アニメ・漫画・映画の感想等…好きなものを好きなだけ(*´∀`*)銀魂とデュラがマイブーム♪
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李胡

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「 2008年04月 」 の記事一覧
2008.04.30 Wed
RD 洗脳調査室 4話「欲望の環礁」
『波留真理調査事務所に初めて訪れた人物は、諮問委員会のジェニー・円だった。久島の紹介を受けてやってきたジェニーは、波留にブレインダウンした人工島の株主を救って欲しいと伝える。ブレインダウンの原因究明と意識の救出という難解な依頼だったが、波留はこれを引き受ける。そんな波留にバディとして指名されたミナモは、自分ができることを探し始める。』


何だか一気に内容が小難しくなってきたような…公式を頼りにしっぱなしです(^^;)
や、でもメタルに依存しすぎないで現実を見なさいっていうメッセージはわかりましたよ
また耳が痛い言葉で(笑)

ミナモと波留がバディとなって初めての仕事は、ブレインダウンした友人・周恩を助けて欲しいとやってきた諮問委員会のジェニーからの依頼。人工島に停電が起きた夜、ブレインダウンという昏睡状態に陥ってしまった周恩を助けるため、電理研にダイバーの派遣要請をしたのですがそのダイバーもブレインダウンを起こし、久島に直接連絡したところ波留を紹介されたそうです。このブレインダウンを起こしたダイバーというのが、前回波留が助けた人物ですね。こういう繋がりはちょっと面白いです^^

ダイバーに異常がないか行動を見守ったり事前に情報を集めたり、互いに助け合う存在がバディだと聞いたミナモは波留に何かしてあげられることはないかと模索中。しかし、ソウタはミナモがこの仕事に関わることを拒否します。メタルを理解してないミナモにとっては未知の世界…ミナモの声が波留に届いたのもただの偶然で、次にうまくいくかどうかわからない状態で巻き込むのが心配なんでしょうね。でも、電脳化してなくても声が届くミナモだから波留はバディに選んだんじゃないですかね。

事前調査をするミナモは、ブレインダウンを起こしたダイバーが実は波留の事務所の真上に店を構えているダイバーショップの経営者ということを知ります。兄アユムは軽い性格で、弟のユージンはしっかりもの?一応電理研に正式に雇われてるので多分実力はあるんだろうけれど波留を見たあとだとそうはあんまり思えない(コラ)メタルの中に入ると渦に巻き込まれ、周恩の意識を見つけて触れた瞬間意識を失い気がついたら救出されていたのだそう。意識に触れた時、アユムが見たメタルアバターが鍵になると思ったミナモは同じく調査にきていたソウタと二人でハナマチに向かうことに。

「波留さんにとって 帰るべき場所を示してくれるお前がいることに
意味があるんじゃないのか?」

公式によると、この歓楽街、諮問委員会のテコ入れで合法的に発足した場所らしいですが、どうみてもミナモがいくような場所じゃないですよね。もしミナモが無理をして危険な目にあえば波留が心配し、精神も不安定になってダイブする際への安心・安全がなくなってしまいますし、例えアバターを見つけたところでミナモには解析する能力がないんですよね。ここで無茶をしてミナモがついていったらどうしようかと思いましたけど、ちゃんと忠告を聞いて連絡を待っててくれたのでよかったです。

メタルに潜った波留は周恩のアバターを見つけるのですが、なぜかアバターは女性の姿をしていました。より強い快楽を得るために意識レベルに流れ込む感覚リンクが通常の三倍に設定されているためか、波留も渦に引き込まれるような感覚を感じてしまったんですね。

渦へと引かれるアバターを捕まえるため、波留がアバターの手をとった瞬間、思考が意識の中に流れ込み侵食されてしまう波留。その頃、ソウタは周恩にアバターを売ったプログラマーと接触しソースプログラムを入手していました。刺激を加えるために臨死体験プログラムまでも取り入れてしまったたまに周恩は意識を流されてしまったんでしょうか。いくらヴァーチャルとはいえ臨死体験は…(^^;)

つまり、波留がいきついた渦の先は人間が目指すメタルの深層、欲の部分だったのです。いくら波留とはいえ長時間その思考に晒されればいつか侵食しつくされしまう・・波留を助けるために必死で呼びかけるミナモの声が波留に届き、意識を保つことができたようです。今回はミナモの声がシグナルに変換されていたから聞こえたということなのかな?ミナモの直観力だけじゃなく二人が互いに理解しあってることが関係してるんでしょうか、いまいちこのあたりまだまだわかりません(苦笑)

停電を機に増加しているブレインダウン、最初に波留と久島がいっていた地球律と関係してくるんでしょうか?今回もホロンに助けられていたソウタですが、次回は活躍できる話っぽいのかな(笑)

次回「スーマラン」

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テーマ:RD 潜脳調査室 - ジャンル:アニメ・コミック
RD 洗脳調査室    Comment(6)   TrackBack(26)   Top↑

2008.04.28 Mon
SOUL EATER 4話「魔女狩り発動!~ドキドキ墓場の補習授業?~」
前回魂を没収されてから結局一つも集められてなかったんですね。
魂を喰らっていたのも夢オチだったわけで…
あ、武器でも普通の食事をするんだという新しい発見がありましたw

前任の担任、シドは眉間に自由の女神が刺さってなくなったため代理の先生としてデスサイズがやってきました。シドがなくなってから、死武専の生徒が襲われる事件が多発しているそうですが、犯人の目撃者は口をそろえて眉間に穴があいていたというのでした…
というか『眉間に自由の女神事件』て、一体何があったんですか(汗)

「出席は面倒くさいからとらん あと始めに言っておく
授業の終わりを決めるのはチャイムじゃない この 俺だ!」

マカに目線をきらりんとやらなければ決まっていてカッコイイのに( *´艸`)
でも思わず生徒達もおおってどよめいてましたよ~さすが大川さん♪

と思ってたら、態度の悪いソウルの評価欄に最低ランクを書き込んだり…
うわ~大人げないなこの人(≧▽≦)
出席はとらないといってたのに、女の子だけさまをつけてとったり、
やっぱりマカに父親として認められる日は果てしなく遠そうですね・・・

死神様に呼び出されたマカとブラック☆スターは現段階で回収できた魂が一つもないため、補習授業を命じられました。補習内容は、ゾンビ化したシドを倒し、その裏で糸を引いているものを見つけ出すこと。もし失敗するようであったら退学とまで言われてしまいます。退学ってちょっと酷すぎない?(笑)

シドの墓場にやってきたソウル達。
ソウルはやたらハイテンションで、マカは自分が補習を受けるということにかなり
ショックを受けているみたいですが、ブラック☆スターは全く気にしてないという(^^;)

地面の中から現れたシドが、四人に襲い掛かります。
元々シドは武器職人の中でも最高ランクの三ツ星職人、元々はナイフ職人だったそうですが、武器を使用していない状態でも苦戦してしまいます。墓石によってシドに叩きつけられたブラック☆スターはようやく冷静になったのか、急所である水月に蹴りを入れます。
「三ツ星も一つ星も関係ねぇ!俺は ブラック☆スターだ!」

そしてマカも、恐怖を打ち消すのではなく、恐怖とともに戦う勇気を持ってシドに挑みます。
「恐怖心があるから 人は誰でも強くなろうと思うんだ!」
僅かな隙間で墓石をよけたマカはかっこよかったです!
そしてマカとソウルは魂を共鳴させ、鎌職人伝統の大技魔女狩りを発動しようとするのですが、力の加減がうまくいかなかったのか失敗して、逆にブラック☆スターの方向へ繰り出してしまいました…今まで一度も成功した例がないそうですが、魂が回収できてないことと関係あるのかな?結局シンプルに戦うことにしたマカですが、隙をついて地面にシドは潜ってしまいました。

どこから来るかわからないシドに警戒するマカとブラック☆スター。
極限の状況でようやく暗殺道を反復し、自分の気配を消しシドの魂の波長を、椿を通して感じるブラック☆スターは、トラップスターを使い見事シドを捕らえます。
一緒にマカとソウルも鎖で縛ってしまいましたけど(笑)

死神様とキッドの話から、今回の黒幕は元々デスサイズの初代パートナーフランケン=シュタイン@内田夕夜さんということが判明しました。元々最高の職人だった男が何故こんなことをしているんでしょうか?というか頭にネジささってるんですけど…(苦笑)天才肌ゆえに間違った道へということなんですかね。今回はマカとブラック☆スターの共闘が面白かった!
機会があるならキッドも混ぜて欲しいなあ、あでもそうすると話が中々進まない??(コラ)

次回「魂のかたち ~最強職人シュタイン登場?~」
http://plaza.rakuten.co.jp/omokan/diary/200804280000/

テーマ:SOUL EATER -ソウルイーター- - ジャンル:アニメ・コミック
SOUL EATER    Comment(4)   TrackBack(28)   Top↑

2008.04.28 Mon
我が家のお稲荷さま。 4話「お稲荷さま。収穫する」
『極度な不器用娘、コウは、なんとか昇たちの役に立ちたいと家事に励むのだが、なにもかもが裏目に出てしまう。そんなコウが割った皿代や、そうでなくても、食い扶持が二人も増えて、生活費が赤字になっていくことに悩む昇。だが、クーは、たまにはグルメなものが食べたいなどと言う。そんなに言うなら食材を調達して来いと言う昇の言葉に、クーは、意気揚々と出かけて行くのだが…。』


大根の味噌汁と焼き魚を作るはずだったコウの料理はそれは悲惨なものでした(^^;)
お湯を沸かそうとしてなべ底に穴を開けたり焼けた魚を箸で突付くと萎んじゃったり…
ちゃぶ台返ししようとしたクーの気持ちもわかるかも、それよりこの料理を見てダイナミックと評した春樹さんが一番凄いんじゃないかと。そういえば、戸棚の中に何か(生き物?)隠してる様子でしたけど、結局最後までわからなかったですね。あの奥には何がいたんだろう・・・気になるけど多分見てはいけないものなんだ(笑)

失敗ばかりしているコウですが、彼女に悪気はないんですよね。頑張ってるんだけどそれが全てから周りしてしまうというか、典型的なドジっ子なんですよね~現実的にいたら迷惑千万でも優しい高上家では咎められないわけですよ(コラ)食費代の他に、割った食器代などなどあわせて家計は火の車、昇もちょっと困ってる様子で、唯一クーの尻尾枕がタダで味わえるということに癒しを感じてるようです^^いいな~大きくてふかふか、触りたいです♪

美夜子さんの仏壇の前で、クーと二人で話す春樹さん。
元々クーのことは聞いていたものの、最初はやはり半信半疑だったようです。
そんな美夜子さんとの出会いは逸れは衝撃的でした。着ぐるみに入って新入生を勧誘していた春樹さんにタックルして締め上げた(!)のが美夜子さんだったんですね。一体どんな腕力してるんですか(笑)とはいえ、美夜子さんは相当可愛いもの好きだったのかな、そういえば昇と透も可愛いもの好きそうですよね。

人の身で元素を祀ることはその命を削るということなんでしょうか、そのせいで三槌家で司祭になった女性は短命で長生きが出来ないのだとか…何百年も三槌家に封印されていたとはいえ恨んでいないというクー。無理やり守り神とさせられたのに、そのこと自体は瑣末なことというクーに器の大きさを感じました。というか、考え方からして違うんでしょうね。でもクーが三槌家を恨んでない理由は美夜子さんにあるんじゃないかなあ・・・長い時を生きるクーにとって三十年は短くても、美夜子さんにとっては何でも出来る時間だったんですね。自分の運命に悲観しないで精一杯生きていた美也子さんのためにできることをクーは考えてあげたんでしょうか。春樹さんにありがとうとお礼を言われてデレるクーが可愛かった(〃▽〃)

そして、美夜子さんをほんんど覚えてない透は、大切な人のことなのに知らない自分に負い目を感じて、その話題になると口篭ってしまうんですね。コウは触れてはいけないことに触れてしまったと悔やんで護り女失格だといいますが、昇も透もそんなこと少しも思ってということを話します。主夫としてすっかり家事をこなしている昇ですが、これまでにいろんな苦労してきたんだろうなぁ。

一人出かけた透の前に落ちていた大きな枝豆・・・枝豆にしては大きすぎるんですが、
家計を助けるため、と拾い集めていた透の前に現れたのは豆翡翠という名の妖怪。
名前を聞かれて答えなかったところを見るとちょっとは成長したんじゃないかと(笑)
そして、透のあとを追いかけていたコウと、食料調達のために池の鯉を勝手に
獲っていたクーが異様な妖気に気づき駆けつけます。

相性の悪い木気の物怪相手に苦戦するコウですが、透の前で美夜子のことを罵られ激怒したコウが蛟の力を使って退けました。クーの助けを借りたものの、今回はほとんどコウが一人でやってのけましたよね。
「今まで何のお役にもたてませんでしたが 今回ばかりは この命に代えても
透様をお守り致します」

いつもいってる言葉とかわらないのに、このシーンのコウには
ちょっとドキっとしちゃいましたよ。

そして、透や昇が物怪に狙われるようになったのは、美夜子さんの霊力が弱まってきているからだったのですね。元々成仏できず彷徨っており、ずっと二人をまもってきたのだとか・・・霊とはいえまだこの世にいるのならば、力の強いクーあたりと会話したりすることもできるのかな?でもだとしたら今までクーが気づかなかったのはおかしいですよね。それも霊力が弱まっているからということで説明はつきそうですけど。
マナを知るだけでなく、ちゃっかり大量の豆を強制的に手に入れたクー!(笑)貰った豆を塩茹でしようとしたところ、コウが手づかみでとった塩を全部入れちゃったのに笑いました。あのあと結局食べることができのやら…(’▽’;;)

次回「お稲荷さま。禁忌を侵す」

http://plaza.rakuten.co.jp/kiko000/diary/200804280000/
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テーマ:我が家のお稲荷さま - ジャンル:アニメ・コミック
我が家のお稲荷さま。    Comment(0)   TrackBack(30)   Top↑

2008.04.27 Sun
コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN04「逆襲の処刑台」
『窮地の中でルルーシュはロロにある取引を申し出る。それは……。
刻一刻と迫る処刑の時。絶対的に不利な状況。待ち構えるは宿敵ギルフォード。
そしてついにゼロが姿を現した! 』


ルルが黒い~でもそれが楽しくって仕方ない(コラ)

ロロの能力は時をとめるのではなく、体感時間をとめることだったんですね。
どうりで背景はそのまま動いているわけですね。そして、今までロロはこの能力を使い、日常生活毎日当たり前にすることのように毎日暗殺を行ってきたと。家族の愛情も知らずに生きてきたロロは、ギアスだけを必要とされたため、逆に他人をも利用してやろうという感情を持っていたのかもしれませんね。そして、銃口をつきつけられたルルーシュはある提案をロロにします。C.C.を売りロロに未来を与えると約束してその場から逃れました・・・うわ、このC.C.を売るっていうのも作戦の一つですよね、ホント腹黒さんなんだから(^^;)ロロもこういうところに気づかないところがまだまだ甘いですよね…

ギアスをかけ合衆国日本を高亥に認めさせましたが、あっさりと星刻に殺されてしまいました。天子を侮辱して自分の身のことだけ考えるようなトップではもうだめだと見切りをつけられたんでしょうね。でも、どうやら元々星刻はどうやら高亥を邪魔に思っていたようで、ゼロの件がなくてもひょっとしたら反旗を翻していたんじゃないでしょうか。戦闘力も高く知性もあって、しかも容姿端麗(笑)な星刻が完全に敵となったら手強そうですよね。

いよいよ処刑決行の時間が迫ってきました・・・ロロはギアスを使いパイロットを殺しヴィンセントに搭乗、ルルのあとを追います。そして、たった一人で処刑場に現れたルルーシュ!ギルフォードに、一対一の戦いを挑みます。ルルーシュが使う武器はシールドのみですが、事前に兵に仕込んでおいたギアスを使いブラックリベリオン時と同じく敵の足場を崩し混乱させる作戦を開始、その機に乗じて待機していたカレン達も参戦し、扇達の救出へ向かいます。

ルルは持っていたシールドをボード代わりにして壁面を難なく滑り降りていきました。後方からは約束を破ったルルーシュを追いかけるロロ!さすがに間に合わないと焦るルルですが、その時ブリタニアからヴィンセントへの攻撃が…物理攻撃から避けきれないのは、人間じゃないものの体感時間をとめることが出来ないからなんですかね。しかし、次の瞬間、ルルーシュはロロを庇っていました。

「お前が弟だからだ 植え付けられた記憶だったとしても お前と過ごした時間に嘘はなかった 最初からブリタニアには安らぎはなかったんだ お前の居場所はここにある」
と言葉巧みにロロの説得に入ったルルーシュ。
混乱したロロはルルに向けられたギルフォードの攻撃すら止めてしまいます。
やはり家族を知らないロロにとって、この一年間はかけがえのないものになってしまったんでしょうか。ルルの隣にいることで安心して、気づかないながら本当の兄と慕っている部分があるのかな。
でも、ここにつけこんだルルも凄いですよね・・・必死にロロの過去を調べ上げ、弱点を見つけ心の隙間に入り込むなんて(苦笑)

