシリアがアドバイスをしてくれました
空を飛ぶ感覚がわからないという一夏に二人きりで指導したいとかすっかりデレちゃって
模擬戦以前と態度が変わりすぎてて違和感があるんですけど(苦笑)
それにしても急降下と一時停止を見よう見真似で実戦した一夏は地面に激突しちゃってましたねw

シールドのおかげでほとんど無傷ってことで千冬さんや箒が窘めてる中
率先して身体の心配をしてきたセシリア、ここまで豹変するとはなんだかなぁ…
今まで目の敵ってぐらい一夏に対して食ってかかってたのに急に優しくなったりと
傍にいる箒にしたら苛立つ対象でしかないんでしょうね~
言い合いしてる傍で一夏はどうして二人の仲が悪いのか全然気づいてないし鈍感すぎる!
代表が決定したということでクラス内ではパーティーを開催!
試合には勝ったもののセシリアが辞退したということで一夏にまわってきたようで
とはいえ自分が勝利して手にしたものじゃないし一夏も素直に喜べないのかな?
態度が大人気なかったと謝り代表の座を譲ることにしたセシリアに続き
男子に花を持たせることに他のチームメイトも決定した様子
まわりからちやほやされて箒の機嫌は最悪って感じですかね
新聞部が撮影した写真はセシリアとのツーショットじゃなくクラス写真になってるしww

素直になれなくて八つ当たりする箒の気持ちはわからないけど、
女性として意識してないってわけじゃないんですね、一夏は恋愛方面にだけ疎いってことですか(笑)
「箒を毎日見てるからな」
たまにこういう女性心を擽る台詞をさらっと吐くからモテるんだろうなと(笑)
ちょっとした変化にも気づいて毎日自分を見てくれてるということをかみ締めてる箒が可愛い♪
機嫌を直した箒はイライラしてあたってしまったことも謝れたり…普段からこういうやりとりができればいいんだろうけど離れていた年数もあってか素直になれないのかな

転校してきた二組の代表、凰鈴音は一夏の知り合い?
颯爽と宣戦布告してきましたが一夏からすれば似合わないと一蹴されちゃいました
以前はこんな強気な性格じゃなかったということなのかな、気になります
というか一夏がISを起動させたのって試験会場で迷ったとき偶然発見した時だったとは!
立ち入り禁止の張り紙を見てなかったのにも問題はありますが、まさか起動できるとは思わなかったんでしょうね
その後色々あってIS学園に入学することに…ってそのあたりを詳しく知りたいんですけど(苦笑)
ここまで静かに見守っていたセシリアと箒から関係を説明して欲しいといわれただの幼馴染と!
ってあっけらかんと言われて不服そうな鈴も一夏のことが好きなんですねw

「箒はファースト幼なじみで、お前はセカンド幼なじみってとこだ」
どうやら箒が引っ越していった直後に転校してきたのが鈴ということのようですね
ややこしいけど久しぶりの再会ということはその後また鈴も引っ越してったってことでしょうか(苦笑)
同じ幼馴染同士静かなバトルが早くも繰り広げられてる一方で存在すら忘れられてるセシリアがw
なんせ対抗できるのが代表戦で戦ったって理由しかないんじゃ幼馴染には勝ち目はないような(笑)
早速一夏にISの指導を申し出たりと鈴に完全にスルーされてるし!
「わたしは一夏と話してんの 関係ない人達は引っ込んでてよ」
あはは、また鈴もはっきりと宣戦布告するしわかりやすく喧嘩売ってる~
お互い誰が一番一夏と親しいか張り合ってるしいつまでたっても終わらなそう(笑)
それにしても小学校時代は毎日のように鈴の父親が経営してる中華料理店に通ってたんですねw

放課後、訓練機の使用許可が下りたということで箒も一緒に一夏の特訓をすることに!
打鉄のヘッドのパーツが猫耳っぽくてちょっと可愛いと思ったり♪
二人がかりで日が暮れるまで練習した結果一夏は体力の限界に
専用機があるとはいえ体力的にはまだまだといったところでしょうか(笑)
ようやく動けるようになってロッカールームで休んでいるとこの場に鈴がやってきた!
「一夏さあ、やっぱ私がいないと寂しかった?」
遊び相手がいないのは寂しいとか期待していた答えとは的外れなものばかり…
もっと大事なことがあると暗に促してたようだけど一夏はわかってないし
おまけに箒と同室と聞いていてもたってもいられず荷物を持って乱入!!
なんとか部屋を替わってもらおうと頼み込むものの箒が了承するはずもなく
どちらかといえば一夏だからこそ同室を許してるんですもんねw

無視して昔の約束の話を持ち出した鈴に思わず竹刀を向けた箒!!
ISを部分展開して防御した鈴に生身の人間だったら危なかったと注意され…
すぐに竹刀を振り回す箒も悪いところはあるけど、勝手に話を進めた鈴にも非はあるかと(苦笑)
そもそも部屋に押しかけて無理難題言い出したのは鈴のほうですしねw
「鈴の料理の腕があがったら毎日酢豚を奢ってくれるってやつか?」
って肝心の約束の意味を間違えて覚えていた一夏!
まぁ小さい頃の口約束じゃ本気かどうかわからなくても無理はないかもですけど(笑)
平手打ちされたのも理解できないといった様子でしたし…どうしようもないですw
そんな一夏とは対照的に箒はどういう意味なのか気づいてましたね
こういうところは一夏を好きなもの同士通じる部分もあるんだろうなぁとw
しかし自分から素直に打ち明けるのは恥ずかしいのか
対抗戦で勝った方が相手に一つ命令を聞いてもらうという勝負を持ちかける!!
鈴の専用機は近接型『甲龍』
果たしてどんな試合展開になるのか…実力の程が楽しみです♪

次回「決戦!クラス対抗戦」

http://blog.livedoor.jp/electro_railgun/archives/51689986.html
http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51176404.html

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2011.01.20 Thu
NARUTO疾風伝 195話「連携、第十班」
今回は完全にシカマルメイン回でしたね、タイトルからしたら十班なんでしょうけど(笑)
それから二月からやっと本編に戻るそうで、ようやく五影会談が見れる♪
初回が一時間SPということは二月最初の放送はお休みなのかな?

というかシカマル達は食料調達なんてこともしてたんですね!
指示を出さなくても作戦が伝わる…そんなことが以前もあったなと思い出したようで
今回の七班と十班の任務は毎年収穫の季節になると盗賊の被害に悩まされているという村に
依頼され、人質とされた村長の娘を助けるため協力することに
そんな折、元盗賊のトウフウがこのことを知らせ色々と案内してくれるというのですが…
いかにも胡散臭いし鼻持ちならない感じがするのが丸わかりです(苦笑)

盗賊団のアジトは洞窟の中にあり、たどりつくまでには砦が三つあり関所の役割をしている、
一番厄介なのは知将バジと恐れられる頭領だと話すトウフウ
とりあえずまずは人質の奪還、そして次に盗賊団との戦闘…
人質救出後に戦闘を避けて戻る方法をとろうとするならば別のルートも確認しておいた方がいいということで偵察部隊を先行させて調べておく、ということでカカシとアスマがツーマンセルで向かうと!
敵に察知されずトラップも突破していくとなると上忍が適任てことなんでしょうが
シカマルがいるとはいえ下忍だけ残していくのはちょっと不安だなと思いました(笑)

暫く待機していると、眼下に敵に捕縛され連行されるトウフウの姿が…
「めんどくせーがオレたちだけでやってみっか」
盗賊集団と堅固な砦を前に策を立てるシカマルはいい考えが浮かんだようですね!
一方、バジと面会していたトウフウはやはり盗賊団のスパイだったようで
相手の戦力の情報を聞き上忍がいないことで余裕を感じたようですが、迂回ルートを読んでいたシカマルのことも警戒に値するとは思っていなかったとき砦に襲撃があるという報告を聞いて慌て始めた(苦笑)

シカマル達は自分がつかまったと見てやってきたのではと伝えると次の手段として人質交換を!
すぐにでも飛び込んでいきそうになるナルトを制止してたりとやっぱりシカマルは頼りになります(笑)
読みどおりシカマルとトウフウの交換を要求してきたバジの問いに答え向かったシカマル!
ってバジは名前を呼んだ相手の声を封じる「口縫いの術」を持っているんですね
喋れなければどんな作戦も伝えられない…と思っていたようですが、強い信頼関係のある十班には通じなかったようで、しっかりシカマルの意志は他の二人に伝わってましたね!
トウフウとすれ違いときの何か企んでる様子のシカマルの目線にニヤリ♪

孫娘が捕らわれている場所へと連れられてきたシカマルはトウフウにつけた無線機で合言葉を知り、
そのスパイを追ってやってきたと門番に話し砦の中へ侵入、あっさりと通過できたと!
三重砦というわりには随分セキュリティが甘いような気がするんですけど…
オマケにシカマルとトウフウを入れ替わりにしたというのに拘束もしてないし(苦笑)
仲間が助けにきてくれると怯える孫娘を諭すシカマルに人質を傷つけずに砦を破壊することは
不可能だとたかをくくっているバジに意味深な笑みを漏らすシカマルが~
とはいえ部下の面々は全てをバジに頼り切っていて烏合の衆って感じで影分身の大群がせめてきたら対処に困ってあっというまに総崩れしてるし、役に立たないです(ぁ)

総攻撃を仕掛けてる間にチョウジといのが居場所を確認し助けに駆けつけてきました!
シカマルと交換したときにいのはシカマルに入れ替わり他のメンバーに報せていたと
もしこの作戦に気づかなかったら…という危うさはあったようですけどねw
「カードを失ったプレイヤーは手札を補充したがるだろ」
砦がなくなって手っ取り早く打開策を練るとすれば…ということで
次の手がわかり人質交換の相手として自分を要求してくると踏んでいたようで
「オレは凄くなんかねえ 本当にすげーのはオレの信じる仲間たちの方だぜ」
ってシカマルの凄いところは自分の力を過信しないでいるところだなと思います
こうやってみるとやっぱりつくづく火影になれる器だな~と感じたり(苦笑)

