アニメ・漫画・映画の感想等…好きなものを好きなだけ(*´∀`*)銀魂とデュラがマイブーム♪
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李胡

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「 2007年06月 」 の記事一覧
2007.06.30 Sat
地球へ… section13「星に潜むもの」
『マツカを伴いジルベスター星系へ向かうキース。彼の接近はジョミーに新たな火種となって降りかかる。撃墜され、拿捕されるキース。「少佐は生きている」その確信に似た思いがマツカを突き動かす時、ミュウたちの未来に深い影が落とされてゆく。』


マツカと若い兵士達を連れてジルベスター星系へ向かうキース。
一回のワープで酔ってしまう若手はやっぱりダメですね(コラ)
シュミレーションで一回、実地訓練はほぼ皆無といっていいほどだから、だそうで。しかしやる気を損なってはいかないとばかりに自信を持てだのよくやってるだの明らかに裏のあるトークで励まし中(笑)
あんまりワープ体験してなさそうなマツカが平気なのはやっぱりミュウだから?
でも、乗組員が若い兵士達しかいないってのもマードックが遠まわしにキースを殺そうと思ってるのなら納得できるような感じですよ…まだ乗船経験の浅い若い人員しかいなければ、緊急を要したとき対処できないでしょうからね。
「やりたければ殺していいぞ お前ごときに殺されるのならそれまでの人間だったということだ」
前回から考えて、キースのこの発言にはちょっと違和感が。
自分のお気に入りの子になら殺されても本望だってことですかねw(オィ)
それとも、あえて釘をさして出来るわけないだろうって魂胆かな…?

「ナスカに風が 残酷な風が…」
フィシスがナスカに降り立とうと決心したわけは、ハロルドから子供の名付け親になって欲しいと言われたということもあるのでしょうが、何か不吉な予感がするからのようですね。
そんなフィシスを心配そうに見てるアルフレート。心配なら一緒についていけばいいのに、とも思うのですが、ジョミーがついてるのにそこまで無粋なことはしないということなんでしょうか。

ハロルドの子供にはツェーレンという名前がつけられました。
わざわざあえてここで名前を出すってことは、後々ジョミーに関わってくる子供なんでしょうね。トォニィもそうだろうし。
フィシスは、母として看護婦としてよくやっているカリナにこれからも皆を助けて欲しいと言うが、カリナは目を反らしてしまいました。
皆とはミュウ全員のことでしょうか、だとしたら地球への思いを胸にしている長老達のことは助けたくても助けられないという意味でもあるのでしょうか?

ジョミーは、100年以上前、ナスカに根を下ろそうとした家族の肖像がをフィシスに見せる。
「人類は望みながら それを諦めた でも 僕達は違う この星を僕達の星として いつか地球と人類と対等の席に着くんだ 乾ききった大地だろ? 生きるものとてないような土地だ だけど 雨が降れば花が咲く 虫が飛ぶ 豊かになる力を持っているんだよ この土は 長老達の思い 若者達の願い 皆叶えてやりたい それが例え理想だと言われても 思いを抱く者だけに望む未来は訪れると思えるから」
ジョミーは若者の考えも長老の考えもどちらも手にとり叶えてやりたいと思ってるようですが、それってかなり無茶ですよね?ナスカに根を下ろすというのはともかく、地球への思いをなくせるわけないでしょうし、そこをどうやって切り開いていくかが今後のジョミーの課題になるのでしょうか。

数回のワープを繰り返したキース達。若い兵士達は酔いすぎて気を失ったようで、その間一人で動かしてたようですね!(笑)
失態ばかりなのに相変わらず褒め続けるキースにちょっと拍手したくなってきたw
ようやくジルベスター星系へと辿り着いたようです。
廃墟となった植民地基地を探すが、見つからないため、直接上陸して見つけ出そうとするキース。
しかし、若い兵士達はなんと着陸訓練を受けてないとのこと…オイオイ…(--;)
というわけで、キースが小型船で一人上陸することとなりました。

リオ@浪川さんー!!お久しぶり~!!ヽ(´∀`*)ノ
ナスカに近づく人間の船があるとのことをジョミーに知らせると、ジョミーは危険だと判断、上陸させまいと必死です。
キースも以前と同じ不思議な感覚とミュウの存在を感じ取りました。
ジョミーの感覚は多分シロエのときに感じ取っていた、ということですよね。

突然制御出来なくなった小型船からマツカに連絡をとるが、マツカの声はキースには聞こえない。本船から機影すらも消えてしまい、上官を失ってどうしようかと迷う面々。基地に戻って指示を仰ぐという若い兵士達と、キースが戻ってくるのを待つべきだというマツカ。しかし反対したマツカは銃で撃たれて意識を失ってしまいます。ていうかその一人、「撃っちゃった」ってなんて軽々しい(`Д´)ゴラァ

サイコキネシスでキースの乗っていた船を墜落させると、生きていたキースに思念攻撃をして心の中を見ます。
そしてキースがメンバーズエリートだということ、マザーの命令で探索にきたことがわかります。
全裸キースに一瞬ドキッとしてしまった自分(〃▽〃)
しかし、それはキースが意識を失っていた一瞬のことで、意識を取り戻すと深層心理を見ることは出来なくなってしまいました。そうそう、メンバーズエリートって皆さん訓練を受けてるんでしたね。
意識を取り戻してぼんやりしているときにジョミーの姿がマツカに見えちゃったりしてね♪どんだけマツカのこと好きなのかってw(コラ)

キースは、隙を突いて銃を撃つと、ジョミーに乗りかかりナイフを突きつけます。
しかしジョミーもサイオキネシスでキースの動きを捕らえ、動けなくなっている状態で再度心理を見ようとします。
「お前の隅々まで知り尽くしてやる!さあ、心を開け!」
この台詞妙にエロいとか思ってしまった自分…orz

「化け物だ 殺す」
「無駄だ お前の動きは僕の手の内にある!」

ナイフはジョミーに振り下ろされてしまいますが、額をかすっただけで軽傷ですんだジョミー。次の瞬間、上空からリオが攻撃しキースは気絶してしまいます。
「指も触れずにこの男の心臓をとめられたはず」
「岩なら裂くこともできる だが 相手は人間だ…」

ジョミーは無闇やたらに殺すということはしないようですね。
相手が攻撃してきたとしても動きをとめられればそれでよし、でも仲間が殺されたりした場合、激情化なジョミーだったら殺してしまいそうですけど(^^;)
一瞬だけ、キースと自分の見た光景がダブったフィシスは、少なからず動揺しているようです。

深層心理プログラムでキースの心を探るミュウ達。
心の中に、青く美しい地球の映像を見たジョミーは偽者だ、もっと深層を追求して真実を見せろとばかりに叫びます。いくら心理防壁を訓練で鍛えているからといってこれ以上やったら精神崩壊してしまうんじゃないかとヒヤヒヤ(汗)
それにキースが可哀想だ・・(ノω・、)
苦しい表情のキースも乙なんですけど(*´Д`*)ハァハァ

しかし、どんなに心理を追求しても結局見ることは出来ませんでした。
そんなキースに、ジョミーは機械みたいな奴だと怒りを露にする。
キースはジョミーのことを化け物、ジョミーはキースを機械、か…
「何故そこまで機械のプログラムに従う! お前は人間だろ!! お前は精神まで支配されて それでも それでも 人間だって言うのか―!!」
人のため、ミュウのために泣くジョミーの悲しみはミュウ達へと伝わる…

一方、基地に戻ったマツカは一人キース探索に向かいたいとマードックに言う。最初は嫌がっていたようですが、意外なほどあっさり了承するものだから何かと思ってたら、メンバーズエリートを見殺しにするわけにはいかないので、マツカ一人を送ることによって書類上救援した、と上に報告するもよう。マツカが戻ってこようがキースが死んでようがどうだっていいと思ってるような人ですね、なんて嫌な上司だ!(笑)
EDにあった、気のせいかもしれないけどおヤエさんて名前が気になる…(゚Д゚ノ;)

次回「同じ記憶」
「グランパがやらないなら 僕がやる!!」
ってトォニィ?
も、もしかしてソルジャー目を覚ますんでしょうか!?('-'*)
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2007.06.29 Fri
鋼鉄三国志 12話「知略と鬼略、妖しき笛の音湖畔に木霊す」
『魏との戦勝に沸きたつ陸遜ら呉の武将たち。その中で周瑜は一人、嵐をも呼び寄せた孔明の鬼才に疑念を抱いていた。呉にとって、孔明は害を為す存在になるのではないか?その真意を探るため、周瑜は自らの草庵へ密かに孔明を招く。そうとも知らずに、師との束の間の時を過ごしていた陸遜は、星空に不吉な兆しを感じて、去りゆく孔明を止めようとする。しかし、行き先も告げずに孔明は陸遜のもとから姿を消すのであった。そして、笛の音響く湖畔で、周瑜と孔明、二人の軍師の才と才が静かにせめぎ合い、水面を波立たせようとしていた…。』


魏との戦勝に沸き立ってはいますが完璧勝利っていうわけじゃないですよね。だって玉璽取り戻せなかったですし(笑)
孫権は、今回の件で特に孔明に惚れこんじゃったみたいです(^^;)
師匠は雷以外何もしてないんですけどね~
(その雷も意味があったようにあまり思えないw)
孫権は特に孔明に完璧入れ込んでますね。
戦略を考えてるのは周瑜だってのに、なんだか思いに食い違いが生じ始めてるようで…

「シャクヤクは美しく芯の強い花です いかなる土地でも ああして見事に咲き誇ります 孔明殿に頂いて以来 まだ間もないというのに すっかり我が庭に根付いてくれました」
「私は 美しすぎる花を愛でる目を持ちませんので」
孔明がくれた花が根付いた=孔明が呉に根付いたって意味も含まれてるように聞こえますが(笑)
周瑜は今でも孫策を慕う気持ち、国を思う気持ちはわかってはいるが、争いを避けて戦わずして平穏を保ちたいと思っている孫策。戦わずして平和を築くのはまず無理だと思いますよ。

一方久々魯粛!と思ってたらこの人も孔明に洗脳されてた(笑)
あれ、魯粛って結構まともな人だと思ってたんですが違ったのかorz
しかも、たしか魯粛って周瑜の部下ですよね((;゚Д゚))
「ご覧下さいませ まるで孔明様のようにお美しくしゅうございましょう 河は呉の誇る宝でございます …そして 孔明様も」
なんでまたそこで頬赤く染めるかな!もてもてな師匠にはホント困っちゃいますね(コラ)

魯粛は、孫権より孔明の方が心も美しいのだそうです(笑)
どう考えても孔明の心は計り知れないほど黒いと思うのですがΣ(゚Д`;)
「私は美しく強い者に惹かれます 二つを兼ね備えてこそ 大事な者を守ることが出来るのですから 弱くては 何一つ守ることは出来ません」
「美しい魯粛 では 貴方にも強さを」
そういうと孔明は魯粛に一つの短剣を手渡しました。
これで誰か刺したりするんでしょうか?(汗)
孔明が言ってた運命の分かれ道って言葉も気になります。

良妻賢母呂蒙キタ━━!(マテ)
今日は久々全員揃っての食事なので、腕によりをかけて作るそうですv
精力つけてどうする気なんですかw(コラ)
今日は凌統料理作らないんですね~
腹減ったと駄々こねる凌統が本来の子供らしくてめっさ可愛い(〃▽〃)

こっそり先に手をつけようとしたらうまいこと避けられてるし(笑)
やっぱり、まず最初の味見は旦那(太史慈)ということで♪
「やけに張り切ってるじゃねえか ヘナチョコ」
「僕はヘナチョコじゃありません!」
一口味見してみると…?
「うほー!こりゃたしかにヘナチョコじゃねえや!」
ちょww太史慈面白すぎ(ノ∀`)ノ彡

全員揃って、とはいっても陸遜を除いてのようです。
可愛い凌統ほっぽって師匠のところに行っちゃったみたいで。
でも置手紙残してくなんて、ちょっとは成長したじゃないですか陸遜!
「ちゃんと置手紙残していくなんざ しっかり躾けてんじゃねぇか」
「ったく我が師我が師って 兄貴は全く弟分の俺を差し置いて」
「夜食でも共にすればいいじゃないか」
そっかぁって喜ぶ凌統も可愛い!
後ろで甘寧が笑ってるのは多分単純だな~ってことですよね(笑)
いいじゃないですか!そこが凌統の可愛いとこだよ( ´∀`)デレデレ
でもなんか陸遜一番中孔明のとこにいそうな気もしますが、そんなこと言ったら凌統可哀想ですもんね。
諸葛瑾は一人ちょっと納得いかん、ような顔してましたね。


一方、逢引中の二人(笑)
「至福というものがあるなら陸遜 お前と一緒にいるこの時を言うのでしょう そなたは 今宵の星をどう見ますか」
「今は星に運命を問いたくはありません 自分の心に正直でありたいから」
なんていうか男二人でいる時間を至福とか言わないでくださいw
陸遜と一緒にいることを星が許してくれないのではなくて、周瑜から夜のお誘いを頂いてるのだそうですよ(;´・ω・)

「そなたには私の全てを託しました  既にそなたと私は二つで一つ…」
「わかっています でも今宵だけはどうしても 我が師よ どうかいかないで…」
ちょ、師匠消えた!なんていうマジックショーですか!(爆笑)
趙雲、おしえな~いと楽しそうに言いつつも結局は教えちゃうんですね( *´艸`)

やっぱり寝所で飲むのか…δ(・∀・o)ウーン…
孔明の願いは、陸遜を可愛がるだけではなく他に本来の願いがあるだろうと訊く周瑜。さすが、見透かしてるようですね。でも孔明はさらにはぐらかし、周瑜に鍼灸をお願いしました(笑)
身体が疲れてるから労われってことかw(マテ)
周瑜が鍼灸出来ることにもびっくりですけどね!

旦那の帰りを寝ないで待つ凌統。
今日は太史慈の鼾が煩くて眠れないってわけじゃなさそうですねぇ。
「なーんか胸騒ぎがすんだよなあ」
「それを言うならヤキモチではないのか」

ちょ!甘寧ストレートだ(笑)
「お前!馴れ馴れしいぞ!」
「今回の働きで仲間として認めたんじゃなかったのかい?」
「馴れ馴れしくしていいとは言ってねえ!」

男でヤキモチとか言っちゃう甘寧が(笑)
でも凌統、どこをどう見てもそれはヤキモチだよv
凌統がからかわれてるのは愛されてる証拠です+.(・∀・)b゚

孔明いきなり脱いだ(゚∀゚;;)!?
「どうなさいました周瑜様 私の身体に触れるのが恐ろしいですか?」
「そなたこそ 私が恐ろしくはないのか 恐ろしさは脅えれば恐怖となり 受け入れれば運命となります 貴方はその長い針で一思いに我が心臓を貫くことも出来る そして 私はそれを受け入れることも出来る 恐怖はありません」
周瑜!そのまま滅多刺しにしてしまえ!(オチツケ)

孔明の企みの全貌が明らかになりました。
孫策を筆頭に、玉璽によってたくさんの人の命が吸われ、今この世は尊き命の礎の元となっている。そんなその中を生んだ玉璽とは一体何なのか、玉璽の持つ光と闇はこの世を何処へ導こうとしているのかが知りたいのだそうです。
「神にでもなるつもりか…」
「神など…私には陸遜の方がよほど神々しく感じます 」
いやいやいや、絶対師匠は新世界の神になるつもりですよ!(デスノキタ━!!/コラ)

デスノ二次ブーム到来ですかね?(マテ)
その前に、鍼灸の針としてはどう見ても太すぎ、長すぎですよ!
これで一突きされたら本当に死んじゃいますって(・△・::) アチャァ
ちょw針がふとすぎ&長すぎ!これじゃあほんとに死んでしまいます((((;゚Д゚))))
陸遜に何をさせるつもりだと聞く周瑜に対し、それは陸遜が決めることで見届けることしか出来ないという孔明。
「何故そこまで陸遜を」
「…愛に理由など」

あああ愛ってーヽ(Д`;;)ノ
ところで師匠の本命はやっぱり陸遜なんでしょうかw
物凄い浮気性みたいですけどね(*・д・;)

周瑜が玉璽の力を得て煌星しなかったのは何か他に理由がありそうですよね。
そんな周瑜を見かねて?擬似玉璽を取り出しちゃいましたよ!(笑)
ていうかどこに隠し持ってたのさw
「玉璽のようで玉璽にあらず なんとも愛おしく醜い我が神器 これには闇は存在しません それ故 これでこの世に泰平を齎すことは出来ても この世の果てを見ることは出来ません」
「人であるなら 世の泰平のみを望め」
「望んでおります だからこそ 劉備様と共に居ります」
「世に泰平を齎すのは我が君 孫権様だ」
「清らかすぎるのです 孫権様は 見えない物を見ようとはなさりません されど 陸遜には孫権様が必要です 言ったはずです この世の果てが見たいと でなければ生まれてきた意味がございません」

やっぱり考えの違いが出てきちゃいましたね~
玉璽の力が怖いのなら擬似玉璽で、っていう考えの孔明と、そんなもの最初から使う気ない周瑜。でもってお互い自分の主が上に立って欲しいわけで…あれれ、でも刺さないんですね!これを逃したらもう最後のような気もするんですけど(笑)

危険を感じた周瑜は、孔明を討つことを決めました。
それをわざわざ陸遜に言うべきじゃないと思うんですけどね!
敬愛するものが道を外れていく悲しみ、毒されていく様、心の美を失っていく苦しみを味わわせたくないからということのようですが…だからツメが甘いって言われちゃうんですよ(コラ)
陸遜は最愛のものがどう変わっても愛を貫くらしいですが(笑)
「美は僕の目の中にある 貴方には見えない我が師の心の美が 僕には見えるのです」
それって全部陸遜の妄想だと思いますがナニカ?(笑)

孔明のために船まで用意して逃げ出す算段を整えてあげる陸遜。
そんなところでひょっこり散歩してただけといいつつ明らかに迎えにきた凌統が(笑)
ツンデレ凌統可愛いからお願い、変わらないでね(^▽^)
陸遜は、周瑜への反逆だから罪を負わせたくはなかったようですが、凌統はあのとき桃の花に誓ったから絶対ついてく!と決めてるようです(あれって桃の花だったんですね、てっきり梅の花だとw)
「間違った道なら俺だって進まねぇよ 兄貴張ったおしてでも正しい道に引き摺り戻すさ」
凌統男前に育ったね~。゚(゚´Д`゚)。
「今夜の兄貴は間違ってねぇ そりゃ 兄貴の師匠さんにはヤキモチ妬くこともあるけど…でも弟子が師匠を守って何が悪ぃんだよ!」
男前だけどやっぱ可愛い~( ´∀`)σ)´Д`)
ヤキモチって認めたんだね!(笑)
うーんでも陸遜のそれは弟子の域を超えてるとしか思えないんですけどw

孔明に今ならまだ誰にも気づかれずに逃げれると孔明に伝える陸遜。
師匠、知ってたなら普通さっさと逃げますけど。
陸遜がこう動くと思ってて待ってたのか・・・!?( ̄Д ̄;)
これから自分がいなくなってどう動くのか、と訊かれ、やるべきことがあるから此処に残るという陸遜。ここで一緒に行きますって言ってたらどんな反応だったんでしょうかね(笑)

陸遜がやるべきこと=玉璽を取り戻すこと、でした。
反逆者なんだから自分の首を差し出すぐらいの勢いかなぁと思ったのですが、そんなことはなく…
でもこの時代こんなことしたらそく斬首とかなりそうですけどね!

次回「美周郎、戦野に立ちて陸遜を導く」
暫く師匠でないのかな~それはそれで寂しいかもw(エ

テーマ:鋼鉄三国志 - ジャンル:アニメ・コミック
鋼鉄三国志    Comment(2)   TrackBack(3)   Top↑

2007.06.29 Fri
DARKER THAN BLACK -黒の契約者- 13話「銀色の夜、こころは水面に揺れることなく…前編」
『良沢探偵事務所に、エーリスというピアニストが現われる。彼は10年前にピアノを教えた盲目の少女の行方を捜していた。少女の名はキルシー。黒の組織に所属するドール、銀のかつての名だ。その頃、組織も銀の行方を探していた。イツァークとベルタという契約者が銀の観測霊を捕獲し、彼女を自分たちのもとへ誘き寄せようとしていたのだ。銀を追う黒には、非常な命令が下っていた。組織の秘密を漏らされる前に、銀を消さなければならないのだ…。』


始まって以来初インの過去話ですよ!
それにしてもドールになる前のイン可愛すぎて(o´∀`o)
ドールになる前から盲目って設定は変わらないのですね。
月明かりの中ピアノを弾くのがとても大好きな少女だったようです。
月明かり=ツキアカリとやっぱりかけてるのかな?(笑)
「形だけ 形って気持ちとちがうよ そのくらいわかって…」
「いいかいキルシー 形をまずおさえておけば そこに感情だって生まれてくる ほら 悲しくても微笑めば 悲しさが和らぐことだってあるじゃない」
「わかんないよ先生 そんなの」

子供扱いされることを嫌がったりと、
ドール前のインは本当に表情豊かで可愛いなあ(〃>▽<〃)

今日もインを使って捜査しているヘイ達。
飛行機事故の破れた新聞記事を見ていたインですが、インの過去に関係しているようですね。

石崎さんは、とある場所に観測霊が集中しているのを見つけ、契約者が現れたことを知ります。動いているのはCI-463という契約者。
一人かと思ったのですが、契約者は二人、イツァークとベルタ。
どうやらこの二人の目的は、ヘイ達側のメンバー構成と素性能力を洗い出すことで、殺すことではないようです。
イツァークの能力は観測霊の吸収?インの放った観測霊も吸収すると、インはその場に倒れてしまいました。

予告どおり(笑)、久良沢さん&キコちゃんキタ━━!!
今回の依頼人は、どこをどうみてもインのピアノの先生なえーリスw
エーリスが久良沢さんの名前を聞いてびっくりしてますがどういう意味があるんでしょう?何か物凄い衝撃的な顔してましたけど、同姓同名の人と間違えてるのでは??( *´艸`)

イツァークの対価は詩を書くことでした。なんともメルヘンなw(コラ)
なんだか最初の頃より対価が微妙~になってきてるような気がしてなりませんが、まあそこはおいておいて(^^;)
「乙女 白き夜 湖水にのぞみ 一人 淡き帳に沈む 寄り添うはただ 移ろいて ただ銀色の月」
なんだかまるでインをイメージしてるような詩ですね。
韻を踏む=イン?なんて考えすぎですよね!(笑)

インが行方不明のため捜索を始めるヘイ達。
感情はなくとも記憶はあるため、組織のことを話されたらまずい、最悪の場合インを消す可能性もあるとのことで((;゚Д゚)
マオが煙草屋に様子を見に行くがインはおらず。そこへ久良沢さんたちが通りかかる。
キコちゃんの『んちゃ!』にやられた( ´∀`)
その後ろでコッソリ話すヘイとマオの会話に注目♪
「動きがあったら教えろ」
「――つけろってか 俺は面が割れてる」
「…よくある顔だ 気にするな」

たしかにwよくある顔ですね(´゚艸゚)

ピアノの音に弾かれてフラフラと町を彷徨うイン。
どう見ても迷子の子供状態なんですが、大丈夫だろうか(汗)
本日二回目のインの回想。
月明かりの中ペンライトを落としたエーリスと母親の手が触れる。
なんだかこの二人くっつきそうな勢いですが、インはそれをあまりよく思ってなかったりした…?
父親は飛行機事故で亡くなってるんですよねえ。
やっぱり、インにとって父親は父親で、エーリスが父親になるってことは受け入れられない現実だったのでしょうか。

インがぼんやりとしているところへ友達と一緒に通りかかったキコちゃんが声をかける。

「もーあのライター 生かしちゃおけねぇです ノートに名前書いちゃいますよ ったく 作画は神だったのに だからあそこに原作物はやらせんなっつったんだよ!」
キコちゃんの台詞聞いてるとまんま腐女子な発言でww
まあそれはともかくノートに名前=デスノートヽ(´∀`*)ノ
表紙もちゃんと黒だったしねwそういえば今週はいろんなところでデスノート関連の話題が聞こえてくるような・・・銀魂でもさらっと流されましたけど鋼鉄じゃ孔明はどうやら新世界の神になりたいみたいですしw(マテ)

とりあえずファミレスに連れ込んだ(笑)キコちゃんは、無表情のインが可愛くないと、無理やり笑わせてみる。な、何コレ劇的可愛さww
外面から固めるのはわかりますが初歩段階がコスプレですかー(笑)
インはそのままでも十分可愛いよv
電話がかかってきたため席を立つキコちゃん。
そこでさりげなく指を口角にあててにぃぃ~っとやってるインに(笑)

インの居場所の手がかりをつかんだ久良沢さん達をマオが見逃すわけにはいかないと、乗り込んだタクシーの上にへばり付いてます!(頑張れマオ!)
インは自分の観測霊を感じ工事現場のようなところへ引き寄せられたようです。
そこには観測霊の意識を呼んで、インから情報を得ようと企むイツァークの姿が。
イン大ピンチ!
そこへカッコよく登場したのはマオ&ヘイ!
インを助けようと試みますが、ベルタの音波攻撃?によってイツァークを逃がしてしまいます。音波で振動させて建物を崩したり窓ガラスを割ったりするあんな感じですかね?
動けないインを庇ってヘイが崩れる瓦礫の中に飛び込びます。
「出来るだけ離れていろ」
ヘイカッコイイじゃないか~(〃▽〃)
しかし今度は丁度きた久良沢さんとエーリスに連れて行かれてしまいました。

ベルタの対価は煙草を齧ること?食べてはないようですしね…
てっきりNovember11と同じ対価かと思ってた(笑)

出国の準備が出来るまで匿って欲しいというエーリス。
お礼に食いついた久良沢さんですが、いくらなのかとか確認しなくていいの?
なんかものすごーい少ない御礼だったりして(コラ!)
目立たないところに行こう、ということになり温泉へ向かうこととなりました。
でも温泉に行きたいのはキコちゃんでしたよね、明らかに(笑)
猫耳インも可愛かった(*>ω<*)
そういうコスプレなら大歓迎ですよww(マテ)

一方、敵もインも取り逃がしたホァンはかんかんに怒っているようです。
もうこうなればやむおえない、状況がどうであれ、次にインをみつけたときは殺せとの命令…。・゚・(*ノД`*)・゚・。
今バラバラになったら敵の思う壺だというマオに、元々仲間意識のないホァンはどうでもいいようです。契約者と同じにしてもらっちゃ困るというわけですね。
「心配するな 一緒だなんて思っちゃいない 惨めにびくびく脅えて そんなみっともない感情を 俺達契約者は持ち合わせちゃいない 幸いな」
「生意気言うんじゃねぇ!お前らは何もわかっちゃいないんだ 組織の恐ろしさを!! いいな インを殺れ お前らが殺らねえってんなら俺が殺る」


温泉に向かう四人。インは少しずつ昔の記憶を取り戻しているようですが…?
落ち着いたら帰ろうというエーリスに対し、帰らないというインの本心は??
しかし、いきなり現れたエーリスがただ故郷に帰ろうというのもちょっと不思議ですよね。今まで探していてようやく辿り着いたのだろうか・・・?それにしても今ここに来たっていうのはちょっと怪しい気が(笑)インがドールになった理由も明らかにされるのでしょうか、楽しみです!