「散々使い倒して、ボロ雑巾のように捨ててやる!!」
全てはルルーシュの計画どおり。ダールトンの息子にギアスをかけてロロの情報を入手し、ヴィンセントに乗ったロロを狙わせることでロロ自身を手の内で転がす手筈だったんですね。この黒さを見てると某漫画の主人公を思い出しますよ(笑)黒さゆえか、ナナリーへの愛情もどんどん歪んだものに見えるんですが(^^;)、それほどナナリーの居場所を奪ったロロが許せないということですよね。そういえば、ギルフォードがコーネリアについて話していましたけど、彼女は行方不明ということになってるみたいですね。

次回「ナイトオブラウンズ」

http://blog.livedoor.jp/slam34843/archives/51162853.html
http://blog.livedoor.jp/x2oa1/archives/51326584.html
http://ameblo.jp/azeaniblog/entry-10091735018.html
http://ameblo.jp/hum09041/entry-10091723992.html

テーマ:コードギアス 反逆のルルージュR2 - ジャンル:アニメ・コミック
コードギアス 反逆のルルーシュ R2    Comment(8)   TrackBack(97)   Top↑

2008.04.27 Sun
PERSONA -trinity soul- 17話「風の里にて」
『八尾町にあるめぐみの実家で、洵に応急手当を施し夜明けを待つ慎たち。自分だけが臨んだつもりだった危険な場所に近づき、負傷してしまった洵を前にして、慎は諒が自分たちを遠ざけようとした気持ちを実感する。同じ屋根の下で、茅野めぐみは自身の10年前と向き合っていた。めぐみが人知れず己を責め続け、己のペルソナに疑念を抱き続けてきたわけも、あの日起きた同時多発無気力症による事故の惨禍の中にあったのだった。』


めぐみの過去話に涙腺が不覚にも緩みました。・゚・(*ノД`*)・゚・。

ペルソナ使い同士の戦いには、常人は入り込む余地がないということがわかり、自分の力のなさを痛感している伊藤に、過去伊藤が強いペルソナを持っていたかもしれないという真田。制御剤を使っていたとはいえあの強いペルソナを扱う壮太郎達の近くにいた伊藤が無気力症にならずにすんだのはそういうことだったのかもしれませんね。
「子供達や 貴方方を巻き込んだ責任はとるつもりです」
ちょ、嫌なフラグをたてないでくださいΣ( ̄ロ ̄lll) でもその責任ってどうやってとるんでしょうね…何だかここにも最後は全部自分で抱え込みそうな人が増えてしまいましたよ。

ペルソナを発動させ疲れきった慎と拓朗は、洵の傍で寝てしまいました。
ただ一人状況がよくわかっていない叶鳴には戌井が説明してくれるそうですが、無意識のうちにここへ来てしまった理由はまだ謎のままなんですね。めぐみがペルソナを使おうとしなかったのは、使用することで誰かを傷つけてしまう恐怖からでした。母親とどこかよそよそしいことにも何か理由があるようですが・・・

夜、一人眠れないめぐみは仏間に。そこには亡くなった弟の写真がありました。
十年前の事故のとき、ペルソナを発動させて家族を守ろうとしためぐみですが、車外に放り出されてしまった弟は助けることが出来なかったんですね。そして、何でアンタじゃなかったのと母親の実の子供ではないめぐみに向けられた言葉。めぐみは、弟を守れなかったことだけで自分を責めているのではなく、母親と血の繋がりがあり、可愛がられる弟を見て嫉妬していたから、守れなかったのではなく守らなかったのだと自身を追い詰めていたのです。

そして、母親の方も一度口に出した言葉をなかったことには出来ず、二人の間には溝が生まれてしまったんですね。弟がなくなる前は血のつながりも関係なく仲良く暮らしていたんでしょうけど、めぐみだけは実の親子じゃないということに最初から拘りを持っていたから、責められて余計落ち込んでどうしていいかわからなくなってしまったのかなあ。

夢の中で洵が見た赤い髪の少女と、洵が持っていた絵本は何を示しているのでしょうか?
敵側っぽい雰囲気なんだけど、協力するように現れたり、ホントよくわかんないですね(苦笑)
目覚めた洵は、まだ寝ていた慎をおいて拓朗達と病院へ行きました。
慎は起きたのかどうか拓朗に訊いてるのに、めぐみが答えてるのに笑ってしまいました^^

慎の夢の中に出てきた諒さんの表情見てるだけで切ないんです。゚(゚´Д`゚)。
きっと慎は諒さんが自分達を遠ざけようとした意味がやっとわかったんじゃないんですかね・・・危険だと承知でマレビト達に向かうのは、自分一人でいいと思っていたものの、結果として洵を巻き込んで負傷させてしまい後悔してるのではないでしょうか。わかっているようでわかっていなかった兄の気持ち…ああほらまたすれ違ってる(涙)

他の皆が洵についていってくれたことを知る慎ですが、結局心配になり慌てて出て行きました。そんな様子を見た叶鳴はめぐみの父親に自分の生い立ちを話し始めました。施設で育って、養子として貰われた叶鳴は、本当の家族のことを覚えてないんですね。やっぱり同じ施設出身の橘花がいるから、叶鳴はどうしても怪しく思えます(コラ)

病院の待合室で隣同士に座っているめぐみと母親ですが、微妙な距離感が…叶鳴から学校で踊りをやっていることを聞いた母親は、教えるといいながら事故後そのままになっていたことを謝ります。

病院からの帰り道、椎葉によって襲われ暴走したトラックが慎達の乗っている車へと向かってきました!というか前回ペルソナが暴走した状態で椎葉が生きて平然とたっていることに驚いたんですけど、副作用とか後遺症とかないものなんでしょうか?目的は洵の能力のようですが、こんな危険なことをして洵が亡くなったら意味ないと思うんですけど(汗

拓朗がペルソナを発動し守ろうとするのですが、結局うまく扱えず、一人車から放り出されへ橋の上に。洵達は車ごと川へ転落してしまいます。拓朗は川へ飛び込もうとするのですがペルソナが暴走して相変わらずの役立たずっぷり、いつになったらうまく使えるんですかね(^^;)
水中でペルソナを発動させ、戌井と洵を助けためぐみですが、一人水底へと沈んでいく母親だけ間に合わないと諦めかけたその時、必死で自分を奮起させ母親を無事救出します。安心しためぐみが意識を失う直前、慎のペルソナが助けにきてくれました。

そしてこの一件でめぐみの母親は、十年前めぐみが必死で自分達を守ろうとしてくれたことに気づき、和解することができました。きっとめぐみは、例え母親が弟が亡くなったことでめぐみを責めなくても悔やんでいたんでしょうね。咎めてくれてよかったというめぐみに、またいつでも帰っておいでと心からの暖かい言葉をかけてくれた母親…しんみりしてしまいました;;

これで過去がわからないのは叶鳴と拓朗、ですが拓朗も家に帰りたくない理由があるといっていたので、気になります。でもやっぱり叶鳴はマレビトと繋がっているような気がしてならないのですが…

次回「沈む夢」
あれ、亡くなったはずのあの人がいるんですけど!?

http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/200804270000/
http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/diary/200804270000/

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その他    Comment(2)   TrackBack(25)   Top↑

2008.04.26 Sat
あまつき 第四夜「犬神と姫神」
『神社の一室で目を覚ました鴇時は、姫巫女の身の回りを世話しているという少女・真朱と出会う。真朱に姫巫女の元への案内をお願いしていると、突如矢を射られ、鴇時たちは危機に陥ってしまう。巫女の一人・鶴梅は、鴇時たち三人を妖と呼び、神社から追い出そうと術をかける。それにより朽葉の中の狗神が姿を現す。』


「彼岸に帰るために姫とあまつきの破壊者になるか
あまつきを守るために俺を呼び あまつきの主となるか」

鴇の目の前に突如現れた梵天は、まるで鴇が元いた世界を知っているような口ぶりで話し二つの選択肢を与えます。心が決まり、梵天を呼べば唯一鴇だけに仕えると言い残し去っていきました。
梵天の背中に翼が生えるシーンがちょっとグロかったと思ったのは私だけ?(汗)

目覚めた鴇は神社内の一室に寝かされていました。
朽葉と紺が、鴇の姿が見えなくなり探していたところ、境内に倒れていた鴇を運ぼうとしていたところで真朱という女の子が部屋を貸してくれると声をかけてくれたのでした。布団の上に乗っかってる真朱を見てお約束の誤解はして欲しかった―!(コラ)鴇が呼ばれたという姫巫女を知っているという真朱ですが、その姫巫女は毎日生まれ毎日死んでしまうのだと…

意味がわからず唖然としている鴇達を襲撃したのは神社の巫女達。
矢を刀で薙ぎ払う朽葉もカッコイイですが、紺と朽葉の連携プレーも好きです♪
でも戦闘シーンの間が悪くて、巫女さん達逃げられるんじゃと余計なツッコミを(コラ)
結界に阻まれ道に迷った鴇達を姫の命を狙ってきた妖だと思っている鶴梅さんは影を縛り正体を暴こうとした時、妖返しの術の発動の原因は自分だけだから二人は見逃してくれと頼む朽葉。
「そんなこと言わなくていいから そんな顔しないでいいんだよ だって朽葉は
すごく強くて すごくかっこ良くて すごく可愛い 普通の女の子なんだから」

鴇のタラシモード炸裂!(違)自分を犠牲にまでして助けて欲しくないと思っているんですかね。ともすれ先週鴇が一人で罪を被ろうとしたことを思えば…鴇は女の子よりで優しいですよね、この場合は朽葉だからということもあるんでしょうけど。こんな鴇の言葉によって朽葉が徐々に心を開いていくんですよね^^

身体を通り抜けた影により妖気の源へと影が形をかえ、鴇の左目からは黒い羽根、そして朽葉からは狗の化生が現れます。鶴梅さんに襲い掛かろうとした狗神をとめたののは紺!紺は隠れてみている誰かがいると気づき、間に割って入ったのです。その誰かとは姫巫女本人で、余興として楽しんでいたのだとか…意地悪ですよね(^^;)

そしてその姫巫女がまさか人形だとは思わなかった鴇は現実逃避(笑)
どうやら呪いがかかった人形とは思いたくなくて腹話術だと考えることにしたみたいですけど、いくらなんでも無理がありますよ。銀朱は、妖を倒したあとに残された呪いをうけ、人形に命を移さなければ生きられない身体になってしまったそうです。

呪いではなく祟りだと怒り銀朱を押し潰そうとする狗神に、巫女の一人に憑依した梵天が割って入ります。鴇の目に細工など出来るはずもなく、そんなことも見抜けないなら噛み砕かれても構わないと言ってのける梵天。銀朱を助けようと飛び込んだ真朱と、それを止めようと狗神に向かう鴇を見て退屈した梵天は、役に立たない駄犬だと罵り攻撃の目を自分に向けたかと思いきや憑依をといてあっさり退散し、巫女が噛み砕かれようとした瞬間、鴇の不思議な能力によって狗神は拘束されました。

そういえば、鴇の能力って詳細はまだわかってないんですよね・・・
白紙の者は何もないところから新しく作り出すことができるという説明が原作にありましたけど、イメージしたものを現実に反映させることが可能ということなんですかね。紺のアドバイスがなかったら失敗していたかもしれませんが…

狗神を何とか朽葉の身体に戻した鶴梅さんは、朽葉を引き渡すように言います。
しかし先に攻撃してきたのは鶴梅で、勘繰ったことが原因でこんなことになってしまったと反論する鴇と紺。銀朱の言葉によって誤解も解け、とりあえずもてなしを受けながら社の中で話しを聞くことになった鴇達でした。混乱してらしくない表情になってる鴇を紺なりのやり方で励ましてるシーンがよかったです。単なるDVに見えなくもないですけど( *´艸`)

そして露草@森久保さん空五倍子@小杉さんきましたよ!!ヽ(´∀`*)ノ
露草の語尾が原作と違うのでシカマルに聞こえなくもない…(コラ)
、ですがやっぱり可愛かったです♪
空五倍子の前だと梵天が単なる手のかかる子供に見えてきます!
羽をちぎってるところは何でカットされたんでしょうか、見たかったのに(ぇ

鴇の目覚めがいいと喜ぶ空五倍子と、人間を信用すると痛い目に合うと鴇のことを否定している露草。そして、信用しているのではなく、利用価値があるから鴇と手を結ぼうとしているという梵天…紺のことを梵天が気にする描写は入れて欲しかったです。
次回はこの世界についての説明と朽葉の過去について明らかになる話でしょうか、
原作どおりの説明でもいいですけど、アニメではもうちょっとわかりやすくして欲しいかなぁ。
はじめ読んだときに一回じゃ鴇と同様頭がこんがらがったので(笑)

次回「暁と目覚め」

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2008.04.25 Fri
紅 kure-nai 第4話「才物」
『かつて自分と銀子が通っていた幼稚園を救うため、土地の権利書を奪ったグループと交渉を行う真九郎。しかし、その交渉の最中に、真九郎の後をつけてきた紫が相手側に捕まる。それでも、真九郎がめげずに粘り強く交渉すると、相手グループのボスがすんなりと権利書を渡してきた。受け取って真九郎が帰ろうとしたそのとき、紫がボスの態度が怪しいと言い出した!怒ったグループは二人を窮地に追い込む。気絶した紫をよそに真九郎は・・・!』


眠っている紫をおいて別の仕事を片付けようとした真九郎。けれども紫は真九郎のあとをつけてしまっていて…真九郎を信用できない弥生さんもそのあとをついてくるわけですが、これじゃあまるで弥生さんが紅香を疑ってるみたいじゃないですか(笑)真九郎は証拠をつきつけながらも腰を低く、土地の権利書を奪った相手と交渉するのですが紫が乱入したため話が拗れてしまいます。でもその前に情報を破棄することを信じてくれと条件としてつきつけても信用はないですよね。

相手がすんなり権利書を渡してきたものの、紫はうそつきだと罵ります。愛想笑いを浮かべて去った真九郎ですが、エレベーターに乗ろうとした瞬間、中から出てきた久能の仲間に殴られてしまう真九郎。そして、そんな真九郎を心配して駆け寄った紫も殴り飛ばされ意識を失ってしまいます。それを見た真九郎は豹変し、右腕から角が出現し、相手を圧倒します。紫が傷つけられた怒りからきた反動だと思うんですけど、どうもこの描写には違和感を感じてしまいます。

紫をおいて仕事に出たことを激昂する弥生さんは、真九郎が九鳳院を相手にすることの大きさがわかっていないと声を荒げるのですが、依頼した紅香はいたって冷静でした。何も話さずに真九郎に依頼した紅香にも非はあると思いますが、いくら大人びているとはいえ小さな子供を一人残してきたということを真九郎も自分が悪いと感じたようです。力不足とわかっていながら真九郎に仕事を任せた紅香の真意は一体?

翌日、真九郎と紫は昨夜のことをお互いに謝ります。これでまた真九郎と紫の距離が近づいたように感じます。先週は突き放されて終わってあまりにも可哀想だったので…最初は自分とは違う人間として真九郎を見ていた紫も、親近感を持って接しているんですよね。五月雨荘の住人に濃いキャラが多いのに、あっという間に適当した紫の能力には驚くばかりです(笑)

仕事も一段落し、銀子のもとへ報告した真九郎、無事に解決できたのかどうかと聞かれて多分大丈夫だろうと曖昧な答え…なんともはっきりしないですが、今の真九郎にはこれで精一杯なんですよね。そして、無理に角を出したことも夕乃さんにはお見通しです。

帰宅した真九郎は、自分の布団が廊下に干されているのを発見( ̄▽ ̄;)
日当たりが一番よかったからだそうですが、もうちょっと干す場所考えた方が・・・
わざわざ召集しておいたと言うだけいって放置する闇絵さんも面白かったですが(笑)
真九郎の為にと張り切る紫は部屋の片付けをしたり料理を作ったりと献身的^^
でもリモコンと食器が同じケースに入ってます(汗)

どうして揉め事処理屋を始めたのか、訊いた紫に真九郎は過去を話し始めました。
空港爆破テロと同時に起きた子供の拉致事件に巻き込まれた銀子と真九郎。
両親は既になくなってしまい、恐怖心よりも早く死んでしまいという気持ちが上回っていた真九郎は、銃を向けられても薄ら笑いを浮かべていました…生きる勇気も死ぬ勇気もない真九郎はここで殺されて死ぬのなら本望だとでも思ったのでしょうか。けれど犯人達から真九郎を救ったのは紅香。圧倒的な力で相手を叩き伏せる紅香の強さに憧れて、その後崩月流を八年間学んだ真九郎は今の力を手に入れたのです。

紅香が真九郎に紫を預けたのは、紫の母親、蒼樹との約束を守るためでした
一生を奥ノ院ではなく広い世界で過ごさせてやりたい、と娘を紅香に頼んだのですね・・・でも原作と違って、蓮丈が蒼樹を愛してるなら、何とかできたような気もするんですけどね(苦笑)だからかな、そこまでして紅香が約束を守ろうと紫を連れ出すことに共感できなかったんですよね。誰かを守りたいと思う気持ちは強くなるために必要、真九郎は成長できるのでしょうか。

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2008.04.25 Fri
図書館戦争 状況〇三「小田原攻防戦」
『手塚からの告白に動揺する郁。検閲の歴史を収蔵した資料館が閉鎖──激戦が予想されるヘリ空輸作戦から、堂上は郁ひとりを外す。その真意はどこに…? 傷心の郁を残し、良化特務機関との大攻防戦が幕を開ける!』


突然の手塚からの告白に戸惑う郁の答えは??
頭脳明晰容姿端麗、おまけに家柄もよしとあらば付き合っておいて損はなし、と考える麻子に対し郁は好きな人じゃないとと拘っているようでした。手塚は返事を保留にした郁の隣にさりげなく座ったり、資料館の情報を知らない郁を指摘したりといつもどおり接していましたけど、結局待ちきれずに返事を聞いてしまうところがいいですね。郁が任務から外されたことを堂上に納得いかないようで問いただしたり、すっかり郁の存在が手塚の中で大きくなっているんですね。また今度って何度も念を押してるのが先行き不安に感じたのですが、気のせいですよね?

