| アニメ・漫画・映画等の感想(たまにドラマも混じってたり)をまったり書いてます。といいつつすっかりアニメ中心ブログに…声優さん好きは継続中♪ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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「 鋼の錬金術師 」 の記事一覧
鋼の錬金術師 15
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを往く者
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 鋼の錬金術師14
買ったのはですね、ちゃんと発売日だったんですよ。 それはすっごいたまたま偶然だったんですけど(私いつも発売日とか調べず適当に買うんで^^;)そうそう、発売されてたテニス買いに行ってあったから早速買ったんですけどね〜感想アップするの遅れてました。 すっごい関係ないことなんですけど、カップヌードルのCMにアニメキャラみたいなの、いるじゃないですか。 「李胡、コレ何つーキャラ?」 「は?そんなんわかるわけないじゃん。」 「だってアンタ漫画好きでしょ?漫画キャラ何でも言えるんでしょ?」 と親に言われました。 いくら私が腐女子だからとはいえ、そんなん全キャラ制覇してたらこえーよ!(爆) てかもう親に腐女子ってばれてるよ(笑) てかあのキャラ一体何なんでしょうね…
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 51話 最終話
うわーついに、ついに最終話か…どうなるやら。
エドの血まみれシーンから始まりました。 アルは目の前でエドが死んでゆくのを見てたんだね。 ロゼもだけど。 うーん、あれはやっぱり瞳孔開いてたんじゃ?? 「兄さんは死なない。そんなのはおかしい。」 「これは現実よ。あるいは代価が足りなかったのかしら。いつだって、代価は少し足りないもの。」 このままじゃアル喰われちゃうよ〜 つまり、等価交換の原則そのもの覆すようなもんだよな。 リザさんが乗った車が事故に!! と思ったらアーチャーじゃんかあ。 何すんじゃ貴様〜〜〜 アーチャーがリザさんみたら即攻撃しやがった! セリムは一人抜け出しました。 ロイVS大総統はどうなったかというと。 戦い疲れしてるみたいです。 あの髭?みたいなのナルトみたいに見えるが違います(笑 炎上させて殺そうとしたみたいだけどまた大総統復活〜〜 しかも胸の横を刺されました! 「私は自分の間抜けぶりが許せないだけだ。そのために死んだ友に詫びるにはこれしかない。」 「では一人で詫びに行きたまえ。ヒューズ准将によろしく」 さした刀をえぐってるし、えらいこっちゃ、痛いよあれ。 ぎりぎりセリムが飛び込んできて動きはとまったけど。 「これが、お前がおろかだといった人間だ。」 大総統動けなくなってきた。 あれ、人の骨じゃーん。しかも骸骨! セリムの首しめたよ。 ロイは自力で抜いて動いた!火事場の馬鹿力ですね。 ロイが動いたらすごい血が壁についてる。重傷ですよ。よく動いて平気だな。 あの骸骨は、元になった人の骨だよね。てことはあれが傍にある限りホムンクルスは動けない。 素手に血の錬成陣!出た!(笑/原作ラストぉぉ〜) 「キング・ブラッドレイ。貴方は何度殺せば死ぬのかな。」 決め台詞きたぁ!不覚にもかっこよかったぜ! アルは中の賢者の石食べられてます。 パン、という音が聞こえた。 「錬金術の、分解」 アルがやったんだね。 「来るな!僕に触るな!」 「兄さんはまだ死んじゃいない。ほら、こんなに暖かい。魂はまだ門の中にいる。それを取り戻してくればいい。兄さんがしてくれたみたいに。」 「僕は、僕の犠牲のおかげで賢者の石になった。いや、元々僕は死んでいたのかもしれない。だから…」 「兄さん・・・!!」 アルはエドを取り戻そうと必死です。 ロイは何とか勝ったみたいだね。 血も燃やす気か・・・ そこに骸骨を放り込みました。 ロイはセリムを抱きかかえて助けた。 セリムになりてえ(違 そこへアーチャーきた!危ないよ〜大佐ぁ でもあれだね、リザさんぎりぎり間に合ったんじゃないの? アーチャーにはまだ生身の部分があったんだね、一応。 倒れてるロイ見て抱きつくリザさん。 ロイアイだ〜〜〜 「大佐! 大佐! ロイ・マスタング!!」 死んだんじゃないかと心配なのよ、リザさんは。 ホントロイアイだよね。(しつこい) エドは門の中でアルを一瞬見たみたい。 でもエンヴィーもいた。 「どこへつながっている。」 「たしか、俺のときはロンドンとかいう町だったな、親父のいる。」 「親父、光のホーエンハイムのことか!」 「ああ」 「奴はまだ生きているんだな。」 エンヴィーは門を力ずくであけました。 「ホーエンハイムに会う、やつを、殺す!」 「連れていけ、ホーエンハイムのところへ!」 なんかちっちゃい子供みたいなのがエンヴィーの身体けずりとってるけど、エンヴィーはエド→元の身体(ホーエンハイムにそっくりの)→龍!になりました。そうか、だからあの龍だったのか… ↑シャンバラ〜の話っす そして門は閉じました。 エドは戻ってきてロゼの顔を見た。 泣いてる・・・あれ、右腕生身やん。てことは左足も? 元の身体に戻ったんですね。 「アルが、あなたを錬成したの。死んだ貴方を・・・」 「賢者の石で、魂と肉体を復活させた。それで、アルは?! アルが、消えたっていうのか?!」 アルが消えたと知って相当ショックでしょうね。賢者の石もろともアルはエドの命を錬成したんだもの。 ライラ(ダンテ)は 「なんてこと、こんな状態なのに賢者の石をなくしてしまうなんて。プライドに馬鹿な人間どもを追い詰めさせないと!」 まだこの人は賢者の石を作らせたいみたいです。 グラトニーがきた。 ライラの錬成は間に合ってない、よね。 エレベーターついたとき誰もいなかったもの。 だから二人とも死んだ?あ、でもグラトニーも消えた? 錬成して消えちゃったのかな。なんだかよくわからん。 「早く行け! 俺はここを破壊してゆく。もう誰も賢者の石を求めないように。」 エドはここでアルを錬成する気ですよね。 もう戻ってこないような。あの笑顔はとても綺麗でした。すっきりしたというか、ふっきりしてたというか。 エドは自分の身体に錬成陣。 「親父の言ったことがたしかなら、今ならアルの肉体・魂は門の内側にある。命の代価は俺のすべてをささげても無駄かもしれない。でも、お前が消えちまうことなんてないんだ。戻ってこい、アル。」 あの有名な錬成のシーン。やっとつながったよ! シェスカの言葉でエピローグ的なことが始まりました。 大総統は行方不明ってことになったんだ。死んだんじゃないの?だって、ロイが消したからさ。 結局戦争は続くみたいだし。 でもロス少尉もブロッシュも元気そうでよかったv あんなに頑張ったのだから、幸せになってもらいたい。 大佐〜〜!!リザさんが林檎むいてあげてる!いいなー羨まC! 「そんな目をするのはやめたまえ」 眼帯ロイに萌えた(笑 「作戦は完璧でした。なのに私が間に合わなかったために・・・。」 「完璧などありえない。この世界は不完全だ。 だから、美しい」 とかいいながらリザさんの髪の毛触ったー左手で! 美しいってリザさんのことですか〜!? ロイアイ! 林檎食べさせてあげてるし。 なんでこの二人素直にくっつかないのかなあ ノーマルCPでロイとくっつくのリザさんだったら全然OKなのに♪(CPだったらロイエド絶対主義だけど) 発見されたとき10歳の身体だった、そして母親を錬成しようとしたことも覚えていないし、エドと旅した4年間も覚えてないって…!なんだか切ない。 イズミさん、映画だと死んだとかいってたけど元気そうだね、今んとこは。 「例え人の命を代価にしても、人体錬成はかなわないんでしょう。アルはあの姿になったのは、彼らが費やした四年という月日のすべてを代価にしたということなのかもしれません。」 そんな風にエド達のことは冷静に見れても、ラースのことをきくとちょっとどきっとするみたいだね。 エドのための機械鎧が役に立つなんてね、また切ないよ! ロゼの子は大きくなったな。 