逃げ場がなくなったと感じたバジは身体に巻きつけた起爆札で脅しにかかるもののシカマルの影真似によってあっさり倒され、盗賊団も一網打尽にされ見事下忍だけで解決!
結果としてシカマルの作戦で任務遂行できたものの、ここでも仲間を信じて見ていただけと
謙遜するところがシカマルらしいしだからこそ指揮官として上に立つことのできるタイプだなと!
「こいつらなら言葉はなくても伝わってるって思ってましたからね」
信頼しあってやってきたのはどの班も同じだと、仲間を信じる想いは班を超えて里全体へと――
アスマに思いを馳せるシカマルにまたちょっとしんみりとしましたけどそれが火の意志に繋がっていくことになるんでしょうね!
「策士だなんだと言われちゃいるがこいつらにはオレの手の内なんかばればれなんだよな」
ってまんざらでもなさそうなシカマルがまたニクイです~♪

次回「闇への失踪」

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2011.01.19 Wed
君に届け 2ND SEASON episode.2「2年生」
『爽子たちは2年生に進級した。あやねやちづ、そして風早や龍たちとまた同じクラスになり喜ぶ爽子。しかし爽子の横の席についた三浦健人の振る舞いに、風早はやきもきしてしまう。その日の放課後、花壇の世話を終えた爽子を教室で待っていた風早に、爽子は緊張してしまい・・・。』


二年生に進級した爽子はまた矢野ちんやちづ達と同じクラスに!
ほとんどが顔なじみのメンバーってことで楽しく過ごせそう♪
何よりやっぱり風早君と一緒なのが嬉しいですよね!!
というか今離れたら尚更この二人は距離が広がってしまいそうかなと(苦笑)
…担任がまたピンてところが激しく不安ですけどw
そういえば二年一緒っていってましたけど三年になってもクラス替えはないんですね
てっきり一年ごとにクラス替えが当たり前なのかと思ってました(笑)
頑張って知らないクラスメイトに挨拶しようとする爽子に一番に声をかけてくれた風早君に
バレンタインのこともあり思わず視線を逸らしてしまった爽子が…

チョコを渡せなかったことを後日報告してきた爽子
何も言わなかったけど渡せない事情ができてしまったんだなと矢野ちんは悟ったようで
さすがにこれ以上フォローできなかったんでしょうね、以降二人の間はギクシャクしっぱなしとは
逆に言えばお互いを意識しはじめた傾向ってことだけど見守ってる側にしたら歯痒いですよ~!
春休みという時間があったのに進展しなかった二人を見てたら
恋愛マスターの矢野ちんからしたら叫ばずにいられないかとw
「爽子、恋愛はタイミングなんだからね」
なんだか今の二人は歯車がずれてしまっているというか…
意識してるのがいい方向へいけばいいけど爽子たちの場合はどんどん悪化してるような(汗)
けどやっぱり矢野ちんはいざというとき的確なアドバイスしてくれてますよね

あの日から風早君が誰かと付き合うことがないのかどうか
他に好きな人がいるのかどうか気になって仕方ない爽子
もし誰かのものになってしまうのならいっそみんなのもので、なくるみちゃんの気持ちもわかった…
爽子にとってはいまだ風早君からしたら自分は大勢の中の一人って思ってるんですかね
同じクラスで挨拶することができるだけでも贅沢だなんて思っちゃってるんじゃないかと
「二人でいた時間が忘れられなくて、もっとって…やっぱり欲張りすぎなのかなぁ 下心、なのかなぁ」
恋愛してるなら欲張ってしまうことなんて当たり前のことなのに
何もかも始めての爽子にとってはどうしていいかわからないんだろうなぁ…
というかむしろ遠慮しすぎなくらいなんだからもうちょっとだけでも
自分の気持ちに正直に、我儘になってもいいかと思っちゃいます(苦笑)

そして隣の席になった健人はやたらとフレンドリー?(笑)
てか初対面でも親しくなる人=外国人なイメージなんですかw
簡単に爽子の前髪に触れたりと…後ろで見てる風早君がハラハラしてるー!!
でも焦ってる風早君の表情がちょっと可愛かったなあ♪
しかし無意識でこういうことをやるキャラは後々混乱を招きそうな(苦笑)

その後、恒例の委員決めということでピンが早速一人でやる気を出してるしw
以前のように誰かが困ってるならと挙手しようとしたところでケントが立候補!
人様の楽しみを奪うのはよくないって慌てててを戻す爽子の反応がw
というか目立つからっていう理由だけでやるってかなり自由なキャラだなぁ(笑)
確かにそうだけど反面面倒なことも多いし結構大変な役ですよね
新種かってツッコミしてる矢野ちんも面白かった!

そんな時、ともちゃんが生活委員に爽子を推薦してくれました
普段花壇の世話をかかさずしているところをしっかり見てくれてたんだなと!
こうやって爽子の頑張りをちゃんと認めてくれる人たちがいることは何よりです
ありがとうと笑顔を向ける爽子は本当に自然に哂ってて…
「なんだ 笑うんじゃん」
って爽子の表情に反応してるケント、少しは爽子に対しての見方が変わったのかな?
他の人の前だと自然な表情をしてるのに自分との会話のときはぎこちないとなると気が気じゃないだろうな…そういえば前はこれを独り占めしてたんですよね(苦笑)
自分以外の男子と仲良くなってく爽子にヤキモキしてる風早君にニヤリ♪

帰り際、風早君に声をかけられた爽子だけどやっぱり目があわせられないようで…
バイバイの言葉も言えずじまいだったのがもどかしいよ
けれどここで爽子のことが気になった風早君は教室で待つことに!
そういえばちづと龍のやりとりも久々ですね~
というか兄の結婚式の日取りすら覚えてないとは相変わらず記憶力皆無ですかw
野球部に後輩もできて先輩らしくなったところもあるのかな
大会の仕組みはわかってないけどとりあえず勝てばいいと応援するところがちづらしいなと
こういう明るいところに龍も支えてもらってるってことですかね
相槌を打つ龍@中村さんボイスが優しすぎてたった一言なのにドギマギした♪

クラス替えのため事前に裏工作してたのは矢野ちんだったんですかー!!
色々口添えして体よく爽子たちを同じクラスにしたとか、さすが腹黒さんですw
机の上にあったチョコも矢野ちんからのものだったようで…やっぱ賄賂ですかね?(コラ)
まあピンに言わせればいろんな行事のある二、三年の楽しい時期を仲良し同士で過ごさせたいと思ってのことだったようで…でもそれも矢野ちんに言われなければ気づかなかったんじゃ?(笑)
人情かどうかはさておき一応生徒の心を汲んでくれたってことになるのかな

提案した超絶男前教師って自画自賛してたけど、
本当に仲がいいのか上辺だけの関係か一年も見ていればわかるって
何気にちゃんとした教師っぽいこといいましたね!?(笑)
考えてみれば担任もって一年いたわけじゃないですけど、
矢野ちんのツッコミもスルーして自分の名前を堂々と宣言w
見直そうかと思ったけどやっぱり鬱陶しさも変わらず顕在~
「お前らは仲いいな 二年間十分楽しめよ」
この時のピンがちょっかっこよく見えたのは目の錯覚だろうかと(笑)
なんだかんだと悪い人じゃないんですよね、お調子者なところの度がすぎるというか(ぁ)
手柄自慢さえなければピンの頑張りを素直に認められるのにww

教室へ戻った矢野ちんは風早君が花壇の手入れをする爽子を見守っていることに気づく!
好きな相手がいるのかどうかと直球で探りを入れる矢野ちんが協力を申し出るものの…
「協力はいらない
それに誰が好きとかそういうのは本人に一番最初にいいたいから矢野には言えない」

あっさりと断られちゃいましたがサポートしてもらおうとかは全く考えてないんですね
まあでも確かにまわりが手を貸してもうまくいかないときはありますよね…
風早君と爽子はその典型的タイプなんだろうなと、風早君は大分気持ちが固まってきてる
みたいだからあとは自信を持って爽子が受け入れることができればなと
勿論それが普通のことなんだろうけど、二人のタイミングがあわなければそのまま関係も壊れちゃうんですかね…その頃爽子は何も知らずに薬草コーナーを作って魔女オーラ出してると見られてるw

片付けて教室に戻った爽子はいるはずのない人が残っていてびっくり!
二人きりの空間が久々すぎてどうしていいかわからない爽子は最初の頃みたいにたどたどしいやりとりになっちゃってます(苦笑)
「一緒のクラスになれた よかった」
ってそんな満面の笑みが爽やかすぎるー!!
席が離れて中々会話できなくなることを心配してくれてたのかと嬉しく思う爽子は
恥ずかしくて顔も見れなくなっちゃいましたね
卒業まで一緒にいられることが何よりも嬉しいって思ってるのに口に出せないのが…
誰か待っていたのかという何気ない問いかけに正直に応えた風早君
「オレ、黒沼にとって男子の中じゃ一番近い存在かと勝手に思ってたけどそうでもなかった 俺…自惚れてたかな」
自惚れなんかじゃないのに~と叫びたくてたまらなくなりましたよ!!
風早君が思い切って強く出たのにそれに答えられない爽子がもどかしすぎる…
嬉しいと同時になんでだろうという気持ちが胸いっぱいで言葉にならなかったんだろうなぁ
待っててくれた風早君も爽子の態度を見て困らせてしまったと早々に切り上げてくれたりと
気遣ってくれましたがこのやりとりでなんだかまた微妙にすれ違ってしまったんじゃないかと(汗)
本当は素直に喜びたいのになんでこうなってしまうのか…
「ただ、どう答えても私が言うと特別な意味になっちゃうんだよ」
ああ、その特別が風早君にとってどんなに胸を弾ませるものか爽子に気づいて欲しい~
ただ風早君もはっきり伝えたわけじゃないから爽子もうまく答えられなかった部分もあるのかなと
毎度の事ですが本当にじれったくなる爽子と風早君…
丁度通りがかって二人を目撃した健人が介入してどんな展開になってしまうのかな…