…あれ、ところでアンバーは?(笑)

次回「銀色の夜、こころは水面に揺れることなく…後編」

テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック
DARKER THAN BLACK -黒の契約者-    Comment(4)   TrackBack(44)   Top↑

2007.06.29 Fri
おおきく振りかぶって 12話「応援団」
『小2の秋。ギシギシ荘から引っ越した三橋は、転校先の小学校でなかなか友達が出来ず、一緒に野球ができる友達がいるギシギシ荘を思い出しては涙ぐんでいた。そのギシギシ荘にいた幼馴染のハマちゃんが、実は西浦高校で三橋と同じクラスの浜田君だということが分かる。三橋はなぜかハマちゃんがひとつ年上だと思い込んでいたと言うが……。 』

OP&ED、今日で最後ですよね…ドラマチックが聞けなくなるのは寂しいです;;
転校先でもあの性格からか中々溶け込めず、教室でキャッチボールやってるクラスメイトを見て悲しそうにしてる三橋、可愛いじゃないですか(〃▽〃)
ハマちゃんは小学生から既に金髪だったのか(笑)
グローブを持っていない三橋に、自分のお古をあげるハマちゃん。
ハマちゃんがいい子すぎて(* ̄∇ ̄*)
多分ハマちゃんは三橋の初恋だと思いますw(マテ)

シガポに、応援団やるなら朝練に参加して欲しいと言われてきたハマちゃん。眠そう&ダルそう~そうだよね、朝練って入るまではこんな感じですよ(゚∀゚*)
それにしても、田島君朝からなんていう元気(笑)
田島君て年がら年中こんな感じなんでしょうか♪
栄口君と田島君が、グラウンドに入る前の礼儀正しい挨拶を見てわざわざやり直すハマちゃんがまた可愛い(●´ω`●)
次には花井君が入ってきました。応援団やるぐらいだからちゃんと名前は知ってるんですって。もしかして全員知ってるのかな??それにしても凄いよ!(笑)

で、その横で行きたいけど阿部君がいるからどうしよう~って気にしてる三橋を見て痺れを切らした阿部君が突き飛ばした!(笑)
どう見ても阿部君の嫉妬ですヽ(´∀`*)ノ
三橋は『浜田君』がギシギシ荘の『ハマちゃん』だったことが嬉しすぎてまた号泣( ´艸`)
ハマちゃんの方は、教室で毎日会ってるのに今更かよ・・・と冷静です(当たり前w)
「病気 怪我 馬鹿?」
「最後のやつ…」
「な~んだ 馬鹿かァ 俺達は気をつけような 三橋!」

ちょ!曲がりなりにも先輩に向かってなんていう口の利き方w

三橋の野球してる人がいなかったっていう悲しげな嘘はほぼ全員にばれてると思いますw
後ろで友達出来なかったんだって同情されてますし(^^;)
嘘をつくならもうちょっとマシな嘘をつきましょう(笑)
それと、ハマちゃんは野球やってたのか?って聞かれて黙ってたところでシガポの声がかかってしまい聞けませんでしたが、やっぱり言いづらい理由があるのかな?ハマちゃん編があると思って期待してますよースタッフさん!(笑)

練習の前にいつものごとく体感瞑想。
緊張するときにリラックスするのは難しいけれど、このトレーニングのおかげで自分の意思でリラックスすることが出来るようになったというシガポ。しかし、リラックスできても時間がかかっていては意味がない、反射で出来るようになってこそ意味があるというわけです。
そんな中花井君がピンチの状況とリラックスを条件付け出来ないかと提案。
そりゃあピンチのときにリラックスできれば凄いことなんですけど、なかなか難しそうなことをさらっと言いますねぇ(汗)
後ろでわけわからん状態なハマちゃんに、あとで泉君が解説してくれるそうです!
泉君私にも教えてください!(ダマレ)

梅干を食べるとき鈴をならすようにすると、一週間続ければ鈴の音をきくだけで唾液が出るようになるというように、一見何の関係がないように見えてもの同士を条件付けすることは出来る。
水谷君はピンチとガチガチが条件付けされてないかと訊きます。
条件付けは誰でも塗り替えることが出来る、しかし反射でリラックスというのはすぐには出来ない。ピンチのときにリラックスできるようにするために、何か具体的なわかりやすいものを条件付けに結びつける…
ピンチ=ランナー三塁
チャンス=ランナー三塁
というわけで、ピンチとチャンスのグラウンドの条件は同じ!
ランナーが三塁にいることを想像して瞑想する、ということになりました。
後ろで置いてかれてる田島君と三橋にも、きっとあとで泉君が説明してくれることでしょう!(笑)
またしても瞑想するために円陣を作ってUFO呼ぶ(違)のかと思ったら今日はそうじゃなかった。三橋の隣が阿部君じゃなくてハマちゃんてのも気になったところですw(マテ)

初めましての自己紹介をするハマちゃんとモモカン。
自分は選手でもないのにここにいていいのかな~というハマちゃんに対し、応援団の重要性を話し出す。
応援団は選手を元気にも出来るけど、やる気も一気に奪うことが出来るのだそうで。
何が選手のやる気を損ねる原因になるかというと、熱心に応援してる人(=選手の親達)ほど出やすい溜息。気合が入ってる分、がっかりすると溜息が出てしまうのだそうです。
「浜田君は ため息ついてる親見つけたら スタンドから叩き出して頂戴」
モモカンの本音がさらっと聞けましたね( *´艸`)
何はともあれ、ハマちゃんに、選手以上のポジティブシンキングを身につけスタンドを常に前向きにしといて欲しいのだとか。
モモカンが手をぎゅっと握ってるところはなんだか阿部君のシーンとリンクして見えました(笑)
これがモモカンの洗脳手段というわけですねw(コラ)

ここからはひたすら練習風景・日常描写。
何気ないシーンだけど面白いのがおお振りらしい(笑)
公立校なのにピッチングマシーンが何台もあるのには吃驚しました。
あれって一台結構値が張りますよね…??

田島君は相変わらず絶好調!ヽ(○・▽・○)ノ゙
自分が言った場所に8割打ってしまう田島君凄すぎΣ(ll゚艸゚ll)
桐青戦でもやらかしてくれそうな気がしてきました(笑)
三橋の音だけ違うのはやっぱりあたりどころが悪いからですかね。
こうやって見ると、西浦って結構大きな学校のような…
夜食におにぎりはいいけど飲み物が牛乳ってどうなの(笑)
ホント、練習量だけ見てたらかなりいい線いってるのでは?と思いました。
これを三年間やったら相当凄いよね…

ちょ!また田島君の重大発言ww
教室でそんな大声で言ったら丸聞こえですよ(ノ∀`)ノ彡 バンバン!!
おにぎりを食べたあとはどんな練習してるの?とハマちゃんに聞かれて、スケボーだったり変形大縄跳びだったり、ジャングルジム氷鬼だったりするそうです。
一年のうちは筋肉を作るよりもバランス感覚を養うという感じでしょうか。遊びの中で知らず知らずに鍛えてるっていうのがミソですね♪それにしてもこんな練習なら楽しそう!
「楽しければ練習時間はのびる かァ そりゃ事実だけど中々出来ることじゃねえぞ 遊びみてぇだけど おにぎり以降もバランス鍛えるメニューになってるし あの女 何者だよ くっそ 俺もポジティブ身につけなきゃ」
ホント何者なんでしょうね(笑)
それにしてもハマちゃん、その横断幕全部刺繍なんですか!?
今回阿部君ほとんど喋らなかったですね…
団体行動してるときの阿部君は静かってことですか?(笑)

次回「夏大開始」

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2007.06.28 Thu
銀魂 62話「ミイラ捕りがミイラに」
ちょ、いきなり銀魂スタッフの紅桜編MADですか!?
これはもう保存版でしょww
というか初めて修羅のFull Ver.聞いた自分(笑)
DOESさん、三ヶ月お疲れ様でした(・∀・)ゞ
来月から変わるのはちょっと寂しいですけど…EDに高杉さんいないだろうしなぁ(^^;)
次回からはシュノーケルになるそうですね♪
シュノーケルの曲調好きだからまたはまりそうだな(笑)

シリアスからいつもの銀魂にどう戻るのかな~と油断してたら大変でした!ホント、笑い死ぬかとww一人で見ててよかった!(笑)

しょっぱなから土方SP!!えええ丸々一本使うんですか。
相変わらず見てるこっちが萎える食べ方ですw
穏健派の桂さんが過激派の高杉さんとやりあうことは目に見えていたのが、桂さんにはいい手駒が少なかった、で誰を使ったかという話になり銀さん達が浮上。もし、銀さん達が攘夷活動に加わっていたのなら問答無用で斬れとの命令が山崎に下されました。自分が斬られといて山崎に言うのもあれだよな~(笑)

え、バドミントンの王子様!!(チガウダロ)
しかも相手が氷帝っていうのが微妙だw
どうせなら立海にして欲しかったなあ(マテ)
ソックリなんだけど微妙に違うのがまた笑える(゚∀゚ヘ)アッハハ
けどどう見ても色がオカシイ海堂のバンダナと宍戸の帽子(笑)
日吉と滝とがっくんが確認できなかったんですけど( *´艸`)
あと、練習してる間ずーっと大石(らしき人物)が前で参った(笑)
土方さんが負けた相手に勝てるわけないと考えてる山崎の目にシャトルが突き刺さったー!!(爆笑)痛いっていうかなんていうか…ご愁傷様ですw(コラ)

銀さんのことを知ってる人から聞き込み調査する山崎。
お通ちゃんの後ろにいる人がどう見てもガンダムのコスプレじゃ?(笑)
プライベートなことを教えて欲しいデスノートってw
そういえば、山崎はこの間土方さん直筆お通ちゃんサイン貰ったんですよね~
やっぱりこの間から急激に親密になったというわけですかw(コラ)
でもいくらお通ちゃんでも早々簡単には会えないと思ってたんですが、違ったの?(笑)

お通ちゃんの次はマダオ。
銀さんのことをマダオっていうけど、マダオはマダオ以外ありえないから(意味不明)
それにマダオに聞いても何も出ないでしょう、ある意味共通点はあるけど…ろくな話はしないし(´゚艸゚)∴ブッ
世間から見るとダメダメだけど銀さんはカッコイイからいいんです、いざというときは!!(力説)銀さんはカッコよさで100%補えるよ♪(´∀`)
話が長くなりそうだとわかったらさっさと逃げる山崎GJ!(笑)
聞き込み調査には懐かしい顔の面々が…つい最近の方もいましたけど(笑)

で、対した情報を得られなかった(酷)山崎は銀さんちに手土産持って不法侵入w
誰もいない家からいきなり現れたのはキャサリン&お登勢さん。
銀さんは怪我を負って新八の家で療養中とのこと。

それを聞いて夜、山崎は志村姉弟の家に潜り込みます。
神楽ちゃんに気づかれたと思ったらただのジャンプの朗読だった!(笑)
前半まではいいけど後半ぐだぐだだよ神楽ちゃん!
ああでも釘宮さんの朗読なら聞いてみたい♪ヽ(´ω)ノ
だってとっても面白そうなんですもの!
いちご100%!!(懐)神楽ちゃんそれ以上喋るとピー入りますw
ここからお妙さんターンが続きます(笑)
「そんな怪我で動いたら 今度こそ 死にますよ『殺しますよ』」
殺しますよエコー怖い∵ゞ(´ε`)
あと一歩で銀さんのが使いものにならないことになるとこだったw(コラ)
「入院なんてしたらすぐ逃げ出すでしょう?此処ならすぐ仕留められるもの
今仕留めるって確実に言いましたよね((;゚Д゚))

一方床下に隠れた山崎は、お妙さんがあけた穴から覗き見。
これがのちのち酷いことになるとは知らず…(汗)
それにしても銀さん側から見るとなんていう配置についてるんだろう山崎は!(笑)
お妙さん特性の玉子粥という名前の黒焦げキタ!( *´艸)
神楽ちゃんが銀さんに食べさせてあげるといって、お妙さんが神楽ちゃんに渡そうとした瞬間、ひっくり返した玉子粥が山崎の目に直撃!!
「目がぁ~目がぁ~」
ってムスカキタ━!!(笑)何か最近流行ってるね(・▽・)b

拷問に耐えかねた山崎&銀さんほぼ同時に逃げ出した!
逃げられないよう志村家は要塞モードに入ったようです(笑)
「ハハハ 逃げられると思うてか この屋敷はなァ 幾多のストーカー被害を受け 賊の侵入を阻むため コツコツと武装を重ね もはや要塞と呼べる代物となってるんだよォ!鼠一匹逃げられやしない 鋼の要塞にね!!」
最初の方雪野さん絶対夜一さん入ってましたって!(笑)
要塞モードになると途中にジャスタウェイあったりトイレの便座が画鋲仕様になるんですか?(マテ)
こんな仕様にするお金あるなら道場売り飛ばさなくてもOKだったんじゃ…(エ)

忍者屋敷もびっくりな仕掛けに辛うじて逃げ回ってる山崎。
銀さん何処行った??(笑)
要塞モードがあるならば、空から衛星で攻撃なんていうのもあるようですよ(゚Д゚ノ)ノ 
SOLってストーカーお仕置きレーダーの略なんですね(*´艸`*)
ただ漫画読んで操作ボタン押してる新八、に見えて実は指先が物凄い器用だった!(笑)

ゴリラストーカーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!(愛故の大暴走w)
どこまでポジティブシンキングな近藤さん!
「よりによって死の呪文みたいな奴がきやがった」
「それじゃあザオリクさん呼んできますね~」
ってドラクエ!?(笑)
「更木君でなくてよかった!剣八君でなくてホントよかった!」
って言ってる近藤さんに( ´艸`)
そんなに剣ちゃん嫌なのかwそりゃなあ一瞬で八つ裂きでしょうな(コラ)

と思ったらポジティブシンキングここにももう一人いましたよ(ノω`*)
さっちゃんの妙さんて言い方いいね!
ナースコスプレ似合いすぎなさっちゃん(笑)
山崎が銀さん化してるんじゃなくて、さっちゃん相手にすると誰でもそうなるだけですよきっとw
「生まれたてのゴリラが死にたての…」
って近藤さん、今自分でゴリラ言ったよね、(ノ∀`*)ノ彡☆ バンバン!!!

とりあえず落ち着いた二人(?)に山崎が何しに此処へ来たのかという理由を話す。近藤さんには、お妙さんと一つ屋根の下銀さんが寝泊りって考えしかないようですけど、深くにも一応冷静に聞いてるさっちゃんが大人に見えてきた(゚c_,゚`。)
さっちゃんはストーカーの鏡だと思います♪(エ)
子供がいるって聞いて興奮するのは間違ってますけどねw
「人より恋愛の仕方が不器用で しつこくて 陰湿なだけだ!!」
近藤さん、それを世間ではストーカーというんですよ!

「断じてストーカーじゃありません 強いて言うならハンターです 愛の」
「ハンタァ」

って呼びかけたときの山崎@太田さんの声に愛を感じちゃったよ☆

いざというときは斬らないといけないけどどうしましょうってのを近藤さんに言うんですが、ダメだよ、お妙さんに向かうものは全て敵と化してるから聞いちゃいません(笑)
それを聞いてたさっちゃんが「やってみな」っていうときの口の尖らせ方と目の据わりようがものっそい怖かった(笑)
そこで通りすがりの銀さんの意味不明の単語の羅列も面白すぎる(・ω・)ノ

近藤さんの銀時呼び!!
真撰組で銀時って呼んでいいのは土方さんだけだw(マテコラ)

前からきたさっちゃんと近藤さん、後ろからきた神楽ちゃん・お妙さんにびっくりして止まった銀さん、落とし穴に落ちたー!!(笑)

お妙さんの薙刀が近藤さん直撃、近藤さんの柄が神楽ちゃんの頭を強打 さっちゃんのけりがお妙さんの鳩尾にクリティカルヒット!、神楽ちゃんの足蹴りがさっちゃんの顔に直撃!
んでもって竹槍に刺さらないよう必死に頑張ってる銀さんの上に全員落ちてきた!!
一生懸命踏ん張ってる銀さんの顔に(*´Д`)ハァハァ
山崎そこで合掌してるしv助けてあげてくださいな(笑)

「副長 あの旦那はどうにも俺ごときが推し量れる人じゃないようで なんだか掴み所がなくてね 愛されてんだか憎まれてんだか まわりを騒ぎに巻き込むくせに 人が集まってくるので え そんなこと聞いてないって?攘夷志士?あんまわかんなかったんです でもね 攘夷活動だなんだ そんな難しいことはあの人は考えとらんでしょう あの人は きっと あの娘の笑顔が見たかったんだろうと僕は思いました 山崎退」
「作文ん!?」


こっそり抜け出した山崎の前に、鉄子が通りかかりました。
どうやら、銀さんに一言お礼を言いにきたようです。
山崎に言伝を頼んでも伝わるかどうか微妙ですけど(笑)
「私 いろいろあったけど 今は元気にやってます ホントにありがとうって」
ここでこの言葉は不意打ちですよ…。゚(゚*ω⊂)

で、落とし穴に落ちた銀さんはというと…?
ホントにミイラになっちゃってました(笑)
あ、タイトルはそういう意味もあったのかw(マテ
決して薙刀を離さないお妙さんに((('A`υ)))

次回「ジャンプの次号予告は当てにならない」

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2007.06.27 Wed
BLEACH 131話「乱菊の涙、悲しき兄弟の別れ」
唯は破面の中に翔太を取り込もうとしますがギリギリのところで意識を取り戻して破面の攻撃から翔太を守ります。中に取り込まれてるならどっちにしろ助けるには破面を倒すしかないですよね。
破面は唯を取り込むと、他の分身体も取り込みました。
乱菊さんが鬼道を使って攻撃を試みますがダメージは皆無。
破道の四て聞くと兄様思い出しますw(エ)

「アンタ 私のこと知ってる!? 十番隊服隊長 松本乱菊をナメんじゃないわよ!!」
の乱菊さんはちょっとかっこよかった(*ノ▽ノ)

霊圧をあげて戦う乱菊さん・・・・いつもはまあ微妙でもスルーすればOKなのですが、先週の銀魂の戦闘シーンが凄すぎたのでどうしても斬り合うシーンが物足りなくなってしまう…(オィ)

そんな中斬魄刀から分身体を出し、翔太を追い詰めさせて姑息な不意打ちにでましたよ(ナンテコト!)
飛ばされる乱菊さんの声が悩殺ボイスだったw(コラ)
傷だらけの乱菊さんのところへまたしてもいいとこどりシロちゃんキタ━!(笑)
死神さんも破面も名乗るのがお好きですね(´艸`*)

たかだが人間の能力を得て変化した破面、けれど自分を殺せば唯も消えると言われて翔太が邪魔が入ったー!(コラ)
シロちゃんにつっかかったせいで逃げてしまいましたよ。でも乱菊さんは手があいてたんだから、乱菊さんがやっつけるっていう手もありだったんじゃないかと(笑)

破面は異空間に逃げ込んでしまいました。隠れている間に霊圧を食らい一日で16倍に増えるそうです。またなんていう中途半端な数(笑)
そこへ一角さん&弓親が。
増える分身体をどうにかするより本体を…と考えるシロちゃんは一旦とめますが、いつの先遣隊としてたっている十一番隊、とりあえず考えるより動いていたいという一角さんの考えを聞いて止めるのをやめました。

リンちゃん&阿近さん再びー!!今日も出てくれるとは思いませんでしたヽ(*⌒∇⌒*)ノ
鵯州のとなりにいる人って名前ありましたっけ?

破面が魂魄を操る音の発信源は本体で、分身はスピーカーの役目を果たしているため本体と分身は無線で繋がっているような物、だとしたら吸収した霊力も同じ仕組み、つまり分身体の分布を調べていけば本体が何処にいるかわかる、とのことです。
リンちゃんGJ!!゚.+:。d(ゝc_,・*)゚.+:

乱菊さんは翔太を納得させるために翔太に説明を始めました。
新しく生まれ変わるために、斬魄刀で斬ることで虚の罪を洗い流し 尺魂界へ導く、唯自身は救えなかったけれど、魂は救うことが出来る、と説得します。

分身体を倒しまくる一角さんと弓親が楽しそうだ♪
恋次雑用中に遭遇!(笑/恋次登場したけどいまいちテンションがあがらないorz)
っていきなり義魂丸ギンノスケキタ!!(笑)
出てきたら面白いな~と思いつつこんな展開で出てくるとはv
「雑用はひとまず…後回しですにゃん♪」
って運悪く笑ってしまったじゃないですか(´゚艸゚)∴

本体の隠れている場所がわかり川へ向かう乱菊さん達。
乱菊さんにオンブされてる翔太が羨ましいw(コラ)
本体が分身と交信できるようにしておくため、霊圧が遮断されるウェコムンドのような場所にいるはずはない、特殊な結界の中にいる可能性が高いため、その結界を霊圧をぶつけて壊すというようです。

シロちゃん卍解キタ━━(゚∀゚)━━!!
うん、でもこんな雑魚相手にもったいない(^^;)
霊圧を出しすぎて消耗するシロちゃん。そんな中オカリナの音がし、唯からだと走り出す翔太。

斬魄刀解放した破面微妙ですね~…
消耗してるシロちゃん尻目に一撃防いだだけで得意気になるなんて雑魚のくせに(コラ)
藍染さんのことは知らなくてもエスパーダのことは知ってるんですねw(マテ)あ、ウェコムンドの人は全員エスパーダ知ってるんだっけ?
シロちゃんに竜霰架で動きを封じられ、最後は乱菊さんと翔太の手で葬られました。
てこずった割にはあっけない終わりでしたね(笑)

分身体も消え、唯が尺魂界に行けたとわかると、自分も早く行かなきゃな、と呟き、乱菊さんに魂送してもらいました。魂送すると蝶になるんでしたっけ?まあ何はともあれようやく終わりました。

☆次回予告☆
「皆冬までこっちで修行するんすよねえ でもホントは現世で遊びたいだけなんじゃ」
「違うわよ 証拠に次からアタシらの日常見せてあげるわ~」
「また勝手にそんなこと」
「大丈夫 先生のお墨付きもあるし」
「誰?先生ってもしかしてく」
く、の続きはやっぱり黒埼で一心さん??(笑)
でも乱菊さんの日常でショッピングでしょww(オィ)
次回は夏梨とシロちゃんが遭遇するみたいですね!