事件の手がかりになる情報を開示してもらうため、基地司令の稲峰の下へやってきた刑事達ですが、あっさり断られてしまいます。稲峰は日野の悪夢の生き残りで、その際に妻と右足をなくしていたのでした。その痛みを抱えたまま、いまだ心は最前線で戦っている、だからこそどんなことがあっても図書館法を重んじているということなんでしょうね。

小田原の歴史情報資料館が閉鎖されるにあたり、貯蔵されている全資料を関東図書隊が引き取ることになりました。良化隊の妨害も予想されるためタスクフォースも全員参加での任務となったのですが、郁だけ当日告別式で稲峰の警護にあてられてしまいます。真相を知るため堂上に訊く郁は戦力外通知を受けてしまいます。
「信用できるほどの何かを見せたのか、お前は」
優しくしたと思ったら冷たくしてみたり、というのは郁の身を案じてのことなんでしょうが、全てを教えるんじゃなくて自分で考えろ方針なんでしょうね堂上は。

部屋で一人落ち込む郁を励ますのはやっぱり麻子の言葉。配属先を伝えず親からも信頼を得られない郁が、どうして前線で戦えるのかということを堂上は言いたかったんですね。タスクフォース初の女性でもあるし、目をかけて推薦した人物でもあるからどうしても他の人より贔屓目で見ている部分があるのだそう。でもそのことを、自分が甘いからそうさせたのだと、麻子の言葉で立ち直り翌日の稲峰警護のために頑張る郁。こうしてみているとやっぱり郁は堂上に気持ちが揺らぎそうですよね。見守ってくれるよりも遺体ところをついて叱責してくれる存在ってのは中々いないですし、手塚にとって郁がそうだったように、郁にとって堂上が同じなんでしょうね。本気で怒って本気で心配してくれた堂上を見たときの郁の表情見てるとわかりやすい(笑)

当日、いよいよ図書隊と良化隊の戦いが始まりました。
実弾を使うものの、出来るならば死人は出したくないもの、ですがやはり図書を運ぶヘリを離陸させるために負傷者が出てしまいます。一度目の輸送は成功し、二度目の輸送も銃撃戦の中何とか成功させ放棄用のコンテナ一つを残し撤退します。しかし今度は告別式に出席している稲峰が襲撃されたとの知らせが…危険に晒される稲峰を守りきることが出来るのでしょうか?そして郁のピンチに駆けつけるのはやっぱり堂上ですよね?(コラ)手塚も動くのかな、楽しみです!取材記者の折口がヘリを提供したのは、玄田に貸しを作らせて何か企んでるように思えたのは私だけでしょうか(^^;)

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2008.04.25 Fri
マクロスFrontier 4話「ミス・マクロス」
『S.M.Sでミハエルらにしごかれる毎日を送るアルト。一方、ランカはミス・マクロスのオーディションの予選を通過し、いよいよ最終選考で歌をうたうことに。選考会場に駆けつけたアルトだが、ランカがステージに上がる直前、オズマより非常招集連絡が入ってしまう。』


ゼントラーディ人って巨人族のことだったんですね!ランカの髪の毛がぴょこぴょこ動くのもそのせいだったのかぁ・・・元々は戦闘種族だったようですが、人類と融和し平和的に解決したのですね。そもそも架け橋となった一人の歌姫って誰でしょう?気になります。

ランカはミスマクロスのオーディションの予選を通過し、はりきる毎日、一方でアルトは25回目の死亡のお知らせ(コラ)ミハエル少尉にたっぷりと扱かれているようです。ちなみにボビーには化粧をほどこされ…って似合いすぎて困る!(笑)もうホント姫でいいよ(〃▽〃)でもわざわざシュミレーションの難易度をあげたりしてるのはアルトの実力を知っているから。結局SMSに入隊するっていうアルトの意思を認めたってことなんですね??というか個人的にミハエルとアルトのフラグが立ってるように見えるんですが。

疲れ果ててメールを見ながら寝てしまったアルトの携帯をこっそり見て、ランカとアルトが仲良くなってることを知ったルカとミハエル。ランカがオーディションに出ることはナナセから聞いて知っていたというルカですが、もしかしてルカのお目当ての子って?と勝手に想像してしまったんですけど、ナナセはオーディションにすら出てないから違いますよね?でもランカに絡んでた女性と知り合いみたいでしたし。オズマはランカがオーディションに出てると知ったらどうなりますかねぇ。やっぱり大反対するのかな。あんな言われ方したら妹が出てますよって言いたくなっちゃいますよ。

オーディションは胸じゃない!頑張れランカ(・∀・)ゞ
控え室で他人の胸を気にするランカも可愛かったです~
そして、ランカの応援に行く前に鏡の前で格好つけるアルトも可愛いですよ^^
こちらの場合は家柄からして人に見られてても気にならなそうですよね( *´艸`)
新入りという枠を抜けてもアルトはイジラレキャラだと思いますよ、SMSでも学校でも(笑)

迫力のある参加者達にのまれそうになったランカですが、アルトのメールで励まされ、
シェリルからも激励の言葉を貰います。
「ここは夢の入り口 でも階段に足をかけただけよ
私を追いかけたかったら 迷わず進んでくるのね」

シェリル株がまたしても急上昇しました。プロとしてシェリルもランカを認めてるってことなんでしょうかね、同じレベルにあがってくるまで待ってるってことなのかな、今のところは師弟みたいな感じですけど。

会場に入ったアルトですが、オズマに呼び出され、最終審査で会場にきていた父親とばったり遭遇してしまいます。アルトが家を出た原因も父親なんでしょうけど、女形を捨てたアルトをどう思っているんでしょうかね。これからアルトが成長していくにつれてどうやって溝を埋めていくのかなぁ。

アルトに与えられた最終試験はルカとミハエルの援護を受けてピクシー三機を撃墜する模擬戦闘。アルトはフロンティア航路の偵察もSMSが請け負っていたことを知ります。やはり軍を動かすには手続きが面倒でコストもかかるから民間に委託しているんですね。ますます軍がきな臭く思えてきましたた(^^;)ランカを見るレオンもそれに気づいてるけど知らないふりをしてるキャシーも怪しいですよ。

ランカの歌にあわせて一機を撃墜したアルト!動きが早すぎて目で追うのが疲れました(コラ)
撃破したあとのポーズが歌舞伎の時と同じだったり、やっぱりここでも本当は吹っ切れてないというのが丸わかり(笑)髪にせよキメポーズにせよ、この抜けたところを何とかしないと実戦ではまだまだってことかもしれないですね。完璧じゃなくて抜けてる方が可愛いのですが^^

十一年前、ランカが巻き込まれた事故、表向きは大規模調査船団の遭難事件とされていたが実際はバジュラに壊滅されたものだった―突如現れたバジュラを見たアルトはオズマから訊いたことを思い出し、模擬弾しかつんでいないのにも関わらず単身で飛び込んでしまいます!バジュラはランカの家族を殺した敵、怒りが爆発してしまうのはわかりますがやはり無謀です。

そこにやってきたピクシー部隊の一機が近距離で砲撃するのですがバジュラは無傷、アルトは浮遊していた武器を使い、バジュラに攻撃を繰り出します。一瞬でバジュラの弱点を見抜いたんでしょうか?元々はゼントラーディの武器だったようですが、七千年前の武器が壊れてなくてよかったというか、機転がきくといえどもうちょっとまわりを頼ってもいいんじゃないですかね。ミハエルのいったとおりこんな調子で続けていたらあまりにも危険だと思うんですけど(苦笑)

アルトを助けたのはゼントラーディのクラン大尉!マイクロン化すると小さくなってしまうんですね。ミハエルと追いかけっこしてるのは微笑ましかったのですが、この二人はとっても仲良し?一人で成人女性と少女と両方楽しめるってことですか?(コラ)
優勝できなかったランカを元気づけるアルト。自分なんかとくよくよしているうちはやっぱり無理でしょうね、そしてアルトはチャンスだと思ってSMSの試験を受け、見事に合格した。諦めなければ夢は叶う、と伝えたかったんでしょうかね。クランに追いかけられていたミハエルがランカの背中をわざと押したように見えたのは気のせい?(笑)あのあと事故とはいえキスしてしまったんじゃ(ぇ

翌朝登校途中のアルトを待ち伏せし、足を引っ掛けて声をかけた女性はシェリル。
次回はようやくイヤリングのことを聞き出すんでしょうか?ランカも加わってまた三人で再会するようですが、どうなるのか気になります。ランカはこれで人前で歌う機会が暫くなくなってしまいましたけど、むしろいきなり優勝しなくてよかったと思います。もしかしたらレオンが口出ししたせいで出来なかったのかもしれませんが(?)次はいつ歌ってくれるんでしょうね。

次回「スター・デイト」

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http://blog.livedoor.jp/x2oa1/archives/51326098.html
http://blog.livedoor.jp/shibachi1/archives/51315342.html

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2008.04.24 Thu
NARUTO疾風伝 56話「うごめく」
銀魂に引き続き暫く中井さん祭りとなるのか!?
OPにいたあの白髪キャラフリド@中井さんなのですね~ラスボスっぽいので最後まで残ってくれそう、ああでも中井さんにはオリキャラじゃなく既存キャラで出て欲しかったなぁ(コラ)
でもでも、ナルトに中井さんが来てくれただけでも嬉しいです(・∀・)ゞ

うっかりというかわざとテンゾウと口にしてそれを嗜めるヤマトがいい( ̄ー ̄)
休憩できるかと思って術を解いたあとにナルトが張り切っちゃって慌ててかけなおすヤマトとか何だか可愛いんですけど、気のせいですかね?わたわたしてるヤマト@小山さんが面白いんですよ~
原作で35&36巻読んでるときはうっかりヤマカカに走りそうになったのを再確認(オィ
修行中の風景見てると思いっきりカカナルって感じなんですけどね~ダメージを受けて倒れそうになるナルトを支えるカカシとか(〃▽〃)

ナルトはコツを聞くために同じ風の性質変化をもつアスマのところへ。
アスマ班の任務の打ち上げ代を立て替えることと引き換えならと交渉を持ちかけられ、ナルトは修行のためならばとそれを引き受けます。全財産なくなるどころか借金ものだと思いますけどね!上忍なのにナルトに払わせようとするなんて大人げない~(笑)

それとシカマルがナルトの新術が完成するのが先か暁に見つかるのが先か心配してるところがよかったです。いろんなところで見守られてるってことを実感させるため・・・?なのかサイがこっそり様子を伺ってたり、サクラも不安なのか見に来てたり、あ、でもサクラは任務を伝えに来たというのもあるのかもしれませんが、差し入れするのかと思ってたら持ってきた林檎食べちゃってるのは笑いました。自分の腹ごしらえようだったんでしょうか( *´艸`)

火の国国境付近の村が何者かに襲撃されたとの知らせを受けた綱手さんは雨隠れの里の仕業だと踏むのですが、もしかしたら暁の情報を得て木の葉を襲う算段を整えているのか?とも考えているようで、まぁたしかに手薄な木の葉を攻めるには絶好の機会というわけなんですけどね。

というわけで、アスマ班に火の国境の村の調査、ヤマト班(!)に墓荒らしの探索任務が入ります。カカシ班といわないところにもびっくりですが、アスマ班も全員中忍になったらそう呼ばないと思うんですけど、まいっか(笑)エビス班?の木の葉丸達うも集合してアスマが三代目の息子だっていうのもわかっちゃいました。いきなりここでこの話題?という感じなんですけど…出来ればもうちょっとあとに持ち越して欲しかったなと(^^;)

任務前に買った花を届け少し離れた距離から紅さんを見守るアスマ。
アスマ班の皆さんには花束が誰あてなのかはわかっていてすっかり公認の仲のようで、赤くなって汗だらだらかいてるアスマにも笑っちゃいました。
「これからは お前らが一人一人の隊長となり 新たなチームを率いることになる
オレ達が第十班のチームだったことを 忘れないようにな」


アスマがシカマル達三人に中忍昇格祝いにあげたピアスの話・・・
フラグというか、これからのことを考えると泣けてくるんですが、この話をここでするのは卑怯だと思います;;ナルトがアスマに親近感をわいたり、アスマがヤマトにナルトを頼んだぞってわざわざ声をかけたり…三代目の子供がアスマで、木の葉丸はアスマの甥っ子で、ナルトは珍しいアスマと同じ風の性質を持ってるとか聞いてしまうとやはり四様との関連性も気になってくるんですが、四様の父親か親類あたりが三代目方向と繋がってるとかないですよね??カカシは自来也さんとの暁調査へ追いやられ…じゃなかった同行を探りにいったようです。

最後に出てきたフリド、世界統一とか言うあたりなんか暁と被ってるんですが―!(笑)
とりあえず第一段階は火の国から攻略しようって手筈ですかね?
スタッフさんの投げやり感が見え隠れしてるんですが、まあそれはさておき、原作に絡んだオリジナルは先週と今週中々よかったので、このままオリジナルに突入するなら何とか大丈夫そう?と思わせて期待を裏切られますからね、油断は禁物ですが、どうも守護忍十二士の過去が関わってる事件らしく、だからこそアスマがあてられたんでしょうか。

ここ一ヶ月ぐらいこれ以上見たらイタチ兄さんがあぁっ!というわけで本誌を読んでなかったので(コミック出てからも読めるかなぁ((;゚Д゚))今どうなってるか気になるんですがアニナルは中井さんボイスで乗り切れそうです!

木の葉短冊帖あったんですね~
最近ないと思っててチャンネルかえちゃいましたよΣ( ̄ロ ̄lll)
次回はまた一時間SP。最近無駄にやりすぎじゃないですか・・・?(汗)

http://plaza.rakuten.co.jp/oboro1964/diary/200804240002/
http://ameblo.jp/hum09041/entry-10091370372.html
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2008.04.24 Thu
銀魂 103話「長所と短所は紙一重」
「画面の前で 死んじまいな」 ←そんなことは一言も言ってません
総悟が壮絶にかっこよかったので直後にごろごろ悶絶してしまいまったんですよ
直後がCMでよかった…!_| ̄|○  ○|_| ̄  ヽ○ノ
聞いてはいましたけど皆かっこよすぎですよ!銀さんも近藤さんも土方さんも総悟も!
アバンにしか登場しなかった山崎、帰ってきてください~(苦笑)

総悟の行動を土方派だと解釈した伊東。けど総悟は近藤さんを支える副長の座。
つまり近藤さんに牙を剥いた伊東も粛清する相手と位置づけられたんですよね。
近藤さんの隣は俺の席だっていう総悟に。゚(゚´Д`゚)。
次の瞬間、総悟が列車に仕掛けた爆弾が爆破され、車内は真っ暗に。その中で近藤さんの肩に手をやる総悟の優しい表情とのギャップにまたちょっと泣きそうになったり…

一方で銀さん達はヘタレトッシーを乗せたまま近藤さん救出に向かっていました。
神楽ちゃんに無線で全車両と本部を繋げさせて(神楽ちゃんが出来たことにビックリ^^;)持ち場を離れて近藤さんの列車を追うよう命令。土方さんの名前を使ったのは銀さんなりの思いやり…それでも立ち上がろうとしない土方さんに向けて発した言葉がまたカッコイイんですよ。トッシーじゃなくて土方さんなんですよね。
「テメェが人に物を頼むたまか?テメェが真撰組 人におしつけてくたばるたまか?
くたばるんなら 大事なもんの傍らで 剣振り回してくたばりやがれ!
それがテメェだろうが」

その直後、元に戻った土方さん!?