次回「忘れて」

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2011.01.18 Tue
BLEACH 305話「妄想爆走!檜佐木、温泉旅館へ!」
今回は檜佐木さんメインのオリジナル!
思ったよりはまともな内容で扉絵シリーズみたいなことにならなくてよかったですw
本編じゃ出番があっても…なことが多かったりですが今回の話は救済されてましたね(笑)

副隊長の仕事いがいにも瀞霊廷通信の編集長も兼任してる檜佐木さん
ってカラブリネタをここでも引っ張ってくるとは~
仕事に追われて大変そうなところを見てるならイヅル君も手伝ってあげればいいのにw
その夜、檜佐木さんはイヅル君を誘って飲みに行くとそこには卯ノ花さん達女性陣の姿が!
卯ノ花さんと女子会って聞くとどんな黒いやりとりがあったのかとか気になる(マテ)
しかし檜佐木さん、わざわざみんなのためにお弁当作ってあげてたりと面倒見いいなぁ
料理の評価は普通だったようですけどどっちかというとうまく利用されてるというか(苦笑)
まあでもなんだかんだとこうやってまわりに頼りにされることが嬉しくもあるんでしょうね

お酒も廻って早速檜佐木さんに絡みだしたイヅル君が相変わらずですねw
今回は自分の愚痴じゃなくて檜佐木さんがいろんなことを引き受けちゃうことに苛立ってる様子で不満をぶちまけてたものの乱菊さんの気を引こうとしてたのはばればれって感じでしたね
顔が赤くなってたのはお酒のせいだけじゃないなと態度がわかりやすかった(笑)
翌日、十番隊隊舎に呼び出された檜佐木さん達は流魂外で起こっている失踪事件の捜査へ!
って乱菊さんをリーダーにしたらまた自由気ままな行動で面倒ごとが増えるんじゃないかとw
お目付け役として檜佐木さんと乱菊さんが先行することになりましたが、
これを信頼して任せてくれた任務だと受け取った檜佐木さんが張り切ってましたね

勇音さんたちは後から救護班を率いてくるという事で暫くは乱菊さんと二人っきり!?
一面の花畑で微笑む乱菊さんにこの時間を満喫してるんじゃないかという妄想フィルターがww
任務とはいえ憧れの相手と二人っきりじゃそりゃ意識しちゃいますよね(笑)
そんな時、突然現れて声をかけてきた旅館の女将…っていかにも怪しすぎるー!
腕を組まれてせっかくだから一泊していこうという乱菊さんに動揺しっぱなしの檜佐木さんw
あからさまにこんな行動とる乱菊さんにはきっと裏があると思うのですが気づいてないのか(苦笑)

女将さんへの態度がキツイ乱菊さんはもしかしてヤキモチを焼いてくれてるのかとかw
熱いお茶で焼けどしかけた檜佐木さんを必要以上に心配して女将さんから引き離したりと
まあ誤解してしまうのもわからなくはないですがこれが任務ってこと忘れかけてるんじゃ(笑)
すっかり邪心が入っちゃってテンパってる檜佐木さんに覗いたら殺すな乱菊さんが怖すぎるw
とりあえずこの間に心を落ち着かせようとしたものの一緒の部屋で眠ると聞いてさらに悪化ww

オマケに最近疲れてるんじゃないかと身体の心配をしてくれたりする乱菊さんが
さっきとはうってかわって一緒にお風呂へ入ったらと誘ってくれてるんじゃないかと勘違い(笑)
誘い文句の殺すだとかいい方に解釈しちゃってる檜佐木さんの妄想がエスカレートw
「乱菊さん…俺、今殺されに行きます」
あはは、障子の向こうがピンク色になってたりと演出がw
って現実は乱菊さんも入浴してるわけでもなく斬魄刀抜いちゃってましたけど!
連続失踪事件の犯人は女将に化けた虚であり灰猫の攻撃は背後にいた虚に向けてだったようで
飛び上がった虚の足を切断しとどめを刺した檜佐木さんはかっこよかったですね♪
ってさっきもいってたのに倒したあとにようやく真相を知ってたりと反応するのが遅いですw
なんでも行方不明者はイケメンの男ばっかりだったんだとか…
囮役として同行してもらっただけで深い意味はなかったとわかりショックな檜佐木さん(苦笑)
あ、でもイケメンてとこに驚かないってことは自覚があるっていうことなのかww

手練のイケメンて言われてあっさり許しちゃったようで~
まあ頼りにされてるのは確かなんでしょうけど、よいしょされたとこもあるかとw
おまけにやちるちゃんからは雑用みたいなことを頼まれて断れないし!!
頼りにできるのは自分だけ…と乱菊さんが言ってまわってくれてるとあらば俄然やる気に!
あはは、結局惚れた弱味ってやつですかね、今後もいいように振り回されそうな(笑)

☆次回予告☆
何事もなかったように来週は本編に戻るんですねw
何にせよ続きが見れるのは嬉しいからいいですけど♪
にしても檜佐木さん女子会でパシリに使える男子死神ランキングの堂々1位ってww
完全に便利屋扱いされてるのに実情を知らない檜佐木さんが可哀想だけど
本人が振り回されるのもいいとか思ってる感じだし仕方ないかもですね(苦笑)

☆死神図鑑ゴールデン☆
しかしここでもひたすら乱菊さんに雑用押し付けられてへとへとな檜佐木さんがw
乱菊さんのせいで疲労困憊って感じで今にも倒れそうなとこをイヅル君がツッコミしてたし(笑)
あれを見ても乱菊さんは頼みごとをやめてくれそうにないですよねw

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2011.01.18 Tue
レベルE 第2話「Run after the man」
『ちゃっかりと筒井雪隆の部屋に居座り続ける謎の青年。しかし、彼を捕らえようとする研究所の調査員が迫っていた。雪隆と隣人の江戸川美歩(えどがわ みほ)は彼を匿おうとする。しかし、そんな2人の心配をよそに彼は部屋から突如消えてしまう。消えた彼を捜す雪隆達だったが、彼はとんでもない事件を引き起こしていた。途方に暮れる雪隆たちの前に彼を知るクラフト達が現れる。彼らによって明かされる衝撃の真実! 謎の青年の正体が遂に明らかに!?彼に関わる全ての人間を巻き込んで、事態は予想の斜め上を行く展開へ・・・・・・。』


王子の正体が映し出された映像の感想を正直に告げる雪隆!
迷惑はかけられないと出て行こうとする王子が変身すれば追手から逃げ切れると指摘すると…
実は先ほどの映像はただのペットだったということが事実だった!!完全に騙されましたよ(苦笑)
というかあの言い方じゃ誤解しても無理はないかと思います!
そのまま居座ることを決めて同居人となっちゃってるし、言いように振り回されてますねw
もしかしたら本当に自分を受け入れてくれる人間なのかどうか試してる部分もあるのかなと
思うところもありますがいつもの王子に説得力がないからなぁ(笑)

翌朝、砂嵐の画面を見ながら笑い声をあげる王子が不気味ですw
それを聞きつけ部屋を訪ねてきた美歩に先日王子と一緒にいたことを追及され慌てることに
調査にやってきたのが研究所の特別捜査官だと打ち明けてくれたりとかなり協力的ですね!
というか父親の職業柄こういうことには場慣れしてるということなのかな
…盗聴器をチェックしだしたりと彼女の育ってきた家庭環境が色々と心配になりましたが(笑)

本人は能天気に遊びに行こうと言い出して雪隆を困らせる王子
どうやってこの星に来たのかも憶えていないのに果たして助けは来るのか…
落ち込んで部屋に閉じこもってしまったのかと思いきや置手紙を残してまたもや窓から脱走してるし!
あはは、こうやってまわりを困らせて楽しむのが王子の趣味なんですかねw
いい加減我慢の限界だと放っておこうとした雪隆に国家と繋がっている研究所から抹殺命令が出ていたらと
美歩に言い聞かされて見過ごせず一緒に探すことになったようで
やっぱりなんだかんだとお人よしで面倒見がいいってことなんでしょうね(笑)

さて、そんな王子を追いかけてわざわざやってきた護衛のメンバー
宇宙人っぽい被りものしてるところに既にツッコミどころ満載です
気になってたクラフト隊長@子安さんはかなり短気な性格っぽいですねw
まずはこのあたり一帯を治めるディスクン星人の長と話をつけることに!
ってここに住んでる村人は全員宇宙人ってわけですか、全く見分けがつかない~
タクシーの中を覗いてた子供達が不気味な雰囲気だったのにも納得です(苦笑)
人探しのためにやってきたというのにドグラ星人は平和主義で弱腰だと子供達に嫌味を言われて
早くも切れそうな隊長、相手は好戦的なディスクン星人ということで一騒動起こりそうな?
観光地の看板にヤツアタリしてたりと大人げない隊長がww

なんでもこの場所には他にエラル星人も縄張りを持っているのだとか
二つの種族は宿敵同士なのに共存しているのはどうしてなのか…
地球人を抗争に巻き込まないという協定まで作っているようで意外と話のわかる種族だったりするんでしょうかw
そんな時、救命信号の発信を追って王子の居場所を突き止めたと部下のコリンから報告が!
って地球人と同居してるとわかって通信機を破壊してしまうとはw
「奴に関してだけは最悪のケースを想定しろ ヤツは必ずその斜め上を行く!」
あはは、ここまで断言するとなると王子にかなりの嫌がらせをされたんじゃないかなと
というか雪隆も隊長も反応がわかりやすくて面白いから遊ばれる対象になってるんでしょうねw
そういえば王子が連れてきた猫もどうやらただの猫じゃないっぽいけど何なんだろう(汗)

墜落事故現場を見に行った際、一般人に紛れて警備員が多数張り込んでいたことを告げる美歩
というかそれに気づく注意力が凄いというかどんな教育されてきたのか気になる
行き先もわからないということでとりあえず喫茶店でお茶しようと入った店に王子が寛いでるしー!!
思わずとび蹴りしてしまった雪隆を見て何かに気づいた美歩がw
まあでも散々心配かけておいてこんなことしてるんだから気持ちもわからなくはないですが(苦笑)
「これから話す出来事が果たしていいことか悪いことか二人に判断してもらいたいんだ」
自分をある人と過程して相談を持ちかけてきた王子の話を聞いてみると
不良に絡まれていた女性を助けるために声をかけ説得しようとしたとのこと
てか元チンピラって言われて否定しない雪隆、だからたまにガラが悪くなってたのかw
挙句女性の代わりにボコボコに殴られることになった王子だけど…
あまりにしつこく暴力を振るわれたため逆切れして反撃に出てしまったと!