☆死神図鑑ゴールデン☆
なんか動く一護が久々だ!!
一護は大人しく焼肉食べてればいいよ(笑)
「はりきってるとこ悪いけどもう終わったで~ 相変わらず霊圧探査が下手なやっちゃな」
だったら教えてあげればいいのにと思うのは私だけですか?(@´ω`)

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2007.06.27 Wed
DEATH NOTE 37話「新世界」
今日でデスノ終わりかと思うと物凄く寂しいですよ…(ノ_・、)
この短い30分でどうやって残りを入れるかと思ってたら、
あれ、page.108「完」が丸々ないじゃないですか(苦笑)
カットされてるところはいっぱいあると思いますが、デスノ最終回凄すぎたので自分の気になったとこしか書いてません(笑)
書きたいことありすぎて頭の中が纏まってないのでいつも以上にぐだぐだですw('▽';)
page.103「宣言」page.104「答」page.105「無理」
page.106「殺意」page.107「幕」消化…!


もしライトが喋らなかったらまだボロは出なかったかもしれないのに、勝利を確信してつい口が滑っちゃったんですよね(苦笑)
40秒たっても死なないとわかったときの魅上の顔が凄いゴメン、笑っちゃいけないけど笑ってしまったw(コラ)
そして、ついに魅上逮捕・・・・
ノートに書かれていないライトの名前を指摘されて、混乱するライト@宮野さんの演技がうますぎる!
「罠だ…僕はそんな奴は知らない」
そして、ライトに見捨てられたときの魅上が物凄い可哀想に見えました。これだけ貴方のために尽くしてきたのに~って目でしたよ。
捕まえられたくなくて必死に逃げ惑うライトの息遣いにまたしても笑っちゃいました。演技がうますぎるってことですよ!すみません(≧∇≦)

デスノートの細工については先週ライトが話してたので結構カットされてましたね。
筆跡まで真似して外見も中身もそっくりに丸々一冊すりかえを一晩でやり遂げたジェバンニに拍手゚・:,。☆('ー')
「この本物のノートに触っていたから…私には死神が見えています 死神さん 初めまして ニアです」
「初めまして リュークです」

ここでようやくリューク登場☆
ニアとリュークの会話、『死神は顔が髑髏で~』っていうのちょっと聞きたかったかな(笑)切り離したノートに名前を書いても死ぬってリュークに言われて焦るライトはなかったですね。
「夜神ライト あなたがキラです」
のところはニアのアップの方がよかったですが(笑)

何かカラクリがあるんじゃないかと思っているライトの心がわかっちゃニアはやっぱりエスパーだよね!(コラ)
「馬鹿が!今日まで余計なことをするなと支持しておいただろうがァ!!」
このときのライトの切れっぷりがΣ(ll゚艸゚;;)

きっとメロは、ニアが動かないということがわかっていて、自分が動けば少しでも何か掴めるかもしれない、もしそれで自分が死んだとしてもいいって思ってたんじゃないでしょうかねえ。・゚・(*ノД`*)・゚・。全て想像ですが…

「メロはわかっていたんです 私もメロも 一人では目標のLを越すことは出来ないかもしれないことを しかし 二人なら 二人ならLに並べる 二人ならLを越せる そして今私達は Lが敗れたキラに 確たる証拠を突きつけている!!」
言うほどあまりニアはあまりやってない気がしますがニアは頭脳派ってことで(・ω・;)

そんな証拠を突きつけられたライトが壊れた!
映像も凄いんですけど宮野さんの演技にただただ感服ヽ(*'0'*)ツ
ライト、頑張って説得しようとしてるけどもう無理ですよヽ(*´▽)ノオテアゲー
熱弁も2ページぐらいカットされてましたし?(笑)

たしかにキラがいることで悪は消えるかもしれない。けれどそれは恐怖政治であって、諸刃の剣状態でいつかは崩れるものなんじゃないですかねえ。キラだって人間だからいつかは死ぬわけですし、そのあとまた次のキラが現れるのかもしれないですけど、明らかにキラに反対する人間もいるわけで…どっちが悪いとかいいとか、常にこれが正しいっていいきるのは難しいですね…

「今度ははったりか?」
で首を動かすニアが可愛いかった!(笑)
ニアの言うハッタリでどうにかこっち側に誘導しようとするけどもう無理です。
それから、ニアがキラを最初から捕まえることが目的だったのは入れて欲しかったですね。それを聞いて、ライトがノートを試す気もここで殺す気もないってわかってニアの名前だけでも書いて殺そうとするんですけどね。

松田キタ━━(゚∀゚)_┳※━━!!
撃たれたあとくるくるまわってる?ように見えたライトも凄かったですけど、松田の射撃の腕には敵いませんって(笑)
原作でも思ったけど後ろから腕だけにあてる松田凄すぎ( *´艸`)
本領発揮な松田@内藤さんも凄かった…・:*:・(*´艸`*)

そして松田に滅多撃ちされるライト(((((゚Å゚;;))))))
助けを求めるライトに対して
「アンタなんか神じゃない クズだ!」
って見放す魅上も見たかったんですけど…残念orz

ここからオリジナル演出!!
いきなり魅上自殺ですかー!?Σ(д゚||)ガーンΣ(  ||)ガーンΣ(||゚д)ガーンΣ(||゚Д゚||)ガーン
自分の胸をペンで一突き、自殺という描写にしたのは、自分の尊敬していた神があんな風になってしまったことと、自分に対しての重責に耐えかねて、ということだったのでしょうか。

その隙を突いてライトが扉から逃げ出した。
銃をあんなに撃たれていて走れるわけがないはず、なんですが逃げていくライトに、ノートは隠し持っていないだろうし、あの傷ではどうせ遠くにはいけないから放っておけばいい、と相沢さん達にニアは言いました。
「ニア 君の指図は受けない」
「…わかりました お任せします」

ニアはLを継ぐものであっても今はまだLではなくて、相沢さん達の直接的上司ではないですからね。

夕空の中、フェンス沿いをひたすら走るライトと、高校生のまだデスノートを拾う前のライトがすれ違う…もしかしたら、あの頃に戻りたいとか、そんな風に思ってたのかもしれません。
必死に走るライト見てたら泣けてきました。・゚・(*ノД`*)・゚・。

空の上から見下ろすリューク。
「お前の負けだ ライト 最初に言ったよな お前が死んだとき 俺がお前の名前を俺のノートに書くことになると これは ノートを人間界に持ち込んだ死神と そのノートを最初に手にした人間とに出来る掟だ 牢獄にいれられたんじゃいつ死ぬかはわからない 待っているのも面倒だ もうお前は終わりだ ここで死ね 結構長い間 互いの退屈しのぎになったじゃないか いろいろ 面白かったぜ…」
原作と同じ台詞なのに、リュークが優しく見える…。゚(゚´Д`゚)。
原作のリュークは、情けないライトに嫌気が差して、という感じでしたがアニメリュークは少なからずライトに同情してるような気がして。

最期、ライトは苦しむことなく逝きました。まさに、原作とアニメとで全く違ったラスト。苦しまず、死にたくないと叫ぶこともなく死んだライトは綺麗だったかもしれませんが、原作の方が人間くさくてよかったかな、と。でもアニメはアニメ、これでよかったと思います!
ライトが最後、目を閉じる直前、Lが出てきてまたなんだか切なく…本当に最後まで、ライトはニアでもメロでもなくLと戦っていたんだよって言う描写なのかなあと勝手に解釈(笑)
そしてミサミサも、もしかしたら自殺という描写なのでしょうか。
ビルの屋上に立つシーン以降はなかったのですが…どうなんだろう。

デスノ攻略マニュアル、いいんですけど最後の雰囲気ぶち壊しだー(笑)
夏休みゴールデンて、まさかまた総集編みたいなのじゃないですよね…(^^;)
どうせなら、やってくれなかった一年後か、全くオリジナルがいいなあ…(笑)

ともあれ、声優さん&スタッフさん9ヶ月間お疲れ様でした!
自分が楽しみにしていたシーンがカットされて残念だったり、はたまたオリジナルでどどんとやらかしてくれたり、とても楽しかったです!何より、ポテチを食べるシーンであんなに笑ったのは初めてでしたので(笑)
本当に、9ヶ月ありがとうございました♪デスノ大好きです!(〃▽〃)

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2007.06.27 Wed
CLAYMORE 13話「果て無き墓標 Ⅱ」
『クレアが狂気の笑みで迫るオフィーリアに追い詰められた場所は、断崖絶壁の上だった。妖気を抑えて懸命に対抗するクレアに対し、オフィーリアは、奇妙な剣法を使い始めた。それは相手の妖気を感知して剣の軌道を予想して戦うクレアの上を行く剣法で、全く防ぎようがないのだ。オフィーリアが漣の剣と呼ぶその威力に、完全に受身になったクレアは、切り裂かれた結果、剣を握る右手をわざと切断させて断崖から転落した。
だが、オフィーリアは、クレアの作戦を読んでいて追いかけて来た。接合しようとした右手をみじん切りにされたクレアは、負けを覚悟する。さらに、左手首も切断されて絶体絶命となった。
そんな2人の前に、思わぬ人物が現われた。マントで全身を覆ったその女に、全く妖気は感じられない。思わぬ邪魔者の出現に、妖力を上昇させるオフィーリア。これに気付いたクレアは、女に早く逃げるよう告げた。
オフィーリアの攻撃はすぐに始まった。だが、女は、その攻撃をことごとくかわし、オフィーリア必殺の漣の剣ですら軽く弾き返した。そして、女は、目にも止まらない太刀さばきで、オフィーリアの防具や身体を切り裂き始めた。これを見たクレアは、女が死んだはずのテレサ討伐隊のひとりで、かつてのナンバー2、高速剣のイレーネだと知る。
気を失ったクレアが意識を取り戻したのは、イレーネが住む小屋のベッドの中だった。1週間程、看護されたクレアの左手は接合していたが、利き腕の右手はなかった。そして、イレーネはクレアがかつてテレサと一緒にいた少女だと聞く。一方、クレアは、イレーネがプリシラの討伐で左腕を切断されたと知る。その夜、2人は、それまでのことを色々と語り明かした。
まもなく、クレアの思いを知ったイレーネは、高速剣の奥義を伝授して――。 』


必死に走るも断崖絶壁に追い詰められたクレア。
オフィーリアが妖気をあげると同時にクレアも妖気をあげるが、一瞬で抑えると相手の妖気を感じ取って戦う方にチェンジ。
オフィーリアはクレアが妖気を先読みして攻撃を読んでいるとわかったようです。ちょっと手合わせしただけでわかるって凄いですね。
不思議な感覚を感じ取ったクレアは後ろに下がって引きます。
クレアは妖気を敏感に感じとるから、やはり相手が何かしようとしてることもわかるってことなんですかね。
首が180度回るオフィーリア、既に妖魔に近いですよ…((;゚Д゚))
オフィーリアの剣は、ありえない腕の動きで蛇のような動きを生み出している自称漣の剣。自称なのは、これを見て生きていた者が今まで一人もいないから。そうそう、鉛筆を指でゆらゆら~ってやると曲がって見えるあれですよね!(コラ)

「勝ち目か そんなものは最初から あるはずもない!!」
クレアは、正面からの特攻と見せかけて、オフィーリアの後ろを取りましたが逆に右腕をばっさりと斬られてしまい、谷底へと落下。

明らかにあの出血量で川へ落ちれば普通は死ぬと思うんですけど、クレイモアだからそう簡単には死なないのでしょうか。
クレアは、わざと右腕を犠牲にして谷底へ落ちて死んだと見せかけてオフィーリアを騙したけれど、右腕を持って帰ったことがアダとなってばれてしまいました。

クレイモアには攻撃型と防御型がいて、攻撃型は身体の回復が苦手で切断された身体の接続は出来るが再生は出来ないそうです。半人半妖になったとき、生き残るために自分の身を守ることを考えていた者と相手を斬り殺すことを考えていたかが攻撃型と防御型の分かれ道。
テレサを殺したプリシラを斬り殺すことを考えて血肉を取り込んだクレアは攻撃型になったというわけですかδ(・▽・)

クレア、オフィーリアの前で右腕を離してちゃいけなかったですね。
右腕をあとも残らないほど粉々にされ、左手首も斬られてしまい、剣を持つことすら出来ないクレア。もう戦うことすら出来ません。
「守るべき者があるから 死ねない理由があるから生き延びれるなんてのは 弱者の愚かな妄想なのよ」

「懐かしい気配に誘われてきてみたが どちらも知らん顔だ…」
イレーネキタ━!!

間一髪のところでかつてのNo.2、イレーネ登場です。
まさか生きてたとは(゚Д゚ノ)ノ 
高速剣でオフィーリアを圧倒し、退けたようですね。

クレアは自分の左手をくっつけて気を失い、気づいたのはそれから一週間後のこと。
剣を探して、ここから出て行こうとするクレアをベッドに押さえつけるイレーネ。
「それ程いらぬ命なら 私がこの場で断ち切ってやってもいいぞ いいか お前を追っていたあの女はまだ生きている お前以上のダメージを与えてやったが 死んではいない」
利き腕を失くして戦う術も持っていない今のクレアでは、雑魚一匹倒すことは出来ないと、キツイながらも正論を言う。

クレアが自分の名前を知っていたことから、かつてテレサと一緒にいた幼い少女がクレアだとわかったようです。
今まで妖気を抑えてひっそりと暮らしてきたのは、プリシラと戦ったときの恐怖が忘れられなかったから、ただひたすら妖気を隠して一般人同様生きてきた…しかし、勝ち目のない相手に向かっていこうとするクレアに、ふとそれはどうしてなのか訊ねる。
「私にとってテレサは全てだった 一度失ったはずの生と言葉も 生きる喜びさえも テレサは取り戻してくれた 私はテレサから全てを 与えられた だからこそ 私は 前に進むしかなかったんだ あのときのことを 全て忘れて人として生きていける程私は強くなかった」
「あの時 同じものを見て前に進むか退くか 恐らくそこが 戦う資格が あるかないかの分岐点なのだろうな」

クレアは大事な人を失い、前に進むことを決め、イレーネは恐怖から逃れるために退いたのですね。

前に進もうとしているクレアに、イレーネは自分の高速剣を伝授しようと教え始めます。高速剣の正体は、片腕のみの完全妖力解放で、いわば片腕だけ覚醒させている状態で、暴れまわる腕を押さえつける意志、強い精神力が必要な技でした。
果たしてクレアが習得できるのでしょうか?
意志の強さは感じられますけどね^^

そんな中、精神崩壊したオフィーリアが覚醒してしまいました。
兄を目の前で覚醒者に食べられたことがきっかけのようですが(プリシラと似てますね^^;)食べた覚醒者はもしやプリシラ?
最後に内臓食べたいって終わったのにはビックリです…Σ( ̄ロ ̄lll)

次回「戦う資格」

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2007.06.26 Tue
イチコさん!あーちゃんさん!由華さん!おぼろさん!カグさんこんばんは~( ´∀`)
ハトははさんから頂いたとっても不思議なタイトルのバトン♪
タイトルに、指名する管理人さんのお名前を出して、驚かせてみせるバトンだそうで(゚∀゚●)
いつものごとくスルーOKです!
内容が自己紹介バトンと被っちゃってるとこありますが…(^^;)


*ルール*
必ずバトンを回す5人の名前をタイトルに書いて驚かせて下さい。
回ってきた質問には素直に等身大の自分で答えましょう。
ルールは必ず記載しておいて下さい。


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2007.06.25 Mon
ヒロイック・エイジ 12話「破滅の炬火」
『銀の種族の大船団とそれに付き従う青銅の種族の大群が木星の影から現れる。
開始される戦いの中、単身で戦い続けるベルクロス。
圧倒的な物量に苦戦するメレアグロスとアタランテスは、起死回生の戦術を仕掛ける。
その一方でカルキノスがベルクロスを狙い、レルネーアに化身して木星圏内に突入する。
レクティもその身に宿る英雄の種族の力を解放し、ベルクロスを倒す機会を伺う。』


銀の種族の船団と青銅の種族が協力しあい、人類側は大苦戦。
ついこの間一滴の血も流さずに歴史に名を残すって言ってたのは何処のどなたですか(苦笑)
青銅の種族は特攻型のようで、とりあえず敵が死ねばいいという戦法のようですね。多分それも銀の種族が操ってるからなんだろうけど…冒頭の方蟲ばっかなので見ててちょっと気持ち悪くなってきた自分です(笑)
圧倒的な力の差を見せ付けられた人類はエイジを一人最前線に残し逃げていく。
その様子を見てカルキノスは
「自分達のために戦う者を 何故そうも容易く見捨てられる」
と一言。

ニルバールは前線の艦に撤退を、後方の艦には援護攻撃を指示します。
データベースにアクセス、まずは戦力の拮抗が必要と判断し、エイジに作戦を伝えようとますが、最前線にいるエイジにはどう見ても届かない。
まあエイジは作戦なんて考えず、ただひたすら仲間の為に戦うって感じなんですけどね。

少しずつですが、銀の種族側についているノドス達はエイジに対しての考えが変わってきているようですね。カルキノスもそうでしたけど、人間達に見捨てられ一人戦うエイジに多かれ少なかれ同情しているような…勿論自分達の種族が人質に囚われている分動けはしないのでしょうが。
「カルキノスを助けたとき、あの五人目はそれ以上戦わなかった きっと 本当は何も滅ぼしたくないから」
「だが、鉄の種族の先頭に立っている 仲間の助けも 得られないまま」
「たった一人で…どうして…」
「それがあの者の契約だからだろう」
「契約なんて…なくなればいいのに」


古き神の前で無様な真似は出来ない、と撤退するニルバールの案を一掃、アタランテスは青銅の種族の惑星と化してしまっているイオを落として木星に火を放つと言う。衛星規模のエネルギーなら銀の船団でもただではすまない、こちらに被害があったとしても多少の損害は仕方がないことだと告げる。青銅の種族と銀の種族を同時に破壊できればラッキーみたいな安易な考えですね。ああもうこの馬鹿兄弟…orz
しかも主砲の先にはエイジもいるというのに、ノドスがそんなことで死ぬはずがないと勝手に解釈。死なずにすむかもしれませんが、爆発に巻き込まれることは間違いないじゃないですか!((;゚Д゚))

惑星自ら損傷させると兵の士気を根こそぎ奪うとニルバールが説得するのですが全く聞く耳持たず、この作戦が怖くて怯んだとばかりに指揮官の任を解かれてしまいます。

ニルバールから連絡を受けているモビードもあの艦隊だけで突破できるはずない、希望はエイジのみと思っているようで。
イオラオスも動けない自分にヤキモキしてるようですね(笑)

ついに主砲が発射され、惑星が落下を開始してしまいました((((;;゚Д゚))))
しかもその爆風にやっぱりエイジ巻き込まれてるじゃないですか~!!
エイジの行方がわからなくなり、こんなときに大事な戦力をなくしてはならないとばかりに探せというメレアグロス。
エイジは巻き込まれて吹っ飛んだんです!!(`Д´)

青銅の種族もただではやられません。楯を作り、爆発したときの炎を押し返して木星ごと爆破。その炎に巻き込まれて青銅の種族も人類側もさらに被害が増大、ですが後方にいる馬鹿兄弟は無事なんだよな…(コラ)
思わぬ被害に慌てふためくメレアグロスがなんとも馬鹿っぽくて( *´艸`)
アタランテスも銀の種族が干渉するなどデーターベースにはなかったとか思ってるあたり、予想外のことが起きると何も出来なくなっちゃう人みたいですねァ '`,、'`,、(ノ∀`)

「いずれ 必ず混乱がおこる その機に乗じて艦を奪い 生存する艦隊をこの中域より撤退させる いいな」
ニルバールは既にクーデターを考えているようですね。

「カルキノスが戦いに入った 私も始めよう」
「辛かったら 僕がやる レクティは女の子だし 僕が…」
「私は大丈夫だ ありがとう」
メヒタカはあんなに戦いを嫌がっていたのに意外ですね。

ニルバールから得た最新の情報を見て木星が崩壊したことを知るアルゴノートの面々。そこへきたのは、いつもなら自分から入ってくることのないディアネイラ。ディアネイラはモビードがニルバールと連絡を取り合っていることも知っていたのだそうです。
自分の兄達がしでかしたことに心を痛めるディアネイラ。
モビードは、連合艦隊にかなりの損害が出ており、エイジの消息も不明、今こそ艦隊を立て直すことが必要だと言います。
「姫様 連合艦隊のニルバール中将配下 ならびに 中立の星系を含む17の船団が 姫様の指揮下に入ることを 秘密裏に了承しております」
「私に クーデターを起こせとでも 言うのですか 今は 今はそのような時ではありません 多くの傷ついた船が戻ってこようとするでしょう 彼らをなんとしてでも向かえ 出来る限り 多くの命を救わねばなりません」

本当なら今すぐにでも姫様が立って指揮をとることで多くの命が救われると思うのですが…今すぐに、ということではないにしろ計画自体を否定はしなかったので、姫様が立つときも近いということですね。それにはまずあの馬鹿兄達がいなくなることだとw(マテ)
「艦隊がお前を見捨てた今も たった 一人で戦っているのか エイジ…」
ツンデレ犬キタ━!!(笑)

この目線でエイジ呼ばわりは狡いですよ!(コラ)

ディアネイラは、エイジを一人でいかせず、共にいるべきだったのか、引き止めなかったのは自分の傲慢なのかと悩んでいます。
「私には 彼がディアネイラ様のためにそうしたのだと思います 一つ よろしいでしょうか どうか ご自分を偽るのはお止めください 私達は 皆 ディアネイラ様の進む道を 喜んで共に歩みましょう」
アネーシャがいい人すぎて泣けてきた。゚(゚´Д`゚)。

「いかなる強大な力とて 時の流れに逆らうことは出来ない 我がエルマントスの 力に 逆らえはしない そこだ 飛ぶぞ エルマントス 70秒前の過去へ…!」
レクティの化身はエルマントス。
時間移動能力を持ってるようですが、時間制限とかあるのかな?
無制限だったらレクティ圧勝ですし(笑)
最後はベルクロスに背後から攻撃したところで終わってしまいました…!Σ(゚皿゚)

次回「時空流の戦い」

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2007.06.24 Sun
心の中バトン
流架さんから頂いた心の中バトンです!
回答本当に遅くなってしまって申し訳ありませんでした(><;;)


ルール
・嘘偽り無く心のままに答える事
・最後に心の中の~をつけた質問を一つ加えて自分も答える
・足したものは強調する
・何としてでもまわす


若干前やった自己紹介バトンと被っちゃってるところもありますが
まあそこはさくっとスルーでお願いしますm(_ _m)三(m_ _)m

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2007.06.24 Sun
天元突破グレンラガン 13話「みなさん、たーんと召し上がれ」
『四天王の一人、流麗のアディーネとの海戦に勝利したシモンたち大グレン団。その余韻にひたる間もなくテッペリンを目指すなか、突然「働きたい」と申し出るニア。メンバー全員が働いているというのに、自分だけ何もしないのはいやだというのだ。』



アディーネを倒してさらに進むシモン達。
そんな中、ニアは皆が働いてるのに自分だけ何もしないのはいけない、働きたいとシモンに言います。
そこへ、朝ご飯をまだ食べてないシモンにラガンに乗れるのはシモンだけだからちゃんと食べろと口煩くするヨーコがやってきました(笑)ヨーコはシモンのお姉さん化しつつある??(*⌒∇⌒*)
食べることも食事、と聞きつけたニアは料理を作ることを仕事としたようです。

しかし警報が激しくなり響き、地上、海に続いて次は空からの攻撃が。
よく考えればあの要塞って全部それにちなんだ名前だったんですね~(今頃気づいた)
どうにも具合が悪くて起き上がれないロシウの代わりに、グレンにはヨーコが搭乗。
シモンが一瞬ためらったのは、ラガンのところには兄貴のコートがあって、それを目にしたヨーコがまたカミナのことを思い出してしまうから、乗せたくなかったんですね。
グレンは乗る人が変わると仕様も変わるようで、便利だな!(笑)
もしかしたら、これからもグレンに乗るのはヨーコになったりするのかな?
でもそしたらロシウが…Σ( ̄ロ ̄lll)
ヨーコの胸に飛び込んだブータが羨ましかったw(マテ)

空からの攻撃になす術もなし、とばかりに攻撃をまともに食らうダイグレン。
やっぱりここはグレンラガンの出る幕!とばかりにまたしても投げ飛ばした(笑)!!空を飛ぶ獣人のガンメンにドリルを突き刺して進む様は見てて笑えました♪ていうかもうあれはドリルの域を超えてますよね(゚艸゚)
しかもそのままガンメンの能力を取り込んで空も制覇しちゃいました(゚Д゚ノ)ノ 

そこへヴィラルキタ━━(゚∀゚)━━!!
どうしてもグレンラガンと再び戦いたかったようで、シトマンドラに必死に頭を下げたんでしょうね。シトマンドラもS気質っぽそうだけど大丈夫だったろうかヴィラル(笑)
ヨーコがグレンの正面を開けて銃を放つと、ヴィラルの攻撃でグレンラガンは吹っ飛ばされヨーコだけが下に落ちてしまいました。必死に追うシモンと、それをさらに追いかけるヴィラルはダイガンテンの中へと突入してしまいました。

ヨーコは腕を負傷して戦線離脱。
カミナはどうしたと聞くヴィラルに、シモンは兄貴が死んだことを伝えます。少し動揺はしてるものの案外あっさりとカミナの死を受け入れましたね。やっぱり敵だからなのか?
あの男が死ぬわけないって思ってくれてたらよかったんですけど(笑)
ヴィラルはずっとカミナと戦っていたとばかり思っていたのに、蓋をあけてみればまだ子供のシモンで、そんな子供に負けていた自分は一体、と葛藤してるようです。でもこれからきっとシモンをライバルとして見出すのでしょうね。
すけど(笑)
「大丈夫 ヨーコは 俺が守るから」
シモン、成長したよ~。・゚・(*ノД`*)・゚・。
ヨーコは確実にシモンに惚れたと思いますw(コラ)

「ガンメンの借りはガンメンで返させてもらう それが俺のやり方ダァ!!」
ヴィラル@檜山さんの言い方が凄いカッコイイので、ヴィラル自身も10倍かっこよさアップですよ!(*´U`*)

シモン一人でもヴィラル相手に十分戦っている様子を見て少し寂しそうな表情のヨーコ。今まで自分の陰に隠れていた弟が巣立つような気分なんだろうなあ…シモンを過保護に扱ったりして、本当はヨーコが一番立ち直れてなかったのかもしれませんね。

シトマンドラはそんな戦いに水を差すかのように、ヨーコを人質にとり、シモンにとどめをさせとヴィラルに言う。しかし、ヴィラルは卑怯なやり口でシモンを倒すことはしたくないと、命令に逆らい武器を収めました。どこまでも馬鹿で真っ直ぐなところはある意味兄貴と似通ってるかもしれません。

ダイグレン、本当にとび蹴りしちゃったよ(ノ∀`)ノ彡
あの攻撃でヨーコにダメージがいかなかったことが奇跡です☆
そこはまあ、シモンが助けてるわけなんですが(笑)
δ(・∀・o)ウーン…でもそこはブータが守ったのではなくてシモンが守ってくれたからと言って欲しかったかも(エ
敵の飛行機関を見つけるやいなや即行ゲットするリーロンはちゃっかりものですね。
ということは、これでダイグレンも空を飛べるってこと??