アルはまた兄さんと会いたいという。 「錬金術を学んでいれば、いつかまた兄さんと会える、そんな気がするんです。」 イズミさんはあの目に弱い。 一生懸命なんだよね。一生懸命さがすっごい伝わってくるんだよ。なんていうか、うまく説明できないけど。 勉強してきっと兄さんを見つけて帰ってくるよ!ホントもうこの子はエドのこと好きなんだ〜〜あーますます切ない! ホーエンハイム博士!にわろた。 トゥーレ協会出たー!!! てかなんでそんな胡散臭いのに入ってんだよ! ハウスフォーバー教授出たー!(笑 なんか思わずいろいろ知ってる単語が出てると笑ってしまう体質だ。 十四マルクってそんなに高いの?馬鹿だからわかんねー ミュンヘン1921にとんだんだね、エドは。 でもあの腕は元に戻っちゃったんだ。足も。 錬金術が使えないなら機械技術か。勉強好きだね、この子は。 「俺はあいつの魂と肉体を結びつけて、再構築したはずだ。 だけど、気づいたら俺だけこっちの世界にきていた。」 「自分の精神と肉体を失わぬには、こちらにぬけるしかない。無意識にそれをしたんだろう」 「だけどせっかくアルがくれたものをまたなくしちまった」 「全てが完全というわけにはいかんさ。世界は不完全なものなのだからな。」 無意識にそんなこと出来るエドが素晴らしい!!(笑) 「俺、自分の命を代価にアルを錬成したつもりだった。なのに俺は生きてる。結局俺は代価なしに何かを得ちまったのかな。それとも、アルはあのまま・・・」 「お前達は旅をしてきた。その間に会った人、見たもの、苦しみ、努力し、体験したすべてのこと、それがお前の代価じゃないのか。」 なんだ、ホーエンハイムはいい人になってきたぞ。 そんなんだから変な協会に入ったの? エドがくるってしたとこ美人さんだったー! 髪の毛のびたんですね。しかもホーエンハイムとおそろい(笑 エドもアルのとこに帰りたい、アルもエドと会いたい。 なんだかな、この兄弟は本当に強いよね。 こんなに強い子達なんていないよー…なんで最終回こんな終わり方なの。 見返り美人なリザさんがいたー!!何コレー! ロイに向かって微笑んでる!!! やっば、勿体ねええええ。リザさんうちにくれ〜(笑 エリシアもちょっとでかくなったんじゃない? ウィンリィも美人になったよね。将来のリザさん候補(笑 ちょ、何しとるん、少佐とブレダ!!! 筋肉の張り合いしとる場合じゃないよ。まあ和んでるということにしとこう。ハボもいたし☆ ファルマンちょっと横で小馬鹿にしたような顔してたけど。 アルが左腕をのばす、エドは右腕を伸ばす、 どっかでつながってるといいね。 なんか納得はあんまりいかん終わり方だけど、映画につなげるとしたらこの終わり方なのかな。映画化するって決めてたからこういう終わり方にしたのかも。じゃなきゃ意味不明でアンハッピーな終わり方だもんね!納得いかんよ。
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 死
最悪です、今まで一生懸命書いたことが全部消えました…
なんかもう別に凹みすぎていいやってかんじなって、また書き直してます。 エドはホーエンハイムとともにこっちにきてるんですよね。 「この世界では錬金術に代わる機械技術が発達したらしい。」 門の向こう側にひっぱられてきたのか。 「考えてみれば、俺達も相当馬鹿だよな、大佐が何をするか薄々わかっててよ。」 何かさ、ハボロイのかんじが出てるよ〜 危ないことやるってわかってて、でも一人でやらせるのは不安だから、俺がついててやらなきゃ、みたいなかんじだ。 増援部隊がきて、それに対抗するために少佐が行こうとするとハボがとめました。 「今更大佐のふりもないでしょ」 機関銃もってぶっぱなすハボがかっちょいい! 惚れた! セリムは大総統が何かしまってるのを見たんですね。 不審人物=ロイ達ですか? かと思ったらリザさんだったー あんなとこに脱ぎ捨ててあったら普通に見つかりそうだよ。 一歩間違ったら危険だよね(笑) ロイは普通に塀乗り越えてる! それ見てなんか笑ってしまった。あまりにも軽々とやってたもんだからさ。 アーチャーは人殺しまくりですな。 手榴弾でも死なないなんて、すごいよ。 一斉蜂起する予定だから、そこへイズミさんとロス少尉はいくんですね。 もうホントアーチャーはああなってしまうと歩く凶器。 「過去から未来にいたるすべての命が錬金術の源となる」 壊れたものを元に戻すためには、同じ質量とエネルギーが必要。つまり、今ホーエンハイムたちがいるこっちの世界で人が死んだときのエネルギーが錬金術の世界のエネルギーとなって錬成することが出来るってわけですか。 「この世界で死んでいく命は門を抜けて、俺達の錬金術のエネルギーとなる。」 「我々はここに小さな門をもっている。錬金術師はこの門をあけてそこからこの世界につながり、命を搾取して力にしている」 でもさ、等価交換じゃないっていうけど、ってことは、こっちの世界とあっちの世界がつながってて、人が死ぬエネルギーで錬金術が可能っていうそれも等価交換じゃないのかな?? ホーエンハイムが姿を消したのは、腐った体を知られたくなかったらか。 アルが危険。 グラトニーはラストがいないことでまだ混乱してます。 ダンテがグラトニーの舌を出して何かするとグラトニーは精神をなくして食欲だけになりました。 「ダンテは自分の力では賢者の石を作れない。だからずっと私は姿を消していた。」 「ダンテは私が門の中で魂と精神と肉体を分離されさまよっていると思っているだろう。」 ホーエンハイムは、うまいこと身体、精神、肉体、魂が離れず全部持ってこっちにこれたってことですよね? 「この世界は錬金術が発達しなかった点は違うが我々の世界とほとんどそっくりだ。だからお前とそっくりの子供もいた。多分どこかにアルとそっくりの子供もいるだろう。」 「それでこの子のそばにいるのか。」 なんかもうエド好き好き光線が出てて(笑) だってさー、もしこの子エドそっくりじゃなかったら傍にいないわけでしょ!?一緒にいれなかった息子の面影を追ってるんだよ! っていうか、ここで伏線ですか? 「お前の肉体はまだあの門の中にある。魂と精神だけが、そのエドワードの身体にひかれて宿ったのだろう。」 チャーチル将軍って聞いたことあるようなないような。 ホーエンハイムは何処へ行くんでしょう。軍の関係ってかんじですが。 「自分の中の門をひらけ。門の中で自分の身体を捜せ。」 「アンタも帰るんだろう。」 「私は帰れない。私の肉体は既に門を通り抜けてしまった。こちらの世界では錬金術は使えないんだ。だがお前はまだ間に合う」 「何とかしてやるさ!」 なんだろう、親父なんて嫌いだーって言ってた息子がさ、ここまでして一緒に帰ろうといってくれるようになる進歩って、すごいですね(笑) 「私はここでこの身体で死んでいく。トリシャが愛してくれたこの顔形で。」 「私は等価交換が真実でないと知ってほっとしている。何かを得るために必ず代価が必要だとは限らない。親は子供を愛するとき、そこに代価も報酬もありえない」 そうだよね、人を愛するための代価なんて見当たらないもん。 「俺はそれでも、頑張ったらそれだけ何かが得られる、努力したら誰でも公平に報われる。代価を払えば平等に幸せをつかめる。そんな等価交換を信じたい。」 「現実は」 「現実はそうじゃない。だから子供の理屈だというなら、俺は子供でいい。代価を払っても報われないことがあるなんて、思いたくない。」 そう思わないと、今までの苦労はなんだったんだってこともあるんじゃないでしょうか。国家錬金術師になったこともアルと一緒に賢者の石を探したことも。 チェッペリンが落ちたところにエドはいたんだね。 両手をあわせて錬金術を使おうとするけどこっちでは使えないし。 「彼は貴様とともに北部戦線にいるはずだ。」 「偽物です。彼は大総統のお命を狙ってセントラルに。」 リザさんはなんでわざわざ目の前に出たんでしょう? 勿論リザさんがロイを裏切るなんてそんなとんでもないことはあるわけないから作戦だとは思いますが、ロイと一緒に大総統と戦うってロイに言ったけど危ないからダメだ、君は大総統に私が裏切ったと伝えてくれとかなんとか言ったんでしょうか。