爆破した際、火が出て危険な列車を止めず近藤さんと総悟を追い詰めようとする伊東ですが総悟は一番前の車両に近藤さんを閉じ込め一人伊東の下へ…
人がよすぎる近藤さんの性格も見抜いていた総悟、やっぱり伊東が真撰組を乗っ取ろうとすることを察知していたんですね。でも誰も彼も信じてしまう無垢なところがある反面、時には厳しく諭す近藤さんだからこそ、総悟達も今までついてきたんですよね。
「そんなアンタだから・・・命張って守る甲斐があるのさ」

総悟と伊東が対峙する中、近藤さんにも鬼兵隊の魔の手が…
そんな中現れたのは真撰組の隊服に身を包んだ銀さん達の姿!
カッコイイけどいつの間に着替えたの~??
結局土方さんは銀さんを殴った直後ヘタレに戻ってしまったみたいですが、隊士達の士気を高めるために何とか格好だけでもと銀さんが説得したんですね。その姿見た総悟が目障りだと口にしながらも嬉しそうな表情してるように見えたのは気のせいじゃないですよね!

「真撰組一番隊隊長として テメェらに最後の教えを授けてやらァ
圧倒的に力の差がある敵を前にしたとき その実力さを覆すには数に頼るのが一番
呼吸を合わせろ 身体とともに気を練り 最も充実した瞬間
一斉に斬りかかれェ!! そして……――死んじまいな」

総悟@鈴村さんの気迫にゾクゾクしてしまいました。赤目と狂気の表情がこんなマッチしてるのは初めてみましたよっそれに夕方枠なのにこの血の描写、壮絶です(><;)戦場という言葉がピッタリだと思いますが、まわりに建物がなくてホントよかったと思います(マテ

近藤さんの列車に追いつこうというとき、座席からあとは自分で何とかしろと土方さんを蹴り落とそうとする銀さんのところへ原田さん達がやってきました。早く引き取れとばかりに口座番号書いてる銀さんですが、原田さんが話しきいてないですよ!(笑)いらぬお世話だと思いますが、免許持ってない新八の運転技術が素晴らしいと思ってみてました^^

そして車内から土方さんの姿を見た近藤さん、泣き崩れながら謝りここにきてしまったことを怒っていました。近藤さんは銀さんから土方さんが妖刀にのまれヘタレとなってしまったことを知り、些細なことで伊東に言われるまま処断したことを悔やんでいました。真撰組の皆さんの絆や繋がりの描写が酷く泣けるんですが。・゚・(*ノД`*)・゚・。

長所しか見えない近藤さんは、伊東の悪い面も包み込んじゃうところがあって、土方さんの忠告も聞き流していたわけじゃないですけど、多分いつかはわかりあえると思っていたところもあったんじゃないですかね。けれど土方さんから一度離れてしまった部分もあって、信じられなかったと自分を責めてる部分もあったんでしょうね。そんな近藤さんは、銀さんに自分は死んだから皆に戦線離脱してくれるよう伝えることを頼むのですが…ヘタレなまま演説をし始めました!Σ( ̄ロ ̄lll)なんかいろいろ混じってるけどカッコイイよトッシー(コラ)

「近藤氏 僕らは君に命を預ける その代わりに 君に課せられた義務がある それは死なねぇことだ 何が何でも生き残れ どんなに私欲に塗れようが 目の前でどれだけ隊士が死んでいこうが 君がいる限り 真撰組は終わらないからだ 僕達はアンタに惚れて真撰組に入ったからな バカなくせに難しいこと考えてんじゃねェよ テメェはテメェらしく生きてりゃいいんだ 俺達は 何者からもそいつを護るだけだ 
近藤さん アンタは真撰組の魂だ
俺達は それを護る剣なんだよ


ヘタレトッシーから土方さんへとかわる中井さんの演技に脱帽ですorz
銀さんの言葉で覚醒して、近藤さんの言葉で完全に目が覚めるというのやっぱり預けてる想いとか月日の違いなんだろうけど、それでも銀さんがきっかけを作ったことにはかわりないですよね。凄いなあ銀さん♪そんな銀さんにあてて真正面じゃないしろ御礼をいった土方さん見てるとなんか歯痒くてむずむずしてきます(〃▽〃)自力で妖刀の呪いを説き伏せたというより、いろんな人の助けがあってというように見えましたけど、次回は復活した土方さんと伊東の戦い、そして銀さんVS万斉なんですね!万斉といえば予告でしか声聞かなかったんですけど…というか高杉さんも出るんですね!

次回「大切なものは見えにくい」

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2008.04.24 Thu
BLEACH 168話「新隊長登場!その名は天貝繍助」
ギンちゃん@遊佐さんキタ――!!ヽ(´∀`*)ノ
オリジナルがやっつけ風味なので最後で楽しむしかないっていうのがですね
というか、新章突入でとりあえず初回に死神オールスター出せば喜ぶと思ってるでしょスタッフさん!…一部キャラでむしろそれにひっかかってる自分がいますけど(マテ)
イタチ兄さんとかイタチ兄さんとか(違)

OPのKELUNは裸祭りの人(←どういう覚え方^^;)ですが曲調はかなり好きな感じです♪
目立たないイヅル君がOPに…!檜佐木さんはやっぱりいなかったですが( *´艸`)
EDのオレンジ=一護ってことなんですかね?なんかそのネタもカラブリ載ってましたよね・・
どっちかっていうと一護はストロベリーっていう(ぇ)あ、あと恋次と兄様が戦ってたのが気になりました、また何かやらかしたんですかね恋次は(笑)

一護グリムジョーを倒して織姫を助けて区切りがついたことになってるアバン。゚(゚´Д`゚)。
その先は多分また一年ぐらい先になるんですかね(遠い目)
新隊長就任でイヅル君が隊長になったと思ってる乱菊さん、シロちゃんは相変わらず乱菊さんのサボり具合に悩まされてるのですね。本編始まって早々乱菊さんの胸のドアップにビックリ(笑)

えーと、三番隊に就任した新隊長は虚の長期間遠征任務に出てたらしいですが、いくらなんでも誰も知らないっておかしくないですかね?オリジナルだからそういうのツッコミしちゃいけないんでしょうけど・・・しかも隊長就任の際に立ち会った隊長二人っていうのもわからずじまいでしたし、本当に検分したの山爺?!(コラ)

三番隊は元々ギンちゃん信者が大勢いるので、名前も聞いたことのない隊長がきてもそりゃあ歓迎ムードにはならいですよね・・副隊長のイヅル君は頼りないですし。ああでも実力はあるんだからもうちょっと自信をもって隊を率いていけば信頼も生まれるんと思うんですがねぇ。実質デスクワークしないギンちゃんを支えていたのはイヅル君ですよね?
というわけで三番隊にやってきた天貝さん@堀内さん 貴船@緑川さん!
もう、キャラデザが微妙なので声で楽しむしか…(コラ/というか貴船って某ピンク髪の人に似てませんか?メガネもついてますし)兄様が天貝さんのことをチラ見してたのが気になります、そんなに気になるなら声かけてみればいいのに(≧▽≦)

「でもこれだけは言っておく 俺は隊長である限り 君たちを必ず守る
それが隊長の仕事だからだ」

最後に笑って誤魔化さなきゃ隊長らしくかっこよく決まったのかもしれないのに(笑)
責任感は強いけどのほほんとしてる性格なんですかね~
これが猫被ってたら某商店の人とキャラと同じになってしまいますけど…

隊の空気の悪さを乱菊さんに相談しにいったイヅル君は、宴会をして親睦を深めればいいとアドバイスを受けます。え~乱菊さんに相談するって時点で何か間違ってる気が(汗)酒瓶をシロちゃんの机のとこに隠していたみたいですが、見つかったからきっと没収されてしまったんでしょうねw

とりあえず乱菊さんのいうとおり宴会をしてみたものの、天貝さんが下戸だったため宴会は中断…これじゃあ京楽さんと酒呑み仲間にはなれそうにないですね(苦笑)そんな中断界にメノスが現れ三番隊に出撃命令が下されます。隊長が不在のまま隊士を率いていくイヅル君!始解も久々ですね
順調にメノスを倒していく三番隊ですが途中拘流が発生し、その直後拘突まで出現してしまいます。拘流遮断要請は受理されたはずなのに何故発生したのか、原因はわかりませんがスピードが速く、逃げ切ることが出来ない窮地に陥ってしまいました

しかし、そこに颯爽と現れた天貝さんが一瞬で拘突を吹き飛ばしました。
先ほどまで酔っ払っていたのに部下のピンチに駆けつける素早さも誰かさんと似てますね(笑)やるべきことをすませたらまた倒れてしまいましたけど…なんだかなあ、オリジナル初回にしては何とか楽しめたのでよしとしときましょう(苦笑)

☆次回予告☆
山爺はひょっとして宴会中だとわかってて三番隊に出撃命令を出したのでは??(笑)
実力を測るためって言われてもなあ…
次回もまた新キャラが出てくるみたいですけど微妙じゃないことを願いたいです(ぁ

☆アランカル大百科☆
本日二度目のギンちゃんキタ――!
一番テンションがあがるのがここだけなんですが(コラ)
主人公なのにすっかり破面サイドに押しやられた一護、でもギンちゃんとの会話が何だか面白いです♪知り合いのような口調なのに実は全く知らない人とか、でも最後にイヅル君への応援メッセージもありましたよ…って誰が届けてくれるんでしょうね(ノ∀`)

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2008.04.23 Wed
RD 洗脳調査室 3話「リダイブ」
『久島永一朗が作り上げた人工島の50年を目の当たりにする波留。メタリアル・ネットワークに新たな海を見た波留は、もう一度、海を感じるために久島の与えた潜脳試験に挑む。二度と海を失いたくない。その思いだけが空転し、波留は試験に失敗してしまう。ダイバーとして必要なものは何か。ミナモによってその答えを見出した波留が、最終試験に挑もうとした時、ブレインダウンが発生する。』


許可なくメタルに侵入した容疑をかけられ電理研の監視下に置かれることとなってしまった波留ですが、久島は波留が最初からこちら側に来ることを望んでいたような気がしますが…アイランドの変電所が溶解したのと波留が50年前に遭遇した海が燃えるという事件は極めて近いものがあると感じた久島は今後どのように解明していくか、そのために波留の協力を必要としているんでしょうね。とはいえさすがに海から離れていた波留をいきなり潜らせるわけにもいかないので、テストに合格したら電理研のダイバーとして雇ってくれることになりました。

最初のテストダイブではターゲットバブルを確保するのですが、ブラックアウトに陥ってしまい失敗…その後何度も繰り返すのですが結局うまくいきません。ダイブに成功する鍵は若返りだと思うんですけどね、どういう状況になると若返るのかよくわかりませんし(^^;)
「今の君はダイバーとして大切なことを見落としている」
自分の身を省みず無謀にダイブしているから失敗してしまうとか・・・?
これ以上続ければ身体に負担がかかるため、テストは明日へ持ち越しとなりました。

そういえば、書記長といた男性ってアンドロイドですよね?一瞬ソウタに見えたのは気のせいかなあ。久島と同等もしくはそれ以上の立場で喋ってるところを見ると彼女もかなり年齢がいってるということなんでしょうか?久島が報告してなかった波留の存在も知っていたみたいですし。見た目で区別つかないっていうのは厄介ですねえ・・・まぁ別に不便じゃないでしょうけど、こっちとしては気になります(笑)

ミナモが使っていた接続バイザー可愛い♪電脳化してない人達が情報を得るための機械なんですね~あれ一台あったら便利だろうなあ(マテ)ミナモは波留のためにメタルに関して調べていたようですが、悪戦苦闘…たまたま友達と待ち合わせしていた喫茶店で見つけた「安心・安全・ダイビング」の広告を見て閃いたようです。というかハルマリさんやら波留爺やら勝手に名前をつけられてるのに笑いました( *´艸`)

波留が久島と話している最中に飛び込んできたミナモ。
安心安全が必要なのと突然言われて驚いたまま無言の久島が面白い…
否定も肯定もなかったんですが、ミナモの答えであってたんでしょうね(笑)
そんな時、メタルダイブ中のダイバーがブレインダウンを起こしたという情報が入ってきます。意識の流出というのは自我の喪失ということなんでしょうか?

潜れるダイバーがいないため、波留が急遽向かうことに。テストダイブで一度も成功しないまま実践できるのでしょうか。流れに逆らわず、意識を保ったまま冷静に深部へ向かい、ダイバーを確保した波留ですが、浮上の際に問題発生、Eスポが起こりリンクが切断されてしまいます。海中なのにEスポが起こるって変な感じですが、電脳世界だからありえるんですかね?それともう一つ、電脳化していないはずのミナモの声が波留に届いたのも気になります。この時代電脳化してないと不便てことはなさそうですが、堂々と内緒話されてるようなものですもんね、ミナモの性格からして怒ったりすることはないと思いますけど、あえて電脳化しない理由とかあるのかなぁ?

リンク回復後、若い姿になった波留は、リアルでも一瞬だけそのままの姿でミナモに見えたようです。このまま続けてリアルでも若返ることってあるんですかね!?これもミナモの隠れた力のおかげなのかな。若い姿の波留は格好いいので是非戻って欲しいです(コラ)
無事生還した波留と、ミナモが案内されたのは新しい住居と就労先、つまりは波留達のオフィスとなる場所でした。
「今の僕一人では 君の期待に答えるのは難しいかもしれない
僕がそれに答えるためにも 僕を支えてくれるひらめきが必要だ」


メタルに関しては素人のミナモが協力できるのは勘のよさもあるんですよね。
経験豊富な波留でも気づかないこと、無知だからこそのひらめきで波留をどう支えていくか楽しみです。

次回「欲望の環礁」

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2008.04.21 Mon
SOUL EATER 3話「完璧なる少年~デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?~」
今週はキッド@宮野さんとその武器リズ@渡辺明乃さん
パティー@高平成美さんの話!
高平さんて新人さんでしょうか?でもその割りにはマカほど声は気にならなかったような。
三話目になって今更という感じですが、マカ達意外の死武専の登場人物が全く動かないですよね・・・あれってわざとでしょうか??

死神様の息子ということで一目置かれており、多分実力もあるんでしょうけどシンメトリーに絶対として拘るせいか今一歩というところで失敗してるんですね~これは今まで登場してきたキャラ全員に言えることなんですが(笑)
二丁拳銃を愛用してるのも左右対称を気にしてるからなんですね。
でも人間の姿になったときは二人とも外見が全く違うのはキッドは気に入らないようです
とはいえ、自分の非対称な部分を指摘されると凄い勢いで凹んでしまって、うわ~扱いづらいなぁ…すかさず持ち上げて持ち上げて・・日頃一番苦労してるのは姉のリズでしょうか(^^;)パティーは無邪気だからそういうことは気にしてなさそうですし。

ゆくゆくは死神になるキッドはわざわざ武器を集めてデスサイズを作らなくてもいいのだとか。武器を二つ使用するということは、集める魂も二倍の数が必要らしいですし困難な道をいくのにはそれなりの理由がありそうですね。

死神様に聞いてキッドが受けた任務は古代遺跡アヌビスの中に埋葬されているミイラをよみがえらせている死霊使いの魔女退治!人々の魂をミイラに食わせてミイラを増やし、さらにそのミイラが人間を生み出し新たな材料を得るという悪循環…本来ならば三ツ星職人に任せるはずだった任務をキッドに与えた理由は、単に魂の数が多いからということだけじゃなさそうですね。

エジプトにやってきたキッド達はそのままピラミッドの中へ入っていきます。
しかし途中で、玄関の額縁が少し傾いていたかどうかが気になってしまったキッドは、リズとパティーがミイラに襲われているのに置手紙を残して一人で家に帰ってしまいます。しかし、リズもパティーも交互に拳銃に変身して戦っていました。二人だけでも戦えるならキッドいらないですよね( *´艸`)というかこれは二つの武器だからこそ出来るのかな?てっきり武器は職人がいないと変身できないかと思ってました。

死武専ではソウルとブラック☆スターが、アヌビスの任務を受けた人物を探していました。さすがに生徒には無謀な任務ということで、キッドが受けたということを知った二人。生徒じゃないといってましたけど死神だから授業を受ける必要がないってことなんでしょうか?でもその割にソウルたちはキッドのことよく知ってそうな感じでしたよね。

ミイラの魂はリズとパティーの二人で無事回収し、あとは魔女の魂だけ。
不気味な声に怖がるリズに対し、パティーは意気揚々と先へ急ぐとファラオがいる大広間で声を張り上げちゃいました(笑)魔女はファラオの魂を呼び起こした際に食べられてしまったのですが、それに気づかなかった二人はファラオに拘束されてしまいます。

そこへ駆けつけたキッド!リズとパティーのお色気モード(笑)に一瞬たじろぐのですが変身できないというリズとパティーの拘束を解き、ファラオを倒そうとするのですが、究極のシンメトリーに気づいたキッドは攻撃することが出来ず一方的にボコボコに…完璧な死神になるはずのキッドの運命はここで終わってしまのかと思いきや、棺桶の中から出てきたファラオがあまりにも非対称だったためキッドのやる気が倍増、ちょっと前まで瀕死の状態だったのにものの一瞬で形勢逆転です。いくら死神様の息子で普通の人間より丈夫(?)とはいえ早すぎる復活にツッコミ入れたくなりました(コラ)

ファラオのバラバラ加減に苛立ったキッドですが、最後にアヌビスを見れて満足、
と思ったら中で暴れすぎたせいかピラミッドは壊れてしまいました。
ピラミッドを破壊した罰として回収した魂も没収されてしまい、苦労して入れたものも
水の泡となってしまいました。

キッド@宮野さんの暴走っぷりが楽しかった~ファラオ@中田さんというのも豪華でしたし
ソウル達の担任シド@木村雅史さんも気になります。
メインキャラが揃って次回からの話も楽しみですね!