「ねえ シモン 知ってた? 私ね カミナが好きだったんだよ」
「うん 知ってたよ」
「…そっか…」

カミナが好きだった、と過去形にするから、そのあとに今はシモンが好きだよ、と続かないかドキドキ(いらぬ心配^^;)

ロシウが倒れた原因はただの腹痛、しかもニアの料理を食べたからでした。ロシウははっきり言えない子ですもんね( *´艸`)
って、それじゃあシモンが危ないのでは!?( ̄Д ̄;)
と思ったらさすが、愛の力で平気なようでした(○´艸`)
最近の主人公は胃袋がやたら発達してるようですw(マテ

一方、ヴィラルは、螺旋王の目の前で自分が負けた弱いはずの獣人より劣る人間とは本当に一体何なのかと問います。そんなヴィラルに獣人の製造工程?を見せる螺旋王。獣人には死のような深い眠りと細胞の組成が不可欠で、無理に起きていようものなら全身の細胞が壊死してしまうのだそうです。
なるほど、だから夜型生活なのですね(昼間寝てるからw)
「人間とは何か その答え 本当に知りたいか? ヴィラルよ…」
「はいっ…!」

もしや人間も螺旋王が作ったとかそういうことじゃないですよね!?( ̄Д ̄;;)

次回「皆さん、ごきげんよう」
ニア、まさか…((;゚Д゚))))

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2007.06.23 Sat
地球へ… section12「孤独なるミュウ」
『大地と共に生きる喜びが、地球への思いを薄れさせる中、ミュウたちの間に世代間の亀裂が広がっていく。世代の狭間で苦悩するジョミー。同じころキースは辺境に潜んでいた一人のミュウと出会う。』


13年から3年、全部で16年経過しました^^
時間がたつのがあっという間で何が何だか。まあ9月までとなればスローペースじゃいられませんからね、頑張ってついてきます♪

しょっぱなからユウイが亡くなってしまいました。
原因は牽引ビームの誤作動でシャトルが制御出来なくなったから?
可愛い奥さんと子供を残して先にお亡くなりに…。・゚・(*ノД`*)・゚・。
ナスカに腰を下ろしてから三年、初めての死者でした。
三歳トォニィが可愛くて仕方ない(〃▽〃)
こんな可愛い子がいたら確実親馬鹿になりますねw(マテ)
ジョミーはユウイの死から、ナスカで生まれた子供達を自分達の子供として立派に育て上げることを誓いました。ジョミーにとってはミュウの子供は全部自分の子供みたいな感じなのでしょうね。

サムは生きてはいましたが成人検査を受ける前の記憶しか残っておらず、キースの言うことを全く聞かず、それどころかキースのことをおじちゃん呼ばわりw
年齢的にはおじちゃんですけど、多分キース、カチンときましたよね!?( *´艸`)
12年ぶりに会った友人におじちゃんはキツイなぁ【゚Д゚;】
サムが昔の地球へのテーマを歌ってるとこは切なくなりました…
メンバーズエリートになると羽振りもよろしくなるようで、
さすがいい車に乗ってますw(ソコカ)

スウェナはキースの言うとおり変わってしまったのでしょうか?
ジャーナリストとして活動しているスウェナはいつのまにか離婚してしまったようで、スッキリしたからキースのもとへきたのかと思ったら、ジルベスター星系での事故のことを聞きにきたようです。スウェナって今でもまだキースのこと好きなのかな…?
もしまだキースがシロエのことを気にかけて悔やんでいたらそれはそれでちょっとおかしい気がしますが、もうすっかり一つの事件として処理しているのですね。
「安心した やっぱり変わってない 優しい貴方なんてらしくない」
「…変わったのは 君の方だ スウェナ」


徐々にミュウ同士の中で亀裂が走る中、ナスカを選択したのが正しかったのかと悩んで悩んで三年経っちゃったんですねぇ…(^^;)
人間からの攻撃に疲れ、先が見えなかったときよりは安らぎがある、とフィシスに慰められるものの、アルフレートがジョミーのはっきりしない言動に釘を刺す。アルフレートはフィシスのことが好きなのだろうか?早く世代間の溝に手を打たないと大変なことになる、と言ってる傍から若いミュウ達の集団ボイコット発生。

一方キースはジルベスター星系へ行く準備を着々と慣行。
またしてもE-1077時代の先輩、マードック出てきました(この人結構出てきますね)
キースの世話係?はマツカ@高城さん!(おおおラキだw)
マツカがキースに脅えていた理由は、強靭な意思を持つ機械のような付け入る隙のない心が怖かったから、なのだそうで。
薄幸美少年系でキースといるととっても絵になります。
マツカは、自分が人とは違うことはわかっていたけれど、ミュウという存在を知らず自分がミュウだということもわかっていないようですね。

それにしてもキース、えっらいムキムキでいい身体になったもんだw(マテ)
ベッドにマツカを投げ出したのは驚いた!(笑)
服を脱がせたからにはもうそっち系に行くのかとドキドキしてしまいました(´Д`*)ハァハァ
キース、超ドSに変身☆
背後に立った者を撃つってゴルゴ13ですかww
「自覚すらない哀れなミュウ 馬鹿馬鹿しい」
と馬鹿にしつつもお気に入り決定!一緒に連れて行くことにしたようです(笑)

若いミュウ達はナスカに希望を見出し自分勝手な考えで地球への思いはもう捨ててしまったようで、放っておいて欲しいと言います。
仲間のミュウ達が殺されようと、実験台にされようと自分達には関係ない、か。平和と自由を手に入れた仮初の安寧でもう満足してしまったようで、もう何を言っても聞く耳を持ちませんが、もしジョミーが地球へ行くと言ったとしても若いミュウ達は全員ナスカに残りそうですよね…

「選べる道は一つなのか 地球とナスカ 皆が幸せになれる術を 僕は選びたい…」
「大丈夫 僕達がいる」

どう見てもトォニィから発せられた声なんですがどうして大人ボイス??
しかも杉山さんだった!!ヽ(´∀`*)ノ

次回「星に潜むもの」
ジョミーVSキースが見られるのかな?

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2007.06.22 Fri
鋼鉄三国志 11話「呉の六駿、夜明けの長江に紅く煌く」
『魏の軍艦赤壁丸を阻止すべく、周瑜の策が動き始めた。赤壁丸に潜入する太史慈達。さらに、七星壇で舞う孔明。陸遜は師のそばにありながら、己の居場所を自問する。そして、太史慈達の前には、ある男が姿を現していた…。』


さっき名前を確認するために久々Wikiを見に行ったらホ○セクシャル要素が織り込まれてるって書いてあったんですけど!?(笑)織り込まれてるどころかただのBLアニメと化してるんではw(゚∀゚)(。A。)
あれ?しょっぱなから劉備の身長おかしくないですか?周瑜とほとんど変わらない…(汗)多分これはミスですよね!(^^;)
七星壇は、遥か古の人々がこの世に残した物でかつて呉の国が危機に陥った際一人の仙人が現れ、七星壇の力で雷と嵐を起こし、敵の軍勢を討ち果らったと伝えられているのだとか。で、
孔明が呉の国にきてからはそれを思わせる働きぶりなので、七星壇で嵐を起こすことも容易いのではないかという周瑜。え、そんなこと出来るんですか師匠!?Σ(ll゚艸゚)
と思ってたらいつのまにか擬似玉璽を出してた!
マジックショーですかw
「すごーい! ねえ孔明!今度はお花出してよ 綺麗なのいっぱい」
「…またの機会に」
「孔明 貴様 真に人か それとも人ならざる魔性の者か」

劉備は空気が読めないので必要ないと思いますw(コラ)

曹操キタ━━!(爆笑)
子瑜は本当に寝返ったんでしょうか??
「…いかがかえ 一度は仕えた呉の国 己が手で落とす気分は」
いきなり攻撃(笑)しかたと思ったらただ蜘蛛を掃っただけでした。
「…失礼 お召し物が汚されるかと」
「ほほ これは面妖 蜘蛛が蜘蛛を捕らえよったわ」
ていうかなんで曹操近づくんでしょうか?(汗)顔が近い!!眼を逸らしたくなりますね(コラ)
近づいたのは玉璽を見せたかっただけのようですが、
ちょ、手ぇ握ってませんかー!?(ノ∀`*)ノ彡☆ バンバン!!!

目の錯覚かな、この曹操見たあとだと師匠が普通に見えるよorz
「天地開闢より 大地の下に目に見えぬ巨大な龍の力が通っております …よい風です 星々もさぞ この一幕に胸躍らせておることでしょう」
孔明が手を翳すと、出てきた台?に擬似玉璽を乗せました。
そして一つ周瑜に提案。嵐を呼べなかったら自分の首を刎ねて、もし呼べたら願いを一つ聞いて欲しいと言う。
このときの孔明の顔が怖い((;゚Д゚)))
「願いとは?」
「まだ内緒です」
「…よかろう 承知した」
「くれぐれも 二言なきように…」
この言い方して絶対罠だと思ったのは私だけでしょうか(笑)
一方陸遜は師匠のことしか心配してません。
逆に周瑜が心配なんですけど…(汗)

「…おや 私のことが信じられぬのですか それに愛しき兄の為とあらば 私も一肌脱がぬわけにはまいりませんし… 瑾はいまごろ水の上」
一肌脱ぐって孔明が言うとホントに脱ぎそうな気がするんですけどw(コラ)

赤壁丸に雷を落とし、混乱を引き起こすという孔明。
陸遜はここじゃなくて最初から赤壁丸に行くべきでしたね。

あれ、凌統もう捕まっちゃったの?人質にとられて甘寧も迂闊には手を出せないみたいですね。そして呂蒙もあっさり負けちゃってるし、太史慈どこ行ったの!?
あっけなく全員倒され、捕まった面々は諸葛瑾を目にする。
「この方のお美しさに すっかり心奪われてしまったのさ お前さん達も周瑜の旦那なんかやめてこっちについたらどうだい?」
諸葛瑾、メガネ変えた方がいいと思いますよ、だってどこをどう見ても美しくな(自粛)
しかも君主って点から見ると周瑜じゃなくて孫権になるのでは?
実質実権握ってるのはは周瑜かもしれませんけど…

太史慈が助けにきたと思ったらやられてたΣ( ̄ロ ̄lll)
やられた相手は曹仁。起き上がれない太史慈を紙のように投げた!(゚Д゚ノ)ノ 
「これ曹仁 玉璽の間に大穴をあけるとは不届き者め」
三ツ矢さんの「これ」に吹いたw( *´艸`)
ところで曹仁って人食いなんですか?(エ

と、曹操の後ろから周瑜が羽交い絞めで応戦!
敵を欺くにはまず味方から、ということで裏切ったわけではありませんでした^^
伏兵ってちょっと意味違うと思いますが、まあ鋼鉄で細かいとこをついてはいけませんよね(笑)、とすると、周瑜に鞭で打たれて怒って出てったときからもう既に欺いていたわけですか。

ここから曹操@三ツ矢さんと諸葛瑾@遊佐さんの独壇場です!(爆笑)
「諸葛瑾 手をかざしてたも そちは玉璽を奪いにきたのであろう 手を触れずしていかがする よもや この後に及んで玉璽に試されるのが怖いか」
「やれやれお口が減りませ…」
「そちは初戦地を這う蜘蛛 煌く星の如き孔明を死ぬまでただ地べたから見上げるのみ」


一応心理攻撃だったのだろうか(笑)
隙をつかれて立場が逆転してしまいました。曹操は針使い?
「この玩具は気にいった 呉の下郎になど返さぬわ フハハハハ」
って大変だ!諸葛瑾がお持ち帰りされちゃったよ!((((´゚Д゚`;)))
「痛むかえ? 気持ちええかえ?」
って胸肌蹴させて手入れないでください!(´゚ω゚):;*.:;
お持ち帰りどころかその場でですかw(マテ)

孔明に雷を落とすよう言う周瑜は案外素直に、孔明に言われてすぐ笛を吹き始めましたね(笑)意味不明な以心伝心はいりませんから!(’▽‘;;)
張飛と関羽は唯一まともな兄弟ですよね~
それにしても趙雲と三人であの軍隊倒しちゃったんだ…
この人達が赤壁丸に行けばよかったのでは?(笑)
師匠に言われて赤壁丸に向かう陸遜ですが、走っていくのには驚いた!
馬使わないんですね~(´゚艸゚)∴

今回一番笑ったのはやっぱり孔明の舞!!(´Д`).∴

大分距離は離れてるはずの諸葛瑾にもその様子は見えてる様子。
それでもって遠くにいる孫権は何をしてるのかといったら生花してました!
とっても女の子らしい出で立ちですねw

あの舞に意味があったのかはよくわかりませんけど、雷というより電磁波で攻撃。でもそんなに凄い雷ってわけでもないですよね。

「師よ どうかご無事で 僕は歩んでいきます 貴方が指し示してくれた この道を!!」
「愛しき陸遜よ 例え離れていても 我が魂はいつもそなたとともに」
「はい!!」
こっちもまたわからない意思の伝達が始まってます(○´艸`)

嫁のピンチに参入する夫ですか、陸遜は?(笑)
煌星の光を纏えば空も飛べるんですね~(ウワア
今まで師匠といちゃついてた(笑)のに何事もなかったかのように凌統の無事を案じる陸遜にw

戦闘シーン明らかに手抜き?
陸遜が、玉璽に手を翳すと皆さんテレポーテーション!(違)
この光を見てとりつかれ、永劫の闇へ落ちるか、煌星を遂げるかはそれぞれにかかっている。どうなるかわからない為焦る皆に陸遜は何だか偉そうだ(^▽^;)
名前のあとに唱えてるのは武器の名前なんでしょうか?
今回気づいたのが、甘寧のアクセントは『ね』にあるってことです(´∀`*)
「玉璽よ 我らが魂の声を聞け 志認めるならば 穢れなき光を与えよ」

見事煌星を遂げた6人は呉レンジャーとなりました(6人なのにw)
そこで誰一人として玉璽を呉に持ち帰ろうとしないのは何故なんでしょう??

持って帰ってこなかったのは自分達なのに持ち逃げしたっていうのはおかしいですよね。しかも、自分達だけで赤壁丸を沈めたと言ってますけどなんか違う気が…il||li_○/ ̄|_il||li

賭けに負けた周瑜に、孔明は陸遜をどうか可愛がってあげて欲しいと言います(笑)
どう見たって無理ですよね!(・▽・)b

「よもやこれほどの力とは…この男 捨て置いては危険」
なんていいつつも殺さなかいんですね。
ここで殺しておけばってあとあと出てくるんだろうか? 
師匠がいなくなったら楽しみが減っちゃうと思いますけどねw(オィ)

次回「知略と鬼略、妖しき笛の音湖畔に木霊す」

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2007.06.22 Fri
DARKER THAN BLACK -黒の契約者- 12話「壁の中、なくしたものを取り戻すとき…後編」
『ゲート内、流星の欠片の在り処が判明した。研究員たちが回収に向かうが、原因不明のトラブルに巻き込まれる。唯一生き残って帰ったニックに、研究員のミーナは疑いの目を向ける。ニックが契約者ではないかというのだ。本物の空を取り戻したいと黒に夢を語ったニック。だが、契約者は夢を見ない。ニックが黒に語ったことは全て偽りなのだろうか。ニックを追い、流星の欠片を奪取しようとする黒。その時、流星の欠片が眩い光を放つ。』


予告に出ていたのは妹パイで間違いないみたいですね、よかったよかった^^
にしてもチビヘイ可愛すぎるー!
流れ星は、神様が天の蓋を開けた時に洩れる光なんだと語るヘイの目にはまだまだ輝きが…(☆▽☆)
そしてヘイが妹の肩を掴むといつのまにか血まみれの海の中にたっていて、気づいたら掃除をしている現実へと戻っていました。奇怪現象発生(((;゚Д゚)))

備品室への密会に留まらずトイレまでストーカーしてるのかw(マテ)
ミーナは、見たくもない幻をつきつけられて壊れていった人達を何人も知っているから、一人で抱え込まないで話して欲しいと懇願するが、ヘイには
「それはアンタの仕事じゃないだろ」
とばっさり突き放されました。下心ありなのがダメだったんじゃないかとw(コラ)
組織はカリーナに期待していないから、処分されることもない、人に見られる前に出ていけ、と言われ走って出て行くミーナを菊池が見てるよ!!(汗)
しかし、見られたことを逆に利用するミーナ。うまくいくのか?

望遠鏡を片付づけているニックはヘイに望遠鏡をプレゼント。
この間の調査で確認されたランセルノプト放射光が特殊なゲート内物質の放つ光だと確認され、その調査メンバーに任命されたのだとか。
「無事帰ってこられたら また一緒に 星を見よう」
とニックが。
なんだかもう見られないっていうフラグが立ってるような気がしないでもない(--;)

食事をしているヘイのところへ何やら面白そうな顔をした菊池がやってきました。
何を?って顔をしたヘイがロッカーを開けると
『カリーナの遺体のそばに裏返して置かれた靴 契約の対価か?』
と書かれたメモが。ヘイの身を異変を感じ取ったミーナが大暴走(笑)
これ人目に触れたりしたらどうすんですか!間違って下に落ちたりすることもあるだろうに(`Д´)
関わるな、と言われても止まらないのは恋心ってわけですかw(エ
ヘイが怒るのも無理ないですよ。
「勝手に動くなと言っただろう!! 危険なのは奴じゃない それを見てる別の誰かだ そんなこともわからないのか! 夢叶ってここにいるんだろ!?だったらそのことだけ考えろ!」
「私 あなたが想像してるようなこと 何もしてませんから ただ ちょっと話をしただけで…」

ヘイはミーナを心配してるというよりは、ミーナが動くことによってこっちの身がばれないかを心配してるんですよねぇ…それぐらいわからないかなミーナは(==)

調査隊から届いた映像には異常事態が映っていた。
文字が反転している映像、そして契約者の痕跡が…
そこへ一人ふらふらと歩く姿、これニックですか?

流星の欠片は回収できなかったものの、これ以上研究者から犠牲者を増やすわけにはいかないと調査は中断されりこととなりました。
っていきなりエリック西島@三木さん久々キタ━━(゚∀゚)━━!!
あの警備の男は、西島に言われ動いていたんですね。
ゲート関連のことだからパンドラも関係してくるんですけど、まさかここで出てくるとは思いませんでした(笑)

ニックは、研究をやめてNASAに戻ることにしたようです。
あれーなんかアッサリでおかしいな…
「一緒に星を見る約束は ここを出たあとだな」
「そのときは 妹さんも一緒に…」
「ああ そうだな」
「君とは 最初に会ったときから他人だという気がしなかった もう一人の自分を見ているような気さえしたよ 君と出会えてよかった」
そんなニックとヘイが話してるところへミーナがこっそり覗き見(゚∀゚;)
一瞬本気でウザイとか思ってしまった

どうしてもヘイに話したいことがあったようで、人目につくという強硬手段に出てきました。
調査隊の中でニックだけが無事に帰ってきたこと、映像にはニックがどこにも映っていなかったこと、裏返しにされた靴からゲートが引き起こしたことではなくニックがやったのではないかという話でした。しかし、何年も一緒にニックと働いてきて契約者だと思ったことはない、けれどヘイを見てきてわからなくなった。
「だって 貴方は他の人よりずっと…優しいし だから 貴方には 傷ついて欲しくなくて 自分でももうよくわからないんです どうしてこんなこと言うのか 研究以外のことなんて興味はなかったのに 貴方に会ってから 私…」
それはミーナがヘイのこと好きだからじゃないですか!(笑)
ミーナ、告白しちゃう勢いだったけどヘイはスタスタ歩いてっちゃいました。優しくて心配してくれて格好よくて、恋に落ちるっての、わかんないことはないけど、ヘイはあくまでも仕事として処理してるんだから、それに絡んだらダメでしょうねぇ。
アウトオブ眼中てまさにこのこと?( *´艸`)

車椅子で何処かへ出かけたニックを追いかけると、一つのロッカーへ鍵を差し込んだところへ銃をつきつける男。やはりニックが契約者でした。結構頑張ってたのにあっけなく倒されてまさにただの噛ませ犬でしたねヾ(´゚Д゚`;)ゝ
ニックの後ろにはいつの間にかヘイが!
とりあえずいろいろと言い訳をしてやりすごそうとしますが、全て見てたんだから言い逃れも何もないんじゃないですか…

流星の欠片というのは、レンズのことでした。名前が綺麗な割には案外普通の物でした。ニックは、CIAに雇われた人間でNASAに戻るかわりにゲート内物質を持ち帰ることを条件とされていた。いくら必死に研究しても上層部に研究内容を吸収されるだけで、情報を誰とも共有することはない、他のチームがどんな研究をやっているのかさえわからない、そんな中夢は遠のくばかり、本当の空を取り戻すことも、妹を宇宙に連れていってやることすら出来ない自分が腹立たしくて、ここにいる理由がなくなったのでしょうか。
ヘイは、流星の欠片と同じ物を以前見たことがあった。
契約者が能力を制御できないほどに力を高めて殺し合いをして大勢の仲間達が死んでいっただけで、何も得るものはなく願いが叶うこともなかった…ヘイの妹も契約者だったんでしょうか?でも探しているということは死んではいないってことですよね?