(ものすっごい妄想)だってロイアイですからv 大総統が一人で部屋の中に入ると、ドアのとこには錬成陣があってドアを閉めると溶接された。 後ろにはロイが。 ホムンクルスの印見てちょっと驚いたロイ。 簡単に見せたから驚いたのかなあ。 「いわば我らは神の使徒だ」 「神などいない」 「そうかもしれん。だが悪魔ならいるお前達錬金術師だ。」 「密閉空間では爆発力は開放空間の比ではない。」 ロイに剣がかすったのか血が出てます。 「空気の流れが見えるのだよ。それでカーフが密閉されていることに気づいた。」 でもそういや刀で穴あけてましたよね?それで少しだけ酸素が増えたから爆破できたんだろうけど、ロイ倒れてるし。 ダンテがまた門をあけて、ラースは右腕と左足を持っていかれた。 門が消えないことに驚くエンヴィーの顔 門を開けて帰ってきたエド。 「エド!」 ってエンヴィーが言ったことに驚いた! だっていつもおチビさんとしか言わないよー・・・ 「また俺は向こう側の命を使ったのか・・・」 悔やんでますね。ドクターマルコーに化けたエンヴィーが問いかけ、そのあとヒューズの姿に。 「わかってんだろ?エド、ドクターマルコーを大総統に預けたのはお前じゃないか。無事なわけないだろ。とっくにソイツの腹ん中さ。お前さんが殺したようなもんだ。ついでにいうと、この俺もな。」 てかエンヴィーが変身できるのはわかるけど、性格とか喋り方まで真似できるのかな・・・ 言い方まで似せるのは難しいと思いますが。いや、ちょっとの間なら別にいいんですけどね、ずっと喋ってると、わかってんのかな〜って。これ聞いてるとわかってる感じですけどね。 エドがここで錬金術使ったら、賢者の石が活性化してるから錬成してしまう、だから使えない。 エドがエンヴィーのっかって殴ってるとこ、あれですね。 なんだかエロい(笑)特に、ロイになったときは 「鋼の、私を殺す気か?」 「一番殴りやすい顔だ!本当の顔を見せろ!!」 エドロイですか?? ちょっと不覚にもドキドキしてしまったじゃないかー (私のドキドキを返せ!笑) エンヴィーの本当の顔は、ホーエンハイムそっくりでした。 若い頃、ダンテとの間に出来た子供が水銀中毒で死んで何とか蘇らせようとして出来たのがエンヴィー、だったんですか。 それにしてもなんでホーエンハイムはエンヴィー捨てたんでしょうかね。 1.うまく出来なくて出来具合がきもかったから捨てた 2.俺の子供は黒髪じゃねえ!!って切れて捨てた (ホントはホーエンハイムにくりそつ、だけど生まれたときは黒髪だったとかいう設定だったら面白いかなーと思って) 3.ってゆーか顔が可愛くなかったから捨てた 4.あまりの性格の悪さに耐えかねて捨てた さあどれでしょう??(どれでもねーよ) 油断したエドは心臓貫かれた。 血だらけで倒れてるんですけど、まさか死んでないですよね??いや、死んだかも。 それをみたロゼは少しずつ意識が覚醒。 最後エドの瞳孔が開きかけてるかんじ出終わりました。 次回最終回なんですよね〜(再放送ですけど!) 珍しく次回予告がなかったよ。
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 扉の向こうへ
今日は軍部出ないんすよ!ざんねーん。
大総統はセリムにプレゼント、ですね。列車か?なんかよくわからんもの。 横にいるのってお手伝いさんですかね?それにしてもたくさんいるな〜羨ましい。 アルはエンヴィーに連れてこられました。 エンヴィーはホント鬼畜。人間の苦しむ姿が見れればそれでいいって。言うことなすことホント嫉妬さんは(笑) アルを片手で止めるってすごいよね。 7000人が賢者の石に、スカーの右手はイシュバールで死んだ命が。 「僕は死ぬはずだった。あのときも、あのときも。それでも、何で生きてる、兄さん・・父さん・・」 アルは死んだらダメだよ、だって命がけでエドが魂つなぎとめてくれたんだよ? トリンガム兄弟いいな〜vビバ兄弟! トリンガム兄弟の親が出会ったのはきっとホーエンハイム。 「第五研究所は秘密への入り口にすぎない。」 結局あれもおとりだったというわけか。そ、そうきますか?なんかアニメでどんどん原作広げてる気がしますけど。 「本当はもっと巨大な実験場があった。」 エドは一人で行くと言う。 「エド、俺がお前にこの手紙を見せたのは賢者の石を作って欲しいからじゃない。」 「わかってる。賢者の石を作るためにいくんじゃない。信じてくれ。」 「帰って来い、生きて帰って来いよー!」 ラッセルが叫ぶ。 ラッセルがさ、なんかエド信頼してる。ラエドですか?(何その略し方)むしろエドラですか?(爆) エドが地下へ地下へと進むと、巨大な都市が収まっている。 400年近く前の都市があったわけですが、都市を丸ごと地下へ収めることなんてできるの?むしろそんな技術を持ってることが凄いですー。いくら錬金術師だとしてもどういう代価を払ったんでしょうか。 「一つの街の人間全てを、賢者の石の生贄として使う。そして、人が一人もいなくなったことを誤魔化す為、街そのものを消してしまう。」 凄いことをしますね。いくら賢者の石のためだとしてもそこまでしますか。人間追い詰められたらそうなるのかもしれなませんね。 グラトニーはラストがいなくなってあれですね、落ち着きがない。ラースがスロウスをママと呼んでたみたいに、グラトニーはラスト命!ってかんじ(原作の暴れようからして)でも、アニメのグラトニーは意気消沈はしたものの暴れる?ってことないような。 ライラはロゼに乗り移ろうとしてるね。でも、なんであんな生気なくしたような表情になっちゃったんだろう。 「ママを生き返らせて、お願い」 「人間みたいなことを言わないで。」 ライラの表情がきつくなりました。 人間になりたいけどなれないライラの前でそんなこと言われたらそりゃー怒りますな。 イズミさんは苦戦してますね。ってか機械お化けみたいになってるよーん。あれって全部機械鎧なのか。それを錬成してるの?いや、あれは錬成してないか。 アーチャーがきもい。 部下になれ、と誘いますが断るイズミさん。 吐血した一瞬をつかれてイズミさんの肩を銃弾が掠りました。 ロスとブロッシュがきたー ぎりぎりセーフだったね。この人はピンチのときに駆けつける助っ人だろ(笑) 「あの子たちを信じてくれたのか。」 「子供を信じて守ってやる、それが大人の仕事だ。ある人に言われました。」 ヒューズ〜〜(。ノ>_<。。。) 音楽が聞こえるほうにエドが歩いていくと、ロゼが踊ってました。ううん、微妙ー。いやいいけどさ。 ウィンリィとシェスカは何してるんでしょう。 「何かわかったような気が・・・」 「ヒューズさんが亡くなる前、仰ってたんです。すべて逆なんじゃないかって。ずっとわからなかったんですけど、私達はホムンクルスが賢者の石を作らせようと考えていました。だけど、それが逆だったら。完成ぎりぎりまできてそれをとりあげる。そして証拠となる人々を全て消す。噂が残る。賢者の石に近づけば滅びると。やがて、人々は賢者の石に怯えて、近づかなくなる。」 あたってますよシェスカ。ずばりそうなんじゃない? ホーエンハイムは賢者の石を作ることはしたけど、結局人間に使って欲しくはなかったから、ライラとともにそういうことにしたんじゃないかな。つまり、エド達が錬金術をやるとわかる前から、どこかでもう自分は関わりたくないとか思ってたりしてさ… 「どんなに危険でも人間は求め続けるんじゃないかなあ。」 ウィンリィ、それってエド達のことですか? 「痛みを伴う、教訓かあ。でもそんな教訓を与えることが出来るのは神様だけよ。」 エドとロゼ踊ってるー!!(笑) 赤くなるエドがカワイイ!ロゼエドですか〜??? 突き放すエド。いやん、せっかくなのに(馬鹿)これ逃したら女の子とそんなことできるのなかなかないかもしれないですよー(笑) 「ダンテさんの屋敷に残された錬成陣はホムンクルスの動きを止める為の者だった。あそこにはグリードの元になった人物の骨もあった。グリードはダンテさんに手を出すことはできなかったはずだ。」 「魂の抜け殻にすぎなかったとしたら。」 「賢者の石の力で肉体から肉体へ乗り移り、何百年も生きている人間がいるとしたら、あんたはあのとき死んだように見せてライラの体に乗り移ったんじゃないか?」 