次回「魔女狩り発動!~ドキドキ墓場の補習授業?~」

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2008.04.21 Mon
我が家のお稲荷さま。 3話「お稲荷さま。登校する」
『新学期が始まり、それぞれ学校に行く昇と透。しかし昇は、家に残してきたクーとコウが何かしでかすのではないかと心配で、部活の間も気が気でない。そこへ、家にいるはずのクーとコウが、透とともに昇の通う赤城高校に現れ、校内を案内する羽目に。昇に密かに想いを寄せる同級生の佐倉美咲も、昇を取り巻く美女たちの出現に心中穏やかではなく…。』


この作品のいいところはほのぼのして見れるところですよね~
バトルより日常シーンの方が面白い(笑)
クーって狐なのにコーヒー飲むんですね??人間の姿してると嗜好が変わったりするんで
しょうか・・・ていうかそもそも食べなくても妖気とかあれば生きてけそうな(ぇ

新学期になり学校へ行くという昇と透にクーは興味津々、ですがさすがにこっそりついていくようなことはないんですね♪ちゃんとお留守番してるかと思ったら家でテレビ見てるだけでしたが、それよりもコウがしでかした方のがヤバイですよ(^^;)そもそも家事をコウに任せたのが間違いですよね。かといって何もしないでいいといってもやるだろうし、クーには頼めないしで、いつも家事担当の昇は頭が痛い問題で、部活にも同級生との話にも上の空でした。

美夜子さんの話がチラっと出てきましたが、そのうち過去の話はやってくれるんですかね。
学校から戻った透は台所の惨事を目にしてもコウを叱らない優しい子^^
テレビを見ていたクーは学校給食という言葉に興味を持ち、透に学校はどんなところか聞きますが、結果として問題は解決しなかったため透と一緒に昇の高校へ行ってみることに。

佐倉は昇のことが気になるようで頑張ってデートに誘おうとしたりするのですが、クーとコウで手一杯な昇は全然気づいてない~(苦笑)多分これからもフラグは破壊されるんでしょうね。ビックリしたのは佐倉の妄想っぷり。密かに文通をして愛を育んだ相手やら、さる国のお姫様やら…それに金髪の美女→留学生ってのはいいとして、フルネームでドイツ系の人ってのは無理があるでしょうしコウはどうみても日本人ですから!(笑)

クーは女の子の姿でやってきました。男より女の方が色々得することを
既にわかってそうな?
個人的には中村さんボイスももっと聞きたいのですが(コラ)
あとからついてきたコウはなぜかバックボードの上から登場。この子は普通に来れないものなんでしょうか・・・今日もバスに乗ったときは網棚の上から昇を見守っていたようです。

校内を案内することを渋った昇ですが、家に帰らせても大変なことになると思って(苦労人ですね^^;)結局そのまま案内する羽目になってしまいました。でも案内人は昇じゃなくて昇のクラスメイト達。美人のクーは人気者ですね♪佐倉に護り女って何?と聞かれたコウの説明が
「しゅばしゅばって 昇様と透様がわたわたっとなったときに ばしばしって」
名前以外擬音語ですよ~コウって学校行ってないのかな?
でもこういうところが可愛いんですけどね、高上兄弟の家庭の秘密は守れましたし(笑)

クーと透をようやく見つけた昇はあとを追いますが、グラウンドに出たあと何かを踏んでしまい落とし穴に落ちてしまいました。助けを呼ぶ昇の声を察知して駆けつけるクー!さっきまで無視してたのに、こういうときにすかさず来てくれるところがいいですよね。昇を襲ったのは園児の姿に化けた土気のモグラの物怪でした。

イタズラ好きの子供に翻弄されるクーですが、さすがに切れて大技を使って伸しちゃいました。
最後の術は兄様の千本桜みたいで綺麗でしたけど…ちょっと説明が欲しかったかも。
でもこの作品は別に戦闘がメインじゃないんですよね(汗)

戦いを佐倉に見られてしまって慌てる昇を見たクーは簡単に記憶操作して一件落着。
中の人つながりでギアスかけたみたいですね~水島さんもいますし(マテ)
奥底に沈めただけなので、あるきっかけで記憶が戻ることもありそうですね。
佐倉も関わったりしちゃうんでしょうか?
給食を食べられなかったクーは次の日は透の学校へ!といいますが昇に絶対ダメだといわれてしまいました。モグゾー@間宮さん聞いてたらそのままハム太郎に聞こえちゃいました~ちょっと可愛かったなぁ。

次回「お稲荷さま。収穫する」

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2008.04.20 Sun
コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN03「囚われの学園」
『バベルタワーの大混乱に乗じて黒の騎士団残存部隊は脱出に成功。さらに復活したゼロは「合衆国日本」の再建を宣言した!それに対しブリタニア軍は捕らえていた騎士団主要メンバーの処刑を通告する。残された時間は後わずか。しかし監視の目があるルルーシュは自由に動けない!その時、ルルーシュは意外な行動にでる……。』


放送前に本編が流出、ということでどうなることかと思ったけどそのまま放送されましたね
放送中止とかにならなくてよかったですけど、一部っていうのがなぁ…
内部犯行としてもする意味がわかりませんが(--;)

ゼロを殺しにやってきた、と告げたロロにかかってきた電話はルルからのものでした。
ルルがゼロならば電話がかけられるはずないと困惑するロロ。
しかも隣からはヴィレッタの声まで…?総領事館にいたゼロはC.C.だったんですね。
カレンも知らない間の入れ替わり、さすがルル♪
自分だけ秘密にされたのが気に喰わないのではとカレンにふっかけるC.C.が面白かったです。

それにしても、ルルはちゃんと補修受けたんですね、てっきりばっくれるものかと(笑)
その後のルルはというとミレイのお手伝い、というかパシリ?
几帳面さは家計簿をつけているという面に関しても完璧なんですね
生徒会のメンバーも記憶が書き換えられ、ナナリーのことを誰一人覚えていませんでした…
これも皇帝がやったんでしょうか?学園全員にギアスをかけるなんていくらなんでも大変だと思うのですが(汗

ヴィレッタも、単に教師としてじゃなくやはり監視役だったんですね。
機密情報局という、C.C.捕獲作戦を最優先とする組織に四六時中監視されるルルはナナリーを守るため記憶が戻る以前と同じ振る舞いをしていました。一度ギアスをかけてしまったヴィレッタから情報は得られないため、ロロから探りを入れることに。

ドイツ戦線ではランスロットに乗ったスザクと、それを見るシュナイゼルの姿が。
スザクが活躍し栄進することに同意はあるようですが、本心はよくわかりませんね。
ナイトオブラウンズの中のセブンということですが、番号は実力順ということなんでしょうか?
それとも単に任命された順なだけ??

アルバムを調べているルルの下へやってきたロロ。
普通の会話をしながら腹の探り合いをしてる二人が怖いけど面白い(コラ)
バベルタワーから逃げる際包囲網をどうやって破ったと聞くロロに、テロリストから逃げたかだろと訂正するルルは、誕生日プレゼントにあげたロケットを見て、その日は本当はナナリーの誕生日だったことに気づき返してもらおうとするのですが、ロロは強く拒否します。偽りの兄弟なのにどうしてでしょう?一緒にいる間に情が芽生えたしまったのかな?ロロはどうも家族や繋がりみたいなものを欲しているような気がするのですが。ブリタニア皇帝の縁者というわけでもなさそうですし…ヴィレッタにルルの状況報告をするロロは、その場に現れた兵士をギアスを使い殺してしまいました。もしかしてこちらが本性なんでしょうか…

ゼロから指示をもらえず苛立つカレンがC,C,に文句の一つでも言おうとシャワー室から飛び出すとそこでは中華連邦との話し合いの真っ最中でした。カレンはいつもこんな役って担当だから仕方ないですよ(マテ)星刻は紅蓮のパイロットであるカレンに興味を持ったようです。

そしてついにブリタニア側が動きました。部下の命が惜しいなら勝負しろ、と扇達の処刑を宣告。黙って見ていることはできないでしょうが、今は監視下、ルルは簡単には動けないんですよね。
そんなルルはシャーリーとともにヴィレッタの誕生日プレゼントの買い物へ付き合うことに。
デートをカモフラにしてルルも行動を開始!
ルルのギアスをコンタクトで制御していたんですね。常時発動型ってちょっと面倒?(笑)
普通のコンタクトでも制御可能のようですが、今よりもギアスの力が強くなったらどうなるか
わからないとC.C.にも忠告されていました。

シャーリーとの買い物にミレイ達が尾行していることに気づいていたルル。
ロロまでついてきたのは好都合とばかりに楽しそうですw
ヴィレッタとミレイ達双方から監視されるルルはギアスを店員に使いシャーリーにもちょっとしたイタズラだといって見事作戦を成功させます。シャーリーの記憶も改竄されているため、ケーブルカーに乗ったことがないといったときのルルの表情が;;
店員を使ってしたことといえば非常ベルを鳴らさせただけですけど、店内は大混乱に陥ります。
パニックを作ったことをほくそえむルルが黒い~!

ルルがいなくなったことに気づいたロロはヴィレッタと合流しようとするのですが、
その場には誰もおらず、ルルに銃を向けられます。
「この鳥籠みたいな学園は 今から俺の自由の城になる そしてお前は
ナナリーを探すための駒になってもらう」

ギアスをかけようとした瞬間、ロロに背後にまわり逆に銃口を突きつけられるルル!
瞬間移動じゃなくて時をとめる能力だったんですね・・・ってルルじゃ勝ち目ないじゃないですか。
そして総領事館では星刻が黒の騎士団の壊滅を目的に飛び込んできました。

気になるところで切るのは相変わらずうまいですね!
ロロとの対処、騎士団の救出、ダブルピンチに陥ったルルがどう動くか楽しみです。

次回「逆襲の処刑台」

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2008.04.20 Sun
PERSONA -trinity soul- 16話「解放の子と治癒の聖霊」
『マレビトたちとの戦いを漠然と予期していたものの、拓朗とめぐみは、潜在者抽出のため彼らと同じように《影抜き》を利用した上、犠牲を防げなかった真田たちに釈然としない。また二人の胸にはそれぞれ、己のペルソナに対して抱き始めた不安と、拭えぬ不信感とがあった。諒への思いから真田への協力を決めた慎は、洵の心配をよそに、ひいらぎ製薬の永井が密かにマレビトたちへ持ちかけた制御剤取引の阻止行動に参加する。』


諒さんの次は洵だなんて。・゚・(*ノД`*)・゚・。
…や、生きてますけど…全く壮太郎ってばなんてことしてくれたんでしょうね(`Д´)

アバンでは制御剤が効かなくなっているのか、苦しむ椎葉の姿がありました。
有働も限界が近いようで、平気なのは橘花と壮太郎だけでしょうか。
そういえば椎葉は若桜が苦しんでいるとき淡々と見ていましたよね…
いざ自分がなると思った恐怖は計り知れないだろうけど自業自得というか、
マレビト達の間では同情したりすることはないんでしょうね。

真田と戌井から全てを聞いてしまった慎達は、今後どうするかの選択を迫られていました。
本当ならば二、三日考える時間があったはずなのですが、制御剤を扱う柊製薬に動きが
あったために考えられる時間がなくなってしまったんですね。

柊と永井ははある財閥企業のペルソナ研究に参加し、真田達とともに特殊部隊にも関与した人間ですが、半年前、諒さんと映子さんが残した物証と解析資料により、未認可の薬物・ペルソナ制御剤の継続開発を行っていたことをつきとめ、告発しないかわりに薬剤を欲するマレビトを柊の名で誘き出してもらう約束をとりつけたのでした。取引は諒さんの警告により止められていたのですが、マレビトからの再開要請がないままペルソナの暴走事件が起きてしまったのです。

マレビト達が薬の所在場所を知らなかったのは、九条本人が取引を行っていたからでした。
しかし九条も連絡がとれず、薬がなくなりマレビト達も限界を迎えているため、そのまま自滅を待っていればいいと告げる伊藤。しかしペルソナの渇きを抑えるために市民に手を出すかもしれないですし、無気力症の被害者が増える可能性もあるため放置できないんですよね・・・そしてマレビトを追い詰めることは九条の居場所を知ることに繋がるかもしれないですし。

今朝早く閉鎖中のラボから永井が運び出したのは在庫の制御剤。
単独行動に走った理由やマレビトとの連絡方法はわからないが、接触の可能性は十分あるとみて目をつけていたんですね。そして尾行していたのが楢崎だったんですか…いつも見つかっちゃうのになんでこの人にさせたんだか(笑)

「ついては君たちの意思を問う前に聞いておきたい
これは必ずしも ペルソナによる戦闘を前提とした協力要請でもない
そして強制でもない だが 彼らと戦うことが出来るのは君達だけだ
だが 戦うとなれば 相手は命がけでかかってくるだろう」


強制じゃないと言われても、突然そんな風に頼まれたら困りますよね。
いくら強いペルソナを持っていても元はただの高校生ですし、命の張り合いなんて無理ですよ
それに、無気力症の人達を作った原因というのが真田達にあるといっても過言ではないわけですし、めぐみや拓朗が納得いかないと思うのは当然ですよね。でもそんな中慎はあっさりと受け入れました。兵器扱いされることも含めて、諒さんの気持ちに報いたいと思っていたんですね。

「兄貴がやろうとしてたことだし ペルソナの力を歪めて 何かに使おうとしてるやつらがいて それをやめさせようとした それだけなんだろ?警察の中にいて 署長になって 特務機関まで所属して なのに実際には何の後ろ盾もなかったなんて
俺達に 少しぐらい愚痴ってくれたってよかったじゃん たった三人の家族なのに」

慎てば随分成長したんですね…でも諒さんは、家族だからこそ巻き込みたくなかったわけで
慎としては家族として相談して欲しかったわけで、ああ、噛み合ってないこの兄弟が切ないですよ!