そして、お互いの能力で攻撃しあうが、同じ能力では力が相殺されるのか、攻撃はききませんでした。銃を手に取り逃げるニック、追うヘイ。
ニックのポケットの中にある流星の欠片が光出し、物陰に隠れるヘイの前には妹の幻影が見え、出て行って妹の肩を叩こうとした瞬間頭に銃口を突きつけられる。

「能力まで一緒か つくづく僕らは似ているんだね 契約者は夢を見ない 確かに僕もそう考えていたのかもしれない だからこそ君を信じた 君だけは僕の夢を理解してくれると思った でもね 結局信じた僕が馬鹿だったんだな 巻き込みたくなかったよ 君だけは…」
そしてさらに光輝く流星の欠片。
光に包まれたニックの身体が縮み、子供になったニックはその場に現れたスペースシャトルに乗り込み飛び立ってしまう。その中にはニックの妹も一緒に乗っていた…一瞬垣間見える本物の空。
このあたり全くわけがわからなかったんですが、え、一体何が起こったの??(笑)
何が起こってもおかしくないゲートの中で、力を増幅させる流星の欠片が最後に願いをかなえたのでしょうか?願いを叶えるかわりに命を対価にする、とか??ヽ(゚Д゚;)
ヘイを守った青い光はインの力だったようで、ピンチをインが救ってくれたということのようですね。

ミーナ以外の組織の人間というのはセルゲイ主任でした。
ニックが犯人だとわかってもわざと泳がせていたのは、流星の欠片の持つ力を確かめる必要があったからだと。そんなセルゲイに手をあげそうになるヘイ。ヘイが相手にこんなに怒ることも珍しいですね。同じ能力を持ち、似たような境遇、性格でリンクしていたニックに少なからず同情していたのでしょうか…

ミーナが見つけたものは恋すること、そしてその人をすぐ失った(と思う)ことが対価なのかなのでしょうか。

任務終了後、今回はさすがに連続で仕事はなく少し休暇を貰った様子のヘイ。何だか精神が病むような荒んだ任務でしたからね…(^^;)
「なあ いつか本当の星空が戻ってくると思うか?」
「失ったものを取り戻すのはゲートの中だけさ 最もそれも 迷信だろうけどな」

インに飴玉を渡し御礼を言うヘイがよかった!*:.。☆..。.(´∀`人)
最後の少女は誰!?( ̄Д ̄;)

次回「銀色の夜、こころは水面に揺れることなく…前編」

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2007.06.22 Fri
おおきく振りかぶって 11話「夏がはじまる」
『六月、夏の全国高等学校野球選手権埼玉大会の組み合わせ抽選会場には、埼玉県中から高校球児が集まっていた。一年生だけの新設野球部校の西浦にとって、周りはみんな体格の良い選手ばかり。そんな中、三橋と栄口が緊張のあまりトイレに行きたいと言い出す。トイレの個室に入った栄口から、トイレットペーパーをとってくるよう頼まれた三橋はトイレを飛び出そうとするが、ちょうど入ってきた人にぶつかって尻餅をついてしまう。そのぶつかった相手とは……。 』


夏の抽選会場へとやってきた西浦メンバー。
初めてのことなので皆そわそわ落ち着かないみたいですね。


「俺たち全員一年だぜ!でっかくなるのはこれからだぞ!」

ってその田島君の声が大きいよ(笑)

注目されて緊張した栄口君と、単にトイレに行きたかったのか三橋も同行^^
紙がないからとってきて欲しいと言われ探す三橋、入り口でぶつかったのはなんと榛名さん!((;゚Д゚))
「あぶっねーな コラァ!」
ってヤーさんじゃあるまいし(マテ)
あまりの怖さに三橋が縮まってしまいましたが、秋山さんがいたため何とかなりました。三橋の腕を持って軽がると持ち上げちゃう榛名さんが凄いのか、三橋が軽いのか?

あまりにも遅いから阿部君からラブコールがきちゃったよ!(笑)
そういえば三橋、手まだ洗ってませんよね…(^^;)
「あ 阿部君!榛名さんいい人だよ!」
電話の声を聞いて問いただす榛名さんにうまく説明できない三橋に変わって、個室の中から栄口君がフォロー(笑)
壁に詰め寄られてる三橋が羨ましかった(オィ)
阿部君が『隆也』ということがわかり、西浦のメンバーだと判明、ピッチャーは誰?と聞く榛名さんに対し、きょどりながらも自分だという三橋。
肩にポンと手を置かれて、
「お互い頑張ろうな!」
と言われて三橋は完全に舞い上がっちゃいました。
三橋にとってはスゴイ投手なんですもんね。
ちなみに、心の中で勝った…!と見下されてますよ(汗)
榛名さんのは勿論、営業スマイルですよね(゚∀゚ヘ)

そ、その紙は女子トイレからもらったのか秋丸さん!(笑)
女子トイレに入ったの!?って照れる榛名さんが意外でカワイイ!
榛名さんて免疫ないんですかねぇ♪
ただ単に女子トイレの方から投げてもらっただけでしたがw

「お 俺の肩に お お互い頑張ろうって俺に!!」
「アホが 見下されてんのがわかんねぇのか お互い頑張ろうダァ!? フザケんなよ 80球しか投げねえテメェとコイツじゃ 頑張るところが違うんだ コイツの場合 頑張り過ぎないように気をつけなきゃだけどな ま 80球で降りてりゃそうは勝ちあがれねぇ さっさと負けて お前が今日見下した投手で勝ちあがってくうちを見てろ」
このときの阿部君の悪い笑顔がなんともいえません!(*´∀`*)


甲子園定番曲『栄冠は君に輝く』が流れる中各校の面々が。
これを聞くといよいよ!って感じで気合が入りますね!
その途中で顔を見合わせる葵君と涼君がカワイイなァ:;。(*´U`*)

シード校の抽選が進む中、泉君と栄口君、三橋は強豪校について語ってます。ていうかこれを全部頭に叩き込んでる泉君凄い記憶力ですね!私の頭の中は三橋と同じ状況でぐるぐるしてました(笑)
「知らない学校がいっぱい 知らない選手がいっぱい 知らない 凄い投手が いっぱいいるんだろうな… 勝ちたいな… 勝って また 気持ちよさを味わいたいよな」

榛名さんの球を打ちたい田島君は武蔵野と対戦したいようですが、花井君はいきなりそんな強い学校とあたりたくない様子。
「嫌がってると引きそうだな 花井 籤運悪いんだよ」
「なんでだよ~これから籤引く人間に そういうこと言うな」
阿部君意地悪すぎるw


花井君=籤運悪い、となってますが果たして…?
「阿部の奴 遊びやがって 本気でテンション下がったらどうするんだ ま くじにテンションなんて関係ねぇか」
とはいいつつもやはり舞台の上に立つと気持ちがピリリとするようですね。

なんと、対戦相手は昨年優勝高の桐青高校!!
阿部君の呪いか…((;゚Д゚))

「あーあ 一年の夏は初戦負けか」
という泉君に
「…弱気はだめ!」
とモモカンの鉄槌が(汗)甘夏?をも握りつぶす握力で頭ガッチリ掴まれたらそりゃあ痛いでしょう(゚Д`;)
泉君、頭陥没してないか??(マテ)
「か 勝てないよね だって みーんな凄い凄い勝ちたくて 俺も 勝ちたいけど…去年の優勝校 現実て厳しいな」
「勝てねーかなー」
「えー!?」
「だって俺ら ここまで全勝じゃん!」
「どーやったらそう思えるんだ!」

「能天気なの それとも何か見えてんの 馬鹿なの それとも天才なの!?」
勝てるかどうかは別として、田島君がいるだけで何か心強い!
何かやってくれそうな期待感があるんですよね~( ´艸`)

「全勝つっても 一年しかいねえ俺らの相手をしてくれるような学校相手に、だからなぁ どこも一回戦レベルで 桐青とは核が違いすぎるだろう」
「阿部も弱気か?」
「まさか キチンと打順を組んで田島を使えば 一点くらい取れるだろ バッテリーの癖と バッターの癖分析して あとは守備さえ変なミスしなきゃ コイツが完封してくれる」


強豪校相手に凄い自信ですね!さすが俺様゚.+:。(゚∀゚).+:。
強い学校と弱い学校の違いはやっぱり練習量にあるそうです。量より質という問題じゃなくて、今の練習時間だけだとやりたいことをやりきるまでに大会が始まってしまう、練習時間を増やすために朝練習、ということで5時集合に決定しました(笑)
朝5時から練習で、夜は授業終わって片付けいれても9時までやるとなると、大変なんだろうな。まあそれぐらいしなきゃ桐青には追いつけないよってことなんでしょうね。そういえば朝練よくやったけど、キツイ割にやれてた気がするから不思議!今はもう絶対無理ですけどね~(笑)

西浦メンバー、肉体労働のバイトをしてるモモカンを気遣ってます!
そうだね、体力的にはモモカンの方がキツそうだ…
ところでモモカンってフリーターなの?(^▽^;)

初出場の西浦なんか眼中にない桐青メンバーですが、キャプテンだけは違ったようで…
「レギュラーが出るし エースが投げる 去年と同じ道が俺たちにも用意されてるなんて錯覚するなよ 夏大には道なんかないぞ これが夏大ってことだけ忘れなきゃ 勝つのはうちだ!」
油断も隙もないというわけですね。

弱気な水谷君にモモカンの真似して活を入れる田島君カワイイじゃないですか(〃▽〃)
いきなり出てきた三橋に出てきた人物、同じクラスの浜田君、通称ハマちゃんが出てきました!なんかまたカワイイ子が増えたじゃないですか(笑)

三橋の両親って駆け落ち婚だったんですね~だから幼少時代をアパートで過ごしてたんですね。
実家に戻った?ということは許してもらえたのかな?
三橋の幼馴染のハマちゃんを目の前にして阿部君前に出てきたー!!(爆笑)
元彼かどうかの判断をしにきたんですよねw(コラ)
ハマちゃんは、なんと野球部の応援団を作ってくれるそうです。
次回予告でまたもネタバレしてましたけど、1つ上ってことは留年か何かしてるのかな?

次回「応援団」

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2007.06.21 Thu
NARUTO疾風伝 18話「突入!ボタンフックエントリー」
銀魂が凄すぎたので、力入れすぎてグダグダですw(マテ)

しょっぱなからネジ兄さんが真剣に白眼使ってるところで
ナルトが邪魔しててウザイ子になってる((;゚Д゚))

我愛羅が気になるのはわかるけど正直迷惑でしょw(コラ
我慢の限界に達したのか「離せ」って言われちゃいましたし(そりゃそうだ)
ネジの白眼で念写とかも出来たら説明不要なんですけど、さすがにあれは説明しづらいでしょうね(苦笑)

「フフフフ…悪く思うなよ…イタチ…フフフハハハハ」
ってサソリの旦那の声が素晴らしく低音なので思わず書き出してしまったw

結界に詳しい人がいてよかったよ、ところでこのときのガイは勿論わかっててカカシに振ったんだよね?
アジトの前に張られている五封結界は、禁と書かれた札を五箇所に貼り付けて結界を作っているもので、目の前にある札と他の四箇所の全てを同時に剥がさないと外れないもの。
他の四枚が何処にあるかをネジ兄さんに白眼で探し当ててもらうというわけです。
白眼発動時の兄さんは気合が入っててカッコイイ!(〃▽〃)

外の結界を破れるかどうかはわからないという鬼鮫に対し、イタチ兄さんは冷静に判断。
「…奴らを甘くみるな わかっているはずだ」
「まあ馬鹿力だけは認めてあげますけどねぇ」
鬼鮫ってばガイのことしか心中にないよw(マテ
本体が此処にいるデイダラ&サソリが始末役に決定しました(・∀・)ゞ

「イタチ 九尾の人柱力は 一体 どんな野郎だ」
「……一番最初に 大声で怒鳴ってくる奴がそうだ」
「何だそりゃ」
「もっと他に具体的な特徴はねぇのか、うん?」

イタチ兄さんは必要最小限のことしか話しませんからw

本物イタチ兄さんキタ━━(゚∀゚)━━!!
本当なら倒したいところだけど、あんまり気にしてないところを見ると、それほど執着する人でもなさそう…そういうところは兄さん、サスケとちょっと違いますよね(サスケは物凄く執着するタイプ?)

札がはってあるところにはスピードのあるガイ班が向かうことになりました。
と、その前に、無線機の確認はちゃんとしとかないとですね(--;)
リーが音量あげすぎたせいで、無線つけてたカカシまでへにょへにょになってるという大変な事件が起きました(笑)
そんなことしてるなら早く行きなさいと思いましたが
何をするのかと思ったら気合入れるために掛け声やりたかったみたいですね( *´艸`)
「よーしガイ班…ん~んー」
って頑張ってるガイに対し断固拒否なネジ兄さんに吹いたw
最終的にはネジが根負けしちゃったけど、テンテンよりも拒否ってるネジが面白くて♪
それを見てナルトがまた真似したいとか言い出しましたよ。
ナルトはガイ班に入ってもいい線行くと思いますw
その横でこっちも断固拒否(笑)なサクラとカカシが(ノ∀`*)ノ バンバン!
ちなみに以前「これにてドロン」を流行らせようとしたら皆に拒否られましたw(馬鹿)

デイダラの今日の作画気合が凄いように感じるのは私だけ?
モチロン!入れてくれて嬉しいけど(笑)
中々こなくて待ちくたびれてる二人見てて、もう我愛羅置いて帰っちゃえばとか思ってましたw(コラ)
結界を破ると同時にサクラがボタンフックエントリーで突入!
まさにタイトルのとおりで(笑)
そしてBGMは疾風伝映画版!いいなあ~見たいなあ~夏休み公開ですね!

ナルト達は、ついにデイダラ&サソリと対面しました。
イタチ兄さんに言われた通り、一番に食ってかかったナルトを人柱力と見定めた!
わかってはいるけど、現時点で動かない我愛羅の上にデイダラが乗っかってるの見るの切ないよ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
「テンメェら ぶっ潰す!」
の竹内さんの低音ボイスがびりびりきました(´□`;)

次回「罠作動!ガイ班の敵」
術をぱくられたとか思ってるテンテン可愛いぞw
空中クナイってどう見てもそれ傀儡の術じゃないですか!
種も仕掛けもありすぎだってばよw
300両って何円ぐらいでしたっけ?(エ)

『暁、ある日の会話』
な、なんかキタ━━(゚∀゚)━━!!
ブリーチで言えばさながらアランカル大百科みたいな
「鬼鮫の旦那ァ 旦那と組んでるイタチって奴は どんな奴なんだい?」
ちょw鬼鮫の隣に座りこむデイダラカワイイ(*ノωノ)
ていうかイタチのこと知りたくてしょーがないんですね?(〃▽〃)
「イタチさんは あのうちは一族の出身で 火遁の術を得意としていますが 何より恐ろしいのが万華鏡写輪眼です」
「なんだそりゃ」
「強力な催眠眼と洞察眼を併せ持ち 天照や月読といった術を可能とする高等瞳術です」
「なかなか芸術的な術を使うじゃねぇか うん」

デイダラの芸術的っていうのがどういう基準なのかわかりませんが(笑)
イタチ兄さんそのものが既に芸術だから!!(力説)

ってわけでイタチ兄さんの写輪眼当てクイズ、は簡単すぎてツマラナイ(コラ)
それにサスケは今もうおたじゃまくし(違)三つあるから兄さんと一緒ですよねv
 
「こりゃ旦那と違ってモテそうだな あ どうかしたか?」
「どうせ私は色物です…」

そういや色物ってお笑い芸人って意味があるらしいですね。
ピッタリじゃん鬼鮫w(´゚艸゚)∴
「案外気にしてたんだなァ…」
そういやデイダラて鬼鮫のことも旦那って言うんですねw
兄さんと鬼鮫を比べる対象にすること自体間違いですから!
これ重要です(コラ)

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2007.06.21 Thu
銀魂 61話「闇夜の虫は光に集う」
今回はもうスタッフGJって言いたい☆('-'*)
多分これあと三回は見ると思う!(エ
しょっぱなからEDとOP逆転という素晴らしい仕事してるし(笑)
てっきり6月いっぱいまで紅桜編かと思ってたんですけど違うんですね~
こういうとこで引き伸ばしをしない銀魂はホント凄いな!

「長いこと闇の中にあると 目玉には映らん僅かな光さえ拾えるようになる そいつが人間の放つものだと知ったのはいつだったか 線香花火のように 人間もまた消え行くときに 一際大きく美しい花を咲かす だが稀にこれを生きながらに背に負う奴がいる その光は酷く不安定で 攻撃的で そして悲しい色を帯びていた 知ってか知らずか その光に惹かれ人が集まる そう まるで蛾のように だが一度見て もう闇の中に戻ることは俺にはできなかった 俺も立派な蛾だ 再び篝火を恐れる蛾 そして激しく燃える篝火に必死に抗う蛾 …虫けらにまざって妙なのが一匹 コイツは蛾なんかじゃあない 酷くわかり辛いが 確か僅かに光が見える そう 例えるなら刀 鞘から抜き放たれた鋼の刃 鋭く光る 銀色だ だがどうしてかな どうにもコイツの色は 気にいらねぇ

似蔵は高杉さんという光に集まった蛾、そして刀の銀色と銀さんがリンクしてて不思議な感じがする表現でした。
これだけ聞いてると、ただ銀さんだけに激しく嫉妬してる似蔵って感じがしないでもないですが…(コラ)

紅桜に押されて苦しげな銀さんの表情にw(´Д`)ハァハァ
けど、あんな大怪我したのに紅桜以上の力をもってして圧倒する銀さん凄すぎるΣ(ll゚艸゚ll)
伊達に修羅場を潜ってきてないってことでしょうかv
胸倉掴まれて指で抉られたときはドキドキしましたけど、銀さんも負けじと似蔵の手の平斬ってましたしね!

刀についた血を掃って鞘に収める桂さんカッコイイ!(*`・∀・´*)
紅桜を使った人間は、そのうち刀の伝達指令に身体がついていかず、ボロボロになるとわかっていてやらせた高杉さん。使いたいと言ったのは似蔵本人だそうですが、高杉さんも仲間だとも思ってないから別にどうでもよかったという感じでしょうか。鉄男と同じように実験的意味合いもあったとか…?
「刀は斬る 刀匠は打つ 侍は…何だろうなァ まあ何にせよ 一つの目的のために闘争するものは 酷く美しいんだ コイツのように」
似蔵は高杉さんという篝火を目指していた、高杉さんは真っ直ぐ前を向いて振り替えらず一本の道を進むだけ、他の人がその道を転げ落ちようが畦道に外れようが構いはしないと…
高杉さんていうキャラはやっぱり掴みづらいなあ…(^^;)
やることなすこと妙に目を惹くんですけどね!(笑)

紅桜に勝てはしないだろうとたかをくくる鉄男の前に紅桜を圧倒する銀さんが。
「極限の命のやりとりの中で 身体の奥に眠る 戦いの記憶が蘇ったのか…! あれが 白夜叉!!」
このときのちょっと影が落ちた銀さんに惚れた!!(゚∀゚)

新八が酔拳ならば武市さんは志村けんてw
この人達真面目にやる気あるんだろうかw(ノ∀`*)ノ
武市さんて強いのか弱いのかよくわかんないですねえ…(汗
でもいつもは猪みたいなまた子ちゃんに任せっぱなし( *´艸`) なのであまり戦闘はしないらしいですよ。
神楽ちゃんとまた子ちゃんのシーンは凄かった!
手と口で銃弾キャッチするなんて凄すぎる神楽ちゃん!(笑)

銀さんに触手プレイキタ━!!(マテ
天井から落っこちてきたのはまさにモンスターになった似蔵でした!
仲間も敵も見境なく邪魔なものはぶった切るとばかりに完全な化け物になった似蔵はお構いなしにまず武市さんとまた子ちゃんを壁に叩きつけます。(この二人って生きてるんでしょうか??((;゚Д゚)))
意識を失っている銀さんを必死に庇う鉄子。
「死なせない コイツは死なせない これ以上その剣で人は死なせない!!」
神楽ちゃん、新八も応戦するも全く歯が立たない状態。

次の瞬間、鉄子に向かう攻撃を庇って鉄男が犠牲に…(ノω・、)
今までひたすらに刀工として、何もかも犠牲にして剣だけのために生きてきた、けれど最後の最後で鉄子のことだけは捨てることが出来なかったんですね。こんな小さな覚悟で究極の刀が打てるわけないと言う鉄男。
「余計なもんなんかじゃねえよ! 余計なもんなんて あるかよ!全てを捧げて剣を作るためだけに 生きる…それが職人だァ?! 大層なこと抜かしてんじゃネェよ ただ面倒くせぇだけじゃネェか!テメェは! いろんなもん背負って 頭抱えて生きる度胸もネェ奴が! 職人だなんだカッコつけんじゃネェ! 見とけ テメェの言う余計なもんが どれだけの力を持ってるか テメェの妹が魂込めて作ったこの切れ味 しかとその目ん玉に焼きつけな!!」
意識を取り戻した銀さんは、真っ向勝負で似蔵に向かっていき、鉄子の打った刀は折れてしまったけれど暴走していた似蔵も止めることが出来ました。
そんなとき、鉄男は幼いとき父親に言われたことを思い出す。
鉄子は人を守る剣を作り、鉄男はいつのまにか破壊する剣を作るようになっていた…父を超えようとするあまり、何もかも壊してしまう剣を作りあげることに躍起になってしまったのかもしれませんね。それでも最後に、妹を大切に思う心は残っていた…
「守るための剣か お前らしいな、鉄子 私はまだ打ち方が足りなかったらしい 鉄子 いい鍛冶屋に、な…」
「聞こえないよ 兄者 いつもみたいに 大きな声で言ってくれないと 聞こえないよっ…」
最後に理性を取り戻した鉄男に。・゚・(*ノД`*)・゚・。

高杉さんは、元々同じ師を持ち同じ思想を持った仲間だったのに、納得いかない状況で師を亡くしたことが今の暴走の原因になってるようですね。
てっきり自分は愉快犯かと思ってました。何か気に食わないことがあるから破壊衝動で国を壊すと言ってるのかと思ってましたヽ(゚Д゚;)ノ
「何を言ってやがる 確かに俺達は 始まりこそ同じ場所だったかもしれない だがあの頃から 俺たちは同じ場所なんか見ちゃいねぇ てんでバラバラなとこ 見て生きてたじゃねぇか 俺はあの頃と何もかわっちゃいねぇ 俺の腕もアノ頃と何もかわっちゃいねぇ 俺は…」
それにしても幼少時代、四人とも可愛すぎだよw
最初に出たのが桂さんで、坂本さん、銀さん、高杉さんの順番でしょうか??(でもあとから見返したら坂本さんらしき天パは見つからないしwコラ)
高杉さんは今とは全然違うキラッキラした目でしたね(笑)

最初は桂さんだってこの世界を破壊しようとしていた、けれど一番この世界を憎んでいるはずの銀さんがそれをしようとしないから、破壊することなんて出来なくなっていた、と言う。
「俺にはこの国は壊せん 壊すには…大事な者が出来すぎた」
大事な人の中に銀さんは入ってないの~!?(エ

「この国が気に食わないのなら壊せばいい だが 江戸に住まう人々ごと破壊しかねん貴様のやり方は 黙って見てられん 他に方法があるはずだ 犠牲をださずとも この国を変える方法が…」

必死に諭して止めようとする桂さんに、高杉さんは案の定聞く耳もたず。
既に水面下で着々と宇宙海賊春雨と手を組もうと画策していて、以前桂さんと銀さんが春雨ともめたことを逆手にとり春雨も協力させるように仕組んだようですね。
「言ったはずだ 俺はただ壊すだけだ この腐った世界を」

銀さんを庇って戦う新八と神楽ちゃんカッコイイよ!!
自身の首を刎ねようときた天人を一刀両断、
「どけ 今俺は虫の居所が悪いんだ…」
何このかっこよさ!!(笑)
「よぉヅラ どしたぁその頭 失恋でもしたか」
「黙れイメチェンだ 貴様こそどうしたその成りは 爆撃でもされたのか」
「黙っとけよイメチェンだ」
「どんなイメチェンだ!!」
この状況下でマイペースな二人が大好き(〃▽〃)

逃げの桂(笑)ということだけあって退くことにしたようです。
ここでEDの修羅が前奏から入ったー!!何この演出( ´艸`)
桂さん&銀さんの独壇場ですヽ(´∀`*)ノ

「銀時 世のことというのはなかなか思い通りにはいかぬものだなぁ! 国どころか 友一人変えることもままならんわ!」
「ヅラァ!お前に友達なんていたのか!?そいつは勘違いだ」
「切り殺されたいか貴様は!銀時!」
「アァ!?」
「お前は変わってくれるなよ!お前を斬るのは骨がいりそうだ マッピラゴメン被る」
「…ヅラァ お前が変わったときは 俺が真っ先に叩っ斬ってやラァ!!」

「高杉ィ!そういうことだ!」
「俺達が次会ったときは仲間もクソも関係ネェ!」
「「全力で「お前」「貴様」をブッタ斬る!」」
「精々町で会わネェよう 気をつけるこった!」


逃げるときに桂さんの腰にくっついてるんだもんなァ、可愛すぎるww
その直後間違ってルパンじゃないヅラだ…あ 桂だって言うのにも笑った(≧∇≦)
コッソリ間違えちゃってる桂さんも可愛すぎる( *´艸`)

「始まりは皆同じだった なのに 随分と遠くに離れてしまったものだな…銀時 お前も覚えているか コイツを」
「あぁ ラーメンこぼして捨てた…」
これってやっぱり指南書みたいなものなんですかね?
銀さんが実は捨ててなくて大事にしてたらまた萌えるんだけどな…(オィ

今回クオリティ高すぎて何をどう書けばいいのかわかんなくて見てから一時間悶々としてしまった(笑)

次回「ミイラ捕りがミイラに」
『攘夷党と疑われる銀時に 土方の命を受けた山崎が迫る』
ちょw公共の電波使って連絡まわさないでくださいwいつものことながら銀魂スタッフ凄いよ!
「空知さん この間はどうもアレでした またアレのアレ割りとか飲みましょう」
身内話で終わったし!(笑)

PS2のゲーム、ボイスCDだけ欲しい…(コラ)

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2007.06.20 Wed
BLEACH 130話「見えない敵!日番谷、非情な決断」
OP後のカットに阿近さんとリンちゃんが!!
本編にもちゃっかり出演中(笑)

翔太が唯を置き去りにして逃げた理由がようやく判明しました。
事故が起こった日、何日も親を探して疲れきって転寝していたときに気づいたら唯がいなくて、探しに行くと破面と遭遇して怖くなった翔太は逃げてしまったということだったようです。

そして、いなくなった唯を探してるときに乱菊さんと遭遇したというわけですね。
自分が逃げたせいで犠牲にしちゃった泣く翔太を慰めてあげる乱菊さん、優しいなあv

シロちゃんの後ろにいた怪しげな魂魄は破面もどきでした!
どうやら人間の魂魄に化けて他の魂魄を襲っていたようです。
シロちゃんが一撃で仕留められないなんてオカシイ…(--;)

乱菊さんは、日付や時間から考えて一番最初に破面もどきと遭遇したのが唯だと考えます。
破面もどきは、人間の魂魄に変身することで霊圧を隠し尺魂界の捜索の目を掻い潜っていた。変身した姿で人間や魂魄に近づき、油断させて霊力を吸収する、そこで得た霊力を使ってさらに増殖していくのだそうです。増殖することで一度に大量の魂魄を吸収することが可能になり、人間に変身することも出来る…ようやく唯が怪しいということに気づく面々。
シロちゃんはためしに魂送してみようと思いますが出来ません。
完全黒決定しましたヽ(´∀`*)ノ
いつ正体を現すかわからない危険な存在なので調査することに。

阿近さんキタ――!!(笑)そしてリンちゃんまで(´゚艸゚)
技術開発局がタッチタイピングなのはわかるけど弓親もそうなのかw
唯は、調査結果が出るまで鬼道で作った結界の中に入れておくことになったわけですが、ぐずって承諾しません。そんな唯に自分のオカリナを渡す乱菊さん。オカリナと笛の音って関係あるんですかねー?