そうかそうか、やっとわかった。あのライラはライラでちゃんと存在して、年寄りダンテがライラに乗り移ったわけね?でもさ、そうとうよぼよぼだったよね、あのダンテ(笑) エドが錬成した槍を飛ばすけど空中で崩壊。 凄いねー。錬金術であんなことも出来るの?でもさ、たしかライラは圧縮した空気を飛ばすことできたから、もしかしたらそういうことも出来るかもしんない。 「だから賢者の石を完成させることに失敗すると全て消滅させ、近づくと滅びるという伝説を残すのか。」 「ええ、人間が賢者の石に近づかないように。それでも近づいたものにはぎりぎりで取り上げて、大切に使う。」 つまりエド達は結局利用されてたってわけじゃん。 父親にもライラ(ダンテ)にも。結果的に見たら此処に行き着くことは決まってたみたいな展開に。 「生き流れて、世界を守っていると言ってもいいわ。」 えーとね、画面ぐるぐるまわってて気持ち悪くなりそーだ。 もっとやってたら気持ち悪くなったかも(笑)とまったからよかったけど、ぐるぐる回す意味はあったのか。 「ふざけるな。お前も人間だ!」 グラトニーがラストは何処行ったってエドに聞いてエドは 「ラースが封印しちまった。」 と。封印?蒸発でしょ(笑) なんか法則無視しまくりな錬成。あんなに大きなもの錬成したらもっと足元崩れるよね〜普通。 わーくさってる!!腐ってるYO!!! 「代価を払えば何かを必ず得られるのね。」 「だから人は代価を払うために努力する。」 「同じ代価を払っても同じ代価を得られるとは限らない。 国家錬金術師試験だったわね。それを通る為に何人もが時間を費やす、それが代価。だけど実際に通るのはほんの一握り。そもそも、錬金術は同じように学んでもその実力には大きな差が生まれる。そして、人の命も平等ではない。人を殺しても生き延びている人はいる。人は死ぬときには死ぬ。この世は随分と残酷ね。」 「詭弁はやめろ!」 それはそうかもしれないけど、そんなこと言ったら何もかも意味ないじゃん。人間だからこそのエドと、ホムンクルスとの考えは違うのかもしれませんね。 「等価交換なんて、弱者が自分を慰める言い訳よ。」 赤ん坊には錬成陣が(そういやあったんだね!) と、エドの身体が光に包まれて… 次に見たのは生身の腕(と足も生身だろねー)、しかも短髪。 鏡見て驚くよそりゃー短髪! 誰だコレとか言ってるけどお前だよ!(笑爆) ホーエンハイム!普通にいるしさ! 「エドワード君、何をしている、空襲だ!」 エドからしたら何言ってんだコイツー、でしょうな。 むにゅー と音がしそうなくらいつまんで、 「俺の息子のエドワードか?」 って確かめた!!(爆笑) どうしてここに?というか門の向こうに送られたの? つーかさ、門の向こうに行くには代価とか必要ないわけ? それとも、門の向こうに行くと門の前に行く人間は消えちゃうのか。 戦闘機がいっぱいですなーあれか、言ってたのは。 次回「死」 アルがヤバイ! あの短髪の横顔、誰かに似てるんだよなー・・・ エンヴィー、ロゼ、ライラ出てますね。
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック さようなら
北方遠征部隊は不満たらたら。進軍しないためイライラしてるみたいです。
なんか変だよな、ロイのあの帽子の被り方。だって微妙に上に浮いてるんですもん。変でしょ? 「犠牲は最小限に抑えます」 とか言ってるあたり、何かやらかすんだろか。 ブレダとファルマンが顔見合わせて笑ってる!なんだなんだ!やっぱりなにかあるよーコレ。 「これより我らはセントラルに帰還する。現在の兵を持って中央司令部を制圧。」 同時に議事堂も制圧するのだとか。 え、てか北方きたのは一体・・・命令だから来ただけっすか? 証拠もなくいきなり、とまた不満たらたら。そうすると少佐(中佐かもしんないけど私の中では永遠少佐だ!)が筋肉出しちゃったよ!(笑)キラキラされてもな・・・むしろちっとも証拠になんない気がするんですが。 スロウスはついに蒸発か。ラースはちっと火傷しましたね。(いつまでもくっついてるから) 「よく、できたわね。後片付けもちゃんとするのよ。」 なんか、スロウスの最後の言葉はトリシャの記憶?みたいな感じでしたよね。やっぱり、エド達を最後は憎むに憎みきれず、いとおしく思ってたのかもしんない。 後ろから覗いてるウィンリィが怪しいぞ、とか思ってたらエンヴィーだった! 「アル、私本当はあなたが・・・」 てか、エンヴィー何言わせようとしたの? エンヴィーがアル血印壊そうとしてるけど、あの人のとこに運ぶだけだとか。 エンヴィーって力持ち?アルを軽々運べるんだもんな。少なくともエドよりは。だってエドはアル運べないでしょ(笑) と、ラースがエンヴィーの足つかみました。お前には触らせない、とかいって簡単に投げ飛ばすエンヴィー。んで投げ飛ばされたラースをエドが庇う。そんでエドはエンヴィーのあと追おうとするんだけど、今度はラースがエドの足を掴んで。 エドはまたラースに殴られてるし。首絞められて、最後一撃くらうかと思ったけどイズミさん登場。 イズミさん、は本物みたいだね(え) 「お前が殺したいのは、私のはずだ。」 「お前なんかママじゃない」 ラースつくったのはイズミさんてことなんだもんね。けどラースは覚えてないでしょう。イズミさんは少し辛そうな顔してました。 「アイツ、泣いてました。俺は泣くこともできなかった。なのにアイツは泣いてた。まるで、俺のかわりみたいに・・」 「もういい。今はアルだ。こんな私だが、少しは助けになるだろう。だから来た。」 エドはきっと、母親が死んだときも思いっきり泣くことが出来なかったんじゃないでしょうか。弟がいたし、俺しかいないから、みたいな一人で抱え込んでさ。それをもしかして今でも悔やんでて、今目の前でスロウスが死んだときもスロウスが母親にあまりにも似てるからまたあのときのことが思い出されて自責の念にかられて辛かったのかな。目の前でスロウスを母と慕っていたラースは大泣きして、自分が泣いていないことを責められて。なんだか書いてて可哀想になってきた… あ、トリンガム兄弟?だっけ? カワイイな〜弟。フレッチャーとラッセルですか?兄弟って最高☆ (兄弟ってだけで萌える/笑) 本の代金が足りなくなって、ツケで払おうとするんだけど、国家錬金術師じゃなきゃだめとか言われて仕方なくエルリック名乗ったんだよね!で捕まってりゃ意味ないんだけどさ。不可抗力というか、仕方ないというか。 「あれ、弟のが小さいんだっけ?」 「そりゃそうだろ。」 の会話が! ![]() エドはラストが死んだことを知った。 残りのホムンクルスは四匹ですな。グラトニー。エンヴィー、ラース、大総統。 タッカーがやってきました。ニーナの魂は戻らなかったみたいです。 ああやって生きてること自体罪なのかもね、と思ってたら、 「魂のない人間、あれがあの人の罪の形です。それを抱いて生きていくんです。それでいい。」 とかいう会話が。 銃でちょっと錬成。そういやエドはいつ足の部品なくしたんだっけ?ちょっと歩きにくそうにしてたけどさ。ラースに掴まれたときか? 「大人になったな。」 イズミさんが、さっきの言葉聞いて言うんですけど、エドは子供と大人の中間点にいるんじゃないかな、と思ってます。 「大人?国家錬金術師になったとき、とっくに大人になったと思ってました。」 思ってはいたけど、まだまだ子供なんだな、と思ってるエドがちょっと可愛かった。 残ったホムンクルスで居場所がわかってるのは大総統だけ、だからそこに行くんですね。エンヴィーがもしかしたら来るかもしれないし、そこにアルがいるかもしれないってわけですよきっと。 「すっかり囲まれましたな。予想より従う兵士は少ない。」 「仕方ないでしょうな。大総統の権威は絶対です。それに逆らう将校は少ない。」 「しかし、新准将どのの計画もずさんだなあ。」 「いや、マスタング殿の計画はここで時間をかせぎ、セントラルの兵をこちらへ向かわせることだ。今しばらく頑張るのだ。」 あ、ちょっと待て! ロイがハボなんだって! ※いや見た人しかわかんないから んでフュリーがリザさんなの! つまりはあそこにいたロイとリザさんは偽物! なるほどー。