迷っていた拓朗ですが、結果として慎と一緒に協力することを決心しました。
橘花ってなんでいつもどこかしらにご飯粒くっつけてるんでしょう、関係ないけど気になる(笑)
そして拓朗の言葉から取引場所で遭遇するだろうと感付いて場所の変更を示したんでしょうか…橘花にも情がわいてるということなんでしょうか?現時点ではわからないですが。

目的は潜伏先を突き止めること。制御剤を受け取ったマレビトを陸から伊藤、空から真田が追うという計画になりました。必ずしも戦うことが目的じゃない、けれどそれじゃあ何のために同行するのかわからないという慎。拓朗もボコボコにしてやんなきゃ気がすまないようですが、
フルボッコって(ノ∀`*)ノ彡
でも、いいペルソナを持っている人間ほど、剥がされたあとが危険だと知っている伊藤なりの心配でもあるんですよね。そうじゃなくても学生に人殺しなんてさせるわけにはいかないですから。

取引先へと向かう伊藤達の車の前に立ちふさがったのは椎葉。
ペルソナを発動した拓朗ですが、やはり制御できず完全な足手まとい状態(苦笑)
苦悶の表情を浮かべる椎葉と違って慎が圧倒的かと思いきやそうでもなかったですね。
ペルソナか椎葉か、どちらを撃てばいいのか迷っている伊藤も凄くリアルでした。
結局それがあだとなって銃を溶かされてしまうんですけど、最後は椎葉のペルソナが暴走した
隙をついて倒すことに成功、先へと進みます。

制御剤を車に詰め込むマレビト達のもとへ辿り付いた伊藤と慎。
こんなときに病院へ行こうとか保険証もってないとか会話されたら緊張感緩むじゃないですか(マテ)
そして壮太郎達と慎がペルソナで戦闘を開始!
その頃の楢崎は叶鳴と一緒に居ました。結局尾行失敗したんですよね・・・
というか、場所がわからないという叶鳴が一番怪しいと思うんですが(汗
もしかして叶鳴が楢崎を気絶させた犯人では??無意識って怖いです。

圧倒的数差で不利な慎は宇崎によって捕まえられ、壮太郎にペルソナを奪われそうになってしまいますが、駆けつけた拓朗のペルソナによって窮地を脱しました。これで二対二となりましたが、不利なのは変わらず…そして洵もその場に現れ、ペルソナを発動。
「お兄ちゃんを 傷つけないで」
マレビト達のペルソナの動きをとめた洵でしたが、壮太郎の攻撃で肩に被弾してしまった洵

ペルソナを扱うにはユキの人格でなければダメということなんですかね?
以前発動したときもユキのときでしたし…あのペルソナの能力がいまいちわからなかったのですが、他のペルソナの力を無効化するという感じなんでしょうか。明らかに戦意喪失してましたが、これをみると今のところ洵(ユキ?)のペルソナが最強なのかな。

真田達も現場に到着し、応急処置を洵に施しますがこのままでは洵の容態が悪化する一方。
けれど夜の間に危険をおかして動くよりは、制御剤を取り戻しにくるであろうマレビトを待っていた方がいいと考えた真田。途中で襲われるかもしれませんしね・・・命に別状はないって安心しましたけど、やっぱり病院へ連れていった方がいいのでは(><;)

とある民家のドアを突然叩き出すと、ここが自分の実家だというめぐみ。
そういえば夏休み家に帰らないといっていためぐみ、何か事情がありそうですが…
次回は恵みの過去について明らかになるんでしょうか。

次回「風の里にて」

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2008.04.19 Sat
雀船長!
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち (Blu-ray Disc) パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (Blu-ray Disc) パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)

雀船長@平田さんのせいでTB返信&コメントレスが滞る~(コラ)
すみません今からやりますorz
何十回見てるのにやってると飽き足らず見てしまうんですよね・・・
やっぱり一作目が一番面白いからかなぁ、雀船長もジョニーも好きですが(ぇ
脇役でいい味出してるキャラが多いから見てしまうんですかね。
ノリントンは一作目もいいけど二作目が面白いかと、で、三作目の最後は微妙に納得
いかなかったんですよね、面白かったですけど。
死者が蘇るってのはあんまりやって欲しくないことの一つなのですが…
ま、そうしないと雀船長も死亡したままってことになっちゃいますしね( ̄▽ ̄;)
DVD、ブルーレイver欲しいな(呟)

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2008.04.19 Sat
あまつき 第三夜「化け物道中」
『鴇時が起こした妖怪事件の調査で、佐々木只二郎という男が沙門を訪ねてくる。佐々木は化物退治を専門とする幕府の要人であった。朽葉のことを隠すために、正直に自分がやったことを告白した鴇時に、佐々木は罰を与えると言う。佐々木に導かれ、鴇時は紺や朽葉とともに出かけるが…。 』


どうやら現代組は出番ないみたいですねorz
原作どおりに進んでるなと思って油断してたらどんどんカットの場面が増えてきましたし
やっぱり一迅○は侮れないですね(コラ

客人がくるということで紺の家に避難しているように言われた鴇。
既に紺の家の隣人と仲良くなっていることを知り、打ち解けられたのはいいことだと鴇の頭を撫でる沙門さん。世の中を楽しめといってましたけど、こういう風に気遣ってくれる人がいてこそできることだと思います。冒頭からちょっと和んでしまいました^^

女性にモテモテな鴇を羨ましそうに見ている紺と平八。
ああ、でも鴇のもう一つの特技、人身掌握術が見れなかったのは残念です(笑)
何となく子供の頃のことを思い出してしまったは動揺を隠すためにその場を離れました。
こういうのを出すってことは鴇の過去もやるんですかね?

酒呑童子の歌が癪に障った時がそのあとを追いかけると、沙門さんのお寺に帰ってしまいました。
どうみても胡散臭い佐々木@大川さんは妖が出たとの話を聞き奥の手を使って鴇を誘き寄せたのです。そこに、朽葉に呼ばれてきた紺も同席しました。佐々木自身は知らないものの坂本竜馬暗殺に関わっているという噂の弟の名前を知っていた紺もここまで大事になるとは思っていなかったためか焦り始めます。

例え先に手を出した侍の方が悪かったとしても、身分で判断される時代、
鴇達が不利な状況が変わるわけはないんですよね。
「大丈夫 黙ってろ なんとかなる 俺がなんとかしてやる」
遊佐さんボイスに痺れた~!(コラ)
紺が励ましてくれたものの、これ以上まわりに迷惑をかけたくないと思った鴇は自分が一人でやったと自白してしまいました。こちら側にきてからの鴇の成長を垣間見れましたね。

どんな罰でも受ける覚悟だった鴇に下されたのは三日間の子守。
緊張していたのに全員拍子抜けですよ(笑)
こんな調子で人を見る目はあると言われてもどうも信用ならないですよね。
後ろで呆れてる朽葉達の表情が面白かった( *´艸`)

妖騒ぎで火を自在に操れたことを不思議に思ったことを佐々木に聞かれた鴇は理科や科学の知識と口を滑らしてしまうのですが、そこは紺がしっかりフォロー。鴇ってたまに危なっかしいことやるので目を離せないというか、紺も元々は世話好きじゃないんだけど助け舟を出したくなる気持ちがわかるかも(笑)紺は鴇のことをいろいろ勘繰る佐々木に対して警戒をとくことはありませんでした。

そして銀朱@鈴村さん鶴梅@井上さん梵天@諏訪部さん登場ですね!
「私にも予見できないことが起こります いいえ あるいは 天すらもまた」
「姫も見つけた、か 彼は世界の敵か はたまたその逆か 答えは神のみぞ知る だな…」
やっぱり諏訪部さんボイスはエロいですね(コラ)
ところでこのシーンて鶴梅さんていましたっけ??

いい方向に向いたとはいえ、結局は迷惑をかけてしまったことを悔やむ鴇。
現代にいたときは何の気もなくのらりくらりとすごしていた鴇にとって大きな変化だったんですよね。
「鴇があっちにいた時 鴇の投げた小石一つでも ちゃんと世界は形を変えていたはずさ
それがあまりに平凡で日常すぎて 見えなくなっていただけじゃないかな?
見えるようになったとすれば 鴇 お前の物の見方が変わった、ということだろうよ
全てはお前の心次第さ」


そしてそんな鴇が投げた小石はちゃんと変化を齎してるんですよね。
紺が世話好きになったのもその一つ。心配してるのを足蹴りで表現しちゃう紺の行動をちゃんと
愛情の裏返しだって鴇も理解したようで(笑)

三日後、佐々木と一緒に出かける鴇のあとを当たり前のようについてくる朽葉と紺の姿が。
朽葉は鴇が無茶しないか監視するため、紺は平八の言伝があるからと、素直じゃないなぁ
…平八からの言伝って何ですかね?
沙門さんから頼まれたんじゃないのって聞かれてその手があったかって焦る朽葉が可愛い~
そのことを笑った紺を殴っちゃってるし、こういう朽葉のデレが好きです(マテ)
紺も原作以上にデレてるように見えたのは気のせいですか(〃▽〃)

先週気になってた鴇の左目のことはここで入ってましたね。
眼帯をつけているときは妖怪が見えないから気が楽という鴇、左目は見えないはずなのに難なく生活しているということを紺は不思議に思っていましたが、現時点で鴇は気づいてないんですかねぇ。

道中化物道に差し掛かると、朽葉の顔色が悪くなったことを心配する鴇。
サラシから滲む血が不安を煽りますが、朽葉の大丈夫という言葉を信じ鴇は頑張れと励まします。
犬神憑きである朽葉にとってこういう道は気持ち悪いんでしょうね。
でもそこを過ぎると朽葉はすっかり元気を取り戻していました。
かわりに体力のない現代っ子二人が脱落寸前(笑)

山中に入ったと思うと、先導役だった籠が三つにわかれそれぞれの方向へ進んでいって
しまいました。このシーン原作より面白かったんですけど(ぇ
歩いて二時間が経過しても目的地すら見えてこないことに違和感を覚え、故意に迷わされているのではないかという考えに辿り付いた三人。

そのとき、何故か一枚の羽根が見えた鴇は道がわかると走り出します。
鴇が石段を駆け上がって鳥居を潜った瞬間、足場が崩れ妙な世界に引き込まれてしまいました。
あとからきた朽葉と紺は鴇の姿がないと探すのですが…
神社の中にチラッと真朱の姿が見えましたね。
鴇を待っていたのは梵天!
「よく来たね 待っていたよ さぁ 今一つ君に問おう
この世の末を決定づける 酷く単純な一問を」


ほぼ一巻消化してしまいましたね~ここから展開がどんどん速くなったりするんでしょうか?
原作のイメージが壊れないようにして欲しいものですが(苦笑)

次回「犬神と姫神」

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2008.04.18 Fri
図書館戦争 状況〇二「図書特殊部隊」
『ライバル・手塚とともに“ライブラリータスクフォース”に配属された郁。野戦訓練ではクマ、図書館業務では座学不足が郁を襲う。一方、業務部の同期・柴崎は、問題図書を狙う良化隊の不穏な動きに気付いていた──』


図書特殊部隊に配属された郁があったのは新人の中でも一番優秀な
手塚@鈴木達央さん!
本能で動く郁とは真正面から対立、というかタスクフォースに配属されたという時点で初歩的なことすらままならない郁が気にくわないんですかね。デキる人から見るとイライラするってことですか(^^;)
「笠原なりに選抜された理由がある それはお前のものさしで判断することじゃない」
必要だと思う人間がいたから選ばれた理由があるんですよね、庇ったというより認めてるという感じかな?

万一に備え山中での演習をすることとなり、演習中も手塚はやはり実力を発揮。射撃の腕も凄かったのですが唯一の弱点は高所恐怖症なところ?反対に郁は意気揚々と降下訓練に取り組んでました(笑)体力自慢だけあってこういうところは堂上も文句のつけようがないらしく正直に褒めてました。どうせ滅多にあることじゃないと皮肉ることも忘れてませんでしたが。

その夜、テントの中で眠る郁を襲ったクマ!しかし郁は一撃で倒してしまいました。
実は中身はクマに化けた先輩で、新人恒例行事だったのです。聞くと堂上も新人の頃同じようなことをしたらしく、クマ殺しの異名までつけられてしまいました( *´艸`)

休み明けからは図書館業務、出動がないときは本の整理を担当したりするんですね。
座学をさぼっていた郁にツケがまわってきました・・・本の分類業務に支障が出て苦情がきてしまいます。そんな郁を見た手塚から無能なくせに努力しないやつは迷惑だから喋るなとまで言われてしまいます。さすがにこれは言いすぎ…と小牧や堂上が宥めるのですが郁は言い返すことができませんでした。図星だったからなんですよね。

自分の勉強不足を悔やんだ郁は一人居残っていました。そして、堂上に言われて様子を見にきてくれた麻子に図書館業務を教えて欲しいと頼み込みます。心配でも自分で見に行かない堂上( ̄ー ̄)ま、ここで堂上が出てきたところで郁が素直に言うこときくわけないでしょうけどね♪特訓の弊害=問題ができないごとに食べる甘いものでできたニキビもあり順調に仕事をこなせるようになった郁。それでも手塚はまだ気に入らないようで…どうしてそんなに目の敵にするんでしょう(苦笑)

最近問題になっている不在図書のリストをあげてみると、どうやら問題図書として館長室に保管されているのだとか。予備の分まで集めるのは怪しいと麻子が考えていたところへ、良化隊が向かっているとの緊急警報が入ります。本来ならば閲覧室か地価書庫を狙うはずの良化隊はなぜか上へ向かっていました。目的は館長室にある検閲対象の本!問題図書を考える会のメンバーが良化隊と手を組んで最初から仕組んでいたことでした。

麻子の連絡から独自の判断で館長室へ向かった郁と手塚。
銃撃戦の末撒かれてしまいますが、ザイルを持っていたことに気づいた手塚は良化隊が屋上に行ったと判断します。屋上に居た良化隊を追い詰めますが、本を下に落とされてしまい、非常手段で自分が降りるという郁に反対する手塚。

「いいかげんにしなさい!全部アンタが一番じゃないと 気がすまないの!?
アンタが撃ち切る前に かならず降下する」

高所恐怖症の手塚には得意な援護射撃を任せて結果郁が降りることとなりました。
得意不得意はそれぞれあって当たり前、それぞれが得意分野を分担すればいいんですよね^^

無事に本を回収できた郁ですが、良化隊の中を強行突破しようとしていたことを堂上に叱られてしまいます。本気で心配してくれたことにようやく気づいた郁。あんな表情で頼まれたら素直じゃない郁も謝ってしまいますよね。それに堂上の飴と鞭の使い方が非常にうまい気が(笑)郁のことを心配して起こってるんだってのが伝わってきますからv

帰り道、援護射撃のお礼を手塚にいう郁ですが、手塚は仏頂面のまま…
「提案、なんだけど・・・俺と付き合わないか?」
い、いきなり告白ですか!?唐突過ぎてわけわかんないですよ(笑)
堂上といい雰囲気かと思いきや次は三角関係なんですね。
不器用男二人の間で揺れる素直じゃない郁ということなんでしょうか。
手塚の豹変っぷりに驚きましたが、郁みたいに本音でぶつかってくれる相手が今まで
いなかったのかもしれませんね~続きが楽しみです♪

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2008.04.18 Fri
紅 kure-nai 第3話「偽者の顔」
『真九郎が銀子から仕事の依頼を受けていたその頃、環に連れられて学校へとやってきてた紫。まるで遊園地や動物園に来たかのように、興味津々な表情で学校中を探索して回る。そしてしばらく歩き回っていると、紫の前に夕乃が通りかかる。互いに簡単な自己紹介を済ませると、紫は夕乃のことを半ば無視しながら再び学校探索を始める。だが、夕乃が九鳳院の名を知っているとわかった途端に、紫は彼女に対して不信感を抱き始め…?』


環さんが変なこと吹き込んでるせいで紫によからぬ知恵が…(^^;)
奉仕してくれる楽な男が欲しいという環に理解できないという紫。意外と近くにいる都合のいい相手とは、やっぱり真九郎でした(笑)人がいいというより気が弱くて強く出られると断れないところがありますもんね。

夕乃さんから仕事の内容を探られた真九郎は、護衛の仕事で対象は男だと嘘をつきます。
真九郎にかかってきた電話の相手が銀子だと知るとイライラしっぱなし。銀子も銀子で夕乃さんのことをいちいち厭らしいと言う始末。そういえば原作でも銀子は連呼してましたよね(笑)

真九郎は銀子から仕事の依頼を受けます。
昔通った幼稚園の園長が暴力団に土地の権利書を奪われ、孫を人質に脅されているのだとか…
銀子は危険な仕事をして欲しくないと思っているようですが、真九郎にとっては揉め事処理屋の件の一つでしかなく、仕事に関しては暴力を振るっても仕方がないと思っている面があるのかな。銀子を情報屋としてというより幼馴染だから心配してるんだという描写は欲しかったですが、原作よりもデレの多い銀子が見れたのでいいことにしときましょう(マテ)

学校に来た紫は環とわかれ、校内を勝手に探索。
グラウンドを走ってみたり、給仕と球児の意味を違えてるのに会話が噛み合ってるシーンが面白かった!ちゃんと説明しないのが悪いんだろうけど、発音が一緒だから仕方ないですよね。あとは人体模型を見て裸の上にさらに裸の人間がいると心配して真九郎に電話をかける紫も(≧▽≦)

真九郎を探し回る紫は夕乃さんと出会い、お互いに名乗ります。原作だと紫は崩月の名前を知ってるはずなんですがここでは夕乃さんの方しか知らないんですね。紫のことをわかっているかのように話す夕乃さんに不信感を抱いた紫は夕乃さんから逃げていると真九郎とばったり鉢合わせ。結局護衛の相手が紫だとばれてしまいました。夕乃さんと親しげに話す様子を見て寂しそうな紫が可哀想でした…

帰り道、約束を破ったことで真九郎に嫌われたんじゃないかと心配する紫。
今回は環のせいだから紫に非はないと許しますが、紫を守るのが仕事だから約束は守って欲しいという真九郎。少しずつ真九郎の存在が紫の中で大きくなっているのに、こんな風に突っぱねられたら辛いですよね…他の人の前では見せる笑顔を自分にも見せて欲しいと思ってる素直な紫が可愛いのですが、真九郎にとっては依頼人の一人なんですよね。もうちょっとこう、真九郎からの歩み寄りが欲しいかなと(^^;)

電車の中で、座席にかけてい老婆を立たせた若者三人にくってかかった紫。
まっすぐな言葉ですが時としてそれが仇になることも・・・その場を穏便にやり過ごすために愛想笑いを浮かべ頭を下げる真九郎。幼い紫にとっては理解できず、真九郎に自身がないからやったことだと言います。
紫にとっての愛想笑いは、自分の母親が蓮丈の正妻にしていたものと同じだからこそ嫌だったんでしょうね。楽しいから笑う、嬉しいから笑う…そんな当たり前のことも言われなければわからなくなっている時代なんですかね(--;)

夜中、仕事に出かける真九郎のあとをついてく紫と、それを追って紅香に連絡する弥生の姿が。
真九郎ってばまだ一人前として認められてないんでしょうね。
紫に万一のことがあった場合のことを考えてというのもあるんですよね。
真九郎の成長はいつになったら見れるんでしょうか(汗

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2008.04.18 Fri
マクロスFrontier 3話「オン・ユア・マークス」
『展望公園で偶然、ランカとシェリルに再会したアルト。
しかし、3人の上空に再びバジュラが迫り、とっさに展望公園の待避壕へ逃げ込むも、
中に閉じこめられてしまい・・・。』


バジュラの襲撃を一人で抑え込むオズマは援護が欲しいところですがあいにく軍の出撃許可は降りず、ミハエルとルカに頼みます。なるほど…この段取りの悪さにオズマが軍からSMSにっていう理由も含まれるのかな?たしかに民間は許可や申請なんて関係ないですもんね。
援護射撃の照準をあわせたのはミハエル!一瞬アルトと目があったからもしかしたら気がそがれて外れたり…なんてことを考えたんですけど主席の彼にはそんな心配無用だったようで(笑)「当然のことをしたまでです」って言われても実力があれば嫌味には聞こえないですよね。しかし、倒したと思われたバジュラが生きていたせいでバジュラを抑えていたオズマの反応が遅れ負傷してしまいました。

外壁から侵入したバジュラから逃れるために緊急避難用シェルターに逃げ込んだアルト達。
なぜだかランカはアルトの服を握った手が離れず…えい、えいと頑張ってる姿が妙に可愛かったです。アルトが頑なに離せとつっぱねたのは、ミハエルに二度も助けられたのに自分は何もできなくて歯がゆい部分があったんですかね。シェリルにも女の一人や二人守れないのかといわれるのですが…シェルターが揺れた瞬間にハプニングが!(笑)胸を見られてしまったシェリルは思いっきりアルトの頬をビンタ。ホントよく顔を叩かれるなアルトは( *´艸`)ステージとプライベートは別っていうところにまた笑っちゃいましたが、場を和ませるためにランカが出したまぐろ饅を見てまた爆笑してしまいました。

しかしシェルターの循環器系がバジュラの攻撃で壊れてしまいあと少しで酸素が失われてしまうという中、外に出ようとするシェリル。
「私は諦めない 皆は私を幸運だって言う でも それに見合う努力はしてきたつもり
だから私は シェリル・ノームでいられるの 運命ってのは そうやって掴み取るもんなの」

と危機的状況でも強気な発言!何もできないと慌てるアルトより女王様なシェリルがカッコイイと思ってしまいました♪そんなシェリルに運が味方してかキャシー達が救出に。インプラントシステム?っていうのがよくわかりませんが、ネットワークに繋げて使うGPSみたいなものなんでしょうか?