ここまで聞けば弱い立場の人を助けたいい人…だったわけですがその相手を殴り殺してしまったというオチが(汗)
本気でやりあってた時点でそれとなく予感はしてましたが後処理を任せようとしてたとか酷すぎるw
というかそもそもこんな事件に一般人を巻き込まないでもらいたいですよねw
逆切れされてもとぼける王子@浪川さんボイスが鬱陶しいけど面白い♪
慌てて逃げ帰ってきた三人だけどいくら路地裏でもあれだけ騒いでれば誰かに見られたんじゃ(苦笑)
部屋に戻ると居場所を報告されていたことで隊長達も到着!
しかし記憶がない王子にしてみれば誰なのかわからない相手と一緒に帰ることを了承するはずもなく
って襟元つかまれてもブツブツ独り言を呟いてる王子がw
王子たちは重要な会議に向かう途中であり、今まで列席しなかった武闘派の相手も参加するためもし遅刻してその場が縺れれば消滅する惑星も少なくはないのだとか…最初からちゃんと説明してくれればよかったのに、隊長ってホントせっかちですよねw

お互い気に入らないもの同士の口喧嘩みたいになっちゃって~
雪隆と隊長の掛け合いがテンポよくて面白かったです、最後は低レベルな言い争いだったけど(笑)
ってその間にわざわざ死体を持ち帰ってきた王子、何してくれちゃってるんですか
おまけにこの不良、あのディスクン星人だということが明らかに!!
事態はかなりヤバイ状況となっちゃいましたね
考えていたことが起こってしまい呆然として壊れちゃった隊長がw
このまま抗争となってしまうのか…というか会議には間に合う以前の問題が発生してしまい
研究所だけじゃなくディスクン星人からも追われることになりそうですね(苦笑)

次回「Risky Game!」

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2011.01.18 Tue
ドラゴンクライシス! 第2話「黒の襲撃」
『ローズと竜司と英理子は、突然、戸倉という研究員に世界遺物保護協会(ソサエティ)へと招待される。行き先は、協会の日本支部。少女にしか見えないローズだが、彼女はドラゴンだと言われ、協会でも様々なハイテク検査が行われて……その結果は!?そんな状況にもかかわらず、ローズは竜司と一緒にいられてご機嫌♪ お気に入りのアイスを食べて喜んでいた。だがその時、ローズを狙って黒い少年と闇ブローカーが迫っていた!』


ドラゴンを捜索して竜司達を迎えにやってきたソサエティのメンバー
見るからに胡散臭そうな戸倉さんもその一員だったんですね、疑ってました(笑)
どうやらドラゴンを目にするのは初めてということでローズに興味津々の様子
まぁでも研究熱心ということは確かのようですね、竜紋を確認してるときに炎に腰抜かしてましたがw
というかブレイカーとしての竜司は世界に七人しかいないレベル10って!!
ドラゴンの扱いやこういう状況に慣れてるのはこのためだったんですね…
竜司の両親を知ってる戸倉さんは納得といった感じでしたけどそんなに凄い人達のようで
けれどこの話を始めた途端浮かない表情になった竜司を気遣って話を逸らしてくれた英理子さんはいい人ですよね、強引なところもあるけどちゃんと竜司の事を心配してくれてるんだろうなぁ

研究施設へ入り身体検査をされてるのに笑えって無理ですよw
山盛りのアイスを出されて満足げなローズの機嫌は簡単に直っちゃいましたけど(笑)
ドラゴン研究の9割は10年前に発見されたある男の手記によるものが大きいと――
入手と同時にソサエティがトップシークレットとし、一部の人間しか知らない重要機密
それを知ることができる戸倉さんも凄腕の研究者ってことなんでしょうねw
というか部外者に勝手に情報話しちゃって大丈夫なんでしょうか(苦笑)

その男はドラゴンの卵を拾い孵化させ育てていたとのこと
持って帰るとローズぐらいの少女が現れたのことで人型の理由は不明だけど
成体になれば元の姿に戻ることも可能…ローズもドラゴンに変化するんですね
今は背中に翼があるくらいだということで竜司に確認してもらっても詳しいことはわからず…
でもこのやりとりの中で竜司は昔ローズと会ったことがあると思い出したようで!
両親に連れられていった場所で迷子になっていた時、生まれたローズと出会った――
それから気絶してしまったせいで何があったのかよくわからず夢だと思っていたということですか
普段は結界に守られているためドラゴンが発見されることは少ないんですね

竜司に会うために出てきた、だからファングに捕まってしまっていたというローズ
なぜローズが竜司にやたらと懐いているかといえばインプリンティングの可能性があると!
孵化したして相手を親だと思うってドラゴンにもあるんでしょうかw
卵を入手して孵化させれば自分に忠実なドラゴンが育てられる…
ってそんなことがわかったらまたファングあたりが利用しそうですよね
全ての会話は記録されて弱点を探してたりと一部を除いてソサエティも信用できる機関かどうか(汗)
「竜司君もローズと同じよ、成長の途中なの」
レベルの高いブレイカーなのに見た目は至って普通な竜司
そうやってまわりに凄いと評価されることに本人は自信がないのかな…
それにブレイカーとしてというよりも竜司は普通の人として暮らしたいと願ってるように感じました

学校を休んだ竜司の事が気になって仕方ない実咲
おもにまわりのせいで余計不安を煽ることになってるし
連絡とるにも気軽に番号すら聞けないって…竜司との恋の進展はなさそうな(ぁ)
ローズの住んでた場所には遺物が大量にある可能性を示唆されて楽しそうな英理子さん!
というか戸倉さんも機密のはずなのにペラペラ喋りすぎですよ、悪い人ではないんだろうけど(笑)
まあでもこんなの人に話したら横取りされるだろうし英理子さんも秘密にしてくれるかとw
どうにもローズと関わることに消極的な竜司に重要性を力説したりと放っておいたら戸倉さんが暴走しそう~
そんな時、英理子さんが竜司の親と連絡をつけてくれたようですが…
久々のやりとりだというのに元気にしてるかの一言もなしですか(汗)

小さい頃は一緒に旅していたりしたこともあったけど、
研究に没頭するあまり子供は二の次ってことになっちゃってたんですかね…
放っておかれて寂しくないのか…ローズに訊ねられて思わず逆上してしまった竜司!
本当の親には構ってもらえないのに否応なしに関わってくるロストプレシャス
今まで溜め込んでいた不満が爆発してしまいヤツアタリしてしまったのかなと
すっかりローズも落ち込んでしまって二人の間の空気が微妙な感じに…
それを見ていた英理子さんはこれが最後の別れになるかもしれないからと竜司の背中を後押し
一般人に重要なことを隠しているソサエティが本物のドラゴンを捕獲したとあらば厳重な警備で管理されるだけ…これ以上手に負えなくなる前に専門の機関に預けた方がいいのかもですが実験体にされるかもしれないわけですしこのまま任せっきりというのも安心できないような(汗)

新キャラブラックドラゴンのオニキス@神谷さん!
分厚い防壁も彼の前には全く効果がなくあっさりと侵入を許すことに
こういうときに閉じこもってやりすごそうとしてもいい方向へはいかないですよね、
特殊部隊の応戦も空しく一瞬で片付けられてしまいましたし…
「その首飾りが婚約の証」
どうやらローズは知らないようですが勝手に言ってるだけな感じが
手加減されてても全く歯が立たないのはロストプレシャスを持ってないからなんですかね?
ローズを守るために竜司の力が見れると思ったのでちょっと残念でした
そんな竜司を救うために自らオニキスに従うことを決意したローズ…
一気にシリアスになってきたのですがここからどんな展開になるのか
てっきりドタバタコメディっぽくなるかと思ってたらそうじゃなかったのかな?
…オニキスのキャラ紹介が公式でないのが気になるのですが(汗)

次回「決意の契約」

http://zaregoto2nd.blog95.fc2.com/blog-entry-1199.html

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2011.01.17 Mon
よりぬき銀魂さん #41 76話「そういう時は黙って赤飯」
柳生篇スタート!!
OPが流れると無条件でテンションがあがってしまって困りますw
小さい頃、弱音を吐いてる九ちゃんを励ましていたお妙さん、いってることはむちゃくちゃだったけどあの頃の九ちゃんにとっては何よりも心強いものだったんじゃないのかな…

ある夜、スナックすまいるを訪れていた土方さん!
ってこのあたりもちょっとカットされてますね~
まわりのホステスに大人気なのに指名したのはお妙さんだったというシーンがなかった(苦笑)
迷惑顧みずやってくるのはいつも近藤さんなのにどうして副長がわざわざやってきたのか…
上司と部下で一人の女をとりあいの昼ドラ&月9恋愛ものを見てみたいw
スーツな土方さんカッコイイですよね!!てか銀さんはどの設定でいるのか知りたい(マテ)
あ、土方さんの日テレ顔のマヨラー探偵がカットされた(!)