そうだったのか! だからあの帽子はあんなに不自然だったのか(爆) でもさ、すっごい似合ってるっていうか気づかないよ。フュリーなんてたれ目じゃん?一生懸命つり目にしてたってことか(笑)全然気づかなかったら変装すごいうまいのかもしれんよ?でもさ、ハボのがロイより背高いからアレかもね、知ってる人にはん?とか思うんじゃないの?顔マジマジ見られたら即ばれそうだし。 んでね、セントラルで ハボがロイなんだ! いやーうはうは。これはハボロイですか? 迂闊にもロイがチラッとこっち見たときちょっとカッコイイとか思ってしまったよ! (ゴメンハボ←浮気性/いや本命はハボですからv誰も聞いてないそんなことわ) 「このことは他言無用」 とかいって看護婦に色目?使ってるロイにリザさん怒りモード。 いいな〜公式できましたよ ロイアイ! 嫉妬してるリザさんがかわいいのなんの。いつもぴしっとしてるから口には出さないけど、ちょっと行動に出ちゃうんだよね!?リザさんホントうちにお嫁にきて〜。 ううヤバイ。スーツのロイがカッコイイのだ。 軍服もいいけどスーツもいいよね((((゚∀°))))! ハクロ少将は大総統好き好き〜オーラ出してませんか?(そんな気がしたのさ) 「准将に任命し信用したふりをしなければならなかった・・・」 って、そういうことだったんだ。でも裏の裏とられてますよん。 ヤバイ、このままじゃトリンガム兄弟処分されちまうよ! どうやらこっちにきたのは父親の日記を渡すためにきたみたいね。その父親の日記って重要そう。 ロス少尉とブロッシュ軍曹がきました。また助けてくれたりするんだろーか。ピンチヒッターの二人ですから。 ロイは何してんだろ?あれ、いつのまにか軍服に。 大総統の家の工事を変更とかなんとか。ってか、司令部って気前いいの?まあ儲かってそうだけどね。 「工事は予定どおりだ。確実とはいえないが、今日しかない。」 つまり、工事してるから侵入しやすいとかそういうことですか? イズミさんとエドは司令部に侵入! 大総統は子供誕生日だから先に帰ったとかで。 そんなんありかよー。とか思った!(この人ホムンクルスの中でも破天荒な部類だと思う) エド達はトリンガム兄弟と遭遇。というか助けてくれたのか。 ラッセルって、エドより一個下だよね。 そうか、やっぱりロス少尉はおかしいと思って行動してくれたんだね。救世主だ!(笑) 日記には一体何が書かれていたんでしょう。 何かおかしなことが書いてあったんでしょうか? アーチャー、生きてましたがえっらい姿になってますよ。死にかけて機械と融合?みたいな。 いきなり口から銃口出してうってきたし。 日記に書いてあったとおりに行け!!だって。イズミさんはここに残ってアーチャーと戦うようで。 「少しは師匠らしいことをさせろ。」 ってカッコイイよなあ。 キター!!(゚∀゚)!! 大本命ロイエド〜!!! 心配して見に来たロイと会っちゃったんだよ! 「あいつらが黙って捕まっているたまか。」 って知ってるなあエドのことよく! エドは自分のこと捕まえにきたんだとか思ってますが、違うんですよ、 捕まえにきたんじゃなくて会いにきたんだってば(笑/今会いに行きます) もうラブラブなんだからなーニヤニヤ。 ワーグ地区に行くそうです。大総統の自宅があるところ。 「戦争で手柄をあげて、大総統になるんじゃなかったのか。」 「あなたも軍の狗になって目的を達しようともした。だけど …」 「全ての悪を飲み込んで、自分の夢を実現する。それが正しいやり方だと思っていた。」 「今大総統と直接戦っても、あんたに正義はないぜ。もし倒せても二度と上にたつことはできない。大衆が認めない。」 「それでも、私は許せない。あの男が。」 「ヒューズ中佐の敵討ちか。」 「ああ。軍の中で、彼が全てを知っていたはずだ。」 「そのために、今まで積み上げてきたものを捨てるのか。」 「惜しくはない。お前だってそうだろう?弟のために、軍の狗であることをやめた。大人のふりして飲み込んだ悪を吐き出す。お互い、子供のように自分の思いに忠実に生きようとしているのだ。一緒に、来るな?」 えーと、ロイはそういうことする人じゃないと思ってたんですけど、それがもろくも崩れ去った瞬間でした。だって!原作だと、ヒューズのことも含めて上に行こうとしてるでしょ?(アニメと原作は違うけど)ちょっと納得いかなかったんだよね、そこんとこが。今の現状をよく思ってないからこそ一番上に立って今よりもっとよくする、そのためにヒューズはロイの下で支えてやる、とかそういうことも言わせておいて、なのにアニメロイはあっけなくヒューズの敵討ちだからとか何とか言って全て捨てて行動しちゃうわけだ。それってアレだな… いやでも最後の一言でそんな思いはふっとびましたけど。 ロイエド至上主義の腐女子め 「軍属になってみたけど、戦争なんてどこかの誰かが俺らの知らないところで始めたがる、自分達には関係のないものだって思ってた。でも賢者の石を作らせるために戦争を操るやつがいる。だから、賢者の石を求める人がいる限り、戦争は続く。そしてその心は、誰の中にもある。ホムンクルスが戦争に火を注ぐ、だけどそれを作ったのは人体錬成だ。俺達の心が、知恵が、作ってしまったものにすぎない。だとしたら、俺達に関係のない戦争なんてない。」 もーまたこの子は。全部抱えてるな〜不幸を呼ぶ男か君は(笑)ホムンクルスを作ったのは人体錬成をした自分のせいだと思ってるからな…けど、エド達はただ母親を生き返らせたい一心で人体錬成をしてしまっただけで、わざとじゃないですもんね。誰でも本当に愛しい人が死んでしまったら生き返らせる術はないか、とか思うかもしれないですから。実際それは無理だからしないけど、もし出来るとしたらやるんじゃないかな。例えばクローンが合法としてOK出て、何か遺伝子の元となるものさえ残ってれば出来るってことになったら大勢の人が作って欲しいって思うかもしれないし、単純に誰が悪いとかそういう問題じゃないんですよね。 「だがそれは、あまりに大きすぎる、我々にできることは、いつだって目の前にあることだけだ。」 「あの人と呼ばれてる奴を見つけて、倒す。そして、賢者の石を消滅させる。誰も二度とそんなものを思い出さないように、誰の記憶からも消えるように。」 結局、エドは自分達に使うことも何することもなく、石を消滅させることにしたのか。だけどそれじゃあ自分の身体とアルの身体はどうやって元に戻すんだろう。 「俺達の夢だけかなえても仕方がない。」 「夢よりも大事なことか。」 「いつだってあるさ。自分よりも、夢よりも大事なこと。」 エドはさ、自分らだけ幸せになろうなんて思う子じゃないよ。だけど可哀想じゃん、このままじゃあ!! せ つ な い 。 エドは途中で車から降りた、ってことは一緒に行かないんだ… 右手で敬礼しようとしてやめるロイ。そして左手を差し出す。エドも左手を差し出すが、握手せず軽く叩くだけで終わりました。 「さらばだ。」 「さよなら。」 なんかね、今生の別れみたいで(/□≦、)エーン しかも、エドもロイも淡々と言うもんだから、余計に! 切なさ倍増なんですってば。 一緒に行くんじゃなくて、別々の道を歩む、それもありなのかな、この二人には。 次回「扉の向こうへ」 西暦1916年9月2日十四機の悪魔がロンドン上空を覆う。 エドが髪の毛短いし!え?ホーエンハイム? ライラとロゼもいる、エンヴィーも出てきたし、アルの鎧の頭が落ちたのはなんか意味があるんすか!?トリンガム兄弟もまだ絡んでるな…でも最後扉あけたエドは普通だった。 (エドは髪の毛短いの似合わないと思う^^;)
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック ホムンクルス封印
スロウスがアルを治すとかいってますが、なおせるわけないじゃんとか思うわけで。