去り際にシェリルは今夜のことを記憶としてだけなら使ってもいいと大人な対応…なわけないじゃないですか(笑)ネットに流したら生物的にも抹殺って怖いなあ( ̄▽ ̄;)ランカにもサービスは目の前にあるとアドバイス。素直で歌が大好きなランカを応援したくなったんでしょうか、珍しい大奮発のサービスでした^^

オズマが負傷という連絡を受けたキャシーとアルトたちの上級を飛ぶバルキリーの中で負傷して意識を失っているオズマは隠していたはずのランカに思いっきり目撃されてしまいます。それをみたランカは半狂乱になってしまいました。ランカが内緒にしていることは一体・・・?

オズマは無事でしたが問題なのはランカ。十一年前に家族を亡くしたランカは特定の体験の追想が不可能な状態、しかし体験を想起させることによって恐怖感や危機感を呼び起こす一種の記憶障害を持っていたのです。家族を失ったショックで事件の一切を忘れたものの、親しい人間が事故や危険な目に遭ったりすると思い出してしまうのですね…そしてオズマは事故の際ランカの家族を守れなかったことを悔やんでランカを引き取ったということなんでしょうかね。

真実を告げて傷つけることが出来ないというオズマに、アルトは自分なら全ての事実を知りたい、だからバジュラの正体を教えろといいます。そんなアルトに24時間の猶予を作り、何を賭けて戦うのかとオズマは問い質したのでした。一緒に飛べると喜ぶルカとは反対に、やめた方がいいと告げるミハエル。辛辣な言い方ですが家から逃げて戦ったとしても無駄死にするだけだと伝えたかったんでしょうね。

バジュラと接触した人間の調査報告書をレオンに提出したキャシー。
ファーストネームを口にして怒られるかと思ったら勤務時間は終わってるからとプライベートタイムに突入、この二人ってカップルなんですね~大統領補佐官と大統領の娘って凄い組み合わせだなあと(コラ)
ランカの名前を見たときに手がとまったのは事故関係者だからでしょうか・・・?
帰宅後入浴中のシェリルはイヤリングがないことにようやく気づきました(笑)
でもこれでまたアルトと会う口実が出来ましたよね(ぇ

これからどうするか、悩むアルトは一人で歌うランカを見つけます。
子供の頃の記憶がなく、唯一覚えている歌を誰も居ない丘に歌いにくるといったランカは、シェリルとの出会いから大勢の前で歌いたいという願望が強くなったといいます。
「無理だな そうやって 出来たらとか自分なんかって言ってるうちは 絶対に!」
夢を実現させるためには行動しなければならない、それはアルトも同じなんですよね。
ランカの歌を聴いているアルトの表情が素敵でした。

軍人でない民間のSMSのメンバーは、例えバジュラとの戦闘で死んだとしても戦死ではなく事故死扱いになり、家族への説明もなければ墓碑が立てられることも、船団をあげての葬儀すら行われない、それでもパイロットになりたいと決心したアルトでした。家の柵とか全て捨ててまでパイロットになるという覚悟が足りなかったのかもしれませんね。
そしてランカも夢へ前進するために、オーディションを受けにきていました。
シェリルがいっていたチャンスってこのことだったんですね。

次回「ミス・マクロス」

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2008.04.17 Thu
NARUTO疾風伝 55話「旋風」
オリジナルに入る前に井上さんと小山さんの大人ボイスで悩殺すると見た!(マテ
そういえばγが井上さんだったのも個人的に衝撃でした…勿論いい意味でですが♪

角都やら飛段やらアスマの話をすっ飛ばしてるのでどういった時間稼ぎをするのかと思って不安でしたけど普通の楽しかったです^^性質変化と形態変化の説明はアニメの方がわかりやすかったですよね。

早く修行をしたくてカカシの横で寝ながらの番(笑)をしていたナルト、うっかり家でごろごろしようと口にしちゃったカカシもこんな大荷物があったらそりゃ追い出されますね。修行見てもらえて嬉しそうにするナルトがちょっと可愛かったですvやっぱり担当の先生に見てもらえないってのは寂しいもんなんだろうな・・・カカシはサスケにつきっきりだったし。てことはサクラもそんな風に思ってたりするんでしょうか?ナルトとサスケ君ばっかりずる~い、とか(笑)まあさすがにそれはないでしょうけど。

螺旋丸はチャクラを超スピードで乱回転させ圧縮させる形態変化を極めた技、それに性質変化を加えた最強の術を作るのが今回の目的。まずは性質変化についてのお勉強ということでナルトに教えるカカシですが、ナルトが物分り悪いので大変そう。それに興味があることとないことの差が激しいから、ホント螺旋丸をよくマスターさせたと思いますよ、自来也さん!さすがカカシの先生の師匠だけありますね(ぇ

ところで性質変化をもってるサスケは上忍レベルってことでいいんでしょうかね~
千鳥は下忍のときに会得したんでしたね…なんだかここでもサスケとナルトの差が(苦笑)
というか写輪眼持ってればあんまり性質変化は関係ないような気も…?
血継限界の術は別として、その他のものなら結構なんでもありですよね、
あ、だから欲しがる人が山ほどいるんでしょうね~(何を今更)
チャクラに反応しやすい感応紙を使ってナルトの性質を調べると、性質は風でした。
あらゆるものを切り裂き断ち切る戦闘力抜群のチャクラ、思いっきりナルト向きのものですよね。

カカシがナルトに修行方法を教える前にヤマトがやってきました。
案の定興味はヤマトの方へ…話の腰を折ってるのはむしろナルトです!
教えてやってよとヤマトに耳打ちするカカシに(*´Д`*)
この二人のやりとりっていいですよね~(何だか危ない方向へ^^;)
むしろナルトの修行が終わっても暗部に戻らずいて欲しいとか思っちゃいます(コラ)

別々の性質を同時に発生させ組み合わせるのは至難の業で、あらたな性質変化を生み出す力を血継限界だと説明。かつて戦った白は風と水の性質変化から氷を発生していたため、写輪眼でもコピーすることができなかったのだそう。シカマルの影真似やチョウジの倍化の術の説明はまた今度…っていつやってくれるんだろう(笑)原作じゃそれどころじゃないですけど

修行時間を大幅に短縮するために考えたのが多重影分身を使うこと。
実態そのものを作り出す陰分身は、術者の経験が蓄積される長所がある。
でもナルトはそんなことに気づかず毎日使っていたんですよね。
影分身のカカシとナルトが林の中へ入ってしたのはジャンケン、負けた方は一楽ラーメンを奢るというおまけつき(笑)あ、でも影分身てどこまで把握してるんでしょうね。カカシ本体がジャンケンするってことは知ってたのかな?それとも影分身が何しようとしてるまではわからないとか?でも影分身が勝手に判断した場合あとからああしとけばよかったっていう後悔が出てきそうですね。まぁ本体が制御できないわけないと思いますけど。これから暫くナルトサイドは経験値をあげること、そしてその間本編はオリジナルへ突入というわけですね(’▽‘;;)

次回「うごめく」

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2008.04.17 Thu
銀魂 102話「オタクは話し好き」
トッシー@中井さんGJ!
土方さんとトッシーの違いが凄かったです、淡々としてる中井さんの違いが…
オタクの世界について延々と議論されても困ります、耳が痛いですから(笑)
二次元も三次元も手の届かない人が好きっていうことに関しては同じですが、そういえばファンの人で芸能人と結婚した人だっているから100%ありえないとは言えないんですよね。
ま、そんなことは横においといて新八のせっかくの勇姿を録画してると思ったらチーズトースト作ってた神楽ちゃんが一番面白かった♪

切腹は逃れたものの無期限の謹慎処分という名の事実上更迭となってしまった土方さんは妖刀村麻紗にかけられた呪いで完全なアニメオタクとなっていました…目の動きとか行動とかリアルすぎて怖い(笑)写真撮影を希望されてまんざらでもなさそうな神楽ちゃんが物凄く可愛かったです♪やっぱり年頃の女の子なんですね~その写真総悟に一枚あげるといいですよ(コラ)

副長の座を奪うために伊東に協力した総悟。とはいえこれは完全に手を組んだとは思えないなぁ…
誰かの傘下に入るなんて考えられないキャラですからね(近藤さんには尊敬の念があるから別として)一時的にということなんでしょうね、喰えないキャラだ(苦笑)

ToLOVEるの番宣はもういいです、これって原作でもこんなんだったの?( ̄▽ ̄;)
土方さんが持っている妖刀の呪いが具体的すぎますが、鉄子の土方さんとの顔が至近距離になったときに鉄子が赤くなってるのが気になりましたvフラグたってないですよね(ぇ

「僕にとって最大の不幸は 最大の理解者が敵だったということさ」
気に喰わない=自分と似ているからということだったんですかね。
頭が切れる実力も認めていたからこそ、近藤さん暗殺を企てたときから土方さんを一番危険視していたんじゃないでしょうか。だけど認められるために邪魔なものを徹底排除っていう考えは同意できかねいないですね…

「やれやれ 最後の一本吸いにきたら 目の前にいるのが よりによってテメェらとはな 俺もヤキがまわったもんだ こいつで最後だ 藁だろうが何だろうが縋ってやる いいか テメェらに最初で最後の頼みがある 頼む 真撰組を 俺の…俺達の 真撰組を…護って」
妖刀に人格を乗っ取られてしまったかと思えた土方さんが力を振り絞って銀さん達に頼みごと。
それは自分を助けることじゃなくて真撰組を助けて欲しいという願いでした。
なんていうかなぁ、すごい土方さんらしくて涙腺が;;
真撰組のためなら自分のプライドなんてくそくらえとでも思ってるんでしょうね(泣)その直後追っ手から逃れようとしていた山崎が突然刺されたものだから衝撃もありましてダブルパンチくらいましたΣ( ̄ロ ̄lll)

伊東は鬼兵隊を手を組んでいた?!山崎をさしたのは川上万斉だったのですが、終始無言なのが不気味で…もしかして高杉さんも出てきたりしますか?(コラ)
瀕死の状況でも土方さんに近藤さん暗殺の件を伝えようとする山崎…
「アンタがどれ程の器の持ち主かなんて 学のない俺達にはわからんよ
だが 士道も節操も持ち合わせない空の器に 誰もついていかんよ
俺は あの人達について行かせてもらうからな」

山崎~。・゚・(*ノД`*)・゚・。 も、勿論死んでなんかいませんよね??
今までで一番存在感あったんじゃないかと思いました。。

銀さん達に頭まで下げた土方さんはすっかりトッシーに逆戻りorz
しかしそこへ隊に戻って欲しいと告げる真撰組隊士達が土方さん達を連れ戻そうとやってきますが、全ては伊東が仕組んだ罠!瞬時に危険を察知して土方さんの襟首を掴んで逃げる銀さんがかっこよかったり、車を素手で止める神楽ちゃんが壮絶すぎて笑っちゃったり♪

パトカー一台を強奪した銀さん達は、無線から近藤さん暗殺が決行されかけていることを知ります。隊士募集のため列車に乗って向かう近藤さんを囲むのは伊藤一派の隊士達!
何者にも染まる白い布だと形容された近藤さんですがどうしても下ネタの方向へ…(汗
でもここからがカッコイイんですよ、理屈より感情で動くあいつらが伊東の手には負えないと剣を突きつけられたまま一笑して言い切る近藤さん、これお妙さんが見たらちょっとは見直してくれるかもしれないですよ?(笑)

「テメェが何やってんだってきいてんだよ クソヤロー
手を離せ その人から手を離せっていってんだ!」

総悟はこうなることを見越して伊東派についたふりをしていたんでしょうか。
それとも土方さんだけじゃなく近藤さんにまで手をかけようとしたことに怒って、離反したのかな…どちらにしてもあんなに怒った総悟は初めて見ました。ミツバさんのとき以来ですよね、こんな表情は。

近藤さんの器の大きさと総悟の怒りがかっこよかった回でした。
…勿論銀さんもかっこよかったですがやっぱり真撰組動乱編ですもんね!次回も期待です。

次回「長所と短所は見えにくい」

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2008.04.16 Wed
BLEACH 167話「決着の時、グリムジョーの最期」
サブタイのありえなさに絶望した!!。゚(゚´Д`゚)。
グリムジョーあのまま放置プレイですか!?
というか勝手にグリムジョーを殺さないでください!(オチツケ
次回からオリジナル突入・・となるとここしか入れるところなかったのかな
間が悪いというか何と言うか(苦笑)
今週もくるくるまわるグリムジョーと耳は可愛かったです♪

グリムジョーの人気が主人公より上なのはすっごいわかる気がします。
本当は(多分)主人公サイドを応援しなきゃならないのにグリムジョーが倒れるシーンは
哀しくなってしまいましたorz
関係ないけど戦場のヴァルキュリアが気になって仕方ないです~誰かPS3くださry(ダマレ

一護の渾身の一撃を受けたグリムジョーは斬月を掴んで無理やり立ち上がり、その脳裏にはアジューカスだった頃の記憶が蘇る…
魂の乾きが強い虚は同属の虚を喰らい、その共食いの中の一体の能力や自我が他を超越していたとき、ギリアンとなり、さらに進化を続けアジューカスとなる。そんな一体のアジューカスとなったグリムジョーは、ある集団に出会いました。同属を喰らい続けなければギリアンに退化するという恐怖から逃れるためにグリムジョーを襲おうとしたのですが、逆に反撃に遭ったのでした。

「俺をナメた眼で見やがる奴は 一人残らず叩き潰す!その手始めが テメェだ黒崎
…いくぜ 豹王の爪(デスガロン) 俺の最強の技だ


ヴァストローデになれないと悟ったシャウロン達はグリムジョーに自分達を喰えといいます。
腰抜けだと笑いながらも、きっと意思を汲み取ったんですよね。
ヴァストローデのその先へいかなければならないグリムジョーは諦めるわけにはいかなかった、
けれどそれは仲間を護るために戦っていた一護も同じで…
俺が王だと叫ぶグリムジョーに、ここへ戦いに来た本当の理由を告げる一護!