見張りをしている一角さんと交代するのはシロちゃん、弓親は浦原商店に言って恋次に状況伝えてくるようにと言われました。おお!ってことは来週あたり恋次来るかも、か??(笑)あ、でもチャドと修行中だから無理かあ…恋次来たらちょっとテンションあがるのにw(コラ

唯は目覚めると、お父さんとお母さんに会いたい、からと翔太と掌を合わせる動作だけで結界破壊。
手をあわせるだけで結界を壊せるとは。
これは乱菊さんが外出中の出来事なんですけど、見張りなんだから目離しちゃだめですよね。いくら結界が張ってあるからとはいえ、破面もどきと仲間だったら何するかわかんないのに、ちょっとの油断がだめなんですって(笑)
乱菊さんがうっかりキャラになってしまった(’▽‘;;)

調査結果によると、唯は破面もどきによって作られた分身体で、潜在的に強い霊力を持っていた人間。唯の霊力を吸収した破面もどきは爆発的な力を得て、分身体を増殖させて隠れている本体に霊力を集めるという能力を開花させた。その方法で大量の人間の魂魄を吸収し、短時間で一気に力を増幅させている。唯が自分の意志で行動しているように見えても敵に操られていればそれも全部演技にすぎないということ。
本体を消せば唯も消えるのだそうですが…
オリキャラなのに霊力が強いっていうスペシャル設定までついてますね(笑)
強いとはいっても多分一護達とは比べ物にならないんだろうなぁ…
家族に一人霊力が強い人がいれば他の人も強い、=翔太も同等の霊力を持っているということで、破面の狙いは翔太の霊力。

翔太達を探しに行った乱菊さんが見つけると、ついに化けの皮がはがれました((;゚Д゚))
でもまだ少しだけ心は残ってるようですね。完全に支配されてても名前を呼ぶと若干意識が戻るようで。最後に元に戻って消えるってオチかな…?
あれ、今回も終わらなかったよ…ヽ(・ω・;)
次こそは終わってくださいorz

☆次回予告☆
「阿近さーん 斑目さんから 注文の品いつ出来るかって連絡が来てるんですけどー 奥歯だそうです」
「あー忘れてた この空き箱を 馬鹿には見えない奥歯だって渡しとこう」
「いいんですかそれ」
「いいだろ」
ちょ!忘れられてるよ一角さんw
阿近さん、裸の王様じゃないんだから(≧∇≦)ノ
ばれたときただじゃすまなそうだな…(゚Д゚;)シ-ラナイ

☆アランカル大百科☆
ギンちゃんキタ━━(゚∀゚)━━!!
やっぱり隔週ごとのようですね!もう30分アランカル大百科でいいのにw(マテ)
そして今日はウルキオラ出演♪
ウルキオラの番号、何番なんでしょうね?
「どうもv 今日は破面の番号について教えたげるわ 破面は生まれた順番に 11から先の番号をつけられるんや そんで その中から特に殺戮能力に優れたもんが 強い順に 1から10までの番号を与えられる この十人を『十刃(エスパーダ)』言うねん ここだけの話ウルキオラはなァ…」
「…今はまだ 明かすときではない…」
「イケズぅ…」

ギンちゃん@遊佐さん面白いw
そしてウルキオラ@浪川さんカッコイイ(*>ω<*)

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2007.06.20 Wed
DEATH NOTE 36話「1.28」
page.100「対面」page.101「誘導」page.102「我慢」とpage.103「宣言」の冒頭を消化!

今回はライト@宮野さんと魅上@松風さんが神でした!!(笑)

模木さんが、タッキィの死の理由はあるからわかるとして、人の死を巻き込む殺し方は出来ないからメロの死には不信持ってる理由入れて欲しかったですね。

「レスター指揮官 リドナー ジェバンニ 頑張りましょう」
のところでLの指人形振ってるのが原作そのままで可愛かった(*>ω<*)
にしても一晩で一番頑張ってのはジェバンニですよね!(笑)
そういえばデスノ、大事なシーンではいつも雨が降ってるみたいですけど、スタッフさん、雨降らせるのが好きなのかなあ…?

まさか相沢さんがデスノートの使い方またしても言い出すとは思いませんでした!(笑)今までに死んだ人を全部映像として出してくるのはリアルですけど、これをいれるよりは台詞入れて普通にやってくれる方がよかったですね(^^;)
その後ろで密かに喜んでるライトが怖いよ~(((;~〓~)))

「これで終わる いや 今日から始まる 完全なるキラの世界… ノートの存在を知る者は 全て 死ぬ・・・」
あれ、相沢さんの、中にいるのはニアで間違いないんだけど少し動揺しているというのがなかったですね。原作では多分お面ニアに吃驚したんだろうけど、アニメではなんとも思わなかったのかな(笑)
それにしても歩き出してからニアに会うまでの引き伸ばしが長くてヤキモキ。

ニア以外の者は顔を見られていて、ノートにニアとキラ以外の名前が書かれていて死ぬかもしれない、そうするとニアとキラだけが残り、相沢さんの持っているノートにニアの名前を書き込めば終わるっていうのは重要ですよね?
まあでもこれは互いの策をすすめるための時間稼ぎなので
カットされてもしょうがないかァ(゚ω゚=)

面をとったあとのニアの笑いとライトの薄笑いが怖いよ~((;゚Д゚))
松田は原作よりでしゃばりませんね!(笑)
たしかニアが面とったあと一人ごねてた気がしたんですけど( *´艸`)
日時が決まったときにキラはXキラにタッキィを通して伝えているというのは入れて欲しかったですね。
ノートの存在知る者全てを集めて名前をノートに書かせようと言ってると思われても仕方ない…けれど言うとおりにしようっていう相沢さんと、それに同意する模木さんが見たかった!(笑)

魅上キタ━━(゚∀゚)━━!!
もう神は魅上でいいんじゃないんですかw(コラ)
「神・・・・!削除!削除!削除!削除!削除!」
目がヤバイっていうか演出も凄すぎて何がなんだか!(ノ∇≦*)
とりあえず魅上、落ち着いてください(笑)
今までで一番凄い削除でしたヽ(;´Д`)ノワライスギ
最後のふへぁは~って満足気に倒れる魅上@松風さんの演技も凄かった!

次はライト@宮野さんの番ですよ!
「思い通り! 思い通り! 思い通り!」
ライト!何で三回も言ったの(ノ∀`*)ノ彡 バンバン!!

ノートの細工の説明が随分端折られてましたけどもう大体わかるからいいでしょう!(笑)それにしても、説明になると急激に冷静な温度になるのも不思議ですねw(@゚▽゚@)ノアハハハ

「まあいい お前のせいだ 皆のせいだ そして僕の キラの完全なる勝利」
黒いよライトー!(・Θ・;)
「だ…駄目だ…まだ笑うな…堪えるんだ…」

に私の方が笑いを堪えきれませんでした!!

入ってきてくれませんかって言われて、
「ん?」って見上げる魅上が微妙に可愛かった(〃∇〃)
「魅上照? そうだ 隠れてないで入って来い」
そのあとの松風さんの神の言い方にまたもや爆笑!
もうどうしよう…腹痛で倒れるworz
「魅上…よくやった」
ってライトが物凄い嬉しそうなので満足です(エ
「ニア 僕の勝ちだっ!!」
す、凄いいいところで終わってしまった…(残念)
そういえば今日もリューク出てきませんでしたね。
やっぱり最後にドドーンと出てくるのかな!(笑)

最終回「新世界」
ちょwまた朴さん出てる!元気だなあw
本当に宮野さんと仲いいんですねえ(´゚艸゚)

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2007.06.20 Wed
CLAYMORE 12話「果て無き墓標 Ⅰ」
『男の覚醒者と対戦した後、ミリアの話で組織への考えを変えたクレアは、ルヴルから、北の町・ゴナールにいるらしい覚醒者の討伐を命じられた。この覚醒者は、かつてランクが上位だったメンバーで、その実力は男の覚醒者よりはるかに上。クレアは、一緒にいたラキを残し、ひとりゴナールの町へと向かった。
まもなく、クレアは身体中の細胞が警告するような感覚を味わった後、オフィーリアというナンバー4のクレイモアと出会った。どうやら、このオフィーリアは、クレアと一緒に覚醒者を討伐する仲間らしい。ところが、クレアに付いて来てしまったラキを見つけたオフィーリアは、とんでもない提案をした。
実は、オフィーリアは、人を殺してもその目撃者の口を封じさえすれば罪はないも同然、と考えるような殺人狂だった。いきなりクレアの両足を切断したオフィーリアは、自分がラキと戦っている間に、両足をくっつけて助けに入ってみろ、というのだ。オフィーリアは、実力に合わせて戦うとは言ったが、ラキの首を斬り落とそうとしているのは見え見え。オフィーリアの思う壺にはまったクレアは、妖力を解放し、懸命に足の修復を始めた。
そこへ可愛い少女の姿で現れた覚醒者が変身し、攻撃を開始してしまう。オフィーリアがラキを捕まえて覚醒者に投げつけたため、ラキはその触手に絡め取られる。これを見たクレアは、覚醒状態になって両足を修復し、ラキを救出。戦いの場からラキを避難させ、再び会うことを約束して別れた。
そこへ現われたオフィーリアは、クレアを覚醒者と見て、もう1匹も討伐しようと剣を抜いて――。 』


最近はめっきり暴走しなくなって素直になったことを不思議に思っているルヴルに、この間の覚醒者狩りで自分の実力を思い知ったからだというクレア。
そんなクレアに、元一桁ナンバーであり前回の男の覚醒者よりも強い覚醒者狩りの任務を与える。
どーみてもルヴルが仕掛け人っぽいですよね…

そんなクレアが待ち合わせの場所へ行くと、一人しかおらず、身体中の細胞が警告をだしているような感覚に陥り、印を確認すると、ミリアから言われていた要注意人物、No.4のオフィーリアでした。
流れ落ちる血を好むって言ってたけど本当に凄いキャラですね…(´゚Д゚`;)
クレアの血を抜き取ったり両足を切断したり、前回もグロかったけど今回もグロくってちょっと気分がダウンしました(苦笑)

苦戦するクレアのもとへラキが飛び込み、そんなラキを見たオフィーリアはゲームを持ちかけます。一分後とに一段階ずつパワーとスピードをあげていくから、ラキが死ぬ前に両足を再生して助けに入ることが出来るか、というもの。
まさにスーパー超ドSですね!!(笑)
こんな性格でもナンバー一桁ということは、やっぱり組織としては実力者を優先してるってことですよね…ある程度好き勝手しても許すってことなんでしょうか。
人間を殺すことはクレイモアにとって、罪、しかしそんなものは自己申告制であるし、誰かに見られたとしても見た者ごと始末してしまえばいいという考えのようですヽ(゚Д゚;)ノ

そんな最中、ついに覚醒者が現れました。
攻撃をかわしラキを連れて逃げるがまだ完全には回復していないクレア。
「この子は私に任せて あなたは早くその足をくっつけるのよ 今は一刻を争うのよ 見たでしょあの覚醒者の力 私達が仲間割れしてる場合じゃないの ………なーんちゃって」
どう考えても周到な罠だとしか思えないよクレア!
油断した隙にラキを覚醒者のもとへ放り投げだされました。
そしてクレアの頭を抑えつけ起き上がれないようにするオフィーリア。

口をあけた覚醒者の顔が本当に怖かった…((((;゚Д゚))))
「俺は強くなるんだ 生き延びるために そして守りたい…」
そんなラキを見て、クレアは半覚醒して助けることに成功しました。
オフィーリアはそんなクレアを見て、覚醒者と判断しました。
それにしてもオフィーリアいきなり口調変わりすぎです!
まあでもSだからこんなものかw(オィ)
性格だけ見たらオフィーリアも覚醒者、もしくはそれ以上にたちが悪い部類かと。

クレア、ラキを自分に抱きつかせたー!!Σ( ̄ロ ̄lll)
逃げるための手段としてしょうがない…ってことにしとこう(--;)

オフィーリアは、首の骨を折られても死なないようです。
こんなこと出来るのってオフィーリアだけですよね?(汗)
いくら再生能力が優れていたとしてもさすがに首を刎ねられれば死ぬだろうし…骨折ったら普通死ぬんですけどね。

「クレアの力になりたいんだ… 何の役にもたたないのはわかってる けど それでもクレアの傍にいたい 死んでもいいからずっと傍にいたいんだ クレア!」
「…死んでもいいなんて言うな 約束する 私は死なない 必ず生きて 再びお前と会う だからラキも死ぬな 必ず探し出すから それまで生き残るんだぞ」
「クレア」
「約束だ」
「わかったよ クレア 約束する 強くなって生き延びる そして いつか俺が いつか必ず クレアを守ってみせる 必ず…」
クレアがラキにキスしちゃったよorz
これはラキを説得させようという思いの出来事であって、決して恋愛対象としては見てませんよね!?そういう目でクレアが見てるはずないとは思うんですがショックでした…このときのクレアの艶を帯びた視線にドキっとしたのはラキだけじゃないはず!(笑)

次回「果て無き墓標 Ⅱ」

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2007.06.19 Tue
自己紹介バトン
Yさんから頂いた自己紹介バトンです☆
回答遅くなってしまってすみませんっ(*_ _)
とてつもな~く長い回答になってしまいました(^^;)

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2007.06.18 Mon
ヒロイック・エイジ 11話「輝きの星」
『地球奪還という大義のもと、太陽系に通じるスターウェー確保の為、様々な種族が統治するターミナル・プラネットを次々に接収してゆくメレアグロス率いる人類連合艦隊。そんな中、エイジはペ・イ・ン・トで「破滅の光景」を描く。未来を暗示するかのような不吉な絵の中に、一点の光が小さく輝いているのに気がついたニルバールは、これから始まる激しい戦いにも希望はまだあると実感する。』


旅の功績は全て兄達のものとなってしまいましたorz
馬鹿につける薬はないってよくいいますけど全くですね。
ホントどうしようもない兄弟だ(--ll)

エイジがアルゴノートを降りた理由は、自分を敵の標的として姫様を守るため。ノドスである自分と近くにいれば巻き添えになるかもしれない、と自ら離れたようです。けどエイジはやっぱり近くにいないとダメですよ。エイジがいてこそ姫様は明るく強くあれるんじゃないんですかね。エイジがいないせいでディアネイラは食欲もないし空元気のようです。

イオラオスは、エイジをユーノス家に任せっぱなしでいいのかとモビードにぐちぐち(笑)エイジが命をかけても守りたいと思っているディアネイラにこそ未来を託したい。
とてもじゃないけどあんな馬鹿共には任せられないですよね~(コラ)
でもそんな息子の意見にモビードも軍人としては何も言えないけれど、一個人としては賛成のようです。
というわけで、息子に協力しなきゃ!(笑)とばかりにビーにアルタイアのニルバールと傍受不能の専用回線を作るように言います。

演説だけで勝てたら戦艦はいりませんよ(`Д´)ゴラァ
そんな兄達の尻拭いをするのはやっぱりディアネイラ。
これじゃあストレスで倒れたりもしますよ…(。´Д⊂)
物資を強奪のごとく持ち出され、占領されているように感じている星系の面々に姫様自ら謝ってます。ディアネイラが謝ることじゃないんですけどね…優しい姫様だ。
上に立つものがディアネイラなら皆ここぞとばかりについていくというのに、「身に余る言葉です…」と謙遜。

ニルバールがアリ塚についての対策をどうするか話している最中に割り込むアタランテス。
対した戦略もないくせに口を挟まないでください(`ω´)
しかもこの人達、ノドス同士を戦わせて極限まで戦艦の戦力は抑えるつもりのようですよ。
なんていう馬鹿兄弟
「軍服の力で軍人を気取る猿だ あれに調子を合わせるとなると絶望的だぞ」
ニルバール、あんな人達に話を合わせていたらストレスで気がやんでしまわないかと心配です。

姫様のところには続々と贈呈品が。
それを全て先陣で戦う者達の褒賞として与えるというディアネイラ。
そんなディアネイラにアネーシャは自分が貰えばいいのに、とボソリ(笑)
でもそんなこと言っても素直に聞く姫様じゃないでしょうけど(´・ω・`;A)
今回の戦いに期待しているのではなく、道なきところに道をつくり、ノドス探索に成功した姫様に期待している、とそんな話をしてる後ろでディアネイラはうとうとと。

モビードは艦隊の識別通信に紛れて極秘通信に成功!
「一日も早く あの兄弟から指揮権を奪いたいところだが 私自身 その器でないことをヒルゴートで思い知った そちらの姫様に立って頂きたい」
「待望する声は日増しに高まりつつある しかしまだ姫様は若い 指導者としての資質を抑え 兄達を立てようとしておる」
「悠長に目覚めを待ってもいられんぞ」
「用意は整えておく」
本当にもう、早く姫様に立ってもらいたいものですね!
せめてディアネイラが立つまでニルバールが先導するっていうのじゃだめかな?あんなに熱い指揮官なら絶対部下達もついてくると思うのですが…少なくとも、というか断然メレアグロスよりいいですよ!

イオラオスは後方で戦い続けたエイジのことを意識して訓練に気合入ってますね!
(いいことですがv)

アルゴノートは後方支援だから戦闘することはよっぽどまでないと思いますけどね、やっぱりエイジのこと大好きですから、身体動かしてないと落ち着かないんだろうな(○´艸`)

「貴方 ノドスと張り合うつもり?」
「ノドス? 違う エイジとだ 騎士団の誰もが奴の戦いぶりを胸に刻んでいる …お前には つまらぬ話だろうが」
「あらそんなことないわよ」

エイジを意識してるイオラオスは可愛すぎるw

でもでもアネーシャのこともちょっとは考えてあげたって罰はあたんないですよねえ♪

エイジが描いた絵を、メレアグロス達は銀の種族の末路、破滅と絶望を描いたと勝手に解釈(ナニソレ)しかもそれを宣伝に使って人を集めようと画策。
そんな話をしてるときに振り返ったエイジがコイツら馬鹿だな~と思ってくれてたいいのにw(コラ)

「その光は?」
「ディアネイラ ディアネイラは 暗い空でも皆の道を見つてくれる光だから」
「破滅の中で輝く この光を守るため アルゴノートを降りたか」
「エイジといると 危ないよ」
「この光はいつ我々を導く」
「星が死ぬ時 大切な星が死んで ディアネイラはとても悲しむ」
「何という星だ」
「…知らない」
エイジが言う星とは太陽系の星?それともまさかディアネイラ達の星デュイー?【゚Д゚;】

今日のパエトーはなぜかとてもカワイイですw
いまだにディアネイラの精神攻撃の後遺症が残ってるっぽいですね。
そんなにまでして感情を捨てなくてもいいのに…
もう一回ディアネイラが感情を植え込んでくれませんかね(コラ)
パエトーの精神状態は銀の種族全てに関係してるのでしょうか?

銀の種族の中でも穏健派と過激派があるみたいですね。
ロムは過激派!((((;゚Д゚))))
鉄の種族は感情に支配された不安定な存在、宇宙の害悪となるまえに滅ぼす、その為には複数のノドスを戦わせる必要があるが、二人以上のノドスを戦わせれば狂乱を引き起こすかもしれない。狂乱は滅びへと繋がる。
五人目のノドスとの戦いは黄金の種族の契約によるもので避けられない。そして銀の種族であるユティを他のノドスが守ることも契約に記されているのだとか。
ユティって実は守られるお姫様だったり?(エ)

いよいよ戦いが始まりました。
わかってはいましたがほとんどの戦闘をエイジに任せっぱなし。
ノドス同士で戦うとわかっているのだから、エイジの体力は残しておく必要があるのではないんでしょうか、いくらエイジが強いからって疲弊すれば力も落ちるかもしれないですしね。
出来る限り雑魚(っぽい)のアリ塚は艦隊の戦力で片付けた方がいいと思いますけど。

鉄の種族との戦いにはカルキノス・レクティ・メヒタカが向かうこととなりました。五人目のノドスを倒すために狂乱も厭わないというのがカルキノスの契約。狂乱したときには、ユティが止める役目ということになりました。
今日のユティはツンデレに戻ってます^^でもカルキノスが苦戦しだしたりしたらまたツンデレじゃなくなっちゃうかもしれませんよね・・・(^^;)

「ユーノス王家に足りないものはなんだと思う …富 名声もかり備えたユーノス王家に足りない物 それは伝説だ この聖戦に一滴の血も流すことなく勝利すれば ユーノス王家は黄金の種族に選ばれた一族であったと 語り継がれるだろう ユーノス王家こそ 全宇宙の名手であることを示す伝説だ ノドスなど その為の道具にすぎん」
「馬鹿なことを…」

エイジのことを道具としか思ってない兄達にも我慢ならんですけど、この二人はもう死亡フラグたってる気がするのでいいです(笑)ともかく今は早くいなくなってくれないかな~と願うばかりw(コラ)

次回「破滅の炬火」

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2007.06.17 Sun
天元突破グレンラガン 12話「ヨーコさん、お願いがあります」
『グアームの卑劣な罠を打ち破り、己を取り戻したシモン。カミナの志を受け継ぎ大グレン団の新リーダーとして王都・テッペリンを目指す!そんな彼らの目前に海が広がる。地上専用のダイグレンでは海は航行できないのだが、こんなこともあろうかとリーロンは水上装備を用意していた。装備を換装する間、海水浴を楽しむ一行。その中に仲間として溶け込んだニアもいた。』


シモンのネックレス?はコアドリルって言うですね。
王都テッペリンへ向かうシモン達の目の前には巨大な海が広がっていた。ダイグレンを水上仕様にするためしばし時間がある、ということでしばし休憩することに。

さあ男性諸君!おまちかねの水着タイムですよ(笑)
ニヤっと笑ってたのはヨーコじゃなくてニアに期待してたように思いますが果たして…
ヨーコの水着姿は、いつもより露出が少ない?
まあこんなもんでしょ、だって毎日水着状態ですから( *´艸`)
でもヨーコから露出をとったらたしかにほとんど何も残らないわけですが(禁句)、ニアの白ワンピースを見て喜ぶ男達。
反応変わりすぎでしょ!(笑)

海といえばビーチバレー、スイカ割り!はかかせませんよねv
というわけで水着で悩殺(笑)出来なかったヨーコは密かに勝負を挑むわけですが悉く敗退。淑女の嗜みで全てオールOK♪なのだそうで、ニアはスポーツ万能の様子。

その後、バーベキューにて、ニアが食事を持ってきてくれましたが手が滑って砂の上におっことしてしまいました。それを見てからかう男達。ヨーコは一人離れていってしまいます。あれは男共が悪い気が(^^;)
ニアがいなければ自分の居場所はあそこだったのに、な嫉妬もちょっとはあったんじゃないんでしょうか。でも優しくしてくれたニアが嬉しかっただろうに、ついつい出てしまうのはキツイ言葉。ヨーコもかな~りツンデレですよね(笑)

そんな中ダイグレンはリーロンのおかげでようやく水上仕様になりました。ってオールついただけにしか見えないんですけど。何か細かい部分が変わったんでしょうか。
順調に足を進めるところへ、ダイガンカイに乗ったアディーネが魚雷?で攻め込んできます。
攻撃をとめようとキタンは意気揚々と水中に飛び込んでいきますが、ガンメンには水中装備がまだされていないので水がだだ漏れ(笑)
あとを託すはグレンラガン。修復能力で自力で目張りも出来るのだとか。凄いですね!
水の利を得たアディーネ優勢で、グレンラガンは防戦一方。
ヴィラルが案外聞き分けよくてびっくり(’▽‘;)
ダイガンカイでダイグレンを沈めにかかります。

全員が焦る中リーロンだけは相変わらずのんびり。
そんな中ニアは慌てることなく落ち着いていました。
「皆さん 落ち着いて下さい 大丈夫 きっとシモンが何とかしてくれます」
「どうしてそんなことが」
「何となくです 根拠はありません シモンなら何とかしてくれる 私 そう思うんです」
一瞬、シモンを信じてるニアは兄貴と同じぐらいシモンのことを信じて疑わないんだなと感じました。

シモンは前回から変わったのです!兄貴とは違うけど段々兄貴化してきてるよね(笑)
「俺はこんなところでグズグズしてらんねえんだよ」
ドリルは土だけじゃなく水の中でも大活躍。
ついにダイグレンを水上まで押し上げることが出来ました。
リーロン、確実に掘られましたねww(マテ)
アディーネのまぁだだよ!の言い方を聞いてきっくまるバズーカ思い出した(コラ)

どこでどうして居場所がつかめたのかさっぱりわかりませんが(笑)、ニアを人質にとり同士討ちさせようとするアディーネ。
そこへヨーコが現れ、銃口をニアに向け迷うことなく撃ち抜きます。
銃弾は髪の毛にあたり、その向こうのアディーネの肩口にあたり、セイルーンの手から落ちたニアを爺さんがキャッチ!だからいつもなんでいいとこどりなのw

以前はガンメンにあてても押し倒すぐらいがいいとこだったのに、いつのまに撃ち抜けるほど精度があがったんですかね。多分リーロンに改造してもらったということでv
アディーネはあっけなく死んでしまいました。
そしてダイガンカイもシモンがドリルで内から壊し、ことごとく破壊。
そんな中ヴィラルはやっぱり生きてたー!(笑)
ヴィラルは是非最後にグレンラガンと対峙して欲しいですね(^▽^*)

銃弾に撃ち抜かれてボロボロになった髪の毛をヨーコに切り揃えてもらうニア。
撃ち抜かれたことに関しては怒らないんだ…((;゚Д゚)))
「どうしてあのとき目を閉じたの?」
「ヨーコさんはライフルの達人です 私 ヨーコさんを信じてましたから」
「…なんか ばっかみたい」
ニアは純粋であるが故に人を疑わないという感じでしょうか。
何はともあれヨーコとニアの仲違い(ほぼヨーコの一方的なものでしたが)が解消されてよかったです!