ラースは一回死んでまた真理の門見たのか? それとも、あれは過去の記憶?みたいなものなのかな。 今の姿からどんどん小さくなっていき、しまいには赤ん坊に。 んで見たのはイズミさん?つまり、イズミさんとスロウスを取り違えてるってわけです。 エドは手の形にも錬成できるのか。オートメイルなみに動くようになってるし! ああいうのって精密機械だから錬成するの難しいと思うんですけどね。 アルは母親じゃないとわかっていても離れられないんですよ。 エドよりも執着心が強いんじゃないかな。 「あとでぶっとばす予定の奴が増えすぎて、ノートに書いとかねえと忘れちまうぜ。」 って、そんなに馬鹿なのか(笑) スロウスは、アルの身体を元に戻すんじゃなくて、あの人のために使うんだよね? エドの銃の錬成はすごいな。中の弾とかどうなってんだろ。 スロウスは錬成陣の上におびき寄せられましたね。ホムンクルスを封印する錬成陣だと。 あとは元となった人間の肉体の一部があればOKなわけだ。 スロウスの身体の中に遺骸をいれると、スロウスはどろどろになりました。液状化現象! ラストが爪で刻んだから消えないんだって、この錬成陣は。てことは、それ刻んでるときはものすごい嫌なあの音がした可能性が大です。 ラストは過去を思い出しました。 「術者の思いが強すぎて、死んだものの思いが焼きついただけかもしれない。だけど、それでも記憶がある。私は、イシュバールの女だった。」 むしろ、ラストが過去を思い出したのはスカーと触れ合ったりそういう思い出す機会が多かった、っていうのもあるかもしれませんね。 「記憶が戻るとき、地獄を見る。」 というのは何でしょうか。昔の記憶を見るってことは、それに関わっていた人間も思い出すっていうことだから辛いのかな。 アルが遺骸捨てちゃった。全くもう! ホムンクルスを倒さないとずっと狙われるんだよ〜 「作ったのが俺達なら、殺すのも俺達だ。」 っていうけど、魂の錬成で作られた者達は殺さないんだよね。(48とか66とかそうだったじゃん) 遺骸はラースが拾ってしまいました。 「これで、ママを苛めようとしたんだね。」 ほーら、油断してるからスロウスアルの中に入っちゃった。 ホムンクルスって不死身じゃないんだ。 賢者の石の数だけ、生き返るらしい。だからそれが尽きるまで何度でも殺せば、そのうち生き返らなくなるってわけだ。 ラースはエドになりたいわけですか。 必死に攻撃するけど、スロウスみたくいつのまにか錬成陣の上にいるし。 アルは完全にのっとられてますな。エドを攻撃するのを見て 「母さん」 と呼びました。 母親じゃないとか言いながらやっぱり母親だって思ってるんですよアルは。 「エドは、母さんはアルにこんなことさせやしない。」 とかいってそれを聞いてようやくアルはエドの言うこと聞くようになりましたね。 協力して錬成陣を作りました。 ラストは赤い石をはいてます。 ラストが死んでいくのを見て、 「人間になれば死ぬだけか。だったら、完全な人間って何なんだ。」 というラース。 一方スロウスも過去を思い出しました。 「あの夜、私はアナタを見た。」 んでダンテのとこいったわけ??ダンテが赤い石を渡して生き延びさせようとしたみたいです。 エンヴィーもいるし。 赤い石を食べ続けることによってあの綺麗な姿になったのか!? だって最初ゲテモノみたいな姿でしたからね。 そのまま固まってるかと思ったら、細胞を振動させて、発熱してるみたいで。 記憶があるから殺すことが出来るの? 母親としての記憶があるけど、母親は死んでいる。 人間でもない。 だからエド達を殺す。そうすれば母親じゃないと証明できるからってなんて理不尽な。 「あなた達を愛してしまいそうになる。私を作った、憎いはずの貴方達を。」 記憶が戻るっていうことは辛いっていうこともあるんだね。ラストの意味がわかりました。 一瞬、ラースがきたとき隙が出来て、そのときにエドが胸をさした。 「オートメイルをナトリウムに錬成した。水と反応して爆発する」 っていいますが、即復活だわ。 ラースとスロウスくっついちゃったよ。 でもさっきラースはエドの母親の遺骸身体に取り込んでたよね・・あんな近くにあっちゃ絶対動けないさ。 「お前の構成物質を別の物質に再構築する。」 キンブリーは肉体の一部を他の物質に構築するだけだったけど、エドは全部再構築することができるんだって。だってホムンクルスは人間じゃないから。 「水分を、全てエタノールに再構築した。常温で、気化する。」 そしてスロウスは蒸発していきました。 あれで死んだのか?うーん。 最後、ウィンリィがひょっこり覗いてるのが気になりました。心配で見に来たんでしょうか。 ってかどうしてここがわかったのか、といいたい(笑) 次回「さようなら」 「母さん、大佐、アル・・これが俺の選んだ道だ」 蒸発したスロウスがなんかまた見えたんですけど。 ロイのジャケット姿カッコイイんですが!! なんかエドがどっか行っちゃいそうだ・・・
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 人体錬成
タッカーとアルは一緒に地下へ。
「兄さんは賢者の石を使いたくないんです。」 アルが賢者の石じゃあね。 アーチャーの負った傷を見れば何があったかわかるって、アルが賢者の石ってわかったのか? どうやら、タッカーは大総統がホムンクルスだってことをしてたらしい。 「第五研究所には大総統が出入りし、あの人も。」 あの人って・・・もしかしてホーエンハイム?それともライラのことかな。 アルが賢者の石だとは気づいてなかったみたい。 でもアルが自分が賢者の石だっていっちゃっいまいしたから、意味ないか。 「エドワード君がこない理由は、これか。」 「賢者の石を使ったら僕の身体がどうなるかわからないから。」 ちゃんと研究してからやって、その前にホムンクルスを倒したいんだというわけですね、エドは。 タッカーは賢者の石の使い方を知ってるから、アルは教えて欲しいわけで、そのかわりに石を使わせてもらう、とタッカーは言います。 イズミさんとエドはダンテの家に。 ダンテっていっても今はライラ? 錬金術の秘密は、暗号化する。人のためなのに隠す。多分それは、錬金術が濫用されるのを防ぐためだと思う。一般人にはわからないけど、同じ錬金術師ならわかるもんな。だから自分だけにしかわからないように暗号化するわけだ。 イズミさんは人のために錬金術は使うけど、軍の狗になることはしなかったんだよね。なんでだろう。 ダンテも、もしかしたらあれだった? 光のホーエンハイムの名前を出しちゃならなかったっていうのは、実は二人が付き合ってたからっぽい。 しかもラブレターが。ホーエンハイムからダンテにあてたものって。あれ?でもたしかライラに言ってたよね。あの年老いたダンテって人は一体・・・ それも、400年前に書かれたものってことは。 たしかにダンテの前にライラいたし、でもあのダンテもホムンクルス?一体何なんだ。 もしかして、全てのホムンクルスをあやつってるのはホーエンハイム?という話になってますが、イズミさんが、 「だがもしものとき、覚悟はあるのか?」 父親だもんね。エドは攻撃できるのかって話でしょうか。 でもホーエンハイムは門のむこうに飛ばされたんだと思いましたが。 エドが、イズミさんに 「ゴメンなさい。」 っていったね。多分、ラースを倒しに行くから、それで謝ったんじゃないかな。あなたの子供を、また殺します、みたいな(言い方が悪いけどそういうことだよね。イズミさんが創ったんだもん) ハボは戦場行かないのか。まるで原作みたいだね(笑) 「ハボック、寂しくないぞ。仲間が増えた。」 「フュリー曹長、先日の検査で悪性の水虫が見つかりました。すでに脳に転移しています。」 「ということになった、きみも出動はなしだ。」 ベッドにフュリー倒してリザに眼鏡かけてあげて、 「なかなかだね。」 「ご冗談を。」 つか度が入ってる眼鏡だったらダメでしょー。でもね、このへん完全 ロイアイだと思うわけですよ。 だってね〜何気にちょっとリザさん嬉しそう(に見えた)だったんだもん!いいな〜ロイアイ☆ そしてロイが微妙に黒かった(笑) 北部に侵入者排除しに行くんだってさ。 ハクロ将軍が指揮してるように見えなくもないですが。 んでもね、そのあとの大総統との会話に、 ロイ・マスタング准将 アレックス・ルイ・アームストロング中佐 だって!昇格してるんですよ!いつのまに! ロイなんかヒューズと同じじゃん。おぃいー アーチャー生きてたけど、なんかむごたらしいことになってるよ・・・・ミイラ男みたいにさ。 大総統は自分の書斎へ。ランプを下にひくと隠しエレベーターが。あの時代ってエレベーター作れたんだ。いや作れるだろうけど、ううむ。 