「テメェ一人に 敗けるわけにはいかねえんだよ グリムジョー!!」
あんなにも間があったなら逃げられそうなものなのにとツッコミしてしまいました…
やっぱりグリムジョーが負けるシーンはテンションさがります(凹)

虚化をといた一護を見ていつもどおりだと安心する織姫と、一護に体当たりして(笑)
無事を確認するネル。今まで心配してたんですよね…ちょっとしんみりしたと思ったら
そこで手を取り合って皆が待ってるという最後になってぽかんとしてしまいました(’▽’;;)

☆次回予告☆
さぁ次回から恐怖のオリジナルが始まりますよ~
期間はどのくらいやるんでしょうか…とりあえずストックがたまるまでなんでしょうけど
新三番隊隊長見た瞬間下まつげ!と思ってしまいまして…
とりあえず緑川さんと高橋さんボイスしか楽しみがなくなるということですよね(コラコラ
織姫を助けたあとは崩玉を取り戻すと意気込む一護の下へ学校へ行こうとしてるルキア登場。
瀕死の状態だったのに復活早すぎますよ(ぇ

☆死神図鑑ゴールデン☆
予告の続きで制服きたルキアと死魄装姿の一護。
そこへ大人の事情で出番があとになったことを知らせに来たネルが( *´艸`)
そっか~それなら仕方ないですよねw

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2008.04.16 Wed
RD 洗脳調査室 2話「少女」
『「海が燃える」現象、そして謎の衝撃波に見舞われたアイランド。その影響でアイランド全域が停電となり、病院の生命維持装置などが停止していた。この事態を解決するために、ミナモは一人、使われなくなったモノレールの上を走り変電所を目指す。一方、メタリアル・ネットワークにダイブした波留は、その中に新しい海を感じ取り、ダイバーとしての潜脳能力を発揮し始めるのだった。』


現実ではミナモ、メタルの世界では波留が活躍!最後まで見てると面白いというより嬉しくなっちゃう回でした。時間軸は戻ってミナモの過去の回想シーンから始まり、波留と出会う前まで戻ってるという感じでしたね。
今日からOPがついたのですが個人的には微妙で…(コラ)

ミナモはオーストラリアで育ったのかな?そのときから直観力は強かったようで、風から何かを感じ取っていたようですね。そして祖母もダイバーだったのかな、どうやら波留や久島と知り合いのようですが、それは多分そのうち判明しますよね。ミナモとソウタの両親も関係者だったりするんでしょうか。

両親が仕事で忙しいからとソウタがミナモの面倒をみていました。
理系だけあってカロリー計算もばっちり(笑)でも朝からあんな量無理です(--;)
波留を探していたミナモは、介助士から波留が男性であることを知ります。

海が燃える現象が起こり、島全体が停電してしまうという事態が発生。
ミナモは波留に言われたとおり電気を復旧させようと変電所へ走りますが、そこでは謎の衝撃波によって建物が熔けてしまっていました。
久島は電力システム復旧のため、観測中のダイバーを急行させてシステムバブルを直接修復させることを決めます。

メタルの海にもぐりこんだ波留は他のダイバーから情報を得てバブルの中へと突入します。
情報をとられるとメタルの中に存在はできなくなるんでしょうか。
「僕は波留 ただのダイバーだ」
久島も波留がメタルの中に存在することを確認し、指示を与えます。

一方地上ではローラーブレードを使ってミナモが旧発電所へと急いでいました。
施設が破壊されていては電力供給ができない、メタルの中だけじゃ解決できない問題だったのです。活動中の一機の電力を頼りに道案内をする波留!その案内に従って発電所に辿り付いたミナモはセーフティを解除、そして待ち焦がれていた風がふき、風力発電で電力は復帰しました。

無事に現実世界へと戻ってきた波留はミナモが帰ってくるのを待ち、一緒に海へ行くと、
空から久島がヘリに乗って現れたのでした…
このまま波留は久島に協力するのでしょうか?とりあえず波留とミナモのタッグに今後も期待です(笑)

次回「リダイブ」

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2008.04.15 Tue
絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~ 1話「愛を捧げるロボット」
『失恋した派遣社員・梨衣子(りいこ・相武紗季)は帰り道に、ロボット開発の研究員・並切(佐々木蔵之介)に声を掛けられた。並切は理想の恋人を紹介すると話し、梨衣子の好みを聞く。数日後、梨衣子の元に理想の恋人どおりに作られた恋人型ロボット・ナイト(速水もこみち)が届けられる。 』

時間があったのと番宣が凄かったので興味ひかれて途中から最後まで見てました。
原作は渡瀬先生の漫画!そういえば三年前ぐらいに読んだような読んでないような?
あんまり記憶に残ってないということはそれなりの内容だったということなのか??(マテ

絶対彼氏。 1 (1) (フラワーコミックス) 絶対彼氏。 2 (2) (フラワーコミックス) 絶対彼氏。 3 (3) (フラワーコミックス) 絶対彼氏。 4 (4) (フラワーコミックス) 絶対彼氏。 5 (5) (フラワーコミックス)

水島君や姜さんが出てると気分は花君ですね(だって火9枠だし^^;)
出てくるキャラの名前がカタカナから漢字になってたり設定が高校生じゃなくなってたりと変わりどころはいろいろありますが単純に面白かったです。
ていうかこんな彼氏いたら欲しいですよ…、でもどこまでもついてこられたら困りますね(笑)
設定とか自分でできるからその点は問題なしなのかもしれませんが( ̄▽ ̄;)

もこみち君の棒読みがロボットにピッタリだと思いました。
多分経験地があがって徐々に人間らしくなってくんだろうな~
梨衣子がナイトと創志の間で揺れる三角関係になるのではないのだろうかと予測♪
…感想は多分続きませんは視聴はしてくと思われます(笑)

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2008.04.14 Mon
SOUL EATER 2話「俺こそスターだ!~最もビッグな男、ここに現る?~」
いつまで続くかわかりませんが感想続行することにしました
あ、そういえばレイトショー撮るの忘れたΣ( ̄ロ ̄lll)
結局どういう違いがあったんでしょう?気になります!

ゲスト(?)はアル・カポネ@飯塚昭三さんミフネ@津田さんとまた豪華な♪
今回はブラック☆スター@小林由美子さん椿@名塚佳織さんペアの話!
…ああ、なんていうか安心して聞けますね(コラ)

暗殺道を語りながらアル・カポネの屋敷に忍び込み任務を遂行するクールな少年かと思ったらおバカキャラなんですか??(笑)突然大声をあげてわざわざ居場所をばらすようなことをして、魂を回収するどころかさっさと逃げなきゃいけないことに(^^;)椿は鎖鎌になったり、煙球になったりと一つの武器じゃなくていろんなものに変化できるんですね。和風美女な椿はブラック☆スターのダジャレでもない言葉に驚いてあげたりと優しいなぁw

鬼神の卵を集めるのは求人募集のような形で張り出されてるんですね。
仕事を探しに死武専へ戻ってきたブラック☆スターと椿はマカとソウルにばったり。
昨夜のことを聞かれて落ち込む二人…そういえばまた一番最初からやり直しでした( ̄▽ ̄;)
ブラック☆スター達は死神様に呼び出され、カポネ達がアンジェラという魔女を狙っているという情報を聞きます。そこへ行けば鬼神の魂と魔女の魂両方が手に入り一石二鳥、と意気込むブラック☆スターは話の続きも聞かず出ていってしまいました。椿にもう少し冷静になって考えてみろといわれるのですがバカなブラック☆スターは背後をとってやると水浴び中の椿を覗こうとするのですが、テンションがあがると大声出してしまうのでばればれ(笑)

魔女のいる場所へ向かった二人が出会ったのは用心棒のミフネ。
事前にきていたカポネと部下達を一人で倒してしまった様子で、あたりにはカポネ達の魂が浮かんでいました。鎖鎌でミフネを捕まえたと思ったら既に姿はなく、あっという間に追い詰められてしまうブラック☆スター。せっかくの煙球モードで作った隙も大声を出したため意味がなくなってしまい、ついに倒れてしまいます。

けれどミフネは峰打ちですませていました。怒るブラック☆スターですが、峰打ちって普通に斬るより難しいんですよね・・・切れない分反動が全て腕にかかるし実力がないとできない技だと思いますよ。
ここまでやってこれたのは椿という武器があったから、それがわかっていないブラック☆スターは子供だと告げるミフネ。

しかしその言葉によって目の色が変わったブラック☆スター!
「俺様を子供呼ばわりして 自分だけ目立つつもりだろ そんなの絶対許せねぇ
天上天下 唯我独尊 主役は俺様 そうだろ!」


小手先抜きの真剣勝負としてミフネと向き合います。
椿を忍者刀モードに切り替えるとブラック☆スターの気配が消え、気づくとミフネの目の前に居たはずのブラック☆スターが椿に変わっていました。動けないミフネに魔女の居場所を聞こうとすると、後ろから飛んできた小さな魔女がミフネにタックル!あの一撃でさらに重傷になったんじゃ(笑)

どうやらミフネはこの魔力の弱いアンジェラを守るため用心棒として傍に居たようです。
ここにある魂全てを集めれば椿はデスサイズになれる、でもそうしなかったのはブラック☆スターの思いやりでしよね^^子供を斬ると寝覚めが悪いしなとミフネがいった言葉を反復してみたり。

今回もお色気あり戦闘シーンありと中々面白かったです!
ブラック☆スターと椿の絆が伝わってきました。口だけの子供じゃなかったんですね(コラ)
次回はデス・ザ・キッド@宮野さん!!死神様の息子なんですね。二丁拳銃を持ってかっこよく登場…と思ったら神経質すぎて立ち位置気にしてる―!(爆笑)この話のキャラってかっこよく見えて抜けてる性格が多いですね・・・ま、それがさらに面白いんですけど^^

次回「完璧なる少年~デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?~」

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2008.04.14 Mon
我が家のお稲荷さま。 2話「お稲荷さま。我が家に住みつく」
『高上家にやってきたクーと護り女コウ。幸か不幸か、昇たちの父親、春樹も意外とすんなりそんな非現実的な状況を受け入れ、高上家の新しい生活が始まるのだった。そんな中、鈴ノ瀬町を治める土地神を訪ねたいと言い出したクーに同行することになった昇と透は、市内で一番大きな神社、羽柴神社に向かう。その道中に会った若きコンビニオーナー恵比寿こそが、鈴ノ瀬の土地神で…。』


OPを初めてみましたけど中々可愛い感じですね♪続々と出ている新キャラも気になりますが一番気になるのはクーとそっくりな姿をした銀色のお狐様、あれはクーなのか、それとも別人なんですかね?

クーを連れてやってきた昇達は父親に妖怪飼ってもいい?と訊ねてみるとあっさり許可されました。
コウがここに暫くいることも受け入れちゃってるし…
なんとも器の大きいお父さん、じゃなくって(汗)、暢気っていうかいい加減というか寛容というか・・・美夜子さんがどんな人かわかりませんけど、優しくて穏やかな人っぽいってことはわかりました(笑)

透は美夜子さんと昇の写真を見て寂しそうな目をしていました。お母さんが亡くなったのは小さいときでほとんど覚えてないんでしょうね。写真を見たコウがキャラクターのネズミを妖怪と勘違いしてるんですが(^^;)
座ってオムライス食べてたり、見たことないテレビに興味津々なクーが面白かったです^^

春休みなので友達と遊びに行くという透に自分の毛で作った組紐をくれたクー。
どうやらこれはお守りのようなものですね、妖力が宿ってるのかな?においで透の居場所もわかりそうですし。掃除中の昇が見つけた冷蔵庫をあさる知らない人は男版クー@中村さん!(嬉)男でも女でも美形っていうのはきっとクーの趣味ですね(ぇ

他所の土地で生まれたものが別の土地に移ったとき、うまく霊力を使うためにその土地の神に挨拶に行き言葉を受けなければならないために、昇達に聞いてその神社まで出かけることに。
途中で出会ったコンビニのオーナーはクーの正体を狐だと見破ります。
にこにこしてて胡散臭いなあと思ってましたがまさかこの人がこの土地の神・恵比寿だとは(^▽^;)
しかもCVが小野さん…最近の小野さんはこういう役多いですよね(コラ)

コンビニを経営してるのは生活が苦しいからなんだとか…人間と同じように生活しようと思わなければ別にお金は必要ないんでは?(笑)土地を管理するために人間に混じっている方が便利なんですかね。境内に案内された三人は、そこでいきなり恵比寿の手下である光牙と影牙に襲われます。
「どういうつもりか知らんが 売られた喧嘩を買わんわけにはいかんな」
のクー@中村さんがカッコイイ!(〃▽〃)

狐の色香で惑わそうとするクーですが狛犬達には効かず(そりゃそうだ/笑)結局戦うはめになってしまったわけですが、クーの攻撃がききません。透と昇が影を踏まれ動きを封じられた時、コウがやってきて、クーに狛犬達が一つの石から削られ恵比寿によって生命を吹き込まれた土気の物怪であることを教えると、クーは雷を呼び狛犬達を吹き飛ばしました。ところで、神様なのにどうして忍術が使えるの?(笑)

恵比寿の目的は神社を壊すことで人の出入りを活発にし、近くにあるコンビニの売り上げをあげることでした。神社の修理費は氏子衆が出してくれるから払わないでいいとか、やっぱりこの人腹黒ですね( ̄▽ ̄;)まだ言葉を授かっていないことに気づいたクーが戻ると、そこには階段上から鋭い表情で見下ろす恵比寿の姿が。

そして恵比寿が授けたのは、美夜子さんの魂がまだこの土地を彷徨っているという言葉でした。
何か企んでそうですよね、今回のことも儲けるということより、昇達が三槌家の血を引いてる人間だからっていうのがありそうですし、掴めないキャラだなあ・・・それに、商売繁盛の神様ならわざわざ人の出入り多くする必要もないでしょうし、ご利益はあるけど本人には少ししかないってことなのかな。

EDのあとの呪いのビデオを作ろうとしてデッキを壊してしまったクーも面白かったです。
これは別に戦闘中心の物語ってわけじゃないんですよね?
ほのぼのの中にあるギャグっていうのを目指してるのかな、前半と後半が微妙に噛み合ってない気がしました。コウのボケ?も中々面白いのになんだか勿体ない気がします

次回「お稲荷さま。登校する」

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2008.04.13 Sun
コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN 02「日本 独立 計画」
『神根島で放たれた銃弾の末は?果たしてルルーシュとスザクに何があったのか?
今、明かされるルルーシュ変貌の秘密!!戦場と化したバベルタワー内で激戦を繰り広げる黒の騎士団の前に出現した謎のナイトメア。その脅威の戦闘力に黒の騎士団は絶体絶命の窮地に追い込まれた。ルルーシュの運命や如何に!? 』


バベルタワーに立て篭もったままのルルーシュ達。そこでルルーシュは神根島であったことを思い出していました。やっぱり弾丸は外していたんですね…それもこれもスザクは生きて皇帝の前にルルを引き出し、かわりに帝国最強の十二騎士ナイトブラウンズの称号を得るための取引をしたのでした。
取引を了承した皇帝はギアスをかけ、ルルの記憶を改変したんですね。皇帝にギアスを与えたのは誰でしょう?記憶をかえるだけで殺さなかったっていうのも気になりますよね。これだけ頭のまわるルルだから生かしておけば利用価値があると思ったんでしょうか。そして、ナナリーの行方はいまだわからないようで…

ルルーシュがカラレス軍からナイトメアを奪った頃、カラレス総督は中華連邦の相手をしていたのですが、苦戦する状況についに自ら出るといきりたちます。ギアスを手にしたルルは無敵!ゼロの復活に黒の騎士団も覇気があがります。そこに、情報を無視してやってきたカレンの姿が…カレンは銃をルルーシュに向けます。

スザクが皇帝に案内された神殿のような場所でみせられたアーカーシャの剣というのは何でしょうね?皇帝がスザクに見せた理由もゼロの正体をギアスを知っているからとのことでしたけど(^^;)

カレンはギアスを使い自分を騙していたことを怒りルルから理由を問い質そうとするのですがゼロへの憧れも忠誠心もカレンのものだと言われてあっさり説得されてしまいます。ルルじゃなくてゼロの言葉なら信頼しちゃうんですね(笑)バニーガールの格好を指摘されると変態!とルルに向かって一言( *´艸`)

勝利を確信するルルーシュですがそこに一機のナイトメアが…ゼロだけでも逃がそうとする卜部に切り捨てるという発想だけではブリタニアには勝てないというルル。ナイトメアはランスロットを基にした要塞用試作機のようで、俊敏性に他の機体では歯が立たずカレンと卜部も翻弄されてしまいます。これが公式にのってたヴィンセントという機体なのかな。ルルーシュが逃げる時間稼ぎのために自ら犠牲となった卜部…しかしその時間でC.C側の準備も整いバベルタワーを崩壊させ、カラレス総督も倒れたビルもろとも倒してしまいました。

一時困惑するブリタニア軍の指揮系統もギルフォードによって収拾されたところに電波ジャックしたゼロの姿が!それも中華連邦の総領事館から合衆国日本の建国を宣言します。
ゼロ復活を確認したスザクは淡々としてるのが逆に怖いですね…その横にいるジノ@保志さんはスザクの肩を組んだりと人懐っこそう。性格も明るそうだし昔のスザクみたいですね

総領事館に降り立ったヴィンセントの中から出てきたのはロロ!
真実を知りたいからゼロを殺しにきたという彼の目にもギアスが…Σ( ̄ロ ̄lll)
本当に何者なんでしょうね??

次回「囚われ の 学園」

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コードギアス 反逆のルルーシュ R2    Comment(8)   TrackBack(107)   Top↑

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