次回「みなさん、たーんと召し上がれ」

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天元突破グレンラガン    Comment(0)   TrackBack(30)   Top↑

2007.06.16 Sat
地球へ… section11「ナスカの子」
『ジルベスター星系、第7惑星(ナスカ)。降り立ったミュウたちを優しく迎え入れたその星の空はラベンダー色に輝いていた。平穏な日々が微かな希望に変わろうとしていた時、星に近づく一隻の船影があった。』


ソルジャー復活はいつですかorz
フィシスがソルジャーにナスカに降り立ったことを報告していました。

ナスカでの生活は束の間の安息と苦労の連続のようです。
空気が薄いとシールドを張らなければ移動できないようですけど、ソルジャーになる人はやっぱり違いますね!ジョミーだけ張らずに行動してます(そういえばソルジャーブルーもそうでした)
「ソルジャーだから 我々はこれからどのくらい先 この言葉を思念にのせるのだろう… そしてどれほどこの言葉があの小さな肩に圧し掛かるのだろう」
ハーレイは、それをジョミー一人に背負わせるのは辛いことだと思いつつもそうせざるはおえないという感じですね。

一方年配者と若者との考えは真っ向から対立しています。
地球を目指す年配者と、ナスカに永住したい若者達。
若者達は無理やりここを出て人類と戦うよりも静かな辺境の星で暮らしたい、けれど年配者はアルタミラの大虐殺を二度と繰り返したくないから地球を目指す。大虐殺は若者達にとっては歴史の一部にすぎないが、年配者にとってはついさっき起こった出来事のように鮮明に残っているんですよね。かといえ今どちらがいいという答えは出ない。
板ばさみにされてジョミーは大変ですね。
ソルジャーとしてどうすればいいのか…ナスカにとどまるか、地球へ向かうか。

そんな中カリナの子供が産まれそうだという知らせが入りました。
思念シールドを破壊するほどの壮絶な痛み。
こうして女だけじゃなく男にも妊娠の痛みを理解させることが出来るっていうのはミュウだからこそ、ですよね。

痛みは大きいけれどその分幸せも大きい。
両親、まわりの皆に愛されて産まれてきた子供はトォニィと名付けられました。
そんな中ナキネズミにいまだ名前がないことが判明。
え、十年以上名前つけてなかったんですかジョミー!!(笑)
ナキネズミが喋ったことにも吃驚した自分です(^^;)
そして、ナキネズミには恵みの雨という意味でレインという名前がつけられました。

新しい命の誕生には長老達にも何か感じることがあったようです。
虐殺を知らないから喜びをとりあげることは出来ない、けれど地球へは行かなくてはならない…難しいですね。でも結局のところ、一つの星に留まっていればいつの日かは人間側に見つかると思います。

トォニィに木彫りの玩具?を作ってあげてるハーレイが可愛すぎるw
そんな必死に隠さなくてもいいのに( *´艸`)
ジョミーは、ナスカが地球と違うことはわかっていてもすぐに地球へ行くべきかどうか迷っています。というより今の時点ではどっちかというと、ジョミー個人の意見ではナスカに留まりたいと思ってるように感じますが。頼りのソルジャーもまだ眠ったまま、自分のしてきたことは間違いだったかと苦悶するジョミー。フィシスと話すジョミーの声は嬉しそうなのに響きには不安があるそうです。だからやっぱりソルジャーが復活するのが一番ですって!(笑)

サムは自分の望みどおりパイロットになったようですね。
ミュウの船を見つけてしまったせいで思念検査をされてしまいます。
そして乗員がサムだとわかったジョミー。
人間側にミュウがここにいることを知られてはならないから記憶消去しなければならないというハーレイに、友達だからそんなことは出来ないと勝手にサムに会いに行ってしまう。

サムはジョミーのことを一応覚えていた!
でもさすがに安易には信じられず、ジョミーから誕生日プレゼントとしてもらったブレスレット?を見てようやくジョミー本人だと確認しました。
そりゃあ十数年前と同じ顔だったらいきなりびっくりするよ!
13年といったらサムは30すぎてるんですよね…(汗

しかし、『アタラシクシア』『ジョミー』という単語を聞いておかしくなるサム。ジョミーを持っていたナイフで傷つけ、とめようとした同僚までも刺してしまいます。返り血を浴びたサム、怖すぎる…(((;゚Д゚)))
そんなサムを見たジョミーはサイコキネシスで船ごと破壊。この状況でサム生きてるんですか??
傷は大したことはないけれど精神的ショックが大きく寝込むジョミー。
サムはマザーによりマインドコントロールされ、インプットされた単語を聞くと相手に襲い掛かるようプログラムされていた…?
あんなことしたら精神が破壊されてしまうよ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
せっかく再会出来たと思ったら、とても辛いわかれとなってしまいましたね…サムは、唯一ソルジャーとしての自分じゃなくてただのジョミーとして話せる相手だったのに、その親友のサムに裏切られて…。゚(゚´Д`゚)。

最後にキースキタ━!!
え、でもアナタホントにキースですか?(コラ)
髪型おかしいし微妙な眉毛だし(笑)表情怖いよ!(’▽‘;;)
あれですか、メンバーズになるとこうなっちゃうわけですか(オィ)
それにしてもとてもカッコイイとは思えない変貌振りですね♪
冷徹無比な破壊兵器・機械の申し子と呼ばれて数年、ちゃくちゃくと出世コースを歩んでいます。既に少佐にまでなったようですね。
事故の調査を依頼され、そこにサムの名前を見つけて若干動揺するキース。
やっぱりキースにとってもサムはまだ親友なんですね、よかった。

次回「孤独なるミュウ」
来週のキースはマシ?なご様子(笑)

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2007.06.15 Fri
鋼鉄三国志 10話「曹孟徳、赤き壁を駆りて孫呉へ迫る」
『呉を屈服させるべく、魏が密かに建造した巨大軍艦が長江を不気味に下っていく。報せを受けた呉の家臣団には動揺が広がり、陸遜たちは戦に備え臨戦態勢に入った。そんな折、魏に潜入していた甘寧が周瑜のもとへ帰還する。甘寧の情報により玉璽が巨大軍艦に積まれており、魏軍はその強大な力を御しきれずに、烏林で一時的に進軍を止めていることが判明する。周瑜が立てた秘策は、この機を逃さず陸遜ら精鋭部隊が巨大軍艦に潜入し、玉璽を奪還するというものであった。決死の任に赴く若武者たちに、果たして勝機はあるのだろうか?』


二週間ぶりの鋼鉄三国志!久しぶり~な気分(笑)
さらにパワーアップして帰って参りました(・∀・)ゞ
現在銀魂でも子安さん祭り状態♪なのですがこっちも負けてませんよね!
「魏の国よ この世の全てを食らわんとする 貪欲なる獣よ ついに その牙をむくというのですか…」

川沿い砦が次々と落とされている噂を聞き逃げようとする文官達。それを聞いてたのが呂蒙じゃなくて太史慈だったら即行切り殺されてたかもしれませんね((;゚Д゚))

そんな空気を一掃したかったのかわかりませんが、呂蒙は薬草入り餅を焼いてきました。見た目クッキーに見えたんですけど違ったようで(^^;)
「みなさーん ご飯にしませんか!?」
物凄い明るいスマイルに思わず吹いちゃったじゃないですかw(コラ)
「ねえ 太史慈様」
「さまァ!?」
様づけしただけできれちゃう夫・太史慈w
「た 太史慈 お一つどうぞ 元気がでますよ」
といってみたものの食べてくれず、そんな呂蒙を見かねて陸遜が一つ口にいれた、けど、まずかったんだね。正直に言えばいいのにヾ(´゚∀゚`_)
つづいて食べた凌統は顔が紫に。相当な不味さなんでしょうね、漢方みたいな味がするのかな?
それを見た太史慈、興味本位で食べてみる、と…?
これが意外なほどはまったようで、一皿丸ごと食べちゃいました!!( ; ロ)゚ ゚
しかもおかわりとかって手を伸ばそうとするけど、呂蒙にそれは諸葛瑾の分だと言われ諦める。そういえば子瑜、まだ帰ってきてないんですね…
「大丈夫さ あの人はきっと戻ってくる 僕はそう信じてる」
陸遜、その根拠は何処から??

まあそんな陸遜の言葉もあり、稽古に励む面々。
久々っていうけどそんなに日にちたってるんだ?
凌統の武器が何処から出てきたのかが物凄い気になります…
陸遜は稽古というより剣舞?をしながら周瑜のことを思い出す。
「周瑜様は 本当に 呉の未来を託すべきお人なのか…」
突然劉備キタ━━!!(大爆笑)
「ねえ これカワイイでしょ 孔明につけて貰ったんだ 僕んとこきたら 君ももっと可愛くしてあげるよ?さぁ一緒においで」
劉備んとこいったら陸遜もあんな風になっちゃうかもね( *´艸`)
「何だお前! 兄貴に触んな!!」
凌統乱入してきた!(笑)
「あれ 子供までいるんだ この国はよっぽど兵隊に困っているんだね 関羽 でも僕らがきたからには大丈夫 魏の軍隊なんてちょちょっとやっつけてあげるから 安心して田舎にでもお帰り ね?」
どう見ても劉備も十分オコサマなんですけど…ヾ(´゚Д゚`;)ゝ
凌統が怒るのも当たり前です!
それにしても関羽@大川さんて気がしないw
劉備はおかしいけど関羽と張飛は普通の人だーよかったよかった。
関羽は普通にいい人そうですよね。
孔明から、陸遜の実力は窺っているということで手合わせすることになりました。
その横で太史慈と張飛はどっちが多く酒を飲めるかって競争してる?オロオロしてる呂蒙が面白い!
「劉備様に悪気はないのだ あの方は天真爛漫な 真っ白きお心の持ち主 あのお方をお守りできることを私は誇りに思っている」
ちょっと待って下さい!どこが天真爛漫なんですか(笑)
真っ白っていうより真っピンクですよ

隙をつかれ刀を飛ばされたものの、同じ敵を倒すということで意気投合。
太史慈と張飛はもうただの酔っ払いですw

甘寧お帰りーヾ(●´∀`人´∀`●)
赤壁丸という軍船に玉璽があるという情報を持ち帰ってきました。
現在玉璽の力故に立往生してるそうです。

「甘寧 よくぞ無事に戻ってくれた 別室に ささやかだが席を用意してある 労を労わせてくれ」
「…務めがありますので」
甘寧、なぜに頬染める!!
ていうか周瑜、別室で二人っきりで一体何をする気なんだw
(コラ/いろいろ想像しすぎました^^;)
でもそんなに嬉しいなら誘いに便乗しちゃえばいいのに(*ノωノ)
甘寧は普通の人だと思ってたのになァ…これで夫婦三組成立ですねv(マテ)

陸遜達四人には、甘寧とともに赤壁丸に潜入し、玉璽を取り戻しに行けと周瑜から命令が下ります。いくら船内に詳しい甘寧がいるとはいえちょっと心細い気が…

その夜、凌統はまた帰らぬ夫を待ってますw(マテ)
こんなカワイイ嫁を待たせて何をやってるのかと思えば周瑜と孔明の話を盗み聞き後、やっぱり逢引してました(笑)
曹操は、河からだけではなく、陸からの多くの軍勢を引き連れて攻め入ってくるため、その軍勢を残らず倒して欲しいと孔明に言いにきたようですね。
「出ておいで 陸遜 イケナイ子 ですね 盗み聞きとは」
イケナイ子ってw(ノ∀`)ノ彡 バンバン!!
今回も陸遜の天然っぷりは痛々しいほどです。
周瑜は玉璽を独り占めしたいがために、擬似玉璽の力を持つ孔明達を亡き者にしようと企んでいて、それが諸葛瑾にばれたために、もしかしたら諸葛瑾も抹殺したかもしれないと勝手に思ってるようです。全く困った子ですね(-▽-;)
陸遜曰く周瑜の目は玉璽に疲れてしまった孫策の目を思い出させるそうです。
それだけで決めつけるのはおかしいよ。
周瑜は部下に恵まれなくて頑張ってるストレスであんな険しい表情になってしまったんですってきっと(笑)
そんな陸遜を師匠が抱きしめたー!!(艸゚`*(艸゚`*(艸゚`*(艸゚`*)
もうどうしていいかわかりませんorz

「あの者のことなら 陸遜達に伝える必要はない いらぬ動揺を招く」
「赤壁丸はお任せを 周瑜様には 御身にお気をつけて」
「頼む 甘寧」
あの者ってもしや子瑜…?

孫権を見たのが物凄く久しぶりな気がしました(笑)
「何か迷いがあるのですか 周瑜 例え如何様なことがあろうと 貴方の思うようになさい それが呉の国の為だと 私は信じています」
周瑜の唯一の安らぎは孫権と甘寧でしょうね~。
多分陸遜のことは小ざかしいなとか思ってるだろうw(コラ)
陸遜は凌統達と赤壁丸には向かわず、置手紙だけ残して孔明についていくことにしました。裏切りだ…Σ(ll゚艸゚ll)
置手紙だけ残して孔明についてったのか…

魏の大群を目の前にして趙雲抜け駆け、というより三人で何とかなるものなの?相手の軍勢三万なんですけど(汗)まあ擬似玉璽があるから大丈夫か?
邪魔者がいなくなった、と周瑜が目で合図をし兵とともに孔明を囲む。

一方赤壁丸へと向かう太史慈達。
髪の毛がサラッサラすぎて結べない凌統に凌操の形見の髪紐を渡す甘寧。
凌統はおろしてる方がカワイイからそのままでもいいんですけどねv

赤壁丸では船内に充満した玉璽の気を、船から鎖を垂らすことによって気を河へと流すことで兵士達を楽にする策を見出したようです。

いよいよ赤壁丸に潜入する太史慈達。
「怖かったら逃げ出してもいいんだぜ」
「周瑜様の命だ それに黄祖様を惑わせた玉璽というものの正体を 俺はこの目で確かめたい」

潜入するとそこは豪華客船でした!(違)
船の上にかなり場違いなお城があるようですがやっぱりあれは曹操が作ったんですよね…
えーっと、あんなにも探してた子瑜がここにいるんですけど、裏切り?(((;゚Д゚))))

曹操ってオカマキャラだったのか…(オィ)声も本職(マテ)の三ツ矢さんですし(笑)
この人は食事よりお肌の手入れに没頭してるようです(笑)
でもとても美しいとは思えないんですがw(○´艸`)
この人見てると劉備がまともに見えてくるから不思議(エ

船の中に飛び込んだ太史慈達を待ち受けていたのは許褚?
「此処は引き受けた 構わず上へ!!」
凌統だけが残るとも思いきや甘寧も残りました。
「貴様一人の手には余るだろう」
「足ひっぱんなよ!!」
子供には保護者が必要ってことですかね(笑)

「七つの星の壇と書いて七星壇」
「遥か古の人々が星を読みとき 地の龍の力を操ったと 伝えられる祭壇です」
「孔明 やはり知っていたか この七星壇を持ってして我が策は初めて完成する!!」
周瑜はここに孔明を連れてきて一体何をするつもりでしょう?
七星壇に魏を打ち負かす何かがあるんでしょうか?

次回「呉の六駿、夜明けの長江に紅く煌く」

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2007.06.15 Fri
DARKER THAN BLACK -黒の契約者- 11話「壁の中、なくしたものを取り戻すとき…前編」
『ゲートを囲む壁の周辺にある研究施設。黒はその内部に潜入する。「流星の欠片」と呼ばれるゲート内物質を持ち出すことが目的だった。全ての物理法則に歪みが生じるというゲート内。そこで人は失ったものを取り戻すことができるという。ゲートの影響を強く受ける研究施設にいるからか。黒とともに入所したカリーナという女性は、精神不安定な状態になっていく。そして、遺体で発見されたカリーナ。容疑者として黒が拘束される。』


前編からヘイ大活躍です!
今回の指令は、パンドラの研究施設に潜り込むこと。
二週間前研究施設で爆発事故があり、その調査をしたパンドラは電気系統の設備事故として処理したが、CIAに潜入したスパイの話によると流星の欠片というゲート内物質を持ち出すため故意に引き起こされたものだった。ヘイの役目は、まだ外へ持ち出されていないはずの流星の欠片を持ち出し運び出すこと。
マオは契約者がゲートに近づくのは暴走する危険性もあるからと牽制するのですがホァンは組織からの命令は絶対と強固に進めます。
検査の対策として渡したマッチ箱に入ったシールみたいなのが気になる!
しかもホァンが滑り台滑りましたよね!(ノ∀`*)ノ彡☆ バンバン!!
インとは違って滑っても全然可愛くないw(コラ)

「ゲートの中では 失ったものを取り戻すことが出きる だが相応の対価を支払わなければならない」
研究施設へと向かう車の中で出会ったのはカリーナ・モクという女性。
今回の被害者はこの人かな…(^^;)
施設へ入る前の検査を受けるヘイは絶対サービスカットですよねw(´Д`)ハァハァ

検査では、全ていいえって答えて反応すると不審者とされるってことでしょうか。
ヘイに受け渡されたIDも201!!(●ノ゚∀゚)ノ:゙
施設入場前、どうみても様子がおかしいカリーナは再検査となり強制連行。

ヘイは清掃員として潜入成功。しかもこの仕事、一ヶ月は何があっても外へ出れないようです。何が起こってるのやら((;゚Д゚))
たくさんの望遠鏡の置いてある部屋は出入り禁止と言われます。
そこにセルゲイ主任と助手のミーナが現れ、ヘイにぶつかりました。
なんてドジっ子(笑)だと思ってたらヘイが清掃局に入り込む契約者だとわかってたもよう。一体どうやってわかったんですかねえ?そりゃよく見れば怪しい行動してるけど(´゚艸゚)
ヘイとミーナの他にも組織の人間がいるらしい。
「私をあてにしないでください ここで研究できると知って 組織に協力しただけです こういう仕事は初めてなんです 二年間何もなかったのに 突然こんな」
「安心しろ あてにはしない」
ミーナは本当は協力したくないけどゲート関連のことを勉強したくて研究所にいるんでしょうか。

流星の欠片に突いて詳しいことはわかっていないが、消失前の南米でも同様の物質が確認されており、その時のデータから ゲートの謎を解明する上で非情に有益なものだと考えられているそうです。
ちなみに、契約者を見抜く方法はないのでヘイの首につけたシールの意味はないそうです。

望遠鏡のある立ち入り禁止の部屋に行くヘイ。そこの部屋の所有者ニックにあっけなく見つかってしまいました。しかしヘイの言い訳がうますぎる(笑)相手が星好きでよかったですね♪
「本物の星を見たくないか?」
と誘われて屋上へ。

「あの空が偽者だと言われるだけで 君は諦めるのかい? 僕は嫌だね この空が現れてから 人生の全てが狂ったんだ でもこの習慣だけは どんなことがあっても変えるつもりはない 君も見てごらん」
と言われて望遠鏡を覗いてみるが何も見えない。不審に思うヘイに
「全てを忘れるんだ 月が消えてしまったことも 成層圏より上空に飛んだロケットが全て消息不明になった事件も …信じるんだ この星空が かつて自分達が見ていた 星空なんだって」
すると何のマジックなのか本物?の星空が!!
ゲートの中では起こりえないことが起こるそうですが、見えないものも信じれば見えるということなんでしょうか??
今のことを世界中の人間が同じ経験をしたら本当の星空が取り戻せるかもしれないと。ニックの野望は本物の星空を取り戻すこと。
そんなの絶対無理だ、という表情が出てたのかヘイのことを正直な人とΣΣ(゚д゚lll)
ヘイは正直な人じゃないですけどね!(笑)
妹という言葉に反応するヘイは本物なのでしょうか?
驚いた表情もどれも嘘に見えてどこからどこまでが本当なのか全くわかりません(汗)
「でも いつかきっとこの偽りの空を消して本物の宇宙に連れてってやりたいと思ってる それが僕の夢だよ」
「その夢 叶うといいですね」

一方、再びカリーナと会ったヘイですが、カリーナの表情、かなり危険な状態。
「失くしたモノが見える 二人も三人も あちこちに 私決めた ここを出る あの男に あれを渡せば きっと…」
急にまわりに大声を出して走り去っていくカリーナ。
まさかタミ○ル使用してませんよね!?【゚Д゚;】(コラ)
カリーナには死んだ人が見えてる…?
社会復帰とかそういう問題じゃないと思いますが。
一月も待たずにどうやって此処を出るのかというニック、いい人すぎて黒幕っぽい…

立ち入り禁止の部屋で望遠鏡を解体、レンズを外し見つめるカリーナ。
誰かが侵入してきた気配を察知しそちらに電灯を向けるが誰もおらず、カリーナは不意打ちで殺されてしまいました。
あとには揃えて裏返された靴が。もしかしてこれが対価??
電気を扱う契約者ってヘイ以外にもいるんですね。

カリーナが死んだことで直前まで話していたヘイが疑われてしまいます。
取調べをされるヘイですが検査しても異常な点はなくすぐに解放されたところでミーナと会い話す。
本当にカリーナをやったのではないかと疑われて苛立つヘイを見て驚くミーナ。
契約者は感情を持たないっていう設定になってますけど、全くないというわけではなく個人差があるんですよね。

「あれこれ推理するのは構わない ただ 絶対に一人で動くな …このまま研究を続けたければ わかったな」
タラシヘイキタ━━(゚∀゚)━━!!
カリーナはCIAからきた運び屋で、流星の欠片を渡すかわりにゲート施設からの解放を求めていた。欠片の隠し場所についてはわかっていないそうです。欠片は殺した契約者が持っていったりしてないかな?

セルゲイ主任出来るだけ多くの観測結果を収集するためゲート内を異なった者達で観測します。その被験者の中にヘイもいました。
被験者の中にいるヘイを見つけてわざわざ声をかけるニック。
頬を染めるヘイもヘイだけど(笑)
もしかしたらニックがカリーナを殺した契約者だったり…?
ゲート内を探索するカメラの映像には大きなブラックホールのようなものが映り、それを見たヘイの目には血だらけの少女の様子が見え明らかに混乱していきます。
セルゲイ主任とミーナ、ニックの目にもランセルノプト放射光が確認されました。
もしかしてあの少女はパイだったりするんでしょうか?