今んとこライラがホムンクルスの中で(やっぱり)一番上ってかんじですかね。 ヒューズの件に関わったものはエンヴィーによって全部戦死することになってるって・・ ってことはロイたち危ないじゃん。んでもエンヴィーきたよ? 「どけ、この人間もどき!」 と暴言はくエンヴィーさん。 「人のように歳を取って見せるホムンクルス、私の傑作なのに。」 ってことは、ライラが母親でホーエンハイムが父親ってかんじですか?まあ作られたってことだから血のつながりは勿論ないですけど。でも親子ってことになりますよね。一応。 死んだっていうか、ホーエンハイムは門の向こうに飛ばされたんじゃ。 「魂と肉体の精神の結合をといた。死んだも同じ。」 ホントに死んじゃったの? エンヴィーは自分で殺したかったのか。よっぽど憎んでたんだね。でもさ、ラースはエド、スロウスは、エド達の母親、ラストはスカーの兄の恋人から作られたみたいなもんでしょう。エンヴィーとグラトニーって一体誰が元なんでしょうね?原作だとラースいないからエンヴィー→エドってことになるんだろうけど。 「息子達はまだ生きてるわ。」 「彼らが賢者の石を手に入れたと聞いても?」 エドたちが全てを取り戻す。エンヴィーは何も得られない? そんなことはないと思うけどなあ。けど、ホムンクルスに賢者の石がわたるのはまずいっしょ。 「見たいな。あいつらの目の前で賢者の石をとりあげられる顔、すべてを失う顔を。」 エンヴィーってば、鬼畜。 スロウス、ラース、ラストはアルのとこへ。 タッカーのとこへいったって知りましたね、置手紙で。 ラースってスロウス大好きだよな。お母さん、みたいに慕ってるし。 「7つの角を持つ錬成陣をとっさに思いついた。」 エドは真実に接近していたらしいです。 「賢者の石を発動させることができることも気づいているだろう。彼はまるでもう、賢者の石を使うことに・・・興味がないようだねえ。」 賢者の石を作るとこを見たからか?それとも、無闇に使ってアルが消滅してしまうことを恐れているから、かなあ。 タッカーがアルを呼びました。 錬成陣にアルが触れて錬成反応が・・・ アルは宙に浮いてるよ。 「さきに代価を払ってもらうよ。」 アルが消えちゃいそうだ。 エドがやっとこさ帰ってきた。 うしろにゃラストがいますよって。 ラースって腕とったりできるのか? 手首から先とって身体にとりつけたよ。 「腕でも足でももっていけ。俺には最高のオートメイル技師がいる。もっとかっちょいいのつけてくれるさ。」 「なんだと?!」 「だけど一つききたい。俺から腕や足を奪ってとりつけてそれでお前は人間になるのか?オートメイルをつけていても鎧でもそれがどうした、人間だ。だけどお前はどうだ・・?」 いくら手足をとってつけても所詮人間にはなれないもんなあ。錬金術を使えるものがどうこうしない限り人間にはなれないし。賢者の石があったとしても錬金術師がいなきゃ何にもならないものね。 あのネックレスみたいなのはあれだよね、人体錬成のときの 元となった人間の遺品。あれを前にすると動けなくなるんだっけ。あれ、でもどうしてエドがあれ持ってるんだ?スカーがアルに渡してたのは見たけど、いつのまにエドに・・・ 「賢者の石があれば、人間になりたいのか。」 「もし、その方法がわかったら・・私を人間にしてくれる?」 エドをかばったよ。エドに人間にしてもらいたいわけだ。賢者の石はあるし、やろうと思えば出来ないことはない、よね? 「私達を人間にしてしまえば追われることはない。敵はいなくなるのよ。」 ラース達がいうあの人はライラのことか。 ライラは自分が生き続けるために賢者の石が欲しいわけで、ラストたちを人間にするかどうかはわかんないよね。というか多分しないと思う。けど、ラースはどうでもいいらしく、自分の力で人間になるのだとか。 「邪魔だよ、おばはん。」 っていうのが、エンヴィーみたいないいようだね。 頭さしたけど、あれじゃ多分死なないよな〜。 「早く行かないと、スロウスが弟を狙っている。」 「俺は約束したわけじゃないぜ。なぜ人間になりたい。あんたたちは不死身だ。いつまでもその姿でいられる。なんだかしらねえけど楽しそうに生きてる。それなのに、なんでまた人間になりたい・・・」 「残酷なことをいうのね。なら、なぜあなたの弟は元に戻らなくちゃいけないの。それと同じことよ。」 「アンタ達の上にいるあの人って奴は・・・俺の知ってるやつか?」 「どうかしら、人間になれたら教えてあげてもいいわよ。」 「忘れるなよ。俺はお前の弱点をもったままなんだ。」 「忘れない・・・忘れるわけがない。」 エドはホーエンハイムかと思ってるっぽいですね。 でもホントにそうだとしたら、ヤバイよな。 タッカーのほうは、成功したっぽいですよ。 あ、スロウスきた。 「魂がつなぎとめることができるのは、強力な石だけ。 いらっしゃい、アルフォンス・エルリック。せっかくの賢者の石、これ以上減らすわけにはいかないわ。」 減ってるよ・・・ どういうことだこりゃ。使った分だけどんどん減っていくのかな。あんなちょっと錬成しただけで減るなんて、ってことは、アルを元に戻すのは、相当量がいるんじゃないか。 次回74話「ホムンクルス封印」 「見ろ、スロウス、これがお前の弱点だ。」 ラスト反撃、ラースもいるし、エドはついにスロウスに立ち向かうってかんじですね。
テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック 心を劣化させるもの
トリシャが最初で最後の愛した女だって。
でもダンテと付き合ってたっぽい発言が。ダンテのことは好きじゃなかったってことですか?それに、400年前に会ってたってことは、もう何年生きてんですかね。 ホーエンハイムは賢者の石を完成させてたってこと?? 死にかけたときに、ダンテが賢者の石で別の人間へ魂を定着させた、って。 でもさ、永遠の命を手に入れたっていうけど、ダメじゃん。 肉体が腐ってきてるんだから。だから新しい賢者の石が必要なのかな〜つまり、ホムンクルスに探させたのは、ダンテが賢者の石が必要だったから。 ウィンリィとシェスカはアップルパイ作ってるね。 料理は科学と一緒だって。あの時代ってオーブンなかったのかなあ?ウィンリィが作ったって、すごいよね。 ウィンリィの家に電話がかかってきたけど、誰ですかね? いきなり「エルリック兄弟いますね?」だったから。 「一度会いたいって伝えてくれって。いつかここに帰ってきたときでいいから。」 しょうちゃんって誰でしょう??アルはなんか気づいたみたいですけど。 お、ハクロ将軍。あれ、エドを推薦したのってロイじゃなかったっけ??エドの申し開き、じゃなくてロイの申し開きになってそうDA。ここで大総統がホムンクルスだってばらしそうで怖いなあ。 「エルリック兄弟は故郷に帰るとばかり考え、東方に網を張っておりましたが、彼らはまっすぐ北を目指したようです。」 「私はより重要な事実を耳にし、帰還したしだいです。」 「よかったら、みんなに席をはずしてもらおうか。」 「いえ、秘書官、ジュリエットダグラス大尉についてのことです。彼女の分析に、重大な疑問があります。そして、ヒューズ准将殺害の件に、彼女が関わっていた可能性があります。」 ロイの表情がかたいよ〜おお、なんだか有能っぽいかんじ。ロイが言おうとしたのは、大総統の秘書官のことで、大総統本人のことじゃなかったのね。 リザさんが心配してます。すごい汗ですけど、緊張したんだよ。 いいな〜リザさんハンカチでロイの汗拭いてあげてる! ロイアイですな☆ ハボがほれてた看護婦さんは、やっぱりロイに惚れてたのか(笑) 可哀想だけど、いっつももってかれてくのね。病室で寝てたハボがなんだか原作で寝込んでて再起不能っぽくなったハボを思い起こさせてちょっとしんみりしちゃった(別にそういうとこじゃないんだけど) やっぱりハボは早く復活して欲しい。 「なんでわざわざ相手を刺激するような真似を?」 「大総統がホムンクルスであるかどうかはどうでもいい。しかし、ホムンクルスとなのる連中は長きにわたり賢者の石製造のため、人々を犠牲にしてきた。だとしたら、イシュバール内戦も、賢者の石を生み出させるため、仕組まれた可能性がある。」 って、ホムンクルスってのはどうでもいいのかい。 