なんと土方さんだけでなく他の隊士も駆けつけてきましたが…近藤さんに持ちかけられた縁談を破談させてもらうためお妙さんに妻の演技をしてもらいたいとのことでした!
散々振られっぱなしで自暴自棄になった近藤さんは話を受けてしまったということで(苦笑)
しかも相手はバブルス星の王女って…もはや完全にゴリラとしかww
そういえばお妙さんてその強さからいつのまにか姐さん呼ばわりされてましたね
けれどここで承諾するはずもなく、山崎の頭を鷲掴みにして放り投げたー!!
まあ確かにここで頷いて話を飲んだら近藤さんが図に乗ってさらに勘違いすることはあるかも(笑)
お妙さんって切れる直前までは凄く気前の良さそうな笑み浮かべてますよねw
早速無理だったって近藤さんに連絡入れてる土方さんとのやりとりの後ろで九ちゃん登場!

「貴様ら、そんな多勢で女に手を出すとはそれでも侍かね」
ぐは~九ちゃん初回登場時はこんなにかっこよかったですよね!
今となってはゴスロリが似合う可愛い女の子だもんなぁ♪
それでも僕らは侍です!!って宣言してる山崎に笑ってしまったりw
「ガキンチョなんかじゃない 柳生九兵衛だ」
剣を抜いて一閃しただけで他の隊士を倒し土方さんの刀に罅を入れるまでの九ちゃんの動きが!!

その頃万事屋は屋根の修理のお仕事中!
最近朝帰りが多く帰ってきてもすぐ出かけてしまうことを心配し相談するものの…
黙って赤飯を炊いてお祝いするのが正しいって銀さんに説得されちゃいました(笑)
この時に新八が重度のシスコンっていうのが判明したんですっけ
てか神楽ちゃん、打ち付けすぎて逆に屋根に穴あけてるんですけどww
最近三食豆パンしか食べさせて貰っていないのは可哀想すぎですが(苦笑)

お見合いの席で初対面した王女は写真より三倍デカイゴリラだった!!
政略結婚を狙ってるということもあって近藤さんが選ばれたってさらりと貶してますよねw
それどころか言葉が通じないというピンチな状況に~
ごまかしながらジェスチャーで乗り切ろうとするものの間違えた解釈にとられ
席を立ったらそのまま王女がついてきたりと災難すぎる(笑)

別のお座敷ではお妙さんと九ちゃんが密会してたりと何やら怪しいですね!
誰にも秘密でこっそり帰ってきて真っ先に会いに来たといわれたらドキっとしちゃいますw
「ボクは約束どおり強くなって帰ってきた 今度は妙ちゃんが約束を果たす番だ」
物音を気にして視線を逸らしたお妙さんを後ろから抱きしめて不意打ちのキス!!
赤くなってるお妙さんが乙女で可愛いのと九ちゃんが男前すぎです♪

万事屋が修理をしていたのはこのお屋敷の屋根だったとは…
上から瓦が落ちてきて直撃した王女も大変だけどそれ以上に近藤さんが(ぁ)
絶対に銀さん達にゴリラとお見合いしてたなんて思われなくないと必死に誤魔化すけど
余計悪化しちゃって、完全に銀さんと神楽ちゃんに遊ばれてるとしか~
それにしても漏らしたのを王女のせいにするとか近藤さんも最低ですw

偶然とはいえお妙さんと九ちゃんがキスしてるのを新八も目撃することになってしまい(汗)
あわわ、これはなんだか大変な修羅場とかしちゃってますね…
大好きな姉上に何をするのかと掴みかかる新八を足払い一つで簡単に吹っ飛ばした九ちゃん!
幼い頃の夫婦になる誓いを立てた許婚――その約束を守り家を出ていくのか?
ただの口約束だから本気ではないとお妙さんに確認する新八だけど、否定しないお妙さんが…
「みんな さよなら」
部屋に運悪く飛び込んできた銀さん達にも向けて別れの言葉を告げて消えたお妙さん
自分で切り出したのに涙を流して去っていくなんてお妙さんらしくないですよ!

その頃、屯所内ではまたしても総悟にからかわれてる土方さんがww
「喧嘩は心が折れねえ限り負けたことにならねえ」
なんだかカッコイイけど実際二回も負けてたら負け惜しみにしか聞こえない(笑)
まぁ九ちゃんはともかく、銀さんはやたら強いから仕方ないですよ(ぇ
嫌味言われて総悟の首を本気で落とそうとしたりと反応が本気すぎるw
相手は将軍家の指南役をやっていたこともある名家であり九ちゃんはその跡取り…
神速の剣の使い手で柳生家始まって以来の天才とまで言われているのだとか
所詮道場剣法で実戦では自分達の方が上だと思っていたもののやりあってみればあっさり敗北、
ここまで言われて黙ってる土方さんじゃないですよね

お妙さんが消えてから万事屋にも顔を出さなくなってしまった新八
様子がおかしかったことを案じて心配してる神楽ちゃんを適当にあしらう銀さんだけど
これも表面上だけで本当は気になって仕方ないだろうに簡単に態度には見せないんですよね(苦笑)
「あの女自分で選んで行ったんだろ
だったら笑うだろ あの女なら …チッ、嫌なもんみちまったぜ」

あんな涙見たらそれこそ放っておけるわけないかと!
きっとお妙さんはいろいろ責任感じて自分ひとりで背負い込んでしまってるんじゃないのかな

さて、そんなお妙さんを取り戻すべく道場破りとして飛び込んだ新八と近藤さん!
柳生篇のときの新八はリーダーでキラリと光るものがありますね
その次に続く銀さんや土方さん達がこれまたかっこよくてニヤリとしちゃいます!
何も伝えてなくてもみんな仲間のために集まってくれるんだもんなぁ♪
笠を脱ぎ捨てるシーンがこれまたかっこよかったです!!

次回「昨日の敵は今日もなんやかんやで敵」

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2011.01.16 Sun
STAR DRIVER 輝きのタクト 第15話「封印の巫女」
『ミズノとマリノの母、フジノが南十字島に戻ってきた。
自分達を置いて男を追いかけていった母の突然の帰郷に、複雑に心乱すミズノとマリノ。
そんな中、ふとしたはずみでミズノは、タクトが実はワコのことが好きな事を知る。
連続のショックで、思いがけずマリノに心無い言葉を投げつけてしまったミズノは、母親が島にいる間自分は本土にいようと決意する。』


タクトと出会ってからのことを思い返すミズノ
初舞台の相手がタクトでよかったといきなり練習を迫ってきたものの場所が男子トイレってww
野次馬というよりも他の人の迷惑も考えて行動してください(苦笑)
相変わらず自由奔放ですが副部長とじゃれてるのは可愛かったなと♪
って二人のキスシーンの噂は町まで流れてるようですが、相手が自分じゃないことで
拗ねてるワコの態度がわかりやすいのに全然気づいてないタクトが~
あれだけモテてるのに自覚ないタクトに食べてたアイスを奪い取ってアピールするワコがw

そしてほとんど毎回の恒例行事になってるヘッドとスガタのシーン!
「綺羅星十字団第一隊エンペラー代表の座は君のために空席にしてある」
というかいきなり直球で提案があると本題を打ち明けてきましたね!!
最初からそのつもりだったんだろうけどまさかこんなに早く綺羅星に誘うとは…
戦士のドライバーは誰も勝てないというヘッドの言葉がまた意味深でした
これをスガタがどう受け止めて行動するのか気になるけど個人的には誘いに乗って欲しい(マテ)
ってやっぱりOPでタウバーンと戦ってるドライバーはヘッドっていうことになるのかな?

その頃、自分達を置いて出て行った母親が戻ってきたことを知ったマリノとミズノ
「私はいつだってミズノの味方だよ」
なんだか二人一緒にいられる光景も切なく映ってしまう感じが…
同じようにタクトのこと好きなのにミズノのために自分の気持ちを押し殺してるマリノが切ない(汗)
一方、全員揃ったバニシングエージ…って何やら人数が増えてるw
日死の巫女の正体がわかりそれを偽っていたマンティコールは…ってことでこれはヤバイ状況ですよ…!!

次の試合でタクトが勝てばワコとの婚約を白紙に戻す賭けをしようと言い出したスガタ!
って何を思ってそんなことしようとするのかわかりませんがそんな簡単に破棄できるものなのか(苦笑)
タクトも出された条件に乗り気で本気で受け取ってしまいましたし、これを見ていたミズノは
好きな人が誰を思ってるのか知って心が痛かっただろうなと…
「嘘を突き通せば本当になる」
落ち込んでいるミズノは他の事も考えこんでしまったようで
巫女であることをいつまで隠していればいいのか、マリノに励まされて少しは落ち着いたものの母親が家に戻ってきたことで再び精神が不安定に…
というか今まで子供を放って島を出てったきり連絡もとらなかったのにこの人も勝手すぎる!
…そういえばこの時ミズノの名前しか呼ばなかったことも気になるのですが(汗)
本当のところ、母親に会いたいと思っていたミズノの気持ちを見抜いて本心を確かめてみようと持ちかけたマリノだけど…張り詰めてた心が爆発したミズノはマリノにヤツアタリしてしまいました…
こんな風に言葉をぶつけられたことなんて初めてだっただろうし傷ついただろうなぁ
真実を告げられる現実を受け止める覚悟がミズノはまだできてないんでしょうね…

母親と一緒にいると落ち着かないと、暫くは本土にいることをマリノに告げたミズノ
って巫女が島から出られるってことはミズノは知らなかったんですね
フェリーがダメならボートで…といろいろ試してみたりしたけど
目覚ましの音に気づいて起きれば再びベッドの上に戻ってしまうという無限ループが(汗)
混乱して蹲って泣いているところをワコに見つかり話を聞いてもらうことに
島の結界が反応していたことに気づき原因を調べるため駆けつけてくれたようで
ここからのやりとりで久しぶりにワコがヒロインらしくなったような気が(ぁ)