次回「壁の中、なくしたものを取り戻すとき…後編」

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2007.06.15 Fri
おおきく振りかぶって 10話「ちゃくちゃくと」
『チームとして形になってきた西浦高校野球部。でも彼らには、夏の大会を勝ち上がるために足りないものがあった。それは控えの投手と捕手。阿部の口から「もう一人投手がほしい」と言われ、阿部とちゃんとバッテリーになりたいと思っていた三橋は「マウンドを奪われてしまうのではないか」という不安から、その場でボロボロと泣き崩れてしまう。それを見た阿部は、なぜ控えの投手が必要なのか、三橋にその理由を話し始めるのだが…。 』


榛名さんとの過去の一件を聞いてからの三橋に気合が入ったのは一瞬でした。
「俺は阿部君とちゃんとしたバッテリーになるぞ 阿部君には 俺が投げるんだ」
「もう一人投手が欲しい」
と、阿部君にすぱっと言われてしまいました(笑)
勿論、ちゃんとした理由があるんですけど、三橋は言葉をそのまま受け取っちゃう子だからかなりショックだったようで(^^;)
栄口君が、もう一人投手がいたらマウンドとられちゃうって思ってるんだなってズバリ三橋の心中を察しましたね!
練習試合が増えるにあたって三橋一人でピッチャーをやるのには無理がありますよ、万一故障したらということもありますしね。
三橋は中学までは二試合投げてたらしいですが、夏の大会が始まれば徐々に試合感覚は短くなり、けれど相手は強くなる、そこを勝ち残らなければならない、出てすぐ負けていた中学時代とは全然違う、一人でこなせると間違ったら大違いだとモモカンに言われてしまいます。

そんなところ田島君が篠岡ちゃんからペンを借りて三橋のユニフォームに1を書いた!(笑)
「1番はお前のだからよ いつもしょっとけ!!」
西浦メンバーじゃないけど、ホントそんなんでいいんだ…(笑)
単純でわかりやすくて、これは田島君以外は出来ませんね!

投手経験があるのは花井君と沖君。
「またかよ おい阿部! 背中に2って書いてやる」
「いらねぇ! 俺は控え作られたって焦んねぇよ つか、いなきゃ困るんだよ」
ちょw田島君!!明らかに三橋と阿部君一緒にしてましたよね( *´艸`)

捕手経験者はいなかったので田島君が候補にあがりました。
そんな人選には阿部君も納得のご様子。
「捕手の第一条件は肩 田島の地肩はなかなかのもんだ 三橋の変化球にも 田島なら対応できる インサイドワークは遠隔操作って手もあるし それに コイツら なんか仲良いんだよな 俺が捕手やれない場面で パニクった三橋をうまいこと引っ張れんのは 田島かもしんねぇ」
阿部君、同じチーム内での浮気には寛大なんですねw(マテ)

一方田島君はあまり乗り気ではなかったのですが、モモカンがサードが好きな理由を聞き、一番強い球が飛んでくるから、と言うと
「サードよりもっと強い球がくるとこあるよ」
「え どこ?」
「キャッチャーだよ なんであんなに防具つけてるかって言ったら 危険だからでしょ 危険てのは 強い球が飛んでくるってことだよ チップなんて 目の前一メートルで軌道が変わるんだよ それに 空たか~くあがったキャッチャーフライを 追って…追って…飛びついてとれたら すっごい気持ちいんだよ」
「――俺キャッチャーやるわ」
なんて巧みな誘導なんでしょう!(笑)
でもキャッチャーの防具って、最初は軽いけど徐々に重くなっていくもんですよね。モモカンは、癖のついていないミットを田島君に渡しました。
「手入れしなかったせいでフライ弾いたりしたら許さないからね」
と、釘をさすのも忘れずにv

「喋んなきゃわかんねーかんな 言ってる意味わかってる? …?出しながら頷くなよな わかんなけりゃ 聞いてこいって言ってんの 何聞かれても怒ったりしねーから …いや、全く怒んねーなんてことはねぇな…」
ちょ!大体どうしたら?が三橋の頭から出てるってわかるの!(>ω<)
まあそれは愛の力だとして(オィ)、全く怒んないってあえて付け加えたのが阿部君らしい(笑)
花井君なかなかスピードのある投球しますね!

二人目の投手作るのがそんなに嫌なのか、と聞く阿部君に対し
自分が意地を張ってもかわらないという三橋。
「だったらもっかい言うけど 投手もう一人欲しいっつったのは お前が頼りねぇからじゃねぇぞ 練習試合をダブルで組むには投手が二人いるんだ エースかどうかじゃなくて 身体きかなくて投げらんねぇ日があるかもしんねえってこと そういう日を花井と沖で乗り切るんだよ それでお前は次の試合までに復活すりゃいいだろ」 
「捕手も?
「そうだよ 捕手もだ 俺だって何があるかわかんねぇだろ」
「何が…」
「…何だ、そこかよ」
「だって あ 阿部君がいなかったら お 俺は ただのダメピーで…」
「んなことねーって」
「あるんだ!俺はダメピーだ 阿部君がとってくれなかったら 俺はまた また役に立たない投手になっちゃう」
「俺が受けりゃ お前はいい投手になるのか?」
「うん」
「(コイツ 自分を肯定する台詞言ったの 初めてじゃねぇか…)
なら俺 三年間怪我しねえよ 病気もしねぇ お前の投げる試合は全部キャッチャーやる そのかわり お前も故障するんじゃねぇぞ」
「うん!!」
三橋が本当に信頼して投げられるのは阿部君なんですよね。
たしかに、田島君でもうまくいくかもしれないけれど、阿部君と組んだときよりもしかしたら実力はでないかもしれない。
それにしても、こんな話してると阿部君が怪我するフラグが立ってる気が…((゚Д゚;)

練習試合のピッチャーを花井君にしたり、野球初心者の西広君を外野に入れたりのポジション移動をし、夏に向けてちゃくちゃくと準備が進む中、主将は花井君、副主将は阿部君・栄口君となりました。花井君はキチンと注意が出来て、監督に意見出来る、一生懸命だけど空回りしない思いっきりキャプテン気質の人でした。

篠岡ちゃんにぶつかった三橋、篠岡ちゃんに誕生日オメデトウって言われて凄く嬉しそうだ!
ちなみに三橋の誕生日は5/17だそうです♪

仲間同士の絆も深まったということで、今現在の問題は試験で赤点をとらないようにすること(笑)
モモカンが脅してる理由はやっぱり実体験ですか?( ̄▽ ̄;)
モモカンの後ろでメガネ光らせてるシガポを見ると影の実力者はシガポっぽいですけどw
とりあえず苦手な分野を聞くモモカンに対し全部手を挙げる三橋と田島君!
やっぱり頭も同レベルだった!(マテ)
でもこの二人が試合に出れないとなると西浦はかなりピンチになるはず(--;)
ということで、いざ勉強会。場所を何処にするか迷ってる中珍しく三橋が手を挙げた。泉君が気づいてくれてよかった(笑)
「誕生日に 人を…うちに呼んじゃった 騙してるわけじゃないよね 皆勉強しに来るんだから」
もしかして誕生日だから少しテンション高いの、三橋?
三橋の家、かなり大きいですよね。
ちょ、田島君!三橋の部屋でエロ本探さないでください(笑)
テスト前にわざわざ勉強しなくてもいい西広君が羨ましい!
自分は試験前しか勉強しませんでした(オィ)

三橋ママの呼び方どう聞いても動物の鳴き声にしか聞こえません((;゚Д゚))
やっぱり、三橋は誕生日だから積極的だったらしい(’▽‘;;)
自分プロデュースサプライズパーティーだったとは(笑)
こういうときに一番に気づくのはやっぱり動物的勘を持つ田島君ですね♪
そして物凄~く微妙な空気を悟った(悟ったかどうかは微妙ですけど)田島君がどうせだからお祝いしようと言い出してくれました!田島君は空気読めるいい子だよw
そしてそのあとの三橋ママに向けた花井君のスペシャルスマイルw
本物の笑顔はやっぱり違いますよ、ね、阿部君?(笑)
三橋ママは誕生日にこんなに大勢来てくれるってことが物凄く嬉しいんでしょうね。中学の頃は…あんまりやってなさそうですし(苦笑)
そして4月生まれの巣山君と花井君もついでにお祝い☆
ところで皆さん勉強はしなくていいんですか?(汗)

食後、阿部君は三橋の自作の練習場を見に行こうと言い出します。
その裏で花井君のお皿舐めてる田島君、意地汚いよ~(笑)
「三橋 おまっ 指示された以上の球数投げてたな」
こんなところで阿部君の『おまっ』が聞けるとは思いませんでした(o・c_,・o)
三橋は阿部君に言われたとおりの場所へ当てて見せます。
ホント、プロでもなかなかいませんよね!
三橋、ストラックアウト出るといいよ(笑)

「三橋! 行こうな 甲子園!」
「い 行きたい!」
「お前 変わったなー 初めて会った日にゃ 無理だっつって モモカンにケツバットされたんだぞ」
ん~そんなこともありましたねえ…懐かしい(笑)
チームメイトに囲まれてる三橋をみながら一人輪から離れてる阿部君((´∀`*))

「あの時 俺は三橋の弱気は変えられないと思ったし 変わらなくていいと思った 俺のサインに首さえ振らなきゃ 性格なんてどうでもいいと思ってた 俺が 俺の野球をやれりゃあいい、なんてつまんないこと どうして思ってたんだろ コイツの努力 全部生かしてやりたい 三橋を勝たせたい その為にはまず …赤点回避だ!」
最後の終わりがそうなったか!阿部君も三橋に出会ってちょっと俺様気質に変化が?榛名さんといたらこうはいかなかったことでしょうv三橋も阿部君もいい方向へと向かってますね。

次回「夏がはじまる」

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2007.06.14 Thu
銀魂 60話「陽はまた昇る」
しょっぱなは新八のアバンから始まりました。
そのまま本編に行くかと思いきや復習なのか何なのか銀さんとお妙さんのシーン再び。
もしや時間稼ぎ?(笑)
何にしても銀さんの鎖骨が見れたからいいよw(マテ)

攘夷党の攻撃により混乱する船上。
武装蜂起を阻むというのが正しい理由ですが、武市さんとまた子ちゃんは実は目をそらすための陽動作戦かもしれないと考え神楽ちゃんを連れて甲板へ。
攻撃をとめさせようとしますが全くきかず(当たり前(´艸`)
武市さんにいちいち切れるまた子ちゃんが面白いw
それを見て神楽ちゃんも大笑いv
ちなみに、一番危ない場所にいるのは神楽ちゃんですから(´゚ω゚`):;*.
って砲弾きちゃいましたよ!いつのまにかまた子ちゃん達神楽ちゃん放って逃げたよ!?ものすごいセコイことが判明(笑)
と、ぎりぎりのところで遅ばせながら新八登場!
神楽ちゃん救出成功です(・∀・)ゞ

一方紅桜の副作用?に苦しむ似蔵。
高杉さんはこの惨事の責任を取れと言いにきたようですね。
「アンタはどうなんだい? 昔の同志が簡単にやられちまって悲しんでいるのかな? それとも…」
「ほおぅ…随分と立派な腕がはえたようで安心したよ 仲良くやってるようじゃねえか 文字通り一身同体ってわけか …さっさと片付けて来い あれ全部潰してきたら 今回の件は不問にしてやらァ どの道連中とは こうなっていただろうしな それから 二度と俺達を 同志なんて呼び方するんじゃねェ そんな甘っちょろいもんじゃねェんだよ、俺達は… 次言ったらそいつごと ぶった斬る」
「今のは 本気で斬るつもりだったねェ…」
同志と一括りで囲む簡単なものでなく、仲間であり家族であったんでしょうかね、高杉さんにとって。今はどう思ってるか全くわかりませんが、高杉さんは大事な思い出を似蔵に汚
されるようで嫌なんでしょうか…

どんどん上昇する戦艦の上で必死に走ってる新八(笑)
走るのに集中しないと後ろと同じ状態になるよっていってる武市さんがそのまんまそっくり同じことになってる!!( ゚з゚ )
爆風に飛ばされた新八と神楽ちゃん、神楽ちゃんが甲板から落ちそうです…

似蔵が乗ってる乗り物どう見ても馬なんですがw
紅桜に斬れぬものはないって鉄矢が言ってたけどまさかこんなに凄いとは…
もう完全に紅桜と一体化した腕を見てると本当に化け物のようです。
そんな中、似蔵は高杉さんと出会ったときのことを思い出します。
『オイ そんな小せぇもん壊して満足か?』
「…壊してやるヨォ 何もかもっ!!」
『どうせ壊すならどうだ一緒に 世界をぶっ壊しにいかねえか』
その当時から高杉さんの右腕は自分だとか思っていたんですかね。
高杉さんに対しての似蔵の心酔っぷりが窺えます。
物凄い勢いで戦艦を斬りまくる似蔵ですがやはり紅桜を使うにあたってのリバウンドみたいなのもあるみたいですね。

船から落ちそうになる新八を引き摺り上げたのはエリザベス?ん?エリザベスはここにはいないはずでは…( ̄▽ ̄;)
と思ったら高杉さんに斬られた!いや、中で縮こまってりゃOKでしょ(マテ)
「おいおい いつの間にここは仮装パーティー会場になったんだ? ガキが来ていいところじゃねぇよ」
「…ガキじゃない・・・・・・・桂だ」
エリザベスもとい桂さん生きてたー!!
短髪も似合うじゃないかv
ていうか桂さんてどんだけいいニオイなんですかねw
だってほら、皆さん一発でわかるようなニオイなんでしょ?(笑)
香水かシャンプーか、はたして桂さんのフェロモンなのかw(エ

鉄子の原付の後ろに乗っけてもらってる銀さん。ああ鉄子が羨ましいw(エ)
「使い込んだ紅桜は 一振りで戦艦十隻に有する あんな物で止めるのは無理だ 」
「でかすぎてしっくりこねえや もっと身近なもので例えてくれる?」
「オッパイがお母さんミサイル千人分の戦闘力だ!」
「そんなのもうお母さんじゃねぇよ! お母さんてのはなあ 口煩くて横暴で 一方的で人の話なんか聞かないで …アレ?ミサイル撃ってもおかしくなくなーい?」
ちょw例えがおかしすぎる(ノ∀`*)ノ 大体お母さんミサイルって何ですか!(笑)

鉄子から渡された刀は鉄子自身が打った刀。
その刀を見て鍔の装飾がウ××みたいって言いそうになった
銀さんを原付から叩き落したー!!((;゚Д゚))
でもそのあとにもう大声で連呼しちゃってるのはいーんですかw(´゚艸゚)
多分自分で言うのはよくても人に言われるのは嫌なんでしょう(笑)

一方エリザベス達も行動開始。
『ガキどもを助けなきゃ アレを死なせたら、桂さんに顔向けできん』
『感じるんだ アノ船からなにか懐かしい気配がする』
桂さんに続きエリザベスもカッコイイじゃないですか(笑)
エリーもきっと桂さんのニオイ嗅ぎ取ったんだよね!(^▽^)
その後ろで銀さん達、神楽ちゃんと定春が入ってたのと同じ箱に隠れてるw

斬られた高杉さんを心配するまた子ちゃんが可愛いくてヾ(●´ω`●)ノ
「この世に未練があったものでな 蘇ってきたのさ かつての仲間に斬られたとあっては 死んでも死に切れぬというもの …なぁ高杉 お前もそうだろ?」
「…仲間ねぇ まだそう思っていてくれてたとは… ありがた迷惑な話だ」
「まだそんなものを持っていたか お互い馬鹿らしい」
「お前もソイツのおかげで紅桜から守られたってわけかい 思い出は大切にするもんだねェ」
二人が出したのは何かの本?でしょうか。
どちらも懐に入れておいたおかげで急所は外れたようです。
「いや、貴様の無能な部下のおかげさ 余程興奮していたらしい ろくに確認もせずに髪だけ刈り取って去って行ったわ 大した人斬りだ」
「…逃げ回るだけじゃなく 死んだふりまでうまくなったらしい」
え!死んだかどうか確認せず髪の毛だけ切り取ってたのー!?
ただの変態じゃ…(コラ)
でもいくら急所は外れたとはいえ重傷だったことに間違いはないですよね、桂さん。それともやっぱり鍛え方が違う?(笑)

「貴様の野望 悪いが海に消えてもらおう」
桂さん@石田さんかっこよすぎだ!!ヽ(∀`ヽ)(ノ´∀)ノ
「江戸の夜明けをこの目で見るまでは死ぬわけにはいかん 貴様ら野蛮な奴らに起こされたのでは 江戸も目覚めが悪かろうて 明日を見ずして眠るがいい」
「…眠んのはテメェだー!!」

「―― テメェ、人に散々心配かけといて…エリザベスの中に入ってたダァ!?
フザケんのもたいがいにしろー!!」

せっかくかっこつけてたのに神楽ちゃん&新八にボコられるの図(笑)
今この状況であえてそうツッコミする二人が大好きw

「ほら見て 今にも襲い掛かりそうな雰囲気だよ!?」
の石田さんの言い方が可愛くて仕方ないw
桂さんは、自分個人を標的に高杉さん達が動いていると思ったからわざわざエリーに化けて(笑)周囲を観察し、高杉さんが何をしようとしてるか探り、中でコッソリ爆弾仕掛けてきちゃったよ~ってわけですね。
俺個人の目的で他人を巻き込むのは不本意ってもう十分巻き込んでると思うんですが♪
桂さん、神楽ちゃん&新八に襲われるww(別の意味で^^;)
「近寄れねぇ まるで隙がねぇ」
って隙ありまくりだから!
すごい奇声あげてる桂さん(笑)も気になって仕方ないのですが、ついにエリーもキチャッタ!
さらに船を突っ込むという暴挙にでましたよ?
いてもたってもいられなかったという攘夷党の面々、そんな顔で謝られてもたしかに困りますね(エ

桂さん達の話が長いから高杉さんすたすた歩いてっちゃったよ。・゚・(´∀`*)゚・・。
いつも動くときは無言ですよね、高杉さん!(笑)
武市さんもまた子ちゃんもそれに続いてますけど早く追いかけようよ!!(∀`;)
(と思わずツッコミいれちゃいました)
桂さんはまだ高杉さんを説得できるかもしれないと武力行使にはなるべく出たくなかったわけですよね、一応穏健派ですから。だけどこう拗れてしまってはもう無理ですよ…高杉さんを止めるには…殺し合うしかないでしょうね。

高杉さんを追いかける桂さんに新八と神楽ちゃんもに続く。
そこにまた子ちゃんと武市さんが行く手を阻む。
桂さんに有無を言わさず先に行けっていう二人がカッコイイ!!
二人に何かあったら銀さんにあわす顔がないという桂さん。
銀さんへの想い溢れてますね~(*`・∀・´*)

神楽ちゃんと新八は、攘夷浪士でもなければ桂さんの配下でもない、勿論高杉さん達の味方でもない、なのに協力するのは・・そりゃあ勿論、万事屋銀ちゃんファミリーですから、ねv

不具合が生じた紅桜を鉄男に見てもらっている似蔵のところへ
銀さんキタ━━(゚∀゚)━━!!
「宇宙一馬鹿な侍だ このヤロー」

ワァオ家族三人同じ顔ですね☆(マテ)
敵を前にして銀さんと似蔵はお互い一瞬だけ微笑んで…
ついに二度目の再戦です!
銀さんに惚れました(*ノωノ)

次回「闇夜の虫は光に集う」
刮目せよ!がカッコイイ!
『鉄也が憶う父の言葉 鉄子は兄を救えるか』
最終的には銀さんVS高杉さんに移行するんですかね?

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2007.06.13 Wed
BLEACH 129話「舞い降りた闇の使者!増殖する悪意」
今日のOPカットはシロちゃん!
引き続き本編は微妙~なオリジナルです(コラ)

乱菊さんがとめるのにも関わらず強情に行くと言い出す翔太。(漢字判明しました)
近くに破面の仲間がいるなら危険だと判断し連れてくことにした乱菊さん。
そこにいた魂魄、一瞬会社帰りの普通のサラリーマンかと思っちゃったよ(笑)
破面出現と同時に笛の音が聞こえ、それを聞いた魂魄は身動きがとれなくなるようですね。
そこには一角さんが倒したはずの破面もどきと全く同じ風貌の破面がいました。
ていうか乱菊さん!油断してる間に魂魄食べられてますから!((;゚Д゚))
また翔太は余計なことやるんだから、この子供何とかして…o(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo
吹っ飛ばされた翔太を受け止めたのはシロちゃん!
生け捕りにする予定だったのですが増殖する破面を目の前にして生け捕りは無理と判断、全て抹殺することになりました。
と、いきなり破面側は分身の術!?(マテ)
いくら倒してもどんどん増えるとは厄介な。
大技で一気に片をつけるしかないですよね。
乱菊さんの無線に弓親からも破面と交戦中との連絡が。
「っていうかどういうことなんですかこれ 昼間一角が斬った奴ですよね」
「…つまり…隊長!」
乱菊さんがシロちゃんに話をふるのがいい(笑)
そういえば原作では触れてないけどやっぱりシロちゃんは弓親と一角さんのこと名字で呼ぶんですね~なんか不思議な感じ!
一角さん全部倒していいって言われて凄い嬉しそうですね♪

乱菊さんにオンブされる翔太羨ましすぎ(≡^∇^≡)ニャハハ
戦いにくいと感じたのか広いところへと移動するということになり、公園は?と翔太に言われそこへと向かう。
破面側は乱菊さんを追い詰めたように見えましたけど、乱菊さんはシロちゃんの到着を待ってわざと攻撃をやめてたようですね。
「霜天に坐せ 氷輪丸!!」
久々始解キタ━━(゚∀゚)━━!!
遠くから見てたらきっと氷祭りかなんだかだと思うだろうねきっとw
一角さんと弓親も無事な様子。
ていうかそりゃあ、一角さんが大体ものっそい強いからね、一人で全部片付けてそう(笑)

翔太が一人歩いていくと公園のベンチには一人の女の子が。彼女は唯という名前で翔太の妹でした。探してる奴=妹だったんですね。家族か友達かと思ったけどやっぱり家族だった!

いくら普通の魂魄だからって連れ帰るの即決するかなあ。
まあ翔太の妹だからってこともあるんでしょうけど、
忘れてませんかここは織姫の家です(笑)
遊園地に行こうと車を走らせてる中事故にあってそのまま気がついたらこの状態だった、というわけでした。探してるのが母親でも父親でもなくて妹ってのが切ないね…でもたしか何か未練があった場所は因縁のある場所に魂魄となって現れるんじゃなかったっけ?父親と母親はもしかしたらもう食べられちゃった、か魂送されたかしれないけど、妹だけあの場所に突然現れたってのはちょっと変ですよね。

浮竹さん!元気そうで何よりですね(笑)
破面の件で解析した結果を技術開発局から直接伝えてもらうということで
いきなり阿近さんキタ━━(゚∀゚)━━!!不意打ちGJ!

増殖した破面もどきの霊圧を全て調べたところ全部が一致したということは分裂しただけで新たな破面が出来ているわけではない、全部あわせて一つの物体、意識を共有し複数の分身体を同時に動かしより多くの魂魄の吸収をしようとしてる、つまりはどこかに本体が隠れて指示を出している→分身じゃなくて影分身だったよ!(コラ)
出現時の笛の音は唯が操ってるとかじゃないですかねえ。
前にそういうのありましたよね。ほらほら、人間をおびき寄せてやれば母親を戻してくれるって、シバタユウイチ君ですよ!!(笑)それと同じ条件だされて無理やり、とかありそう。

ちょ!一角さんコンビニで弁当買ってきたのかww
一体その金はどこから出てるのかが気になります!
シロちゃん達は交代で街を監視、乱菊さんは翔太達の見張り番をすることになりました。
魂送はしなくていいんすかという一角さんの問いに
「いや、それはあとでいいだろう」
とシロちゃんなりの優しさが。
兄弟がせっかく会えたのだから暫くの間だけでも一緒にいさせてあげようってことですよね。
でも、同時に魂送すれば同じ場所に行けるんじゃないですかね~
(そういう問題じゃない^^;)

人んちの冷蔵庫勝手に使ってるよ乱菊さん!
翔太、もしかしたら唯が虚をコントロールしてるとか知ってんじゃないの?
いや、仮定の話ですけど。
唯が死ぬ前にオカリナ好きだったし、もしかしたら虚が唯に擬態してるとかあるかもしれない(汗)

唯を自分で探そうとする翔太の後ろでいきなりブランコ漕いでる唯。
いつの間に来たの!?( ̄Д ̄;)
「俺 逃げたんだ 唯を…唯を此処に置き去りにして…逃げたんだ!」
いきなり何を言い出すかと思ったら(--;)
ちなみに私も話から置いてきぼりですw(エ)

☆次回予告☆
増殖する破面を一匹残しとけば何度でもいつでも好きなときに戦うことが出来るからって生け捕りしようっていう考えおかしいよwそんなにまでして戦いたいか十一番隊(笑)
呆れてるシロちゃんが普通の反応だと思いますw
えー次回もオリジナル続きで…いつ終わるのやら(コラ)

☆死神図鑑ゴールデン☆
あれーアランカル大百科はー??(笑)
弓親は常識人だったw(○´艸`)
普通はそれを一番先に気にするところですよ!
織姫は尺魂界に行ったから全然OKってそれなんか違うから(笑)
早く間違いに気づいて~(^^;)
織姫、料理得意っていうか発想が独創的すぎてついてけないよ。
シロちゃんは確実にトラウマになってるねw
そりゃスパゲティにケーキのっかってたりラーメンに
ロールケーキ丸ごと一本入ってたらひきますよ(@Д@;)
ところで、一角さん達が織姫の家に泊まってるってことはみづ穂さん寂しがってるんじゃないですかねえ…(苦笑)

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