いんや、やっぱりどうでもよくないよ。 だって今はまだ生かされてるわけだけど、いつ殺されるかもしれんのだよ?やっぱ今のうちに大総統の座から引き摺り下ろしといたほうがよさそう(でもそんなことしたらただじゃすまないだろーね) 「わざわざ戦争を?」 「人が、賢者の石を求めるときはどういうときかね。」 「富、栄光、支配、永遠の命、絶望。」 「自分のまわりのものの命が失われ、人は絶望に囚われたとき唯一の希望として賢者の石を求める。戦争という異常な状況の中であれば、他人の命を犠牲にしてはならないというモラルも、消し飛ぶだろう。」 そうだよね、自分の一番好きな人が死んでしまって、賢者の石を使えば元通りになるってわかったら、他のどんな人を犠牲にしてもその自分の一番大事な人を生き返そうと思うもん。(実際ヒューズ死んだときそんなようなこと言ってたよね、ロイ) 「戦争をすることにも文句はない。我々は軍人だ。しかしそれが人を絶望のふちに立たせ、賢者の石を作らせるためのものだとしたら。」 戦争をすることによってたくさんの人が死ぬんだから、やっぱり戦争はしてはならないことだと思う。軍人は戦争によって利益を得ることがあるかもしれないけど、一般人は失くすってことしかないだろうから。 おお、エドの髪の毛がまっくろに。あの洗面器に髪の毛つけてるとこカワイイ。 てかちょっと色っぽかった。 「この程度の化学反応、錬金術の基礎だ。」 そっか、化学反応で色を変えて染色させたんだね。でも、水につけただけでどんどん髪の毛の色が変化してくのは不思議だった。 なんかさ、髪の毛染めてるのがばれたから応急処置でスプレーかけた女子高生みたいな(笑) うしろには凄い銅像がありました。中にはアルが入ってるそうです。 黒髪エドはなんかエンヴィーっぽい。 ウィンリィはエドと一緒にいたいんだと思います。いつも、何も言わずにどこかへ行かれてしまうってほど辛いものはないと思いますから。 「ヒューズさんの復讐ですか?」 「いや、復讐はしない。そうでなければ。スカーがいった意味がない。」 「復讐より、探していたものより大切なものって・・・」 エドは一体何をしに行くんでしょうかね。今アルは賢者の石になってしまったんだから、賢者の石を探す旅もしなくていいわけだし、むやみやたらに出てったら軍人に捕まるかもしれないし。ウィンリィの、 「三つ編みやったげる。」 ほんのり頬が赤くなるのがカワイイな〜くそ〜! ウィンエドも推奨しそうDA。 つか、エド、すごいあやしい変装ですから!!(爆笑) どうやら、ホーエンハイムとダンテは他のホムンクルスとは違い、魂の劣化があるようです。 ・肉体の移動を繰り返すうちに魂は磨り減ってしまう。 ・肉体を維持する力はもってない。 ・肉体から肉体へうつるときには賢者の石が必要。 てことは完全不死身ってことではなさそう。ああいう長生きのホムンクルスもいつかは死ぬってことですよね? 「イシュバールの男が、あなたの子供を賢者の石にかえた。」 どうやら、全ては仕組まれたことだったみたいです。 スロウスはトリシャにそっくりだったからホーエンハイムは攻撃できなかったんだろうね。 過去の思い出を見てると、トリシャは、もしかしてホーエンハイムの肉体が腐食してることに気づいてた? 「錬金術の力の源であるあの門、あの向こうには何があるのか。あの門を開く方法はないのか。」 「あの門は、私達の中にある。」 「そして、魂と精神と肉体の結びつきがまだ弱い、たとえば赤ん坊の場合、より強くあの門を呼び寄せることができる。実験してみましょうか。門の向こうはどうなってるのか?」 赤ん坊の腹に練成陣があって、それを使ってダンテが練成。ホーエンハイムは門の向こうへ行ったようですが? というか、真理の門を呼び寄せることなんて出来るのか。ホムンクルスは本来錬金術を使えないっていうけど、ダンテとホーエンハイムが使えるのが気になる。ホムンクルスは、大体門の向こうからきたから錬金術が使えないわけで、何であの二人は使えるんでしょうかね?それとも、賢者の石を製造したときの反動でホーエンハイムは死にかけて、それを助けるためにダンテは完成した賢者の石を使って他の肉体にホーエンハイムの魂を定着させた・・・つまりは、最初から作ったのではなくて、死ぬ前だったから二人は真理の門を見てはいない。錬金術は賢者の石を作るために元から知っていた、ってわけ?ってことは、二人とも本来は普通の人間だった、ってことですかね? じゃあ、やっぱり魂だけ別のものに定着させれば、アルみたいに鎧じゃなくても、普通の人間の身体にでも定着させることは出来るし、ホムンクルスのように長生きできるってことですか。つまり、ダンテとホーエンハイムはホムンクルスじゃない!? ラストはようやく開放されました。そして、なぜ自分達が賢者の石を探してたのかを理解しました。 「あなたが、もう一度生まれ変わるために・・・」 「賢者の石が手に入れば、私の魂の定着のあとで、あなたたちを今度こそ人間にしてあげる。でも、私の気持ちしだいだけど。」 でもね、そんなこといってるけど賢者の石を手に入れたなら自分だけ使ってホムンクルス達はそのまま、もしくは用済みで始末するってこともありうるかもしれない。でもさ、ラスト達の身体の中って、不完全ながらも賢者の石もどきが入ってるんでしょう?あれはどう説明をつけるんでしょうか。 「もっとたべないと・・・私のドレスのサイズにあわないじゃない」 とかいってる。もしかしたら、ダンテは腐敗した体を捨ててロゼの身体に魂を定着させようとしてる? 「大男とどちび。ちびのほうは豆粒くらい小さいから見落とすなよ。」 「探してるのはありんこのようなやつだ。」 怒りながらも一生懸命我慢してるエドが!(笑爆)厚底ブーツかなんかで背大きくさせてるんですが、アルが入ってる銅像が壊されそうになって、間一髪でエドが乱入。脱ぎ捨ててあったのはやっぱり厚底ブーツだった(笑)コートも裾が余ってたし。 噂の豆粒チビ、には笑いましたよ〜 アルが錬金術を使おうとするととめるエド。 だってアルは賢者の石ですから、使うとどうなるかわかんないんですよね。 「僕も門を思い出した。それに、僕は賢者の石なんだ・・兄さんと同じように・・・」 手パッチンだけで練成できるかも?てことだよね。 「ホムンクルスを操ってるやつがいる。そいつを見つけるために、必要なものがあるんだ。」 アルはエドに待ってろって言われるんですが、やっぱり追いかける。そこで電話を見つけて、多分どこかへ電話するもよう。 少佐とロイは北方の指揮官をするそうです(一応エド達が北に向かってるってことになってるみたいだし) 「エドとアルに接触したのにお咎めなしで前線おくり。」 口をふさぐのはセントラルじゃできない。ヒューズの件があるからですね。 戦場ならどこで死んだって、戦死ってことで処理できるもんなあ。そのあとで、いくら大総統秘書官のことに関して出てきたとしてももみ消せばすむことだし。 大総統がホムンクルスというのを知って一番驚いたのは少佐でしょうね。結構あの人崇拝してたみたいだから。 「自ら尻尾をだしたな、ホムンクルスめ。」 ついに、ロイはつかんだみたい! エドはイズミさんのとこか。イズミさんはダンテの持ち物調べてるっぽい。やっぱり、ダンテ(ライラじゃなかったほう)が死んだってことに不審を抱いてるような気がしてならない。一応死んだってことになってるけど、もしかしたら生きてたり、しない?? エドは、イズミさんの死んだ子供の身体の一部が残ってないかって聞きます。 ということは、ホムンクルスと戦うんだね??いよいよ、か。 一方、アルは廃墟みたいなとこにきてます。そこにはタッカーが。 あれこの人まだいたんだ。 腕にはニーナに似せたキメラを抱えて。 「賢者の石の使い方、教えてください。」 自分一人で戻ろうとしてませんか。エドに迷惑かけないように、とか。それとも、何か役に立ちたい、とかそういうことかな(だったらいいんだけど) 次回「人体練成」スロウス、ラース、エンヴィー、ラスト、イズミさん。多分ホムンクルスと全面戦争ってかんじかな。ホムンクルス勢ぞろい!ダンテとホーエンハイムもいました。
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