「この島の四方の巫女は大きな力を持ってることをいつも忘れちゃダメ」
自分が巫女ということも他言無用だと忠告され相談にも乗ってもらえることになったけど…
やはりどこか気が晴れないというか不安は拭えない様子で、そんな時にケイトが接触してきた!!
「島を出る方法を教えてあげましょうか、日死の巫女さん」
物凄く黒い表情なのですが一体何を考えているのかケイトが何を企んでるのか気になります
バトルシーンがなかったですがこの方が進展して話が盛り上がるのかなと思ってしまいました(苦笑)

次回「タクトのシルシ」
次回はタクトの秘密についても触れることにもなるのかな?

http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2011/01/star-driver-15.html
http://hironika.livedoor.biz/archives/1516790.html

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2011.01.16 Sun
テガミバチ REVERSE 15話「おかえりなさい」
記憶を取り戻し目覚めたゴーシュを見たラグはシルベットのためにも早く家に帰して欲しいと頼み込むものの、中々了承してもらえず…容態が安定していないというのもあるけれど、本当にゴーシュかどうかなのか確信はないし何より一度はリバースの一員だったということで有益な情報を持っているということで色々と事情聴取しなきゃいけないこともあるんですよね(汗)
決して意地悪でいってることじゃないとわかってるけどラグも引き下がれないんだろうなぁ…
なぜリバースに加担しテガミの強奪という犯罪に手を染めたのか――
必死にゴーシュを庇うラグにアカツキで何があったのか知りたいのではないかと!
けれど一晩だけは特別に許可するとロイドさんが博士に口添えしてくれました
記憶の混乱が解消する可能性もあるとかなんだかんだと優しいですよね

ってここからのラグの反応がわかりやすくて可愛すぎるよ!
まだ配達があるということで後で合流するというラグに一緒に付き添うというゴーシュ
戻ってきていないニッチの代わりにディンゴを勤めてくれるとかオリジナル展開がおいしすぎる~!!
ノータイ+ジャケット+ベストなゴーシュが珍しいのでニヤリ♪
そわそわして赤くなったりと落ち着かないラグとゴーシュがなんだかカップルに見えてきた(マテ)
てかこんなところニッチが目撃したら嫉妬して大変なことになりそうw
せっかく一緒に入れるんだからテガミバチとして一人前のところを見せようと気合を入れるラグ!
あ、でも受け取りのサインを忘れたところはしっかり指摘されてましたが(苦笑)

「僕が失くした心を取り戻せたのは君のおかげなのですから」
失敗して落ち込んでいたラグにテガミバチとしてしっかりやっていると認めてくれたゴーシュの
言葉はなにより心強いし、心を取り戻せたと言われて嬉しくないはずないですよね
ってこんな風なやりとりがあるとますます今後の展開が見えてきて切なくなってしまう…
「ラグ・シーイング 話してならなければおかないことがあります」
この台詞に一瞬ドキっとしましたが、ラグの母親について調べられなかったことだったようで
こうやって約束のことを話したりしてるのを見たらゴーシュとしか思えないのになぁ…
わざわざディンゴとしていてくれたのも自分に謝るためだったと知って号泣するラグ
…ああ、本当にゴーシュが戻ってきてくれたと信じたい(汗)

そしてシルベットの待っている家へと帰ってきたラグとゴーシュ
出迎えてくれたアリアさんとニッチが意外と冷静なのにちょっとびっくり(笑)
原作だと確かニッチは思いっきり警戒心ありありでラグの背に隠れてたのにw
「ただいま、シルベット」
シルベットを優しく包み込むゴーシュにしんみり…
またしても泣き虫が二人になっちゃいましたね(苦笑)

離れて暮らす人にとって手紙は書く人の心そのもの…待ってる人がいる以上休むわけにはいかないと、テガミバチの仕事について語るラグはすっかりこの仕事が板につきましたね!
ラグのBEEとしての土台にはゴーシュの教えが染み付いてるんだなあと実感です♪
「ゴーシュはラグの喜びなのだな そうか、喜びか」
満面の笑みで納得してるニッチも可愛い!!
ゴーシュがどんなに大切な人かってちゃんとわかってるんですよね

シルベット特製のゲボマズスープ久々に来た!!
これを平気で食べられる味覚オンチ(ぁ)なゴーシュは果たして健在なのか…
静かに見守るラグとアリアさん達の緊張感がこっちにも伝わってきました(笑)
心配する必要もなく以前と同じように褒めるゴーシュにようやく安心できた様子で
こんな何気ないところでも泣いちゃうシルベット、今までホントよく我慢してたなと
そして今日ばかりはとおかわりするラグと味に愕然とするアリアさんとの差がw

しかしハチノスではゴーシュが本当に以前と同一人物なのかという疑惑が…
手紙弾が打ち込まれたことによってラグが知る限りの情報を手にしたことでノワールがゴーシュという人間を偽って存在しているのではないのかと
今のところ過程ではないしろそうとも言い切れないんですよね…
幸せな光景を見たあとに事実がもしそうだったとしたらショックは計り知れないです(汗)
次の日、何も告げず家から抜け出し姿を消したゴーシュはどこへ行ってしまったのか――
というかこんなことしたらまたシルベットが酷く悲しんでしまいますよ…

一方、記憶が戻ったと報告を受けたロレンスは情報を漏洩させないためにゴーシュを始末しろと!!
あわわ、なんだか雲行き怪しい展開になってきましたが切り捨てる決断したりと
妙にあっさりしてるところに他の思惑を感じてしまったりもするのですが(汗)
そして楽しそうに過ごすゴーシュを影から見守るロダもまた寂しそうでしたね…
次回はロダメインのオリジナルになるのかな?

次回「ロダ、彷徨う」

http://shino134.blog22.fc2.com/blog-entry-1078.html

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2011.01.15 Sat
バクマン。 第15話「デビューと焦り」
『服部から王道バトルマンガについての指南を受けた最高と秋人。エイジに勝つため、さらなる作品作りへ踏み出してゆく。一方、亜豆は養成所に通いながら、オーディションを受けては落選する日々を送っていた。ある日、「聖ビジュアル女学院」というアニメ番組のオーディションの話が来るが、新人で歌唱力もあったほうがよいという条件に悩んでしまう亜豆。見吉から最高たちの頑張りを聞き、意を決した亜豆は「聖ビジュアル女学院」のオーディションを受ける! その結果は!?』


王道でチャレンジすると言い切る二人に折れて一番基本的なこととはいえ指導してくれる服部さんはやっぱり凄くいい人ですよね!アドバイスも受け入れてしっかり進んで欲しいなと思うのですが…
「考えなくて描けばいいです!」
あはは、色々相談しあってたらエイジがまた乱入してきたw
そんなのやってるのこの人ぐらいなものだと思うのですが~
しかしネームも考えずに連載までこぎつけたって本当に天才ですよね…
さっき服部さん達の前で仕上げてたネームも頭の中にあったものじゃなかったとは
「好きなキャラは勝手に動きます!!」
ってまたさらっと名言っぽいものが出た~!
やっぱりそうなのかなとちょっと見直してみたり、そういうのってよく聞きますよね!
考え出したキャラが手を離れて自由に動き回るのが漫画なのかと感心するサイコー
面白くて自分でも好きなもので売れたらそれが一番なんだろうけど、とはいってもネームは大切という服部さんの意見も正しいかと…天才肌だけど弱点がないわけんですよね(汗)

「そんな簡単に一番になれるほどこの世界は甘くないと僕は思っています」
エイジにライバル宣言するサイコーも大きく出ましたね~!
って編集部に来るのにお金持たずに帰りタクシー代払ってもらうエイジがフリーダムw
それにしてもこのときから二人の才能や主にサイコーが自分のところまでのぼってくると
踏んでいたようでまわりを見る目も確かにあるようで、サイコーの潜在意識を見抜いたのかな

描き方がわかったというサイコーはその作品を仕上げるためには計算していても
計算していないように見えるネームを完成させること…なんだかややこしくなってきましたねw
それを一人でやりきるシュージンの負担もかなりのものになりそうな予感が(苦笑)
一方、聖ビジュアル女学院高等部のオーディションの話を持ちかけられていた亜豆
演技力と歌唱力が必要ということを聞いて戸惑っている様子で…
それにしても人の家で大声で熱唱とか香耶ちゃんも相変わらずだなぁw
あ、恋バナに盛り上がる亜豆ママが可愛いと思ってしまったり♪

でもなんだかんだと亜豆の心情を悟って励ましてくれる香耶ちゃんもいい子だなと!
演技も歌も自信がないのにオーディションにチャレンジしていいのか悩んでいた亜豆だけど
シュージンやサイコーが前を向いて頑張ってるのを聞いて再びやる気を取り戻したようですね
一方シュージンはどうやったら笑いを取れるのかがわからないとサイコーに相談
泣ける…というのはわかるけど確かにギャグがどうしたら受けるのかってのは難しそう…
「俺、エイジに会ったことで今までで一番燃えてる!」
でもエイジと対面したことで触発されていい方向へ向かっていくことができるのかな?
あまり躍起になりすぎずにまわりの話も聞いてやっていってもらえたらなと!

そして亜豆から届いた声優デビューの報告のメール!
ちょい役とはいえ本格的にこれから活動してくとあってサイコーはまた焦っちゃうんでしょうね
思わず先に待っててなんてらしくない内容で送信してしまうと亜豆に怒られたw
真面目なのもいいところだけどサイコーにはもう少し余裕を持って欲しいなと思っちゃいます(苦笑)

次回「壁とキス」

http://ayatokamina.blog112.fc2.com/blog-entry-863.html

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2011.01.14 Fri
IS<インフィニット・ストラトス> 第2話「クラス代表決定戦!」
『イギリス代表候補生、セシリア・オルコットとクラス代表の座を賭けて対戦することになった一夏。箒との特訓もろくに成果が上がらないまま迎えてしまった試合当日、ついに一夏の専用IS、「白式」が到着する。純白のその機体を纏い勝負に挑む一夏、対するセシリアは鮮やかな青き機体、「ブルー・ティアーズ」を駆る!果たして試合の行方は……。』


セシリアとの模擬戦に向けて専用機が用意されることになった一夏!
いきなりの好待遇に沸き立つクラスだけど本人はその重要性をわかってない様子(笑)
訓練機とは違い政府から支給される専用機は全世界で467機しかないとのこと
ISのコアを開発したのは箒のお姉さん・束さんでありISを実用化させた凄腕の科学者――
って回想シーンだとウサギ耳のカチューシャつけてたりちょっと変わってる人っぽいような(ぁ)
コアの数の制限をつけたため各国は割り振られたものを使用し研究するしか方法がないのだとか…
本来ならば国家や企業に所属する人間しか与えられないものの一夏はデータ収集を目的とした実験台という理由もあるんですね

しかし現在束さんは行方不明であり追われているようで…
これだけ色々と関わった人が消えたのには何か事情があるんでしょうか
研究した結果何かISに関しての重要な秘密を発見したりとかしたのかな?
「私はあの人じゃない 教えられるような事は何もない」
興味津々なクラスメイト達を一喝した箒も色々と辛いこともあったんでしょうね
姉の居場所を探すために事情聴取とかされたんじゃないかなと(汗)
重要人物の妹という色眼鏡で見られることを何度も経験してうんざりしてるところもあるのかも…

操縦者の身体を特殊なエネルギーバリアで包みんでいるISにも意識があり
対話することで操縦時間に比例してより性能を引き出せるようになるんですね!
まわりとあまり打ち解けようとしない箒を気にかけて食事に誘ってくれた一夏
強引に連れて行こうとすると一撃で倒されることになるとは~
それを見ていたクラスメイトもちょっと怖くなって退散しちゃいましたし(苦笑)
でもここで諦めずに手を引っ張っていく一夏が中々頼もしかったなと!
「もし頼まれたって普通はしないぞ、箒だからしてるんだぞ」
幼馴染で同門、親も含めて世話になってるからその恩返しって意味が大きいものの、
特別扱いされてるっていうことを箒はちゃんとわかってるんですかねw
素直になってお礼を呟いたのにタイミングが悪くて他の音にかき消されてしまいましたが(笑)

ISのことを教えてほしいと頼み込む一夏にどうしようか迷っていると三年生の先輩が現れて指導者として申し出てくれました!
ここで気に入らなかったのか今度はあっさりOKした箒の態度がわかりやすすぎるw
しかも束さんの名前までだしてよっぽど譲りたくなかったんですね
ここから特訓に入るのかと思いきやまずは剣道で根性をたたき直されることに(苦笑)
中学時代は帰宅部でだらけたのがばれてしまった模様、厳しい練習になりそうです
六年離れていて変わってしまったこともショックだったのかな
でも厳しくあたるのも本当は全て一夏のことを思ってなんでしょうね
「明日から放課後は特訓だ そうすれば放課後は一夏と二人っきりに…」
あはは、つい本音が漏れちゃった箒が可愛いです♪
好きなのに素直になれないツンデレさんは大変ですねw
結局自分の希望を優先して一週間剣道しか教えてくれなかったみたいだし(笑)

さて、いよいよクラス代表決定の模擬戦を行うことに!!
一夏の専用ISは『白式』――セシリアのと比べると随分シンプルな形のような
ぶっつけ本番とはいえ以前起動させたとき以上に自分に馴染むことを感じたようで…
しかしシュミレーションもなしにいきなり乗りこなすのはホント凄いですね(汗)
セシリアは遠距離射撃型の『ブルー・ティアーズ』
絶対防御のシールドがあり、操縦者の命は守られるように設定されているものの、
その分エネルギーは消費されるようになっていると…
ここでも高圧的な態度で挑発するセシリアに向かっていく一夏!
っていきなり正面から直撃してしまいましたが与えられた唯一の装備で向かっていく!!

射撃を避け一気に奇襲をかけ徐々に圧倒しはじめると、
セシリアが命令をしないと機体が動かずその間それ以外の攻撃が出来ないことを見抜いた一夏
けれどこの動きも千冬さんによると浮かれている証拠だとしっかり癖も指摘されてましたね(汗)
反応が一番遠い角度を狙うと踏んで間合いを詰めた一夏に残りのミサイルをぶつけるセシリア
しかし攻撃は一夏にはあたらず白式の形態が変化――フォーマットされ完全に一夏用に!!
今まで初期装備だけで戦ってたとは、改めて一夏って凄い才能の持ち主だなと
「とりあえずは千冬姉の名前を守るさ 弟が不出来じゃ格好がつかないからな」
守ることに強いこだわりを持つ一夏の過去に何があったのか…
雪片弐型の剣でセシリアに挑み勝利目前…ということで試合終了のアナウンスが!
自分のシールドエネルギーを攻撃に転換する特性がある雪片の力を使ったことでゲージがゼロになり敗北…
でも試合だから負けたということで白式はより実戦用に考えられた機体ということのような(汗)
それよりもまずは規則本を読み終えられるかどうかが一夏にとっては重要問題ですかねw

これからは引き続き箒が特訓を見てくれるそうで
ISに詳しい箒ならと頼りにされてるのがわかって嬉しそう♪
その一方で何やらセシリアが一夏に興味を持って好きになってしまったのか~
あれほど見下してたのに強いところを見せられてころっと落ちちゃったんですかね?
説明が多いとわかりやすいですがもうちょっと他の部分での掘り下げも見たいなと(苦笑)

次回「転校生はセカンド幼なじみ」

http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51174480.html

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2011.01.14 Fri
フラクタル-FRACTALE- 第1話「出会い」
『フラクタルシステムがかつての勢いを失ってから千年。人々はその恩恵による究極の個人主義的生活を送っていた。主人公クレインはそんな世界に生きる14歳の少年。古い機械の収集や解析が趣味で、第二の自分・通称「ドッペル」を持たないちょっと変だけど、ごく普通の男の子。ある日クレインは謎の飛行船に追われる一人の少女を助ける。シスター服を着たその少女はフリュネと名乗った。初めて触れ合う生身のニンゲン、女の子―、彼女との出会いがクレインの日常を変えてゆく。』


期待していたノイタミナオリジナル!
事前知識とかほとんどないまま話題にあがっていたのでお試し視聴です♪

ドッペルというアバターみたいなものが現実に存在するようで
フラクタルターミナルを体内に埋め込みログを送信することによって基礎所得を受け取ることができる働く必要のない世界――平和にはなったものの退屈で代わり映えのない日常が普通となってしまったのかな
人同士が触れ合う必要がなくなるって現実にありえそうですよね…

そんな穏やかな日々を過ごしているある日、空を自由に飛び回る少女フリュネと出会うことに!!
って雰囲気が凄くジブリっぽく感じてしまったのですが(苦笑)
クレインが聞いていた音楽に反応してましたがこれも何か重要な意味があるのかな??
「そんなはずないってわかってる
でも…思ってしまったんだ 彼女は飛べるのかもしれないって」

何者かに追われていたフリュネを家に連れ帰り保護したクレイン
ドッペル化した両親にばっちり目撃されることになっちゃいましたが、
ここで礼儀正しく挨拶したりとフリュネってどこかずれてるような(笑)

出会って早々フリュネに振り回されっぱなしのクレインが面白い♪
人と直接接触するのも久しぶりすぎてどうしていいかわからないのかな
小さい頃、家族と共に幸せそうに暮らしていたクレイン
思い出をドッペル化して残してるということは両親は…ということになるのか(汗)
録画された映像を見て無理やりクレインに笑顔を作らせようとしたりフリュネって変わってるなぁ

早速フリュネを捜索にやってきた明らかに怪しい一味がw
救急車の次は宿を貸して欲しいとか、セキュリティポリスのふりをしたりと
衣装も変えずによくもまぁ懲りずに何度もチャレンジするものだなと(苦笑)
最終的には勝手に部屋にあがりこんで言いがかりをつけられたりと散々な目にw
結局発見できずさっさと切り上げて帰っていきましたが…
この間に部屋を抜け出してフリュネが飛行船に細工していたようで
というかその前にクレインに話を聞いてもらいたそうだったけど、
どんなことを伝えようとしてたのかが気になります

「この時代に生きる人々は縛られる事を嫌い特定の家も持たないと聞いています」
フリュネが僧院の巫女…ということだけは明らかになりましたね
そしてクレインが眠っている間にブローチだけ残して姿を消したクレイン
何も言わないまま去っていくのは慣れてるはずなのに腹が立つと早くも気になって仕方ない存在になってしまった様子で、このままフリュネの行方を捜していくことになるのかな?
ブローチを調べているとそこから現れたのはネッサというドッペルの女の子!
ちょっと感想が書きづらいところがありますが続きが気になるので視聴続行決定です

http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51174175.html

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2011.01.13 Thu
NARUTO疾風伝 194話「最悪の二人三脚」
冒頭で里の中で率先して連絡係となったキバ、なんだかいきいきしてましたね!
そんなキバを見ながらサスケと二人離れられなかった事件を思い出したようで(笑)

任務内容は盗賊に奪われた大名の妹が大切にしている宝物を取り戻すこと
その宝物である黄金像を持った盗賊は陸路か水路のどちらかを取る可能性があるということでカカシとナルト達三人の二手に分かれてあたることに!
相変わらずまとまりがないというかサスケもナルトも自己主張が強いのが(苦笑)
自分と二人っきりになりたいのかもとサクラも心の声がダダ漏れです!
そんな好き勝手やってるからカカシに雷でお仕置きされるんだなとw
盗賊を発見したら雷筒で居場所を知らせる合図を送るようしっかり言い含められて
ましたがやっぱりアクシデントはつきものということで何か起こっちゃうんですよね

案の定盗賊たちはナルト達が待ち伏せていた森の奥を通り、葛篭の中にお宝が入ってると
踏んだナルトとサスケは早い者勝ちで奪い取ろうと勝手に飛び出したー!!
見かねたサクラが合図を送ろうにも敵に存在がばれて阻止され人質として拘束されることに(汗)
なんとか黄金像は奪取したものの途中攻撃を受けてそのまま谷底へ落っこちるとは~
これがきっかけで二人は腕がくっついたまま離れなくなっちゃったんですね

チャクラが固まって何をどうしても破壊することができずダメージを受けるばかり
滝の中に飛び込んで落ちた衝撃で割ろうにもうまくいかず反動で飛び上がった二人のキスシーンがww
あはは、まさかまたこんなところで見るとは思いませんでした!事故とはいえ悲惨な~(笑)
しかしこうしている間にもサクラの身を案じてまた一人で勝手に走り出したナルト
いくらなんでも何も考えずに飛び出してもうまくいかないですよね…
カカシと合流して作戦を立て直すのが必要だというものの聞く耳を持たずで(汗)
「ま、任務を大切にしないやつもクズだけどな」
ってちょっとシリアスな雰囲気になりかけたのにナルトは緊張感ないなぁw
二人がゴチャゴチャ言い争いしてると盗賊団の一人と出会い臨戦態勢に!!

お互い勝手な方向へ移動したりするから下っ端相手でもうまく戦えず…
「コイツを倒してサクラちゃんを助けるんだ!」
正面から向かっていったナルトを楯にサスケが応戦したことで事なきを得ましたが…
敵がここまできているのなら先に見つかるってしまうだろうと、居場所を聞き出しサクラの救出に向かう方が手っ取り早いとナルトのやり方に同意することにあったサスケ!
とりあえず二人で協力することになりましたが果たしてうまくいくのか!?

盗賊団の前に現れたナルトとサスケは自分達の腕が離れたというハッタリで人質と黄金像の交換を要求!一歩一歩じりじりと前に出たもののさすがに腕の痛みで表情の変化が見抜かれてしまいました
ここからの二人の連携プレーのバトルシーンがスピード感あってよかったです!!
術が使えないため体術で勝負ってことになりましたがうまく役割分担してましたし♪
チャクラの塊のバネも利用してるシーンや起爆札、火遁での連続攻撃もかっこよかった!
最後はお互いの手で印を組んで術の発動するふりをして隙を作ったかと思えば像を飛ばして盗賊団の頭に直撃させるとは、見事に倒しちゃいましたね!!
って大事なものなのにボロボロにしちゃってこれは先方からクレームが来そうですね(苦笑)
あと二、三日四六時中一緒に過ごすことになったのか、その後日談が気になりますw
ナルトがサスケに馬乗りになってる場面があったりとBL視点でのシチュがいろいろあったなと(マテ)

次回「連携、第十班」

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2011.01.12 Wed
君に届け 2ND SEASON episode.1「バレンタイン」
『冬休みが明け、3学期が始まった。爽子もクラスメイトと馴染んできたが、席替えで席が離れてしまった風早とは少し距離を感じていた。そんな中迎えたバレンタインデー。こわくてチョコを渡せない爽子は、風早が他の女子生徒からチョコを渡されている場面を見て・・・。』


冬休みも終わり三学期に入った学校ではいつもどおりの日常…
席替えして矢野ちん達とは離れてしまったけど、新しい席でもまわりの人が仲良くしてくれてるようで
授業中に構ってもらえたり話しかけてもらったりする些細なことでも嬉しいんだろうな、
そんなことを逐一報告する爽子も相変わらずだけど、
打ち解けられたことがわかって一番喜んでくれてるのはちづや矢野ちん達じゃないですかね!
けれど、隣の席じゃなくなった風早君とはまた少し距離が出来てしまったようで…
せっかく新年の始まりを一緒に過ごせていい雰囲気になったと思ったのにまたもどかしい感じに
ちょっとしたことで爽子の方を気にしてくれてたりとさりげなく見守ってくれてるのかなと
席が近いってことは挨拶して自然に会話に入ることもできたのに今はそれさえも(苦笑)

バレンタインデー前日、チョコを買うか作るか矢野ちんに聞かれてドキっとした爽子がw
あはは、風早君あてにどうするのか聞かれたのかと思ったんですかね(笑)
賄賂でも渡そうかとか色々考えてる矢野ちんが相変わらず黒い~!
実際のところ手作りチョコでみんなに渡そうと考えていたようで
爽子のことだからいつものお礼って意味もあるんでしょうけど、
ふと風早君の分になってると急に意識して真っ赤になったりと可愛すぎる♪
チョコの飾りを多くして無意識に贔屓してしまったとかww
「今までのお礼にあげるにはちょっと重いかな?でも…やっぱりあげたい…今度こそ」
前は手作りの腹巻とはいえ風早君にあてて作ったものじゃないですからね
これが正真正銘初めての…ということになるんだろうな、爽子からのなら絶対喜んでくれるに決まってますよー!!

当日、緊張しながら学校へ行った爽子は下駄箱で風早君がチョコをポケットに入れるところを目撃!
…かなりタイミングが悪かったですね(汗)
ここで爽子も思い切って渡せればよかったんだけど
気まずい空気になってしまった風早君が早々に立ち去ってしまい…(苦笑)
その後ちづや矢野ちんとまわりの友達には普通に手渡しして喜んでもらえたものの、
義理チョコを何気なくもらってる様子を見てトイレに逃げ込んじゃった爽子が(笑)
既に二個も貰ってるからこれ以上食べたら血糖値があがるとか何の心配してるんですかw
自然に明るく渡せたらもらう方も気軽だとイメージトレーニングしてみることに!
ってフレンドリーな爽子って激しく違和感があるのですが、それじゃ風早君もびっくりするよww
というわけでちづや矢野ちんにあげたように…と考えてみたけどますます混乱してしまった様子
やっぱり好きな人だからこそ意識しすぎて変に過剰反応しちゃうんでしょうね

教室では風早君がちづ経由といえ爽子手作りのチョコを食べることになっちゃって…
それどころかまわりではもらってる人がいるのに自分にはないって凹みますよね(苦笑)
あ、爽子の後ろの席の高橋さん、何気に面白キャラで気になっちゃいます♪
そして休み時間には本命チョコを受け取らなかった風早君…
ああ、二人の間の空気がますます微妙な感じになっちゃいましたよ

お礼であげるのが義理なのか人情なのかと悶々と悩む爽子は拒否されることばかりが巡って…
結局タイミングを逃して放課後になってしまいましたし(汗)
そんな時無理やりピンに連れ去られた風早君を見て
学校に残ってるならチャンスはあると来るまで待ってることを決めた爽子!
ここでさりげなくちづを連れて帰ってくれる矢野ちんはやっぱり場数踏んでるだけあります♪
というか矢野ちんがいつ本命チョコくれるか待ち構えてるジョーがww

わざわざ風早君を居残りさせたのは肩揉みさせるためってどんな教師ですか(苦笑)
断ったら小さい頃の恥ずかしいエピソードを校内放送で流すとか脅してるし
まあでも子供の頃のことだしばらされても笑い話で終わるんじゃないかと♪
机の上にはあからさまに飾られたチョコが存在感をアピールってw
そこには爽子手作りのチョコが…ってこれは尚更ショックだったかと~
物凄い力でピンに怒りの矛先を向ける風早君の反応が面白いww
首から上が凝るのは神様関係だとヤツアタリしたりとこれぐらいしても悪くはないかと!
厄払いとかいってカップごと爽子のチョコを食べるのもどうかと思いますが
そのあとため息をついて落ち込んでる風早君がなんだか可哀想でした(苦笑)
それにしても爽子以外にピンにチョコ渡した人って誰だろうw

戻ってきた風早君へ大決心して声をかけようとしたものの、ここでくるみちゃん登場!
最初で最後の記念というくるみちゃんの気持ちごと受け取ったのを見てますます萎縮しちゃって…
影に隠れてるのもばっちり見つかって逆に声をかけられちゃいました
「風早、本命チョコはもらわないみたいよ?」
もうとっくに振られてるからとあっけらかんと言い放つくるみちゃん
しかしこれだけで引き下がるわけなくそれ以上の下心もあるんじゃないかと意地悪を(苦笑)
義理チョコだったらもらってくれるとまで言ったのも爽子がどれくらい本気か試してたようですがまっすぐな爽子にとっては胸を突き刺すことだったろうなと…
さすがに『下心』とは言いすぎだったような気がしないでもないですが
くるみちゃんなりのサポートの仕方だったのかもしれないのかなと感じたり…

新キャラ三浦健人@宮野さん!
チャライ感じだし爽子をあんな女子といったりあまりいい印象ないけど今後変化するのか~
変にちょっかいだして二人の仲を拗らせるようなことにならないといいけど(汗)
「そんなつもりなかったけど…思ったよりすげー期待してたんだな、オレ」
家に帰る風早君の背中が寂しそうで…一番もらいたかったのは爽子からのものだったんですよね
これじゃ自分が意識されてないと思い込んじゃうことになってしまいそうな(汗)
「怖かったのは裏に期待があったから…お礼とかいって…あわよくば風早君ともっと――」
義理じゃなく本気すぎて渡せないと鞄に仕舞いこんでしまった爽子
ここで勇気を出して踏み出せば…と感じてしまうものの
さっきのやりとりが引っかかって無理だって思っちゃったんですね
爽子が風早君を好きな気持ちは本当に純粋なものなのになんだか微妙にすれ違ってしまっている二人が切ない!!進級しても二人の間がギクシャクしたままにならないといいけどなぁ…

次回「2年生」

http://www.accessup.org/pj/HARIKYU/20110112.html

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